※この作品はR-18です。

少女達のおもちゃ   作:リゾートドM

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謎に小説書くモチベーションがあがらず投稿が空いてしまいました。
期間を決めた方がしっかり書ける気がします。
前回の投稿で評価や感想などを頂きありがとうございました。
励みになります。
今回はハロウィンネタです。
地味にこのキャラは初めてでした。


おっぱいお化けのおもちゃ

俺はとあるライブハウスでバイトをしている。

いろんなバンドのあるなか、最近は女子で結成されたバンドが増えてきた。

その中の一つ、ずば抜けた格好良さのあるバンドがあった。

after glow

彼女たちのかっこいい演奏はバイトである俺も惚れさせる程だった。

最初のライブ、つまり初対面で一目惚れしてしまった。

俺は気付いたら話しかけていた。

そしたらいつの間にか仲良くなっていて、年も同年代ということが分かった。

これはあくまでバンドとして好きだったと言いたいが最近違うような気がしてきた。

afterglowのメンバーの中で惚れてしまった人がいるということに気づいてしまった。

after glowのリーダーである上原さんが好きになった。

彼女の元気なところ、毎度掛け声をスルーされるところが面白くて恋してしまったのだと気づいた。

 

 

 

 

 

 

 

今日はライブハウスで一大イベントがある。

その名もハロウィン仮装パーティーライブ。

エントリーしてくれたバンドの中にafter glowがあった。

あの子、どんな仮装をしてきてくれるか楽しみだ。

お、噂をしていたら来たみたいだ。

 

俺「おはようございます。after glowの皆さん」

蘭「おはよう。駿、今日はよろしく」

俺「こちらこそよろしく」

 

after glowのみんなに今日の説明などをした後着替えに行ってもらった。

 

 

 

少し経つと彼女たちが戻ってきた。

悪魔コスで統一しているみたいだった。

 

モカ「蘭の衣装~どうかな~」

俺「美竹もみんなもすごく似合ってるよ」

 

ええ特に上原さんの衣装ヤバいです。

似合いすぎてて

小悪魔っぽい感じで着こなしていた。

しかも生地が薄いからか胸が強調されててなんて言うか・・・エロい

思わず目を反らしてしまった。

 

ひまり「ねぇ~私もちゃんと見てよー」

俺「えっ!?あっうん、似合ってる似合ってる」

ひまり「なんか適当じゃない?そんな駿くんにはいたずらしちゃうから!」

 

いきなり上原さんは俺の服の中に手を入れてくすぐってきた。

しかも抱きしめるようにして拘束されたので背中に薄い生地越しの胸が当たっている。

 

俺「ひゃっ 、う、上原さん!?」

ひまり「んー?かわいい声出しちゃって。こしょこしょぉ」

モカ「ひーちゃんと駿くん~。ラブラブだね~」

俺「そんなこと~ ひゃは」

巴「見てるだけで恥ずかしくなってくる」

つぐみ「こんなところでやっちゃダメだよ」

蘭「変態」

俺「いっ」

 

宇田川さんと羽沢さんは顔が赤くなっていた。

そして美竹に思いっきり蹴られて足まで踏まれてしまった。

 

蘭「そろそろ行くよ」

ひまり「はーい!またね。駿くん」

モカ「変態さん~。捕まらないようにね~」

巴「こ、こういうのも程々にしておくんだぞ」

つぐみ「・・・」

俺「いって」

 

ライブ開始まで準備があるからステージに行ったみたいだけど俺の横を通り過ぎる瞬間つぐみは無言で蹴ってきた。

そこそこ痛いんだよな…

俺悪いことしてないのに

ふと下を見るとズボンがテント張ってた。

 

バレバレだったみたいだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その後俺はハロウィン仮装パーティーライブとバイトが終わり帰宅途中だった。

 

ひまり「駿ーくん」

俺「うわっ」

 

後ろから唐突に声をかけられびびってしまった。

 

ひまり「えへへ、驚かせちゃったかな。」

俺「ちょっとびっくりした。どうしたの?」

ひまり「この後時間ある?」

俺「うん。あるよ」

ひまり「じゃあ普段のお礼ってことでお茶でも飲みに来て?」

俺「えっちょ!?腕引っ張らないで。選択の余地ないじゃんー!」

 

 

 

 

 

 

 

無理やり引っ張られてひまりの家に来てしまった。

なんというか・・・落ち着かない。

 

ひまり「はい。紅茶」

俺「・・・あ、ありがと」

ひまり「なに緊張してるの?」

俺「い、いやなんでもないよ」

 

好きな人の家に唐突に来てしまった緊張感なんて説明出来るわけがない。

場をどうにかするため入れ立ての紅茶を口に含んだ。

その瞬間、倒れてしまった。

意識もすぐに消え去った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

目を覚ますと見たことのない部屋にいた。

裸で寝かされた状態で手足は動かず不安になってしまう。

 

俺「えっなにこれ」

ひまり「起きた?」

俺「ちょっ!?上原さん?」

 

さっきまで気配が無かったのに俺の足の方向から上原さんが来た。

しかも裸で。

 

ひまり「私の裸を見ただけで大きくなっちゃったよ?」

俺「止めろ俺のそんなところ見るな」

ひまり「えーいーじゃん。まあそれよりも・・・」

 

上原さんは立った姿勢から床ドン状態へとなった。

しかもただの床ドンではなく上原さんの胸が俺の顔にダイレクトアタックしていた。

谷間に埋もれた俺はただ感触を味わうしかない。

 

ひまり「さっきくすぐったときにすっごくかわいい反応してたから、私の胸にうずめてくすぐったらどうなるか気になっちゃってね。こうやってみたかったの」

 

上原さんは急に無防備な俺の脇をくすぐってきた。

大きな胸で呼吸がしにくくて苦しい。

 

俺「ふご・・・んんんんんんんんん」

ひまり「私の太ももに大きくなったアソコがビクビクって当たってるよ?くすぐられるの好きなの?」

俺「んんんんんんんんん」

 

首を振ろうにも胸に両側を固定されてどうにも出来なかった。

 

俺「ふぐくんんんんん」

 

息が苦しくなってきてもう意識が飛びそうっていう瞬間にくすぐりが止まった。

押しつけられていた胸もちょっと緩めてくれた。

 

ひまり「すっごく息が荒いね。興奮しちゃったんだね。かわいい」

 

上原さんに頭をナデナデされた。

恥ずかしいけどなんか嬉しい。

 

ひまり「じゃあ次は気持ちよくしてあげるね」

 

上原さんの胸から解放されると上原さんはちょっと下がった。

ひまり「こういうのはどう?」

 

上原さんは両側の髪の毛を持つと俺の乳首を髪の毛でなで始めた。

 

俺「くっ・・・これ・・・」

ひまり「乳首の先っぽを髪の毛の先っぽで撫でたらピクピクしちゃうんだね。気持ちいい?」

俺「・・・うん」

 

思わず素直な感想を言ってしまったがものすごく恥ずかしい。

しかもお腹に胸を押し当てているのでお腹がピクピクする度に胸が動くし谷間を無意識のうちに見ていた。

 

ひまり「じゃあちょっと髪の毛を強く押し付けて激しく動かしてあげる」

俺「あああああああああ」

 

ひまり「言葉も出ないくらいに気持ちいいんだね」

俺「ひもちいいいいいいいい」

ひまり「はい、休憩はおしまい」

俺「えっ」

 

豆鉄砲を食らったように反応してしまった。

 

ひまり「ねぇ今日モカにラブラブだねって言われたときに否定したよね?」

俺「えっだって・・・」

ひまり「私のこと好きなんでしょ?私も駿くんのことが好き。だから否定しないで欲しかったなぁ」

俺「ご、ごめん。えっ俺のこと?」

ひまり「だから上原さんなんて呼ばないで?ひまりって呼んでほしいの」

俺「わ、分かった。これからよろしくね。ひmむぐ!?」

ひまり「今日のラブラブって言われて否定したお仕置き、ずっと上原さんって呼んでたお仕置きまだ終わってないよ?私のおっぱいの下で反省しててね。こちょこちょ~」

俺「ふぐふふふふふふふ」

ひまり「ねぇさっきからアソコ動いてるけど我慢出来ないんじゃない?」

俺「ふふふんんんんん」

 

やっぱり首は振れない。

 

ひまり「返事無いってことは肯定だね。私の太ももで挟んであげる」

 

ひまりの柔らかい太ももで挟まれたアソコはさらに硬くなっていった。そのままひまりは上下にしごく

 

ひまり「気持ちいいでしょ?この姿をみたらSEXしてるようにしか見えないよね?」

俺「んんんんんぐんん」

ひまり「相当ハードなプレイだけど。全身私の体を堪能できて嬉しいよね?」

俺「っんんんんっんっふっふふふふ」

ひまり「もう限界かな?イちゃえ!」

俺「ふぐううううううう・・・ふふふ・・・んんん」

 

ひまりの太ももの中に放ってしまう。

だんだんくすぐりも弱くなっていき愛撫に近くなっていった。

 

ひまり「私と付き合ってくれるよね?駿くん」

 

胸にうずめられて声が出せず頷くしか出来なかった。

 

ひまり「よろしい!これからもよろしくね。体力付けといてね」

 

その声の中で気持ちよさなのか脱力してしまったからなのかビクンビクンと動いている体がもっとくすぐりを求めるようになってたのは気のせいだろうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




前回投稿したとき一瞬でアクセスが上がりましたが新作でも予想以上に見ていただけるんですね
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