自宅の玄関を開けて「ただいまぁ。」
僕の一声に宮子さんが玄関に迎えに着てくれた。
「大樹君お帰りなさい。今日の夕飯当番は私だから何を食べたい、肉?魚?」
そのあとスカートを思いっきりたくし上げて、それとも私?予想していたがそれは無かった。少々拍子抜けだったが、魚が良いと伝えた。
自室に戻って制服を脱ぎ、ラフな私服に着替えた後にリビングに降りてきた時に
廊下の方からダッシュしてくる足音とともに
「大樹兄ちゃぁぁぁぁぁん。おかえりぃぃぃ。」
僕にダッシュ&ハグをしてきたのは僕の腹違いの妹、宮子さんの長女で誠司君とは双子の果歩ちゃんである。
果歩ちゃんは半年前まで初等部6年生で今は中等部の1年生で、格好は中等部のブレザーとスカートでなく、水色のキャミソールにフリルの入ったスカートで、私服で歩いていれば未だ初等部の生徒に見えるぐらい可愛い妹である。
僕に抱きついたときにスカートがふわりと浮いて、乙女の三角形にうさぎさんがばっちり見えたときに、僕の腹に軽めの頭突きとタックルを食らったが少しうめいただけでほぼ、ノーダメージですんだ。
「あらあら、果歩ちゃん。いきなりお兄ちゃんに抱きついたらびっくりするわよ。」
宮子さんが少しなだめるように言っても気にしていなく
「いいじゃん、ママ。朝はお兄ちゃんに会えなかったから今思いっきりハグしたかったの。」
宮子さんは左頬に左手を当てて困り顔をしながら
「あらあら、今朝まで誠くんのベッドにいてお兄ちゃんが学校に行く時間に朝シャワー浴びていたのは誰かしら?」
「う゛っ・・・・た、確かに誠司とは昨夜は楽しんで一緒のベッドの上じゃ素っ裸で寝た。でもお兄ちゃんが学園に行くときに声をかけても良いじゃ無い。」
このままじゃまずいと思ったけど、果歩ちゃんが一方的に噛み付いているだけなので、果歩ちゃんをなだめる方向にした。
「果歩ちゃん落ち着いて、朝に挨拶出来なかったから謝るけど、こうして果歩ちゃんにハグしているのを拒否してないよ。」
果歩ちゃんはまるで花が咲いたように笑顔になった。
「大樹お兄ちゃんがそう言うならいいよ。じゃあ後でお兄ちゃんの部屋に行って遊ぼうよ、性的に。」
「ああいいよ。だだし、夕飯が終わった後にね。」
「うん解った。じゃぁその前に宿題終わらせちゃうね。」
そう言って自分の部屋に戻っていった。
宮子さんが口元に手を持ってきて笑いながら
「うふふ、相変わらずどっちの妹にも甘いわね大樹さんは。」
「僕にとってはどっちも大切な妹たちですからね、だからといって僕はシスターズコンプレックスじゃ無いですよ。どちらかと言えば同学年と年上の方が好きですから。」
「あらそう?うーん、穂さんは婦人科に行ったし、純さんは穂さんの付き添いで出かけたしそれじゃ果歩だけじゃ無くて私も大樹さんの部屋に遊びに行こうかしら。」
「部屋に来るのは良いですけど、父さんと母さんが産婦人科に行ったのって・・・」
僕の中では答えは出ているが宮子さんはそれを察してか間髪入れず。
「ええそうよ。穂さん妊娠した可能性があるわね。大樹君を送り出した後、純さんも私たちも、小休止状態だったときのだけど、お昼頃にみのりさんが洗面所に駆け込んで嘔吐いたから、純さんが近くの産婦人科に連れて行って妊娠かどうか確認中だってさ。」
それがほんとなら僕に弟か妹ができることになるが、家族内の性交のタイミングから考えると僕が父親の可能性は低い。もし本当に妊娠したなら約3ヶ月前、その時間あたりだと絵里姉達、艶体操部のメンバーと温泉合宿の同伴男子として酒池肉林な日々だったので、母さんとは合宿から帰ってきた時にしたけど全部外で射精したから、決して0では無いが限りなく低い。色々熟考の末、宮子さんが僕に
「大丈夫よ。妊娠と父親の確認もあるから帰りは遅くなるって連絡があったしね。それと、誠くんからさっきメールが来てね。(ごめん、母さん。性交の補修が発生したから搾り取られるため、家帰っても母さんを満足出来そうにないから、親父か大樹兄さんにセックス頼んで)だってさ。」
異母妹とその母親との親子丼シチュエーションに興奮して僕のチンコが半起ちではあるが反応し顔を赤らめた。
「さぁ大樹さん、本日はウナギづくしよ。たんと召し上がれ。」
宮子さんが鼻歌交じりにキッチンに消えたが、その時顔が某神になろうとした大量殺人者よろしく。凄く悪い顔をし(計画通り)とニヤケていたのを僕は見逃さなかった。
誠司君も帰宅したときには夕ご飯はできあがっていた。
「ただいま、はぁー腹減った。おっ、今日は母さんがご飯当番かな?すげー良い匂いがする。」
テーブルの上を見た誠司君は生唾を飲んだ。そのテーブルの上にはうな重だけでなくウナギの肝吸い、宮子さんにはコラーゲンジュースも用意していた。もちろん父さん母さんの分も用意はしてある。さすがにスッポンフルコースは無かったがこれを見て誠司君は
「母さんありがとう。僕達のためにウナギ用意してくれて。」
「ふふ、いいのよ、今日は貴方たちが精力付くような食事を用意しただけだから。そうだ誠君。着替え終わったたら降りてくるときに果歩も連れてきて。部屋で宿題していたから。」
「あいよー」と言いながらのため部屋に戻り、10分ぐらいして誠司君と果歩ちゃんが
二人揃って階段を降りてきた。
「わぁー。ママどうしたの?こんなにウナギのごちそうがいっぱい。」
「誠君がね、今日の補習があったみたいで少し元気になってもらおうかなって思ったから、うなぎにしたのよ。」
「へー」「ごめんね。母さん気を遣わして近日中ちゃんと相手するから」
と果歩ちゃん、誠司君の順で言葉を交わし席に着いた後みんなで、いただきます。をして食事が始まった。
「ごめんな、兄ぃ。本来なら僕が母さんとスル日だったけど、学園の補習でかなり搾り取られたから今日はもうたたない。」
「大丈夫。タクも同じこと言っていたけど、今日の帰りに艶体操部の練習の一つで艶磨きを偶然見たけど、タクの奴は搾り取られたからもう起たないと言っても勃起はするから気にする事無いって。」
こんな感じで20分前後。ウナギのごちそうをたらい上げてごちそうさまを言った後に父と母が帰ってきた。
「「ただいまー」」
「おかえりなさい、純さん。穂さん。」「お帰り」「パパ、穂ママ、おかえり。」「親父、穂さんおかえり。」
宮子さん、僕、果歩ちゃん、誠司君の順でお帰りを言って父さんが
「おっ、ウナギか宮、気が利くね。穂の妊娠祝いだな。」
「父さんやっぱり?」
「ああそうだぜ、大樹。お前の母さんは妊娠した。3ヶ月ってところで、しかも俺の子だ。」
僕たちは母が父の子供を妊娠したのを全員で祝福した。
「大樹、弟か妹は未だ不明だけど7~8ヶ月になったら判るから待っていろよ。それともう一つ穂母さんが妊娠したので安定期に入るまでは大樹も俺も誠司も穂母さんには挿入は出来ないからな。」
「僕は大丈夫だけど宮子さんの負担が、少し気になる。」
「まぁ、性的欲求を満たすために近所の女性に股開いてもらうしか無いだろ?絵里奈ちゃんとか、京子さんとかさ。」
「それしか無いですね、まぁ明日は無理だけど、父さん達のウナギ温め直すよ。」
「お願いね」と母さんが短く答えた。
その後、父さん達の食事が終了し、僕が洗い物を終わらせていた時に宮子さん達が出てきたのは良いけど、宮子さんは風呂上がりで露出は多いが衣服を纏っていたけど、果歩ちゃんがバスタオルのみでお風呂から出てきたが、でガン見はしなかった。
「大樹君お風呂空いたわよ。」
「丁度洗い物終了したので今から僕はいります。」
体を洗い終わりバスタブで一息ついて明日の事を考えていた。竹居川さんの校内案内や、性交のこと、母さんの妊娠、等々自力解決が出来るものが多いが、明日以降宮子さんの性的負担を減らすために、絵里姉や彼女の母親(京子さん)や近所の人にも協力してもらわないと思うけど僕自身が学園内で面識ある子に性交してもらうか、性行為専用車両で済ませれば良いかなと思い、バスタブからでて洗面所に向かおうとしたとき
「大樹兄ちゃん私も又入るぅぅぅ」と果歩ちゃんが扉の向こうで一糸纏わぬ姿で風呂場に入ろうとしたら、僕が開けて
「大樹兄ちゃんはいr・・・・わひゃぁ、いきなり戸が開いた」とびっくりしていた。
僕が果歩ちゃんに眼を向けると、成長途中のおっぱいに、陰毛すら生えていない股の割れ目など全部見たが、さすがにいきなりだったから僕のチンポコは無反応だった。
「あれ、果歩ちゃん僕と入りたかったの?」と質問したら戸が開いたから思いっきり動揺してカミカミで
「お、お、お、お、お、おにいちゃんもうお風呂出るにょ?」
「ああそうだけどこれから乾かして服着たりするから少し待っていてね。それより果歩ちゃんが何か着ないと風邪引くよ?」そう言うと果歩ちゃんは思いっきり胸を張り
「これからお兄ちゃんのお部屋に行くのに洋服はいらないよ。」
おいおいスル前提でも何か着ようよと思ったが、果歩ちゃんには全く聴かない状態である。そのため、宮子さんもそれが判っているので僕の部屋に果歩ちゃんが来てセックスする前に果歩ちゃんのパジャマとショーツ一式を持ってくる事もしばしば。
「それでもバスタオルくらいは巻いてよ。目のやり場には困らないけどお兄ちゃんの前でもう少し恥じらいが無いと困るよ?果歩ちゃんが。」
「うん判った」と返したが理解しているだろうか疑問だが、果歩ちゃんにバスタオルを巻き付け僕の部屋に一緒に行った。
ドアを開けたら手探りでスイッチをさわりONにしたら、明かりが付いて人影を確認したら、先ほどの風呂上がりのラフな格好で無くほぼ裸と行っても良いぐらいのスケスケのシースルーとその下は深紅のレース下着で待ちわびていた宮子さんがいた。
「はい大樹君。まっていたわ。」
「うわーママ、エロエロ下着だ。ママが大樹兄ちゃんの部屋にいるのは大樹兄ちゃんとしたいの?」
「もちろん、だけど私が独り占めすると後が怖いからそれはしないけど、3人仲良くセックスしましょう。」
「ぶー、大樹兄ちゃんと二人っきりでしたかったのに、ママがそう言い出さすと聴かないからね。」
果歩ちゃんは観念してバスタオルをはらりと外しさっきも見たより脱ぎ方に艶があり、宮子さんもそれに応じてシースルーだけを脱ぎ捨て下着のみとなり僕も下着姿になった後に、僕はまず果歩ちゃんに軽くキスを始めた。
「んあ・・・・んちゅう・・・うん・・・んん・・・ぷはっ」
「大樹さん、果歩だけじゃ無くて私ともキスして・・・んん・・・んぁ・・・はん・」
僕は宮子さんとキスしながら彼女のブラを外しおっぱいが出てきた。
「あん、大樹さんキスしながらブラをはずしたのね、あん・・・そうよ、キスしながらおっぱいもんで。」
「ママばかりずるいわたしも」と言いながら僕の空いている手を持って果歩ちゃんのおっぱいに手を当てた。
「どうお兄ちゃん?・・・はぁはぁ、ママに比べれば未だ・・・んぁ・・・小さなおっぱいだけど・・んあ・・柔らかいでしょ」
「ぷはっ。確かに柔らかいよ、でも、片方だけじゃかわいそうだから、両方揉んであげよう」
「はん・・・あん・・おっぱいが揉まれると・・やん・・気持ちいいよ。なんかふわふわした気持ちになるよ。」
僕はおっぱいを揉みながら乳首をいじりだした。
「んん・・・ひゃん、乳首いじったら・・・・変に・・・はん・・・なっちゃうよ。」
一方宮子さんは果歩ちゃんのおっぱいをいじっている僕の背中に宮子さんのたわわなおっぱいを押し当てて、果歩ちゃんのクリトリスをいじりだした。
「やん、ママぁ、お兄ちゃんにおっぱいいじられてるのに・・・クリちゃんいじらないれぇ」
「フフ、ママが大樹さんのおちんちんを果歩のお○んこに挿入(いれ)やすくするための準備運動よ。大樹さん前を失礼するわ。」
そう言って僕が退くと果歩ちゃんの腔内に指を入れて上下に動かした。
「あひぃ・・・やん・・そんなにいじらないで・・・ママやめて・・・やん。」
愛娘のお○んこをいじりながら自分の膣をいじりだした宮子さん。このまま親子百
合展開もありだと思うがそれをさせないために一度、果歩ちゃんをいじるのを止めて宮子さんの方に体をむけて
「娘のお○んこをいじりながら、自分のもいじっている悪い母親はこうだっ。」
僕が宮子さんのパンツを脱がさず腔内に指をパンツ越しに入れて肉壷の弱いとこをいじりだした。
「ひゃん、た、大樹さ・・・ん・・・はぁんそこはらめぇぇぇ・・・はうぅ」
宮子さんの腔内の弱いところを重点的に攻めて軽くイカせたあとに、果歩ちゃんの方に向いて果歩ちゃんが僕のチンチンを上下にしごきだした。
「大樹兄ちゃんどう?」
「ああ、ぎこちない所作がまたいい、もう少し激しくても舐めても良いよ。」
「そうよ、大樹さんだけで無く男の子のおちんちんは優しく、時に激しく手でしごいたり、舐めたり、おっぱいで挟んだり時には、全部をして男の子を射精に導くのよ。」
「うんママやってみる、おっぱいは無いけどお口なら・・・はむ」
手コキしながらフェラチオを一生懸命している果歩ちゃんに
「フェラチオ一度止めて良いからこっちにおしり向けて」
そう言うと果歩ちゃんはフェラチオを一度止めておしりを向けた。僕の眼前には未熟ながら立派なおしりが現れておしりを揉み出して腔内に舌を入れて舐めだした。
「あん・・・・おにいひゃん・・お○んこなめないれぇ・・おひんひん・・・舐めれないよ。」
69(シックスナイン)の形から果歩ちゃんの腔内から愛液がもう準備OKと言わんばかりにあふれ出ていたが、果歩ちゃんは僕のおちんちんを舐める事を忘れ秘部が舐められて続け限界が近づいていた。
「お、おにいひゃん、らめらよ、果歩、それ以上お○んこいじられたら・・・・はぁぁぁぁぁん」
盛大に潮は吹かなかったが果歩ちゃんの四肢が、びくんびくんと震えた。
「はぁ・・・はぁ・・はぁおにひゃん今のがイッタってことらよね。」
僕の代わりに宮子さんが「そうよ」と短く答えて僕が
「それじゃ、果歩ちゃんの腔内(なか)におちんちん入れるよ。」
「まっ、まってお兄ちゃん私・・・・イッタばかりだから少しまって・・・・ふぁぁぁん入った。やぁぁぁぁん」
挿入と同時に果歩ちゃんが又イッタようで潮を思いっきりふいた。
一度果歩ちゃんからチンチンを抜いて、宮子さんを見たらさっきまで穿いていたパンツを左足のみ脱いで右足にパンツを穿いたまま思いっきり自慰行為にふけっていた。
「はん・・・あふ・・あらあら連続でいっちゃったのね、果歩が復活するまでいいよ、私のお○んこに腔内射精(なかだし)してもいいよ」
「いわれずとも」
トロトロになった宮子さんのお○んこに僕のいきり立った肉棒を挿入した。
「ふぁぁぁぁぁはいってきた、大樹君そのまま寝そべって私が動くから。」
宮子さんに言われるまま寝そべり騎乗位の体系になったら
「はぁ、はぁやっぱり純さんのおちんぽもいいけど、大樹君のおちんぽも太くていいわもっと動いてあげる。」
宮子さんが腰を上下にしっかりふりながら僕は半身を上げておっぱいを揉み出した。
「はん・・あふぁ・・・・ばんばん突いてあげるわ」
僕が宮子さんと一つになっていたときに果歩ちゃんが復活して
「あーママばっかりずるい。私もお兄ちゃんのチンチン入れてよ。」
「それじゃ、果歩ちゃん宮子さんの上に乗って、3人で楽しむ方法試してみようか。」
「えっとこんな感じ?」
下に宮子さん、上に果歩ちゃんと貝合わせ状態でぼくのチンチンを2人の間にこすりだした
「え、あん・・・・何これおちんちんが・・・・ひゃん・・・クリちゃんにこすれ・・て入れてもらうのと同じぐらい気持ちいい。」
僕が二人にこすりつつ2人のクリトリスを刺激していたら僕の方が射精しそうになった。
「はぁはぁ宮子さん、果歩ちゃんいったん外に射精(だ)すよ」
ぴゅぴゅと僕の精液は宮子さんの腹部とおっぱいに掛かり、それを見た果歩ちゃんは母親のおっぱいに飛んだ精液をなめだした。
「やん・・・果歩ちゃん・・・おっぱいの所の精液舐めちゃイヤ・・・はん」
「ママの精液付きのおっぱいおいひいよ。」
「ひゃん、ママ、果歩におっぱい舐められて蕩けそう。」
「それじゃ宮子さんには少し辛抱してもらうよ。果歩ちゃん挿入(いれ)るよ。」
「あああ入ってきた・・・いい、いいよぉ」
僕がバック体位で果歩ちゃんの腔内をバンバン付きながらおっぱいを揉み出した。
「はん・・・あぁいいよ、お兄ちゃん。おっぱいももっと揉みながらばんばんついていいよ。」
しばらく果歩ちゃんをパンパンと腰を振っていたら果歩ちゃんが宮子さんの方を見て
「はん・・・・た、大樹兄ちゃんママが寂しそう・だから・・はん・・・ママに近づいて・・・・はん・・・ママのお○んこを・・・はん・・・私がいじってあげる。」
そう言って宮子さんが自慰に使っていたディルドーを、果歩ちゃんが思いっきり挿入して前後に激しく動かした。
「はぁ・・・はぁ・・・らめぇぇ、それ以上ディルドーで・・・・はん・・・いじったららめぇぇイッチャウ、うひぃぃぃ」
母が娘に百合展開でイカされたようだが、僕はお構いなく果歩ちゃんのクリトリスを指でいじりながら腔内をチンチンで突きまくった。
「はみゃん・・・お、お兄ちゃんもうらめ・・・・はぁ・・・・わらひもう限界らよぉぉ・・・はん・・・あんも、もう、らめ・・・ああああっ。」
「お兄ちゃんも限界だ。腔内射精(なかだし)するよ。」
「はぁ・・・はぁ・・・兄ちゃんの精液ぃ・・・腔内に出されちゃった。でも幸せだよぅ。」
僕も果歩の肉壷から自分のチンチンを抜き出した後、5分ぐらい経過した後、僕のモノがいきり立ってすぐに宮子さんに挿入して、しばらく腰を振り続けてある程度時間が経った後に宮子さんも絶頂してすぐに腔内射精(なかだし)をした後、限界で今日は打ち止めだ。
風呂場からタオルを濡らして果歩ちゃんの体を拭き取り、宮子さんが持ってきた果歩ちゃんの着替えを着せて果歩ちゃんの部屋のベッドに収めた。
一方宮子さんも満足したみたいで、衣服を持って濡れタオルを受け取り自分の部屋に向かった。僕も明日に備えるために布団の中に潜ることにした。