※この作品はR-18です。

セクシャルアイランド   作:ホークマン

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ホームルーム前のSEX

僕は自分の教室に向かうときにクラスメイトの佐伯拓真(さえき たくま)に声をかけた。

「タクおはよう。」「ようだいき、うっす」取り留めない挨拶をしたが彼は僕の事を(たいき)でなく(だいき)と呼んでるのは、いわゆるあだ名である。

 

「ところでだいき、お前また絵里奈さんと一緒に登校したのか?」

 

「まぁ幼なじみだし家も隣だし良いじゃん別に。」

 

「じゃあ2人は性行為専用車両でお互いの秘部舐め合ったのか?」

 

「バーカ、そこまでしたら今頃列車の中でもう2回ぐらいセックスしてるよ。朝立ちのフェラならシテもらったけど、・・・・・それに今日は朝からの挿入は極力さけたよ。」

そんなエロトークをしている内に僕たちの教室に到着して自分の机に座り荷物を置いた後にタクが荷物を置いて僕の机に近づいて来てさっきの話の続きを始めた。

 

「ははーん、もしかして今日お前との性行為担当がリアンヌたんだからか?」

 

タクが言ったリアンヌとはこのクラスのNO.1美人のリアンヌ・メリスンのことである。

リアンヌさんは、ヒップまで伸ばした綺麗な銀髪で巨乳、制服は全身にフリルが付いている以外は模範制服でスカート丈近くまでの黒のオーバーニーソの格好で学園に来ている。そして、この諸島都市に本社を置くバイブ製造会社の社長令嬢、僕自身も彼女との性教育の授業でのセックスをシタぐらいで性行為以外の接点があまりないが、バイブ製造会社の令嬢だけ有ってテクがクラス内でもずば抜けてうまい。

僕はタクが言った事に顔を赤くしながら

 

「それも有るけど・・・彼女と挿入以外の授業だと凄く睨んでくるから・・彼女と性交以外だと男の沽券が・・・・」

タクが耳打ちでトーンを下げて

 

「ああっ、確かにリアンヌたんは性行為対象の男子が別の女子と喋っているだけでも嫉妬心全開で睨んでくるからな。俺だってそうだったし、ちなみに彼女の学校以外でするセックスには気を付けおけよ?」

僕の頭に????が浮かんでいる様な顔をしたら続けて

 

「リアンヌたんは、ああ見えて筋金入りのドMだ。校内では刺々しい女王様だが、校外で合ったときに近づいてみたら、いじめてほしい顔して青いキャミソールと青い下着とガーターベルトで止めたタイツを着て乳首とクリトリスにそれぞれローターと付けていたし、パンツからはみ出た筒が見えたから。」

 

その後どうしたのと僕が聞いたら

 

「彼女のほうが(私を性的にいじめて下さいませ)って潤んだ瞳で懇願されたからそのままお持ち帰りで俺の部屋で性的な意味でおいしくいただきましたけど、その後ドSの兄貴を交えて3Pしたんだけど途中から兄貴とリアンヌたんのみでしてたみたいだが兄貴ですら裸足で逃げ出すMっぷりにどん引きした。

 

「うわぁ、そこまでのドMと性行為出来そうに無いよ僕は。それ以前にタクの兄貴にえせS疑惑がふっとでてきたのだが気のせいでいいのか?」

 

 

「えっ、ちょ、何?」

 

僕とタクがエロトークに夢中になって気づかなかったけどいきなり右手を捕まれてそれと同時に引っ張れた方を見ると、僕の右手が女子のスカート内に誘導されパンツ越しと言えクリちゃんを触らせていた。

 

「ん・・・はぁ・・・ん、おはよっ、大樹君。どぉ?朝からクリいじりは。」

 

いきなりクリトリスをいじらしたこの娘はこのクラスに入ってから仲良くなった鞍元春香(くらもと はるか)で今時珍しい茶色系の髪色で三つ編み、制服をカスタムしない古風な子だ。

おっぱいは人並みだが挨拶代わりのクリちゃんいじらせは未だましで、いきなりノーパンで指を膣内に入れてくる。もちろん指だけじゃ無くおちんちんですらも辻入れの対象であるため、「辻入れのお春」とクラス内外から言われている。今回は僕かタクが彼女の辻入れの対象になったみたいだ。

 

この学園では、制服のカスタムがある程度は認めている。

僕や春香ちゃんみたいに制服をカスタムしない(模範制服)を着ているものが少数派であるが、カスタム制服にも制限が有り、胸元をざっくり開けても、へそだししても文句は出ないが、学則に(模範夏服を基準として、肌の露出を8割以上出さないこととする)となっている。そのため、模範制服に布を多くして露出を抑える事も認めている。

これは以前、マイクロビキニ並みの布面積で制服を作った女生徒がいたためそれが禁止になって出来たカスタム制限である。

 

「ちょっ、ちょっと春香ちゃんいきなり豆いじりとはご挨拶だね。」

 

「あら、大樹君ってそんなに初心だった?」

 

「不意打ちでいきなりスカートの中にある豆いじらされたらびっくりするよ」

 

「不意打ちでクリが駄目なら・・・・すぐに入れる?

 

無表情でスカート内のパンツを横にずらしてお○んこをクパァと開けていつでもOKと言わんばかりに誘惑してきたがそれを遮るように

 

「おまちなさい、春香さん。大樹さんは、本日私の性行為対象ですわ。勝手に私のビックペニスをあなたのお○んこに挿入しないでくださる?」

 

と強気にそのデカチンは私の物と言わんばかりに出てきたのが、さっき語ったリアンヌ・メリスンその人である。

 

「未だ入れて無いですよ、大樹さんの男根。それに私はお誘いしたのは拓真さんです。」

 

そう言いながら今度はタクの右腕を掴みスカート内にいざなった。

さもあっけらかんと僕を誘った様に思えてタクを誘い出した。僕にはタクでなく僕を誘ってきたように見えたとはいえ無かったが二人はもう解決したみたいだ。

 

「そんなの屁理屈ですわ。と、言いたい所ですが私気分が優れていますので挿入未遂ですので不問としますわ。それでは大樹さん、後ほど性交の時間で私のおま○こにそのビックペニスで満足させて下さいませ、それではまた。」

 

リアンヌさんは自分の席に戻ったが少し不機嫌そうな眼で僕たちをギロっと睨んできた。一方春タクの方はそんなのお構いなしに春香さんが拓真に胸と股を当てて

 

「さぁ、拓真さんあなたの男根を私に下さい、い・ま・す・ぐ・に。」

 

「う、うん、解りました。じゃあ不肖、佐伯拓真、鞍元春香の肉壷食べさせていただきます。」

 

いきなり挿入を促すかと思えば春香さんが

 

「駅弁はいやだからマットぐらい敷いて。」

 

ほかのクラスメイトが

 

「おお鞍元がタクを食べ始めた」

 

「朝からいきなり・・・・すごい」

 

「HR前から盛るなんて・・・・」

 

「拓真君、今朝あたしとセックスしたのに・・・」

 

外野の声は何処吹く風でロッカー近くに空きスペースに移動し、頬を赤らめながら二人はセックス用マットを広げてまずは軽くキスから入った。

「んん・・・・ちゅぱ・・・・んん・・」

 

フレンチキスからディープに攻めだした。

 

「さぁ拓真さんあなたの男根を表にするため、ズボンは脱いでパンツは私が脱がします。」

いわれるままたくは、ズボンを脱ぎだしパンツからは今にも飛び出しそうなちんぽがパンツ越しにテントを作り出してた。

それを見て彼女が拓真のパンツを下げて終えた後に、春香さんも自分のスカートをおろし学園指定の青い縞パンも脱ぎ捨てていた。

 

「はぁ・・・・はぁ・・・・なんて堅そうなおちんちん・・・・あんむ。」

 

春香さんは、たくのちんちんを露わにした後いきなりフェラチオに取りかかった。

 

「うはっ、春・・香ちゃ・・ん・・・いきなりフェラ・・ぁ・・チオ・・・気持ちいい。」

 

春香さんは唾液をつけて、じゅぷじゅぷとわざと音をだしてきて同じモーションを2~30秒後にフェラチオをやめてタクをマットの上に押し倒し

 

「さぁHRも近いのですぐに済ませましょう、さっきお手洗いで下準備を済ませたので前戯なしでいきなり挿入しますね。」

 

押し倒したタクの上からトロトロの愛液が垂れてきている腔内にタクの肉棒を上から入れようとしてる。

 

「はぁ・・・はぁ・・・さぁ拓真さんあなたの男根が私のおま○こに埋もれてゆく所を見なさい・・・ふぁぁ・・ううん・・・入ってくるぅ。」

 

春香さんが騎乗位で自分から腰を上下させて色っぽい喘ぎ声あげている。

さすがにクラスのメンバーを見渡してもオナニーをしてる女子も数名居るが男子は僕を含め誰もしていないのである。

そんな中、腰の上下やあんあんと喘ぎ声もやめずに春香さんがブラウスのボタンを外しブラに手をかけその美乳を露わにした、そのため今の春香さんは全開のブラウスとオーバーニーソのみで一糸纏わぬ姿よりエロく感じた。

 

「あん・・・はぁ・・・おっぱいが・・・・ん・・寂しいから・・・両手で触りなさい、更に舐めなさい。」

 

タクが半身を起こし彼女に従って、乳房を優しく揉み出しながら乳首も舐めだした。

 

「んん・・・乳首らめぇ・・あん・・いいわ・・・舐めながらもっと・・・んぁ・・・バンバンツイてぇ。」

 

タクは彼女の言ったとおりに胸をもみ回し、乳首にキスをした後にまるで母乳を要求する乳児の様にかつ棒付き飴をなめるように吸ったり舐めたりを繰り返した。

少し落ち着いて来たら、片方の腕もクリトリスの方に持って行き

 

「ぴゃ・・・あん・・・チンコ入れながらクリちゃん・・・いじりらないれぇ・・・・・はうっ・・・イキそう・・・らめぇぇぇぇぇぇはぁぁぁぁぁん。」

 

「こっちも限界だ、射精(だ)すぞ・・・・・んぐ。」

 

「はぁぁぁぁぁ、おま○こにザーメンがドピュドピュってはいいてきたぁぁ・・はぁ・・はぁ」

春香さんは、はぁはぁと息を切らせながら腔内から漏れ出た精液を指でぬぐい自分の口に運んでそれを舐め後に

 

「ふふっ、辻入れした男の子の精液って・・・・やっぱりおいしいぃ。」

 

二人とも性行為を終えて満足げな顔をしていたが、ホームルーム5分前のチャイムが鳴り出したらので、二人とも大急ぎでティッシュで汚れた部分を拭き取りパンツやズボンを穿き汚れだけ拭き取ってマットも片づけて席に着いたので僕を含めクラスメイトも何も無かったように自席に戻ってゆく。

 

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