ただ落ち着いたといってもバンドリのゲームとかは最低ラインの報酬☆3を取るぐらいしか出来てません・・・
そういえば余談ですがバンドリ3期は香澄がくすぐるシーンが多くてされたさしかありませんでしたw
部屋に響く美しいピアノの音色。
その音楽は弾き手と相まって不思議と落ち着きを与える。
その気持ちがリラックス出来るこの瞬間が好きであり、また弾き手にも惚れていた。
この空間で安らぐのが大好きだった。
燐子「どうだった?」
俺「毎回同じようなことしか言えないけどすごく落ち着ける。」
燐子「ありがとう」
俺「こちらこそわざわざ弾いてくれてありがとう」
燐子「いいの。好きでやってるから」
俺「そっか。」
燐子「うん、じゃあちょっとシャワー浴びてくるね。眠かったら寝てていいから。」
俺「分かった。」
そう言って燐子が部屋を出て行く。
今は8時30分。
結構遅くまでいたんだな。
燐子の言ったとおりピアノでリラックスしたあとは毎回眠くなってしまう。
その度に寝てしまい燐子が布団をかけてくれていた。
さすがにベットで寝るのは悪いのでソファーだったけど。
うっわめっちゃ眠くなってきた。
このまま寝かせてもらうか。
毛布ちょっと借りよ。
毛布を布団から持ち上げた瞬間布団に置いてあったものに目を奪われてしまった。
だってそこに置いてあったのは燐子の下着だったからだ。
ど、どうしよ。
思わず燐子の下着を持ち上げて見た。
意外と胸大きいな。
鼻を近づけて香りを堪能する。
この燐子の甘い香りはクセになっちゃう。
次はどうs ガチャ
「なにしてるの?」
俺「」
冷たい目で燐子は俺を見つめる。
完全に何してたかバレてしまった。
燐子「言えないことなんだね・・・」
俺「っ・・・」
燐子は机から何かを取り出し俺に近づいてくる。
そして素早く俺の腕をバンザイさせると両腕に何かを巻きつけた。
腕の自由がなくなり動かせない。
俺「なにこれ」
燐子「ちょっとお仕置きしちゃうから」
腕を動かせず、がら空きとなった脇に手を伸ばし指が舞い踊った。
燐子「こちょこちょこちょ~」
俺「いひゃああああああ」
燐子「すごい笑い声、こちょこちょ弱いの?」
俺「よわひかあああああああ」
脇に走る強烈な刺激に耐えきれず大笑いしながら暴れる。
あまりにもくすぐったいので喋ろうとしても言葉にならない。
燐子「むぅ、くすぐりにくいからあんまり暴れないで」
俺「そんなこと言ったってええええへへへへへへ」
燐子「じゃあこうすれば暴れられないかな?」
燐子は俺の下半身にまたがると馬乗りになった。
燐子の体重とくすぐりによって力の抜けた俺は抵抗すら出来ずに動けなくなってしまう。
燐子「それじゃ再開するよ。こちょこちょこちょ~」
俺「ああああああはははっはははははははははは」
燐子「こちょこちょこちょこちょこちょこちょ~」
俺「もうほんとやめへへええええええええええ」
燐子「ダメだよ。お仕置きだから反省するまでこちょこちょしちゃうよ」
俺「ごへんなひゃひいいいいいいいいいいいい」
燐子「だーめ。あと1時間はお仕置きだよ」
俺「無理無理いいいいいいいいいいいいいいいいいい」
燐子「渡橋君は拒否出来ないよ?私に逆らったからもっと強くしちゃうよ?」
俺「あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ」
燐子「こちょこちょ~」
俺「はははははははははははははははははは・・・あっ・・・は・・・」
燐子「あれ?渡橋君?・・・気絶しちゃったんだね」
燐子「渡橋君をこちょこちょすると私の楽器みたいに笑ってくれるから楽しい・・・もっとくすぐりたくなってくる・・・ネットで攻め方とか調べとこ」
俺「あれ?」
動けない・・・
体がピンと伸ばされた状態で縛られていた。
足も縛られてさっきまでの腕だけの拘束とは違う。
そしてこの部屋は来たことのない部屋だ。
燐子「起きた?」
俺「ちょっ燐子外してくれ」
燐子「ダメだよ?これからくすぐり奴隷にしちゃうから」
俺「えっ何それ」
燐子「さっきこちょこちょしてたら渡橋君すごい反応いいから私が好きなときにくすぐれる奴隷が欲しくなっちゃった・・・
だからネットで攻め方とか調べて墜ちるテクニックを学んだから渡橋君を虜にしちゃう。いくよ?」
いつもと違う雰囲気の燐子はまともではない。
下半身に馬乗りになると脇をくすぐってきた
俺「いひゃああああああああああああああああああ」
燐子「もっと激しくしてあげる」
俺「ああああああああああああああああああああああああ」
燐子がとてつもないくすぐりをしてきた。
燐子のほうを無意識のうちにみているとさっきより薄着に着替えた燐子の大きな胸が強調されて俺がほんのちょっと抵抗しようと動く度に揺れていた。
思わず苦しみながらも見てしまうと激しいくすぐりが止まった。
俺「はぁっ・・・はぁっ・・・」
燐子「ねぇ胸みたでしょ」
俺「い、いやそんなこと」
燐子「じゃあこれはなに?」
俺「あっっちょっ」
燐子はいつの間にか大きくなった俺のアレを握る。
燐子「私の胸を見たからこうなったの?それともこちょこちょされて興奮しちゃったの?」
俺「ちがっ・・・ぐっ・・・」
燐子「じゃあ私に3分くすぐられて小さくできたらくすぐり奴隷の調教をやめるよ」
俺「わ、わかったよ・・・」
とにかく無心になれ、無心になれ
もう一度燐子は馬乗りの体制になる。
・・・おいちょっと待て燐子のお尻が俺のアレに敷かれて気持ちいい
燐子「こちょこちょ~」
俺「うひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ」
燐子「まだ大きいよ?」
俺「そりゃひゃひゃあそうだひょおおおお」
燐子「早く小さくしないと3分経っちゃうよ?」
俺「そんなこといったてえええええずりゅいいいいいいい」
燐子「こうしないと大きさが分からないよ?」
俺「ああああああああああああああああああああああああ」
あっという間に3分が経ってしまう。
燐子の手つきが弱まる。
燐子「まだ大きいままだよ?こちょこちょ奴隷は決定だね」
俺「だって・・・」
燐子「じゃあ墜ちてね。こしょこしょ~」
俺「あっっっくふふふふふふふふふふ」
燐子の手つきはさっきよりゆっくりになって優しく脇と乳首を往復しながらくすぐられる。
燐子「私のくすぐり奴隷になってくれたら毎日こういうこともしてあげるよ?」
俺「い、いやっっひゃああ」
燐子「渡橋君が大好きな私の胸でこういうこともしてあげるよ」
そういうと燐子は俺に倒れ込んできた。
顔が胸に包み込まれて彼女の甘い香りがする。
さらに燐子の体制が変わったので俺のアレは燐子の秘所に敷かれる。
お尻とは違った柔らかさと熱さと少し湿った感触で刺激を与えられる。
優しいくすぐりに程よい暖かさと甘い香りのある胸に判断力を奪われ限界が近くなってくる。
俺「むぐっん・・・ん・・・」
燐子「こしょこしょ気持ちいい?だんだん力が抜けていくの私も感じてるよ。だから私のくすぐり奴隷になって」
その瞬間燐子の秘所が思いっきり俺のアレを押しつぶし出してしまった。
それでも燐子は優しくくすぐり続ける。
俺「むぐぅ・・・んぐ・・・ん・・・」
燐子「ふふ、出しちゃったの?ネットで見たとおり出ちゃうんだね。気持ちよかったよね?もっとされたい?」
彼女の胸の谷間で頷く
燐子「じゃあ今日から私のくすぐり奴隷だね。いっぱい楽しませてね。こちょこちょこちょこちょ~」
俺「むぐふふふふふふふふふふふふふふふふふ」
いきなり彼女の手つきが早くなり彼女の胸の下でもがく。
大きい胸はとてつもなく息を吸いにくく苦しい。
辛うじて吸えた息は燐子の甘い香りで満たされどことなく幸せでもあった。
俺「うぐうううううううううううう・・・ん・・・」
燐子「また気絶しちゃった。またネットでテクニックを学ぼうかな。起きたら覚悟してね渡橋君♪」
ほんと構想だけはあるのにモチベーションが無くて書けないのをどうにかしたい・・・
書き途中が無くなったのでまたしばらく投稿出来ないかと