・・・というあいさつから始まってしまうほど投稿遅くなってしまいすいません。モチベーションがなくなってしまい・・・
数ヶ月に分けて書いたので無いように確認しましたが内容に矛盾があるかもしれません・・・
寒いと思った方その通りですw 何て言わせ内容
俺はとある店でバイトをしている。
今までバイトしていてもただ金を稼ぐためとしか思っていなかったのだが最近転機が訪れた。
俺がバイトをする理由・・・それはアイドルに金を注ぎ込む為だったのだが、なんとバイト先にアイドルが来るようになったのだ。
しかも客としてではなく従業員、さらに同い年のバイトだ。
その子は初シフトに入るなり俺に話しかけてきてすごく仲良くなった。
もうこの世の至福全部もらったんじゃないかってぐらいの感じだ。
たまに他のメンバーも来たりするんだけどほんとかわいい。
さすがアイドルだよな。
最近は目の前にアイドルがいるからか自然と今までファンであったアイドルのグッズなどに目を向けることは無くなっていった。
これでは何のためにバイトしているか分からなくなったがアイドルと一緒にバイト出来るならそれでいいと思うようになった。
俺「ふぅ・・・やっとお客さんの数が減ってきて落ち着いてきた」
彩「人数多いと大変だよね」
俺「ほんとね」
時刻は14時すぎ、お昼を買いにきたお客さんは少なくなり彩と喋る余裕も出来た。
ちなみに今日は学校だったがもうすぐ長期休みに入るためか短縮授業となっていた。
だからバイトのシフトを入れ働いている。
彩もいるしラッキー!
そんなこと思っていたらまたお客さんがきた。
彩「あっ千聖ちゃん!」
千聖「彩ちゃん、バイトお疲れ様。そちらの方ってもしかしてこの前彩ちゃんが言ってた・・・」
彩「ありがとう~千聖ちゃん。そう渡橋くんだよ」
俺「えっなに知らないところで話してたの?」
彩「えへへーそうなの。バイトのこと話してたらね」
俺「そっかーそうだったんだ」
千聖「ふふ、いつも聞いてるわよ。もしこの後バイト上がって時間あれば彩ちゃんと私と渡橋くんでお茶でも飲んでいかない?」
俺「いいんですか?」
千聖「もちろんよ」
唐突にお茶へ誘われたのでびっくりしてしまったが断る理由もなく千聖さんおすすめのカフェに行くことになった。
千聖さんが俺のバイト先から出発してカフェの席に着くまでの一連の流れを見ていたがどの動きも美しく惚れてしまいそうだった。
彩も可愛いんだけどそれとはまた別だった。
しばらく世間話をしていたが千聖さんと彩の2人で話すことが多くなってきたのでしばし窓の景色を見ながら紅茶をすする。
その瞬間に強烈な眠気が襲ってきた。
寝ちゃだめだと分かっていても睡魔には勝てず寝てしまった。
☆
目を開けると何もない部屋だった。
俺はベットに寝かされていた。
何でこんなところに・・・
しかも・・・服が無いし腕が動かない
千聖「起きたかしら?」
彩「おはよ!」
俺「な・・・」
驚いたことに入ってきたのは彩と千聖さんだった。
なんか顔が赤くちょっと興奮しているような感じだ。
俺「何これ」
彩「渡橋くんがかわいいからいけないんだよ?」
俺「えっ?」
千聖「覚悟はいい?」
俺「何の・・・ひゃあああああああああ」
彩「どうくすぐったい?」
俺「なにいいいいいーーーーこれええへへへ」
いきなり俺は千聖さんに脇を、彩にわき腹をくすぐられた。思わず声を上げて笑ってしまう。
千聖「ん、いい反応ね。ねぇ?私たちのおもちゃにならない?」
俺「なにそれ」
彩「私たちに好きなだけくすぐられちゃうおもちゃだよ」
俺「そんなのいやに決まってあひゃあああああ」
千聖「ならおもちゃになるって言うまで楽しませてもらうわ」
彩「全力でくすぐったらいつまで持つかな?」
俺「あああああああああああああああ」
彩「お腹も弱そうだね。こちょこちょこちょこちょ~」
俺「だめええへええええええええ」
千聖「苦しそうな顔ずっと見てたいわね。こちょこちょこちょこちょ」
俺「うあああああああああああ・・・はぁっはぁっ」
彩「あっぶなかった♪もうちょっとで気絶してたね」
千聖「そんなに辛かったの?」
俺「はぁっ・・・当たり前・・・はぁっ」
彩「じゃあこんなのはどう?さわさわさわさわ」
俺「ぐっ・・・はぁっ」
いきなりくすぐり方を変えてきたと思ったら体中に快感が走る。
千聖「どうかしら?こういうのも毎日やって上げるわよ」
俺「いや…だ。はううう」
千聖「じゃあ理性を壊すまでね。こちょこちょさわさ
わ」
俺「あああ・・・はぁっ・・・くっ・・・」
彩「気持ちいい?こちょこちょ」
千聖「毎日こんな快感が味わえるのよ?すごくいいと思わない?」
俺「いっ・・・ひゃん・・・」
彩「ダメ?」
俺「わ、分かったあああああああああああああああ」
彩「いいの?やった!ずーっと一緒だよ?」
千聖「ふふ、毎日楽しみね」
彩「うん」
俺「やっぱいやあああああああああああああああ」