※この作品はR-18です。

お姉ちゃんはネオジオン!マリーダさんは筆下ろしがしたい。   作:みなぽん

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母ジュンコジェンコとマリーダクルスのダブル筆下ろし 横須賀軍港夏の思い出。

○イチゴかき氷練乳がけ

うだるような暑さの中、彼は人気のない甘味処にかき氷を食べに入った。

剣道部に所属する 輝樹 ジェンコ 中学三年生、部活帰り、横須賀特有の坂と海から日差しがヘトヘトの体にきつかったのだ。

ハーフは軍港の街だけに珍しくない。輝樹が名前、ジェンコが苗字だ。

おそらく小学生の時に行って以来の甘味処だ。屋号は「三笠」と言っただろうか。

品書きは団子、かき氷、いなり寿司、焼きそば、おかめうどん。これらも全く変わらない。

宇宙世紀に入った今、海上輸送はほぼ存在しない、小さな連邦軍基地があるだけだ、横須賀の港は静かに

時代の波に消えようとしていた。

 

港には太古の戦勝記念艦「三笠」が係留してある。その隣に一年戦争戦勝記念殊勲モビルスーツ、ガンダムのレプリカ(陸戦型ガンダムをベースに試作型のカラーリングをした)も堂々たる勇姿見せている。週末となるとアトラクションの「ガンダム体験」が人気だ。それは教習用の複座型のジムをベースに頭部をすげ替えたガンダムもどきに子供が試乗できるといものだ。

ビームスプレーガンもビームサーベルはハリボテだがVRの目標に向かってトリガーを引くとコクピットからはリアルに撃破する映像をみることができる。

 

その三笠公園の傍の和風の一軒家に甘味処「三笠」はあるのだ。

のれんをくぐると「チリーン」と風鈴がなった。開店時間まで30分。

準備中になっていたが、そろそろ開店するだろうと店に入った。

どちらにしても涼しい店内で待たせてもらえれば良い。直射日光とうだる空気を避けたかった

「氷いちごの練乳がけをください」店の椅子に腰かけて店の奥に声をかける。

返事がないので静かに店の奥を除く。そこで彼は固まってしまった。

襖の向こうに女性の白い太ももが見えたからだ。恐る恐る中を見る。

1人の女性が下着姿でお腹の上にタオルを乗せて昼寝をしている。

古い型式の扇風機がゆっくりと回っていた。

 

しっとりと汗ばんだ女の体、ブラのホックがずれて、露出気味の豊満な胸の谷間にうっすらと汗がにじんでいる。

うーん、彼女が寝返りを打つとブラのホックが完全に外れて乳房があらわになった。

そこには誇らしげにそびえ立つ若い白い丘があった。 そして先端には小さな蕾、、。彼の鼓動は高まった。

ふっくらとした白い乳房、彼女が寝返りを打つと豊満なそれがぷるんと揺れた

「じーーじーーー」と蝉の声だけが彼の耳に大きく響いた。

彼女の水色のパンティにはうすらとスリットが透けて見える。

おそらく20代前半の女性、外国人のようにも見える。無防備な寝顔が彼をときめかせた。

 

無意識のうちにズボンの中に手が入る。硬く屹立した男性自身を指で触り始める。

彼女の長い足、脚線美が悩ましい、あの足を無理矢理に押し広げて彼女の割れ目を見てみたい。

さらさらの茶色い髪を触ってみたいと思った。

最近、出稼ぎのスペースノイドが増えたというがそれかもしれない

彼女の水色のパンティの下を想像して激しく擦り上げた。

「う、射精る!」彼は小さく呻いて甘味処の床に射精した。

少し黄色味が買った白濁した液が地面に飛び散った。

 

「ううーーん、彼女が大きく伸びをした目を覚ましそうだ。」

彼は慌てて退散した。

そして、しばらく店の周りを1周してから、空々しくもう一度入り直した。

彼女の顔を確かめたかったのだ。

再びのれんをくぐると彼女は起きていた。

「いらっしゃいませ」彼女の胸には丸いバッチで「技能研修生 まりぃだ くるす 」とひらがなで書いてある。

彼女の青い瞳が彼を見る。

「氷いちごの練乳がけをください」輝樹がオーダーした。

「はい、まっていてくださいね」彼女はにっこり笑う、彼女の細い指が氷の塊をかき氷機に固定する。

そして取手をぐるぐると回す。シャリシャリシャリシャリ、、、白い氷の山が出来ていく。

そして冷蔵庫からイチゴシロップと練乳を出してくる。

 

「お客様、可愛いから、練乳サービスしておくね。」彼女はウィンクしてたっぷりと練乳をかけてくれた。

ことりと彼女の白い指がかき氷を彼の前に置く、優しい女性の香りがした。

輝樹は彼女の体に練乳をかけて隅々まで舐め回したいと思った。

そして、最後は彼女の体の中に自分の練乳を注ぎ込みたいと妄想した。

そんな邪な想像をめぐらしながら彼はかき氷を味わった。久々のかき氷は驚くほどおいしかった。

体から夏のうだるような熱気が抜けている。体の力が抜けるようにほっとした。

子犬のように一生懸命かき氷を食べる少年にマリーダはきゅんとした。

「あれ、こんなとこに、練乳こぼしちゃったかしら?」

彼が先ごろ、漏らした精液をマリーダに発見されてしまった。

 

しかし彼女は何事もなかったかのようにそれを雑巾で拭いた。

どうやら精液とはバレなかった、、、、、。ホッとする輝樹。

しかしその直後に彼女が練乳のチューブを持ってやってきた。

「ねえ、君、さっきマリーダで練乳だしちゃったんだね?出した分は補給しなきゃね」

彼女が輝樹の頭をコツンと叩いていちごかき氷に練乳をタップリとかけた。

2人は顔を見合わせて笑った。

その日から輝樹は甘味処、三笠に通いつめた。

マリーダは女優のような美人だったが気さくな人で、隣のお姉ちゃんのような感じで彼に接してくれた。

部活帰りの彼のために無料でうどんやチャーハンを作ってくれることもあった。

 

高齢のオーナーがお店の事はマリーダに自由に任せているとは言っても、あまりにプライベートなサービスをしすぎて後でマリーダが怒られなければいいがと彼は思った。

しかし、美しい女性に姉のように可愛がってもらえる事は彼にとって最高の幸せだった。

彼女は昼から夕方にかけて甘味処で働き、夜からはその裏手にあるどぶ板横丁で飲食店の店員をしているという。

しかし地元の彼は知っている。彼女のいう横丁は爛れた歓楽街である事を、、、。

何故なら輝樹の母もその横丁で働いているからだ

 

 

○ドブ板横丁と母

横須賀軍港の名物であるその町は過酷な任務から解放された軍人たちがハメを外す街だ。地元の女性と軍人のロマンスは後を立たず。それにまつわる悲劇もまた後を絶たない。

34歳の母、ジュンコ ジェンコ は18の頃からその街で働いていたという。夫の苗字がジェンコだったせいで妙なゴロになってしまった。輝樹は彼女が横丁で恋した相手との間にできた子だ。

そしてまもなくモビルスーツの整備のエンジニアだった夫は1年戦争のソロモン攻防戦で行方不明になった。

妊娠が発覚したのはその直後だ。

彼女の実家も夫の実家も彼女の妊娠に反応は冷たかった。

彼女は年齢は28歳と偽って横須賀基地のいかがわしい店で軍人達の酌婦をしているのだ。

世間でいうヤンキーママだが、輝樹は母が嫌いではない。むしろひとりの女として愛していた。

彼女はいつも一生懸命だった。輝樹の運動会ではお弁当を作ってを応援してくれた。

今の仕事も輝樹をちゃんと進学させてやりたいからだ。

ソロモンでなくなった夫の分も彼女は母親として時に父親の代わりとして頑張ったのだ。濃い化粧をして夜遅く帰ってくることもある。ときにはぐったりとして朝帰りすることもある。彼女は横丁で何をしているか、、それを思うと輝樹の心は痛んだ。

 

○マリーダとジュンコ

「マリーダちゃんは若くていいわよね。肌なんてハリがあって!」

気のいい先輩ホステスのジュンコが、たい焼きをかじりながらマリーダに声をかける。

生来の赤毛のロングヘア、くっきりとした顔立ち、体はアメリカ人が喜ぶボリューミーな肉体をしている。

彼女はたい焼きを1つ分けてくれた。パリパリとした皮に濃厚な餡が美味しい。

マリーダが入店したときにしつこくSEXを求めてたジャマイカンという気持ちの悪い連邦軍の将校がいたが、ジュンコが上手に仲裁して追い払ってくれたのだ。

それ以来すっかり彼女と仲良くなった。

 

「あは、これすごくおいしいです。でも、ジュンコさんこそ、お若いですよ。永遠の28歳ですよね」

マリーダが答える。

「あはははは!息子の輝樹がさぁ大学出るまでは、、さ、こんな商売だけどがんばんなきゃね!」

彼女はパスケースの写真を見つめる。見覚えのある少年、最近かき氷家によく来る子だ。

「輝樹君ですよね!真面目ですごくいい子ですよ。放課後にうちの店でかき氷を食べて帰るんです。」

「ああ!輝樹のいう甘味処のお姉さんてマリーダだったの!いつも息子がお世話になってます。」

彼女が生真面目に頭を下げた。

「ところで今日は純子さん7時に上がるんですよね」今日彼女のシフトは早番で終わりだった。

「ああ、息子がね、誕生日なのよ。こういうことだけはダメなお母さんでもちゃんとやらないとね」

彼女はあらかじめ頼んでおいたケーキと息子へのプレゼントを持って店を出る。

 

○ジャマイカンの待ち伏せ 卑劣な罠

彼女は人気のないヴェルニー公園を歩く、両手には誕生ケーキとカールスジュニアのハンバーガーとチキン、プレゼントを携えていた。

息子の誕生日を8時からやる予定だった。

しかし、彼女は1人の男に呼び止められた。連邦軍のジャマイカン・ダニンガンJr少佐だ。

下腹の突き出た中年太りの男、中途半端な口髭が小悪党ような雰囲気を醸し出している。

マリーダにしつこく迫っていた常連客の1人だった。

乱暴で金払いも悪いことからお店でも嫌われている男。地元の主婦や高校生をレイプしていると言う噂もある

地元では恐れられている存在だ。

 

新人のホステスのマリーダに彼がしつこく手を出しているところを仲裁に入って以来、ジュンコは逆恨みされていた。

今回は周りに人気もいない、因縁をつけられ、公園の薄暗い公衆トイレに無理矢理引きずりこまれた。

「あれえ、ジュンコ、お前さあ、子供いたんだ?普段はこんな目立たない格好で出勤してたんだなぁ」

「この間ふざけたことしてくれたよなホステスの分際で、おかげであの新人とセックスしそこねたじゃねえか!便所に土下座して詫びろよ」男は私の胸ぐらを掴んで迫った。

ドブ板横丁の店は連邦軍基地には逆らえない、そこに依拠して食べている存在だからだ。

家では息子が待っている。ジュンコは事を荒立てずに早く帰りたいと思った。

彼女は男に命じられるままにトイレの床に土下座をした。

 

すると男はジュンコの頭を土足で踏みつけトイレの床に擦りつけた。

赤髪のリングヘアをモップのように床にこすりつけた。

「きれいな顔が台無しだなぁジュンコちゃん、いやらしい体して調子に乗ってんじゃねーぞ!今回の件はお前の体で勘弁してやるよ、ここで脱いで俺様にちんこ入れさせろ!天下の連邦軍様に対して断る権利なんてお前らにはないよな!」

ジュンコは服を着たままパンティーをおろして壁に手をついた。

「それで気が済むなら犯すがいいわ、さっさとやりなさいよ、このけだもの!」男をキッと睨みつけた。

 

その反抗的な態度が男の怒りを買った。髪の毛を後ろから思いっきり捕まれて床にひきたおされた。

「全裸で抱かれるに決まってんだろ!さっさと服を全部脱いでそのいやらしい裸を俺様に見せろ、薄汚いホステスが!」

ジュンコ言われるがままに全裸となり彼の前に立った。

肉感的な腰回り、大きな乳房、男は彼女の身体眺め回した。

「跪いて俺のちんぽなめろ」男が命じる。

ジュンコは髪を書き上げて言われた通りに奴隷のように跪いて男のペニスを咥えた。

「んんん、くんんんんじゅぶじゅぶじゅぶ、ちゅぷ」

男のでかい玉がブルブルと震える。まるで精液タンクのようだ。

 

「さすがホステス!男のちんこくわえ慣れてるぜ、お、お、ざー汁、出るぜ飲み干せよ!」ドプゥドピュウウ

男の汚らわしいペニスから臭い精液がジュンコの口にが放たれた。

臭い!酒に乱れた生活をしていると精液にまでその匂いが反映するものだ。

男は射精後も私の口の中で激しく腰を振り続けて二発目の精液を放った。ドビュウウウウウ

口から溢れるほどの量を出されジュンコ咳き込んだ。

「ゲホゲホ、。ゲェエエ、出しすぎよ、、エッゲェ」

男の中には精液の量が人並み外れて多い者がいる。この男まさにそれだった。

すぐに射精をするのだが、すぐに復活して挑みかかってくる。何度も口での奉仕をさせられた。

 

○やまない身勝手な強姦

「グヒヒヒ、それではおまんこいってみようか!その白い尻を振って奉仕しろ!」

パーーンと尻をうちのめすジャマイカン!

そして、ジュンコはトイレの便器に手をついてにお尻を高く上げるように命じられ、まるで種付けをされる家畜のように男に後から犯された。

「お願いです。せめてコンドームをつけてください。」彼女が懇願すると男は差し出されたコンドームを投げ捨てた。

彼女は商売柄、安全のために1箱持っていたのだ。「生中出しに決まってるだろう。そのほうが俺が気持ちいいのだから」

身勝手なことを言いローションを屹立した汚らわしいペニスに塗りつけた。

「お前みたいなオナホ女に前戯する必要なんかねーからな!!さっさと白い尻を向けておまんこ広げろ」

「はいどうぞ、やってください」もはや彼女に反抗する気力はなかった。

屈辱と怒りに涙を流しながら、私は男の前に熟れた尻を差し出した。

男は白くて大きなお尻をまるで調教するようにひっぱたきながら、ジュンコを犯した。

ローションを塗り込まれている男のペニスははすんなりとジュンコの中に侵入し出し入れを繰り返す。

「ほらもっとおまんこしめろよ!ババア!お前で我慢してやってんだからよ、気合入れて俺のちんこ気持ちよくさせろよ」

汚い言葉を投げかけながら、でも男は夢中でジュンコのおまんこで腰を振った。

 

ジュンコの体も自然と反応してしまう。

「こんなところでひどい、あ、あ、ああ、ゃ、いやぁあ、」公園のすえた匂いがする人気のないトイレの中にお尻から犯されるおまんこがたてる湿った音とリズミカルに腰を打ち付ける音が響いた。

「あぁ出る!出る!ザーメンでるぅぅほぅううう」男は便器にでも排泄するように大量の精液をドビュドビュと彼女の中に吐き出した。「あ、あ、中にいやぁ、出てる、ひどい子供ができたらどうするの!」 そんなジュンコの抗議の声など無視をして、精液まみれの彼女のおまんこをさらに突き上げた。

早漏のくせに回復力は並外れて高い。男の性器はすぐに硬さを取り戻しいきり勃った。

すでに射精された精液と愛液がピストンのたびにいやらしい音を立てた。

 

○ジュンコ救出

ぶちゅ、ぶちゅ、おまんこの中に精液を塗りこまれるようにピストンされた。

そして男はジュンコの白いお尻を両手でがっちりと握りしめて、逃げられないようにすると、

強く突き上げて再びジュンコの中に射精した。「ふーーーふぅでるぅーーーでるぅーーーああ、たまんねぇ」ビュルビュルビュル

それはまさにセックスと言うよりも弱者を虐げる一方的なケダモノの種付けだった。

ぐったりとトイレで倒れふす彼女、タイルの冷たい感触。

男は去り際にジュンコのケーキの入った袋とハンバーガー、息子へのプレゼントに気づいた。

「今日は早番でふけると思ったら、息子の誕生日?ホステスのくせに笑わせるぜ」

というとプレゼント袋を破き、中に入っているブランドのジーンズを便器に叩きつけ、足でぞうきんをかけるかのように床の汚い彼のザーメンを拭き取った。そして、誕生日ケーキの入った箱は土足でぐちゃぐちゃになるまで踏みつけられた。ハンバーガーはトイレに放り込まれた。

「あはははは、心もちんぽこもスッキリしたぜ!」そして男は大笑いだ。

「さて、これから俺の部下達もよんでお前を輪姦させてやるか!あいつらたまりにたまってるからな!朝まで犯されまくりだぜお前!ガハハハ」携帯電話で仲間に連絡を取ろうとするジャマイカン。

「ガシャーーーン」誰でもトイレの天窓を破って上から飛び込んできたものがいる。

「誰だお前は!、マ、マリーダ!お前いったい」慌てる男を無言で睨みつけ、強烈な鉄拳を顔面に見舞う。

鼻血をながして顔を抑えてうずくまる男の股間をしたたかに蹴りあげる。

「ぐぎゃああああ」男は泡を吹いて悶絶した。

「この辺りでジュンコさんとジャマイカンを見たってお客様に聞いて、駆けつけてきました。」

マリーダはいった。

助けられた安心感、ジュンコは服を着る。

夫が死んでから1度も泣かなかった彼女が泣いた。ひたすら惨めで悲しかった。

 

 

○甘味処 「三笠」

彼女はタクシーで甘味処にジュンコを連れていった、まずシャワーを浴びた。膣内を洗浄しなければ妊娠の危険があったからだ。マリーダがシャワーヘッドを外してホースにして直にぬるま湯で膣内を洗浄した。

レイプの後始末の手際がいい、、、彼女はおそらく軍人か医師の経験があるとそのときジュンコは思った。

「ごめんなさい。私の身代わりで取り返しのつかない目に合わせてしまって、、、」マリーダは詫びた。

「ふふふ、私はホステス、こんなの全然へっちゃらよ」彼女は少し落ち着いたのか笑顔で答えた。

夜の商売で働く女、小さい地方都市で騒ぎをおこせば噂になってしまう。

息子が辛い思いをするから泣き寝入りするしかなかった。

「とりあえず温かいお茶を飲んでください。気分が落ち着きます。」

彼女は温かいお茶とお団子を出してくれた。ほっこりとした気分だ悲しい心にじんわりと広がった。

「今日は輝樹くんの誕生日なんですよね。1時間だけお時間を貰えますか?」

息子の誕生会の件をあきらめかけていたジュンコにマリーダが提案した。

 

どら焼きの皮にあんみつ用の果物と生クリームを盛り付けてケーキに、それにお店の料理は全て出した

プレゼントは、、、、、。

「お母さんが何でもしてあげる券」つけませんか?輝樹君は喜びますよ。」

彼女はそんなもので息子が喜ぶかよくわからなかったが、とりあえずこしらえることにした。

そしてジュンコに輝樹を呼ばせた。

10時近くになってお腹をペコペコに減らした輝樹が現れた。

彼は母の帰りをまっていたのだ。思わぬサプライズに彼は驚いた。

「お誕生日おめでとう。今日はお母さんのアイデアで甘味処「三笠」貸切だよ。」

「え?なんで、母さんとマリーダさんが一緒に?」

「細かい事はどうでもいいじゃない、今日は両手に花だよ輝樹君!」

マリーダは彼を席につかせた

手作りのクリスマスパーティーは盛り上がった。

今日は甘味処の焼きそばでもかき氷でもうどんでも何でも食べ放題だった。

しかし彼が何より喜んだのは母の手作り券だった。

 

○最高の誕生日 美女2人で筆下ろし

その夜は甘味処「三笠」で3人はお泊りときまった

「そうだ、3人でお風呂に入りませんか?ここを作ったご隠居さんの趣味でお風呂が普通の家より大きいのです。」

マリーダは輝樹の手を引いて風呂場へ、、

「先にお風呂に入っていてね、、、」マリーダに言われて風呂につかる

カラカラと引き戸を開けて入ってきたのは、、全裸のマリーダだった。モデルのようなすらりとした足、形の良いヒップDカップの胸、、「マ、マリーダさん!(//∇//)」湯船の中の彼のペニスが瞬時に勃起した。

そして続く光景もまた衝撃だった。「て、輝樹、、久しぶりに母ちゃんも一緒に入ろうかな?」

Gカップの爆乳、むっちりした尻、二十代に見られる若々しい母の姿に思わず彼は興奮するペニスを抑えた。

「あは、てーるーき君、今ならさっきもらった「お母さんなんでもしてくれる券」を使えるよ」

いたずらっぽくマリーダがいう

 

輝樹は母を愛していた。マリーダのもとに通いつめたのも母の面影を求めていたのかもしれない。

彼が夜の街に母が行くことを嫌がっていたのは寂しさもあったが嫉妬も大きかった。

その自分の心に彼は気づいた。

そして目覚めた心はためらいなく自らの願いを口にした。

「僕、お母さんに、、、おちんちんしこしこして欲しい、、。久しぶりにおっぱい吸わせてほしい。」

ジュンコの心が暖かいもので満たされた。少し前までのささくれた気分が瞬時に癒される思い。そして正直息子に抱かれたいと思った。あの汚らわしい男とのセックスは純粋な息子の心で上書きしてほしいと思った。

「輝樹、可愛い子久しぶりにいっぱい私に甘えてちょうだい」Gカップの胸に彼の手を導いて触らせた。

「ああ、母さん、柔らかいずっと触っていたいよ」輝樹のペニスは湯船の中で健気に勃起している。

「お母さんのおっぱいでこんなに大きくしちゃっていけない子ね」優しく微笑むと彼女はシコシコと息子のペニスをしごいた。

「輝樹くんすごく嬉しそうな顔してるね。マリーダお姉ちゃんも混ぜてね。」

マリーダが右に座り輝樹の唇を奪った。

「マリーダさん、んんんんくぅ、、、んんん」ぬるりと舌が絡んでくるディープキスに脳髄が甘く痺れていく。

少年の腰が激しく動く。2人の美女にせめられて快楽の波に溺れる輝樹。

「あああああ、射精しちゃう!僕、、もう、我慢できないよ。」

「輝樹君、お風呂のフチに腰をかけて、お母さんのお口の中に射精しようね。」マリーダが導く

「うふふ可愛い輝樹のおちんちん❤️お母さんが優しく食べてあげる。」ジュンコが息子のペニスを優しく口に含んだ。

「ああああ!母さん!母さん!でちゃううう、お漏らししちゃう」

「いいのよ!お母さんのお口の中にいっぱい輝樹のミルクをおもらししちゃいなさい、、」

「我慢は体に毒よ!」マリーダが彼の手に自分の胸を握らせた。彼女のピンク色の乳首が勃起していた。

「あああ、マリーダさん!」完全に追い詰められて彼のペニスが釣り上げられた魚のようにピチピチと震えた。

「あああああーー!射精るぅううううう!」ビュルビュルビュルビュービュー

「んんんむううう、輝樹のいっぱい母さんのお口の中にだしたね、、偉いわ輝樹、いい子、いい子」

はじめてのフェラチオで射精をやり遂げた少年は2人の女は優しくねぎらった。彼女たちは全身にボディーソープを塗った体で輝樹の体に抱きつき全身を洗う。むっちりフニフニの母の身体、ピチピチと躍動感あるマリーダの身体、母のジュンコとキスをしマリーダともキスをした。彼女たちの全身を堪能した。

 

○童貞喪失

「ふふふ、さあ輝樹、私とマリーダちゃんのおまんこ、触ってごらんなさい」ジュンコが彼の手を握りそれぞれの女のおまんこ導いた。

マリーダは少し恥ずかしそうにY字に開脚しピンク色の水蜜桃のようなおまんこを見せつける。

輝樹の左手が彼女のワレメを撫でて、その奥のクリトリスを捏ねた。

「あああああ、輝樹君、、マリーダ、、いっちゃう、、そこ、、だめええええ、あああああああひうううう」

彼女がかわいい喘ぎ声を上げて腰を振った。

「ほら、輝樹、お母さんも気持ちよくしてちょうだい」

ジュンコは慈愛をこめてM字に足を開いて開花した花弁のような朱色肉ヒダ開いてみせる。

輝樹の右手が自らを生み出してくれた誕生の大地を愛しむように手マンした。母の穴の中に指をねじ込んだ。

ジュンコはにっこり微笑んで彼の愛撫に全身で答えた。

「あああひぃいいい、輝樹!輝樹!母さん気持ちいい、輝樹の女になっちゃうううう、、ああああひううう」

「母さん、僕の手マンでイッてよ!初めてイカせる女はジュンコがいい!」輝樹がジュンコに激しくディープキスをした。

「あああああ、、いぐう、、輝樹!母さんいっじゃうううううう!いぐうううう!」

ジュンコの白い尻が激しく打ち震えて、おまんこがピクピクと絶頂の痙攣をした。

「母さん、可愛いよ。次はマリーダ姉さんがイクとこ見せて。」輝樹は母を絶頂させて自信をつけたようだ

大胆にマリーダの足を開き彼女の性器にクンニをした。

「マリーダちゃん、輝樹にイクとこ見せてあげてね。そういうと彼女はマリーダにキスをし、乳首を口に含んで転がした」

「ああああああ、、輝樹君、ジュンコさん!あああ、だめええ、恥ずかしい、、イク、このままじゃ、、ああふうう、2人の前でいっちゃううう!イクーーーー!」マリーダは潮をふいてイッた。理知的な彼女の顔がまぬけなアヘ顔を晒した。

 

○交わる身体 母と少年

「偉いわね!マリーダちゃんイっちゃったわよ。そのまま、童貞を綺麗なマリーダお姉さんもらって貰いなさい。」ジュンコがいった。しかし輝樹は首を横にふって、母のジュンコに詰め寄る、両手首を抑えて唇を奪った。

「んんんんくう、どうしたの輝樹?」「マリーダ姉さんは大好きだけど、僕の初めては母さん、ジュンコにもらってほしい!」

息子はビキビキにペニスを勃起させて母に迫った。

「もう、今日は誕生日だから、、ジュンコをあげるわ!中古品のポンコツだけどいいの?」いたずらっぽく笑うジュンコ。

「うん!僕はポンコツでで優しいお母さんが好きなんだ!ジュンコを愛してるんだ」告白する輝樹

「ふふふ、じゃあいらっしゃい。もうお母さんのココ、ビッチョリであなたのおちんちんをまっているわ」

愛液の滴る花弁を開き、穴を指し示すジュンコ。母の愛だがエロすぎる。

「母さん!」たまらず母に抱きつく輝樹、柔らかい肉の感触に包まれる。母の指が優しく彼のペニスヴァギナにいざなう。

暖かくヌメつく感触に包まれる輝樹、、。

「ああああ、母さんの中に僕、いれてるんだ、、すごい、すごいよ!気持ちよすぎるよぉおお!」

息子はぎこちないピストンを繰り返す。そこがまた愛おしい。それを眺めるマリーダも愛らしい少年のピストンを

ほわああああっという顔でみている。

「そうだ!輝樹、上手だよ、慌てないで、、ああああぅ、もっと母さんを抱き寄せて、一回一回、丁寧に振ってごらん、ひうう、母さんのおまんこの穴にお前の形を覚えさせるようにやるんだよ、あああ、気持ちいいよ」

「母さん母さんの大きなおっぱいに埋もれながら、あったかいおまんこの穴におちんちん入れて、僕すごく気持ちいいよ!」

「いいわよ、母さんの膣内で射精して、、」彼女は愛しそうに息子を見て柔らかい乳房に彼の頭を抱きしめた。

「あああああ、ジュンコ!ジュンコ!射精るぅ!」ビュルビュルビュルビュー

輝樹はジュンコにぎゅううーーーー!と抱きしめられながら母の柔らかい肉穴の中に男の証を刻み込んだ。

 

○母の次はマリーダと

「フフフ、大人の男になったわね、輝樹!次はどうしたい?心に従うのよ!男の子は常に自分の心に従ってやりたいことを貫くのよ」

そう励ます母に背中を押されて彼はマリーダに抱きついた!この女優のように美しい女を前にしてセックスをしないで済ませることはできなかった。母のオマンコから性器抜き取る輝樹、マリーダを見る目に男の光がやどっている。

「いい目だな!輝樹、自分の生き死には自分で決めるという男の目だ。それでこそ男だ、その目を一生、貫いてみろ!そして初めにお前の心のままに私を貫くんだ。姉ちゃんをお前の女にしろ!」マリーダが軍人のような言葉遣いで彼をいざなった。

「マリーダ姉さん、僕は!僕は!」輝樹にとってマリーダは夏の天使だった。彼女と過ごした甘酸っぱい日々は彼の青春の輝きだ。

「フフフ、何を緊張しているんだ。私の昼寝を覗いた時みたいに大胆にやっていいんだよ」

彼女は自ら四つん這いになって水蜜桃のような美しいヴァギナを彼に差し出した。

「マリーダさん(//∇//)輝樹ジェンコいきます!」ゴクリと生唾を飲んで彼女に覆い被さった。

オスがメスに種付けをするように彼女の乳房をがっちりと握りながらピストンした。

「ああああ、輝樹の女にされちゃう、お姉ちゃん輝樹のものになっちゃううう、あああ、いいいひぃ、あん、あん、あん」

彼のピストンに彼女の美しい肢体がくねる。彼女の可憐な声が柔らかい乳房の感触が膣内のペニスをさらに勃起させる。

「ああああ、マリーダ姉さんのオマンコに精液すいとられちゃう、あああ、すげええ、射精しちゃう。」

「フフフ、可愛い輝樹、あああ、いいい!いいよ、射精して、君のものを姉ちゃんに出すんだ!マリーダ姉ちゃんを君の女に、、ああああ、いくいくいく、きちゃう、マリーダいっちゃう!」

「あああ、マリーダさん射精するよ!中に僕の!!ああああーーーーーーーー!」ドビュウウウウウドビュ

マリーダの白い尻と乳房をがっちり押さえつけて彼女の体の奥に支配の証を刻み込んだ。

優しい母と姉に囲まれて輝樹が安らかな表情で眠りについた。

 

○逆襲のジャマイカン

「くそぉ、あのホステスどもめ!このワシを殴るとは許せん!」ジャマイカン少佐は基地に戻り憲兵隊にデータベースを検索

マリーダが住み込みで働いている甘味処「三笠」をつきとめた。

「許せん!今から正義の制裁をくわえてやるぞ」腹立ちまぎれに覚醒剤を注射した彼はもはや正常な判断力はない。

今までも何人の女をレイプしてきた。商売女だけじゃない主婦も女子高生も、しかし、天下の連邦軍に正面から向かってくるような身の程知らずは誰もいなかった。自分が特権を持つ存在なのだと言うことを彼は悪い方に自覚していた。

「巡察に出る!私のディジェを用意しろ。」

ルオ商会がリック・ディアスを地上用に全面改良した高性能にモビルスーツ。放熱フィンがポーランド騎兵のフサリアの羽飾りのように見える。その華麗な外観に白い色に塗装したのが憲兵隊仕様のディジェだ。

三笠公園目指してディジェ進む。

ニュータイプの彼女は迫りくる悪意をキャッチした。

「ジュンコさん!輝樹君、起きて!まもなくここにジャマイカンが来ます!」

「どうしてそんなことがわかるのマリーダ」

「悪意が見えるんです。私はネオジオンの強化人間です。実験室で作られた呪われた人間兵器、プル12。それが私です。でもその呪われた力を使って大事な人たちを守る事はできます。そこにある戦艦「三笠」の中に逃げてください。」

 

○偽ガンダム大地に立つ

骨董品ですが戦艦ですからここにいるより安全なはずです。あいつの目当ては私です。万が一私が殺されても絶対に船から出て来ないでくださいね。」

「マリーダ、姉ちゃん勝ち目はあるの?」

「モビルスーツの性能の違いが戦力の決定的差ではないということを教えてやる!」

マリーダがVサインで答える。

「モビルスーツないじゃん!一緒に逃げようよ!」

輝樹が呆れ顔でマリーダの手を引く、このお姉さん以外にアホだ。

「マリーダちゃん、アトラクションの「ガンダム体験」のジムだったら!あるわよ。鍵はコクピットの整備ハッチの内側に吊るしてるかもしれないわ、うちの夫がよくそうしてたから、あれ何とかならないかしら?」ジュンコがさけんだ

「それ上等だ、早速いってくる。」コクピットに登るマリーダ、彼女が笑顔で手を振る。どうにか見つかったらしい。

ヴオンヴオンヴオン、ガンダムの皮を被ったジムが起動する。

ジオンのものより操縦系統が硬い、連邦のモビルスーツの特徴だ

「さて武器はないがどうしたものか?」彼女の視線の先に三笠の錨があった。それをマリーダは鎖ごと抜き取った。

それをぶんぶん振り回してみる。

「うむ、これはまさにガンダムハンマー!イケる。」彼女はそのへんてこな武器で満足したようだ。

 

○戦闘開始

ビシュウウ!ビームライフルが道路の向こう側からマリーダのジムに打ち込まれた。

的確な射撃、しかし彼女がすんでのところでそれをかわした。ニュータイプの反射神経だ。

「ガンダム?なんだ遊園地のおもちゃか?無駄な抵抗だぞマリーダ。さっさと降伏しろ!ワシの性奴隷になるなら許してやってもいいぞ!」ジャマイカンはよだれを垂らしながら叫んだ。

ビシュウウ!ビシュウウ!ビシュウウ!ディジェのビームライフルがマリーダのジムを追い詰める。

すんでのところで躱すが、もはや唯一の武器の錨も地面に取り落とし鎖の先をかろうじて握っている状態だ。

輝樹にはジムが撃破されるイメージがまざまざ見えた。

「マリーダさん!ダメだよ、降伏して!みんなで謝れば許してくれるかも!」輝樹が泣いた。

「輝樹、恐れるな。信じろ。自分の中の正義を!その可能性を。信じて力を尽くせば、道は自ずと拓ける。為すべきと思ったことを為せ、それが人の道だ。私は今まで人形として生きてきた。だが、今は心に従って生きている。」

ビシュウウ!ジムの右足がビームライフルの直撃で溶解した。

「げひひっひ、手足全部吹っ飛ばしたら、ひきづり出してぐちゃぐちゃに潰してやる!」ジャマイカンが間合い詰めた

「助けて、いやぁーーーー来ないで、、、、ひぃい」オープンにされた回線からマリーダの悲鳴が聞こえる。

ジャマイカンのペニスが勃起していた。彼は勝利を確信した。

錨の鎖の上をディジェが通過する。マリーダは怯えた芝居をしながらまさにその時を待っていた。

「今だ!」ジムのスラスターを全開にして、円周を描くようにバーニアジャンプする。腕の出力全開で錨を引き寄せる。ガラララララッと尖った錨の先がディジェ引っ掛けて鎖が巻きついていく。

「なんと!マリーダ貴様、謀ったな!」ぐるぐる巻きのディジェ。ジムが這い寄ってきて機体を殴り始めた

ハンマーで殴られるような衝撃が続く。

コクピットを開けてジャマイカンは飛び出した。

ビシィ!ジムの巨大な指が彼を弾いた。彼は車にはねられたように吹き飛んで泡を吹いて悶絶した。

 

エピローグ 心のままに

翌朝、横須賀ドブ板通りのアーチにジャマイカン少佐は全裸で吊るされていた。

そしてソーシャルを通じて彼の今までの悪行が全て暴露された。レイプ13件、殺人2件

警察署と警察署にはより詳細な犯行の証拠が添付されて送られ、それを証拠に彼の罪は立件された。

1年戦争の有名軍人の息子の犯行とあって世間は好奇の目線で彼の罪歴を暴きたてた。おそらく重罪は免れないことだろう。

そして翌日から甘味処「三笠」は臨時休業の看板が掲げられた。

「技能実習生のまりぃだくるす」が失踪したからだ。

警察は今回の一連の騒動をネオジオンの残党、マリーダクルスの犯行と疑っていた。

輝樹はうだるような暑さの中、自転車を走らせる。甘味処「三笠」にいくためだ。

毎回の臨時休業、、残暑の熱気の中で彼は10日間それを続けている。今日も臨時休業、、と思いきやお店が開いていた。中を覗くと1人の黒人女性がいた、マリーダではない

「技能実習生 まーベットふいんがぁはっと」と名札に書いてある。

「氷イチゴ練乳がけをお願いします。」

「テルキさんですね、、氷イチゴ、オマチドウサマデス、練乳サービスです。」

なぜこの人が自分の名前を知っているのだろう、マリーダからことづけでもあったのだろうか?

かき氷に添えられたスプーンが小さな折り紙に包まれていた。新しいサービスだろうか、彼は開いてみた。

そこにはへたくそな文字で手紙が書いてあった。

「輝樹君、夏の思い出ありがとう。心のままに生きてね あなたとお母さんの幸せを祈っています 。さようなら Mより」

甘い氷イチゴの味、「マリーダさん、、」口に運ぶたびに涙があふれた。彼女の笑顔や彼女の話した言葉が彼にもの脳裏に波のように繰り返す。輝樹ジェンコの夏の青春の思い出はこうして幕を閉じた。

 

 

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