お姉ちゃんはネオジオン!マリーダさんは筆下ろしがしたい。 作:みなぽん
「マリーダさん、5番ハンガーのザクF型のスラスター新しいやつと交換して下さい。」
工場主のメイ カーウィンがマリーダ クルスに声をかける。
ここはグラナダにある下請け工業エリア「城南島」アナハイムエレクトロニクスやジオニック社などから下請けの仕事を受ける中小企業がひしめいている一角だ。
マリーダのもとに小型のモビルドールで1人の小柄な女性がザクのスラスターの部品を運んできた。
小柄で細身な体を白い詰襟の服で包んでいる。今年で30を超えるはずだが、どこか10代の少女めいて見えるのは豊かな黒髪を赤いリボンで束ねて、切り揃えた前髪に赤いバンダナを巻いた彼女の髪型と東洋人らしい若々しい容姿によるものだろう。
「まだザクのエフ型の純正の部品なんてあるんですね。」
「ザクは原点にして究極、近代化改修を重ねてネオジオンでも連邦でも使われています。それに民間の工事現場ではジムと並んで1年戦争時代の量産機は今でも主力で活躍しています。この子は戦争に使われなければ平和な世界で世界中の人から愛された名機なんですよ。私はザクとはもう16年以上の付き合いだから、、」
ジオニック社製のスラスターの部品を手渡しながら彼女はザクを見上げた。
メイ カーウィンは今でこそ零細企業の社長だが、ジオンの名家カーウィン家の令嬢で、わずか14歳でエンジニアとして天才的な才能を持っていた。そして彼女はジオン公国内の派閥争いに巻き込まれ、なんと1年戦争の折にジオンニック社の社員として外人部隊でモビルスーツ開発計画に携わったのだ。
戦争が終わり彼女はもとジオン軍パイロットの男と結婚し、一人息子のユウキを20歳で出産。しかし夫はデラーズフリートの反乱に参加、彼女の整備したゲルググM型に乗り参加して戦死した。
夫が反乱に参加したことで彼女はジオニック社の職を失った。
乳飲み子を抱えて途方に暮れているところを外人部隊の上官であったケン・ビーダーシュタットから
多額の援助を受けて彼女はグラナダの片隅に小さな整備工場を作ることができたのだ。
ケンは部隊にいた頃から娘のように可愛がってくれた人だ。
カーウィンエンジニアリング有限会社と名付けられた彼女の工場は、訳あり社員の集まりだ。
まずは3ヶ月前に入社したマリーダ クルス 、巷では死亡したとされているが、本物であればミネバザビ とも交流の深い伝説の強化人間、プル トゥエルブだ。
クレア バレンシア 明るいオレンジ色の髪のゆるふわ系の美少女、フル・フロンタル麾下の
モビルスーツ隊でギラズールのパイロットをしていたがその外見から、半年にわたり複数の隊員から性的虐待を受けていた。コロニー潜入の任務中に強姦を煽動した上官を背後からフレンドリーファイアで殺害し逃亡した。グラナダで行き倒れているところをメイに拾われた。
フェリシア ドワイトヒル 中学1年生と小学6年生の二児の母、一年戦争ではシーマガラハウ大尉の
もとゲルググMに乗機していた。コロニー落としの時に見た光景が忘れることができず、時折激しいフラッシュバックに見舞われるが、子供のために懸命に働いている。
「ねぇフェリシア、これ機能できるようにしたとして誰が使うんだろね」
「富裕層はさ、セックスドール兼ボディーガードとして強化人間を雇ってるやつもいるし、そいつに使わせるんじゃないかしら。」
クレアとフェリシアは無駄話をしながらも手先は器用に動き続ける。
彼女たちの働きぶりは真面目でクライアントからも信頼が厚い。
二人は富裕層のコレクターによって預けられたリユース・サイコ・デバイス(RPD)と呼ばれるパーツを組み立ていた。パイロットの脳が発する電気信号を、モビルスーツの駆動系に直接伝達させることで、パイロットの手足のように扱うことができる技術だ。ファンネルも使える。ザクの後ろにバックパックでつけると高機動サイコザクになる逸品だが。高機動すぎてパイロットが死ぬ。サイコデバイスも常人の脳では対応できず発狂するという残念兵器だ。
「マリーダさん、整備の仕事は慣れてきましたか?」
メイが無重力状態のハンガーで妖精のようにたゆたいながら彼女に声をかけた。
手には1年戦争当時から愛用している黄色いノート型パソコンを握っている。
「メイさん、私のような女を拾ってもらって感謝している。私は体を動かすことは苦にならない。
もっと雑に使ってもらっても構わない。」
「ふふふマリーダさん、大事な命を雑に使う連中なんてこの世界にいっぱいいるでしょ。私もここにいるみんなもそれが嫌で逃げ出してきた人たち、だからここでは雑に使うなんてこと絶対したくないの。みんなが幸せに争いに巻き込まれることなく生きていければ、、それが私の理想です。」
にっこり笑うメイ。
「母さん、ただいま、お腹が減ったよ。」そこへ整備工場の下から声がかかる。
そして勢い良く壁を蹴って上昇してきた少年が小柄なメイの体に抱きついた。
「こらっ!ユウキ、ここには来ちゃいけないって言ったでしょ、最近ちょっと危なそうな艦隊がこのあたりをうろうろしているし、何かあったら危ないでしょ」
最近、城南島周辺の宙域で黒いザンジバル級巡洋艦が目撃されているのだ。
「だってさ、、母さんの顔みたかったし、、。それにマリーダさんもいるしね❤️」
ユウキは体制を入れ替えて、マリーダの胸に飛び込んだ。
「あ、ユウキ君、こういうことは」
躊躇うマリーダ、雇用主の息子を張り倒すわけにもいかない。
ユウキは彼女の豊満な胸の谷間に顔を埋めて頬をすり寄せる。
「マリーダさん、大好き❤️将来、俺のお嫁さんになってよ」ユウキは無邪気に笑った。
「こらっ!ユウキ、いいかげんにて!」
メイがカブトムシのようにくっついて離れないユウキをマリーダから引き剥がした。
10歳になる息子のユウキ、病弱で小柄な少年、小学校の成績は良いが彼は少し甘えん坊のようだ。
マリーダは思わず微笑む。
しかしあの華奢で小柄なメイが出産をするとは女性の体はつくづく神秘的なものだと思う。自分もいつか男性に子供を孕まされる時が来るのだろうか。
彼女の脳裏にバナージの表情が浮かび、慌てて彼女は妄想をかき消した。
メイの言う通り、最近このグラナダの街はずれの工場街は騒然とした空気が流れている。
ラプラスの箱の一件以来、再びジオニズムを中核とした様々な運動が活気づいてきたのだ。
戦後の不景気と雇用不安もあり、そこに過激な組織が求人の手を伸ばす。
刹那的になった男たちはジリ貧の現状の打開を目指してモビルスーツに乗って戦場に出ることを望んだ。最近見かける黒いザンジバルはネオジオンの募兵部隊だとの噂だ。
この街で働く工場労働者は中古のモビルスーツを引っさげて彼らに合流している。
「戦場には栄光も未来も転がっていないのに、人は炎に引き寄せられる虫たちのように足を踏み入れてしまう。」メイはモビルスーツの回路をチェックしながら呟いた。
14歳から戦場を知る彼女にとってそれは憂鬱な事態だった。
リンッ!リリリリリリと五時を告げるベルが鳴る。
「みんな時間になったら、お仕事上がってください。」
メイがマリーダ達に告げた。
整備デッキの下の重力エリアでは温かいコーヒーが用意してある。
仕事の後のそのひとときが彼女たちにとっては楽しみだった。
「マリーダさん、整備したザクF型の駆動チェックも兼ねて第6街区のファさんの喫茶店でケーキを買ってきてください。ファ ビダンという女性が始めた喫茶店のケーキがおいしいと最近評判なの」
「ああ、愛想のない旦那が後ろで黙々とケーキを作ってる店、確かZETAとかいう店でしたね」
メイは従業員と自分たち親子のケーキを買うクレジットをマリーダに手渡した。
マリーダはザクに乗って6街区の駐機場に着陸した。折しも現場帰りのザクやジムなどの工事用機体でごった返す時間帯だ。ザクを降りて喫茶、ZETAに向かう。
道すがら、1人の老人が道路脇に膝をついて困っていた。マリーダのアパートの近所に住む
松永 真という白髪で白ひげおじいちゃんだ。持病の膝が最近調子が悪いのだ。
家が近いことで時折挨拶を交わす仲だった。
「松永さん、お加減が悪いようだ。家までお連れしようか?」マリーダが笑顔で肩を貸した。
「あなたのような綺麗なお嬢さん、そんな力仕事は、、」松永は感謝とともに辞去しようとしたがマリーダは構わずひょいと持ち上げた。
「松永さん、私は体だけが取り柄の女だ。力には自身がある遠慮なく手助けさせてほしい。」
「すまないな、ZETAのケーキを買いに行って行列したのがいけなかったらしい。しかしギリギリのところでケーキは確保できた。」松永はにっこりと笑った。
「そうか、、松永さんがギリギリだったと言う事はもはや手遅れということか」
松永を玄関先まで運び、マリーダはしょんぼりとうなだれた。
「美人が子供のようにしょんぼりして、、可愛いのぉマリーダちゃんは、欲張って買いすぎたから
半分、分けてやろう。」松永はマリーダにケーキを6つ分けてよこした。
「松永さん、感謝する。これが私のアドレスだ。また困ったときにはいつでもこの番号にかけてもらって構わない。力になろう。」マリーダはアドレスを差し出した。
「ほっほっ、今時には珍しいお嬢さんだな。気に入った。これが私のアドレスだ。こんな老いぼれだがグラナダのパイロット評議会の評議長している。お主も何かあったら遠慮なく頼るがいい。」
松永もアドレスを差し出した。
⭐️ネオジオンを名乗る者達
マリーダと行き違いでグラナダに黒いザンジバルが入港、3機のギラズールと4機のガザD、2機のシュツルムズサ、1機のゼーズールからなる1団が城南島一帯で募兵を行い、その一部がカーウィンエンジニアリングに強引に侵入してきた。
整備服を着替えてでくつろいでいるところに10人ほどの男たちが乱入した。
そこには知った顔がいた
「よぉ、メイの嬢ちゃん、自分の整備工場を持つなんて羽振りが良いじゃねーか」
ジェイク ガンス 褐色のチャラ男、かつての外人部隊の仲間、地球脱出のHLVの中ではまだ14歳の幼い彼女の身体に露骨な痴漢行為をした嫌な奴だ。
もとから軽薄なところがあったが、表情には更に下卑た険悪な色が刻まれている。
長い戦場暮らしで心が腐り果ててしまった男の顔だ。
「本日の業務は終了しました。また日にちを改めてお越し下さい。」
ユルふわだが気の強いクレアが男たちを追い出そうと前にでる。
それがジェイクをキレさせた。
「ガキが死なすぞ、あっ?」えげつないボディーブロー
次の瞬間、彼女の小柄な体がくの字に折れて倒れふした。
「ぐふぅぅ、、げぇーーーーーーえっ、、え、、げ、、」
飲んだばかりのコーヒーを胃液とともに吐き出して彼女はのたうち回った。
「あなた達!」色を為して立ち上がるメイ、しかし彼女はそのまま凍りついた。
ジェイクが息子のユウキの頭にピストルを突きつけていたからだ。
「おいおい昔の仲間のよしみで誘いに来てやってるんだよ。俺たちパイロットを集めてジオンの再興の義戦を始めようってわけだ!金もモビルスーツも集まった!でもよぉ整備兵がなかなか集まらないんだよ。そんなわけでお前ら全員ら拉致らせてせてもらうわ!」ジェイクが醜く笑った。
それぞれに男3人がかりで彼女たちを押さえつけた。
そしてメイ、クレア、フェリシア、ユウキの3人はガトルに乗せられて彼らの屯するアジトに連れていかれた。
個室に閉じ込められたメイは移動の間、手持ちのPCで整備工場のホストCPに座標と状況を送り続けた。マリーダが気がついてくれるだろう。
テロリストの男たちの隠れ家は暗礁宙域に浮かんだ空母ドロスの残骸の中だった。
⭐️男たちのアジト
ドロスの残骸の内部、その一部が改造され基地になったいた。
「お前らっ!整備兵をつれてきたぜ!しかもとびきりのマブだぜ!」
ジェイクの叫びにハンガー内で歓声があがる。
男達が群がりよってくる。
「二時間後に重力ルームに集合だ!俺たちのちんぽのメンテナンスをこいつらにさせるからな!」
ジェイクはフェリシアの首根っこを掴み、彼女の豊満な乳房を露出させた!
揺れる乳房を晒し者にされた。
「いやっ!やめて、、」
「すげぇ爆乳じゃん」「あとで可愛がってやるぜ!嬢ちゃんがた!」
男達が下卑た歓声を浴びる。
そして彼女達は重力ルームに軟禁された。
扉を開けるなり饐えた匂いのする部屋、、。
「おい、女を入れ替えるぞ!ゲイツ隊は外に出ろ!いつまで犯ってるんだ。」
大きな部屋の中央では裸の男達が二箇所に群がっていた。
連邦軍のノーマルスーツが床に投げ捨てられ、2人の女が犯されていた。
ジュディ バーツ伍長とメリダ メープル軍曹は乗艦を撃沈され拉致された。
「ああっ、、許して、、もう、、許して、、ごめんなさい、、ごめんなさい」
細身の少女、ジュディが四つん這いで後ろから貫かれていた。彼女の手にはペニスが握らされ
口にもペニスがねじ込まれている。身体中、性液まみれだ、
「はへ、、、へへへ、、、いぐっ❤️」巨乳のメリダが男の腰の上で乳を揺らしていた。
虚ろな目で笑っている、覚せい剤の注射器が転がっていた。
「おいお前ら、捕虜の扱いが雑だぞ!あと1人はどうした、」
足元に毛布に包まれたものが目に入る
ジェイクが足元の毛布を引き剥がすとボコボコに殴られ血まみれの黒人の女の亡骸が転げ出た。
「くっ!ひでぇ、、お前ら、、こいつは死んじまったのか?、誰がやった!」
すると1人のパイロットが手を挙げた
「うーーす!連邦軍一機撃破であります!ジェイク中尉殿、きひひひ」
男の目には狂気があった。
「ゲイツ ビル少尉、、また貴様かっ!」さすがのジェイクも腹を立てた。
ゲイツはティターンズ出身の強化人間、ニュータイプ専用の重モビルスーツ、ゲーマルクのパイロットだ。戦闘力は抜きん出ているが精神破綻が顕著で除隊させられた男だ。
彼は先月にも捕虜の女性を殺害していた。それでも強化人間は貴重な戦力だ。
被害者はモリス イルミダ少尉、彼女はジュディとメリダの上官で2人を守るために必死に抵抗しゲイツに犯され、首を絞められて殺害されたのだ。
こうして2人の捕虜は監禁部屋に連行され、モリス少尉の遺骸は有機物処理槽に放り込まれた。
「見たかよメイ!お前らは二時間後に俺のチームに抱かれるんだ。捕虜じゃねえ、大事な整備兵様だからな。大人しく協力すれば優しく抱いてやるからよ、でももし協力を拒めば、ゲイツの野郎の生贄にしてやる!」
ジェイクは笑った。
「何がジオン復興の大義よ!こいつら、まともじゃない!」メイは怒りに燃えた。
「母さん、、怖いよ」ユウキが母にすがりついた。
「私やだこんなのやだ、、怖いよ、、おげぇぇ、、、」クレアは恐怖で嘔吐した。
「子供達のもとに返して、、、」フェリシアは泣き崩れた。
⭐️重力室
「みんな、会社のホストコンピュータにSOSを送っておいたから、きっとマリーダが助けに来てくれるわ」メイが2人を慰める。
「あのポンコツの新人ちゃんにそこまでできるかな?」クレアは不安げだ。
「そうね、うちの子達、、託児所の延長保育、大丈夫かしら、、」
フェリシアは子供のことが不安でしょうがないようだ。
そこに男たちが入ってきた。年齢も様々な男たち、あどけない少年もいる
「お待たせしたな、俺たちの整備兵ちゃん達❤️ジェイク隊30名お世話になんぜ!」
ジェイクが笑った。
「メイ!お前は俺の膝の上に来い。特等席でお前らの従業員が輪姦されるところを見せてやる。」
「いやよ!誰があなた何かに!」
「つれないこと言うなよ。そんな態度とってるとお前のガキ殺すぞ!」
ジェイクは部屋の柱にユウキを縛り付けた。
「お母さんにひどいことするなよ。やめろよ、やめてくれよ」息子が必死に叫んでいた。
「卑怯者、息子には手を出さないで、私の事は好きにすればいいわ!」メイはジェイクを睨む
「とりあえず膝の上に来い。相変わらず小さい体だぜ。いい匂い、、。外人部隊にいた頃からお前のこと犯したいと思ってたんだよな。14歳のガキが男所帯の中でどんな目で見られたかもわかってなかったのか?お前のパンチラやシャワーの隠し撮り、俺たちはみんなで共有したもんだ。洗濯に出したパンティーはみんなで匂いを嗅いでちんぽしごいてな!お前は戦地で俺たちのオナペットになっていたんだよ。ケンの野郎が目を光らせていなければ精液便所にしてやるところだったんだけどな」
そう言うと彼はメイの小さな体を膝の上に乗せた。
そして首筋の匂いをクンクンとかぎ、ぎゅっと抱きしめた。
「さぁお前の所の従業員の輪姦ショーを始めるぜ!」
クレアが泣きながら男たちにすがりついた。
「なんでもするから、、だから、、お願い、、殺さないで、犯さないで!」
彼女の蒼い瞳から涙があふれた。
「だったらまずは手を出せ、麻薬を打ってやる。お前だって気持ちよくなりたいだろ」
彼女の小さな体に男たちが群がって服を脱がす。彼女のキュートな尻と膨らみかけの乳房があらわになる。そして彼女の細いの腕に注射の針が打ち込まれた。
クレアはかつて軍隊でいじめられた経験を持つ。体さえ差し出せば男たちが許してくれるのを知っている。彼女は恐怖から解放されたかったのだ。
「あなたたちまだ若いんでしょ。こんな悪いことに手を染めちゃだめよ」
おっとりとした優しい母親、フェリシアは彼らに言った。
はちみついろの髪と優しい眼差し、豊満な肉体、理想の母親像がそこにあった。
「優しい女だな。だったら俺たちにお前がすすんで犯される事だ!」
「早く脱げよおばさん。」「いやらしい身体しやがって。俺たちを誘惑してるんじゃねーのか」
彼女の白い肌、豊かな胸、サファイアの緑色の瞳、男たちが下卑た目でみつめている。
「お願いだから、クレアやメイ社長にはひどいことをしないで、、あの子たちはいっぱい傷ついてる」
フェリシアは思った。自分は16年前、コロニー落としのためGXガスで多くの家族の命を奪った。その贖罪のためにも自分が進んで犠牲になるべきだと思った。
「よし、やっと自分の立場がわかったようだな!服従の証に俺のちんぽをしゃぶれ!」
狂気を含んだ目で男が勃起したちんぽを押し付けた。
取り囲んでみている兵士たちはフェリシアの白い尻や豊かな胸を触ってきた
「いやぁ、触らないで、やめて、、、ああ、、」
兵士の男性器が口の中に入ってくる。生臭いにおいと塩気を帯びた先走り汁が口に広がる。
「へへ、奥さん いい尻しているぜ」「なんだ、このエロ乳は」
男たちは乳房をもみ股間をいやらしく触り始めた。
クレアは5人の男に囲まれていた。周囲から延びる10本の手が性感帯を刺激してくる。
彼らの手はクレアのヴァギナにも伸び、膣穴をまさぐり、クリトリスをしこりあげる。
いじめられて開発されつくされた幼い体は意思に反して反応してしまう。
「ああ、やっ♥んん、、いっ、、ああ、、やめて、、、ああ、ひっ!」
クレアは思わず声をあげる。
「フェラチオを怠けるな しゃぶりつけ!」男が腰を振った
クレアは従順に口を開け舌で包みぺろぺろと舐める。
男は彼女の頭を押さえつけ腰を動かした。
クレアの喉の奥を勃起した剛直が容赦なく突き上げる。クレアは苦しげにうめいた。
腰を突き出すたびに息が詰まり、屈辱と嘔吐観がこみあげる。
しかし、麻薬の効果で気持ちとは裏腹に未熟な二つの果実は乳首を勃起させ、割れ目はおもらししたように濡れた。
「お前の口に出してやる!飲み干せよお嬢さん、射精る♥」どびゅうううううびゅーー
クレアの喉にペニスがねじこまれ次の瞬間、喉の奥に熱い精液は放出された。
「んんんぐうう、、おぇ、んんんんぐううううううう えほ、げほ、、けほ、」
涙目でせき込むクレア、、口からねばついた精液が吐き出された。
一方のフェリシアには男が先を争って乳を吸い、股間に顔を埋めていた。
「ふぅぅ 奥さん、何だよこのエロボディ!ぐちょぬれおまんこにマーキングしてやる。おまえら!奥さんを四つん這いにさせろ!俺がおわったら全員にやらせてやる!」
男のペニスは完熟ボディの色気に勢いを得てそそり立っていた。
「卑怯者!そんな姿勢で、、いや、やめて!あなた助けて!」
「あははは!他人のちんぽぶち込まれるとこ、旦那がみたらどう思うかなぁ?」
フェリシアは兵士たちに四つんばいにさせられた。
「こいつ下の毛までもさもさだぜ!あははは」
兵たちの目がフェリシアの股間に集中した。
「見ないで、、これ以上。いじめないで、、あああ、、」
兵士たちの手が彼女の割れ目に伸びた。膣穴に指がいれられ執拗にピストンされる
。クリトリスがつままれてしこりあげられる。勃起した乳首を搾乳するように男たちが
弄ぶ。
「いや、そんなとこ、、ああ、おうっ❤️んおっ❤んおっ❤、もうやめて、いっちゃう、、、」
彼女のピンク色の割れ目が男を誘うように蜜でぬれた。
「おまんこの準備は完璧だな!イキ狂わせてやるぜ!」
男はのしかかり膣穴をさぐるようにぬるぬると押し付ける
「それだけはだめ、ゆるして、、あああ、、助けて、、あなた、、やだ、だめぇぇ!」
「熟れたまんこ穴に俺のちんぽが突撃するぜ」
突き上げるようにおまんこの中に勃起した剛直が進入してた。
「いやっーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
悲痛な叫びが響く フェリシアが首を振って叫んだ。
「おお、奥さんのまん肉の感触、極上だぜ!うう腰がとまんねぇ!」
下士官は兵士たちに見せつけるように腰を振った。
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛おふっ❤そこだめ、ごりごりしないでぇ。んあっ❤」
おまんこから脳髄まで強烈な快感が突き抜けた。
10人かかりで愛撫されながらのセックス!まさに快楽の拷問だった!」
「奥さん、きれいだぜ。俺らのちんぽ気持ちいいだろ?」
兵士たちがフェリシアの乳房をもみ、乳首をなめまわした。
それはフェリシアの快感を更なる高みへ押し上げる。
「ひぃ!お゛お゛お゛お゛お゛お゛おふっ❤んんっ❤んおっ❤ひんっ❤んおっ」
「おいおいレイプちんぽでおまんこを濡らして恥ずかしくないのかよ!奥さんの膣穴はマジ気持ちいいぜ!」男は腰の動きを早めた。
腰を激しく動かすとフェリシアの口から低い喘ぎ声が漏れ、表情が蕩けてきた。
必死に耐えているがアクメで理性の堤防は決壊寸前だ。
「出してやるぜ奥さん!中だしアクメをきめろよ!おおっ射精る!」
びしゅううううううううう!どびゅーーーーどびゅーーーーーー!
男のペニスのから勢いよくフェリシアの膣内に精液が放出された。
「いやぁ❤いぐぅ❤出てる、、膣に出してる、、ひどい、、ああ、、い、、いぐっ❤」
大声で泣くフェリシアに男は容赦なく射精した。
男の征服をうけいれてしまった屈辱と中出しのおぞましい感触に彼女は泣いた。
「ふぅ最高のおまんこだ!お前ら待たせたな!つかっていいぞ!」
フェリシアの中で射精した下士官が離れると、すぐに兵士が変わりにフェリシアに挿入してきた。
一度犯されたフェリシアの淫唇は白濁した液を垂れ流しながら半分開いたままで男たちを誘っていた。そこに黒光りする兵士のペニスがねじ込まれる。
「それじゃジーン上等兵 凸します!」「早まるなジーン」上官のデニムが静止する。
「ああっ!んんっおふっ❤」
絶頂したばかりのフェリシアのおまんこはペニスを貪欲に咥えこんでしまう。
「ああ、、やばい、、射精るぅ!」どぴゅううう、、びゅく、、びゅく
ぬるぬるキュンキュンの完熟マンコにジーングラハムは1分もたずに射精した。
「おのれよくもジーンを」デニムがフェリシアに挿入した。
巨乳を揉みしだき、乳首をしごき上げる!ブルブルと乳房が揺れる。
そして容赦なくGスポットを突きまくった。
「ああ、、犯して、、もっと❤️もっと❤️ああ、、いぐぅぅ!」
フェリシアは自分から腰をくねらせて絶頂した。
男の前で無様にイキ果てた。周囲からのばされてくる男たち手や舌は休むこと無くフェリシアの性感を弄びつづけていた。
その姿をメイの息子のユウキは見ていた。優しいフェリシアが聞いたこともない低温で
呻きながら腰を降っている。乳房が縦揺れする、まるで獣のように浅ましいと思った。
しかし心とは反対に彼の未熟なペニスはボッキしていた。精通を迎えていない彼は
股間のむず痒い感覚に懊悩した。
「もうやだ、、いじめないで、、いじめないで、、ああっ❤️」
クレアの両手に勃起したペニスが握らされた。手コキを要求されたのだ。
鼻をつままれ口をあけさせられて、いきり立つくさいペニスをしゃぶらされた。
「この子のおまんこ、キツキツでマジやばい!射精る!」
男がクレアの中に精液をどくどくと流し込んだ。今日で3人目の中だしだ。
「あああ、、、また、、中に出されてる、、いくぅ❤」
「三番目 ホーキンス二等兵!童貞!特攻します!」
「ああっ!お願い、もうやめて、おちんちんいやぁ、、ああ」
ホーキンスはぎこちなく力任せに腰を振り瞬く間にクレアの中で果てた。
ユルフワ系の容姿に男達が群がり乗って人形のように犯した
「四番目 オスマン上等兵 俺はうまいぜ!可愛い子ちゃん、悶え死ぬなよ!」
しなるような腰づかい小さな身体を犯され、クレアは我を忘れてあえいだ
「んんんっ❤もう、。どうなってもいい、、おひんほ、、おっ❤おうっ❤おふぅ❤もっと!もっと突いて❤おまんこどすどすしてぇいぐういぎいいいい❤、いぐううう!」
クレアは自ら長い脚を男の腰に絡めて射精をうけいれた。
クレアの口を犯している兵士が激しく腰をふり射精した!
「お嬢ちゃん、ザーメンのお替りどうぞ!」手コキさせていた男がすぐさま口にねじ込み射精する。口の中に生臭い精液があふれる。それが五人つづいて彼女は思わず嘔吐した。
「おげぇええええ、、げぇええええ」白い嘔吐物、、。
彼女の美しいからだが人形のように男たちの性のはけ口となっていた。
穴という穴にペニスをねじ込まれ、全身に白い汚液がまき散らされていた。
少女の瞳が死んだ魚のように見開かれ鉛色の空を見ていた。
その彼女の上に更に男がのしかかり弾むように腰をふった。
メイの息子のユウキは性液まみれのクレアを見た。まるで壊れた人形、、、男達が便器に排泄するように彼女の身体に射精していた。男に恐怖して媚びへつらいレイプされる姿に普段の快活な彼女はなかった。ユウキの瞳から涙が流れた。
ユウキは期待を込めて母親のメイを見た。
メイは外見こそ幼く見えるが、いつも気高く正しい道を示してくれた。
美しく正しい大人の見本だった。
涙で霞んだ視界の向こうでジェイクにスカートの中に手を突っ込まれて手マンされている母親が見えた。小さな身体を抱きしめられて服の上から乳房を揉まれていた。
懸命に彼女が太ももを閉じているが男の指はしっかりとスカートの中に侵入している。
パンティの上から陰唇を弄ぶ、膣穴に指をいれる。ヌチュヌチュと淫らな音がする。
彼女の足元には二本の注射針が転がっていた。麻薬を打たれたようだ。
「ああ、、、お願い、、、いや、、、、、。息子の前で酷いこと、、んんっ」
恥じらうメイの唇から艶を含んだ声が漏れていた。
「ほら、クレアとフェリシアが犯されている姿見ながらイっちゃえよ!ほらイケ!イケ!仲間が犯されてるのにおまんこ濡らして!最低じゃん!お前って!最低女がイクところ社員とガキに見せてやれよ。、フェリシアがちんぽ突っ込まれる姿を見ながら興奮したんだろ!クレアが泣き叫んで腰振る姿にマンコ濡らしたんだろ、オラオラ」
たしかにフェリシアとクレアが男たちの手で女にされている姿を見てクレアは興奮していた。
彼女は10年近くセックスレスだ。社員達が美しい体を飢えた男たちに投げ出す異常な絶望と興奮。その中でメイのパンティーはぐっちょりと濡れ、男の指先を割れ目に受け入れた。
クチュクチュクチュクチュと淫らに響く手マンの音。
ユウキは絶望の表情でメイを見つめた。母もほかの女と同じなのか?
ジェイクの膝の上でメイは自分から足を開き、控えめに腰を振り絶頂した。
「あああああ、ユウキ見ないで、、フェリシア、、クレア、、ごめんなさい、わたしイっちゃいます、、いぐぅ、、、いくぅううううううう!」
彼女のスカートの間からおもらしのように愛液が垂れた、、、。
その瞬間、メイは息子と社員を裏切ったと深く後悔した。
「メイ、お前は仲間がレイプされてる姿を見ながら、おまんこぐちょぐちょに濡らしてイキやがった !もうお前は何をされても文句は言えないな。」
「ジェイクの兄貴、俺たちで制裁を加えてやろうぜ。」
男たちがメイを取り囲んだ。
散々、他人のセックスを見せつけられてもう彼らのペニスはギンギンに勃起している。
はぁはぁと息を喘がせてメイに近寄ってくる。
「お願い、やだやだ来ないで!」
「諦めろよ。 お前の社員だって散々 輪姦されたんだ。お前だけただで済むわけないだろう
トップバッターは我らがジェイク様だ、いい声で泣けよ メイ カーウィン!」
そういうと男に羽交い締めに押さえつけられて、ジェイクにブラジャーを脱がされた。
彼女の白い可憐な乳房がぶるんと震える。
「メイ、パイオツほとんど成長してねえな」ジェイクの興奮した声が漏れる。
「ああ、、そんなこと、、」メイは否定する。少なくともBカップがCカップにはなった。
「やっぱちっこくて可愛いぜ、メイ❤️信じられねぇよ、お前がガキ産んだなんて、モビルスーツ壊すとガミガミ怒って!隊員が死ぬとワーワー泣いて、戦場で14歳のお前が俺の正気を保ってくれた。」
「ロリコン?ジェイク、今も昔も最低だわ」
「ロリコン?なんとでもいえ、早速触らせてもらうぜ!うひょぉ柔らけえ!メイのおっぱい最高だぜ!」
ジェイクの声に男たちも先を争って彼女の乳房を揉んだ。
愛くるしいピンク色の乳首をつまみ しつこく愛撫をくわえる。
「愛してるぜ、、メイ、、俺のメイ、、」
「卑怯者、、んんんむぅうううう、ああっ」
ジェイクは彼女の唇を奪いしつこくディープキスした。
彼女は羽交い絞めにされたまま両方の乳房を弄ばれた。
ブルブルと可憐な丘が揺れる。男達が歓声をあげた!
「ほら乳首立てろよ!」
「やめて、ああ、嫌だ!嫌だ!嫌だ!こんなの絶対やだ!」
言葉とは反対にピンク色の乳首が勃起した。
メイの悲痛な叫びが部屋に響き渡る。
しかし男たちは止めようとしない。
あまつさえジタバタと足掻く彼女の両足を押さえつけてパンティーを剥ぎ取った。
「濡れ濡れじゃん!パンティに糸引くぐらいおまんこ濡らしてる女が何言ってるんだよ。 」
一人の男がそう言うと、彼女の膣穴に指をふかぶかとねじ込んだ。
「ひぃぃ、、痛い!やめてーーーーー!」
彼女の細身の体が雷に打たれたようにビクンと震えた。
男が慌てて膣の中に入れた指を抜く、愛液が糸を引く
「やべーこいつすっげえ、敏感なマンコしてる!」
男は愛液に濡れた指をペロリと舐めた。
「やめて!母さんにひどいことしないで 、、。」
体を動かすこともできないユウキがその様子を深い悲しみを湛えた目で見ている 。
「いや、ああ、許して、ユウキに前で犯さないで、見えないとこでして、、ユウキ、、目をつぶっていなさい!お願い。ああっ、、いや、、許して。 」彼女の 小さな体が 組み敷かれた。
「うひひちっぱいには希望が溢れてる!ガキ!母ちゃんのおっぱい、俺らがいただくぜ!」
彼女のピンク色の乳首を口に含む兵士たち。
「可愛い子だな、、キスさせろ」
彼女の桜色の唇にキスしていやらしく舌を絡める初老の兵士。
彼女の両足を大きく開かせてその可憐な花園しつこく舐め回す兵士たち。
ジェイクと8人の男たちが、彼女の性感帯という性感帯を 執拗に刺激していたのだ。
アジトで女に飢えて飢えて飢えまくっていた男たちだ。
メイ カーウィンの裸身はまさに極上のご馳走だった。
「お尻の穴も気持ちよくさせてやるよ。 」
潤滑油を塗った中指を、 男が彼女のアナルにねじ込んだ。
「ああ、そんなとこ、嫌だ。 」
おまんこをクンニされ、アナルに指を入れられ、乳首を吸われ、ディープキスを代わる代わる男たちにされる。まるで哀れな性欲処理の人形のように なっていた。
必死に抵抗する彼女。
しかし、彼女の可憐な肉体は男たちの巧みな愛撫によって、 次第に肉欲の虜になっていく。
イったばかりのおまんこを執拗にクンニされれば、 もはや抵抗のしようがない。
ぐっちょりと濡れた割れ目、彼女は自ら強請る(ねだる)ように腰を振ってしまった。
乳首もツンと勃起している。
濡れた水蜜桃のようなメイの割れ目、、
息子のユウキもペニス勃起させメイを粘ついた視線でみていた。
「母さん、、、まさか、、母さんが」
「グヒヒヒガキよく見ろよ、メイがマンコ濡らしてるぜ、さらしてやんぜ!」
ジェイクが足を掲げるように開かせる。
ぴったり閉じた薄桃色の割れ目も愛らしいお尻の穴も男達の視線にさらされた。
そして恥ずかしいことにメイの割れ目は愛液を分泌し、自分がメスとして興奮していることを男たちに示していた。
「ガキ見てみろ、お前の母さん、レイプで感じてやがるぜ!」男達は笑った。
ユウキは見た。すべての男が母のおまんこを見ながら勃起させ、彼女の中にそれを挿入することを想像しているのだ。
「とろっとろに気持ちよくさせてやるぜ」ジェイクが舌を伸ばして彼女の陰唇に触れてきた。
ゾクリとするおぞましさ、身も心も汚された、という屈辱と羞恥がわきあがる
メイの小陰唇をまさぐり、指先でクリトリスを擦り上げてきた。
もはやアクメを終えて敏感な割れ目に容赦ないクンニ、小さな体がのたうち回る。
「あああ、そこは、いやぁ」メイは背を仰け反らせるがジェイクが押さえつける。
隠すことも避けることもできずにクリトリスを弄られ、膣口に触れ、太ももに指を這わせられた。
他の男たちも彼女の体を堪能していた。何本もの手が彼女の小さな胸や股間の随所を忙しく愛撫していた。
膣口を探る触手、クリトリスを擦長い舌、アナルにも指は潜り込んだ。クチュクチュと彼女の膣から淫蜜が溢れた。
「あああ、やだ、あああ、くぅひぃぃぃぃ、、ああああああ!」メイは恥ずかしい声を上げ、熱い吐息を漏らしてしまう。
「さあそろそろちんぽ入れるか!」ジェイクが立ち上が勃起ペニスを揺らした。
「さぁジェイクの兄貴 ぱついちきめてくださいよ!」
男達が足首を掴んでV字に開脚させる。
「ひひ、メイ、、最高だぜ!ガキに保険体育の授業だ!今日は正しい種付けについて、お前の母さんの身体でジェイク先生が教えてやるぜ!」
「いや、、、ンンンンふぅ、、ギィ、、、、、ヒィ、、、はいってくる」
彼女の小さな身体をジェイクの巨根串刺しにした。彼女が仕留められた子鹿のように震える。
いきり立つペニスは鎌首をもたげた蛇のようだった。
そして彼女の陰唇を串刺しにするようにめりこんできた。
「ああああ!いやぁ、あああひぃ」ズブズブとジェイクの肉棒が彼女の水蜜桃のようなワレメを突き刺した。
肉槍はヴァギナの奥に侵入した。Gスポットをこすり、子宮の奥に侵入した。
「ああああ、いやぁ、だめぇ、ああ、そこいやぁあ、いぎぃぃあ、あああ、いや!たすけて、、いやーーーー!」
「愛液を垂れ流しながら言っても説得力がないぜ、メイ!いい具合だ、あああ、キツキツのおまんこ、ぐひぃ!」
「ああ、ああ、おちんちんが、、くるの、、奥をゴリゴリしてりゅ、、ああひぃああ」
メイは快楽にのみこまれた。
「俺の上で腰振れよ!メイ カーウィン、ガキに見せつけてやれ!」
「いや、、そんなのいやっ!」
かろうじてペニスを抜いて逃げる彼女、それを男達が捉えて、まるで幼女におしっこをさせる父親のように持ち上げた。
「おら、ジェイクの兄貴ともう一度、ドッキングだぜ!」
「ほら、、こいよメイっ奥までぶっさしてやるぜ」
仰向けでボッキペニスをそそり立たせる。
ずぶううううううう、、串刺しにされメイ、彼女の目が焦点をうしなっておよぐ
小さな身体がビクビクと痙攣する
ジェイクがつきあげるように激しくペニスを打ち込んでくる。
男が腰を打ち付けるたびに彼女の小さな体が波打ち、乳房がゆれた。
「ああ、、母さん、、犯されて、、」ユウキが呻いた。
「あああっああ、ああ、あ゛あ゛あ゛あ゛、いいいっぅ!」
アヘ顔で泣き叫ぶメイ、、少女のような顔立ちに女の発情が匂う。
「たまんねぇ、、俺のちんぽしゃぶれよ!」下士官が飛び出してペニスを押し付けた。
鼻つまんで口を開かせ奥までしゃぶりこませた。
「ひひひ、可愛い手でちんぽしごけよ!」男が彼女の手にペニスを握らせる。
「俺もやってくれよ!」口と手と割れ目で4人のペニスに奉仕させられた。
大きさも形も匂いも違う4人のペニス。
「メイの可愛い顔がちんぽ咥えてる、。やべ、、俺、、射精る!俺のガキ孕めよ、メイ!」
ジェイクは力強く10回突き上げて彼女の膣内にたっぷり射精した。
どびゅううううううう、、どびゅううううううううう
「いやぁ、ダメぇ、出てる、、熱いのおまんこにだされちゃって、、イク、きちゃう、こんな男にいかされたくない!でも、おちんぽ、いいい、あああ、いっちゃう!イク!いぐぅぅぅ!」
メイの甲高い喘ぎ声はレイプを眺めていた男たちを興奮させた。
「うほっ、l俺も射精る!飲めよぉ、、おらぁ!」
フェラさせていた男がメイの豊かな黒髪おさげを握って、口の中にどくどくと射精した。
手コキの男達がメイの身体にマーキングするように勢いよく精液を浴びせかけた。
ユウキは目を見開いてメイを見ていた。母の陰唇を押し開き男はユウキの生まれてきた子宮の奥にビュクビュクと男の精液が種付けしたのだ。
母の口が男の精液を飲んだのだ。母は恍惚とした顔で男の精液を身体に浴びたのだ。
ユウキのペニスはブリーフの中でお漏らしするように精通を迎えていた。パンツの中は
粘ついた精液でベトベトだった。
男達の輪姦は続いていた。
「それじゃあ、僕が次に行かせてもらいます。 」
少年兵と思しき男が、 緊張した面持ちで、 男に押さえつけられているメイの上に覆いかぶさった。
「お姉ちゃん、僕の初めてもらってね❤️」
「マルコ突撃だ!どんと行けよ」兵士たちが笑う。
少年兵はためらうことなく、メイの割れ目の中に 未熟なペニスを突き入れた。
「いや、、もうやめて、あああーーーーーーーーーーー!」
少年のペニスが暴れる、童貞の男に女を思いやる余裕などない。
若い獣は自分の感情の赴くままに彼女の上で腰を振った。
「お姉ちゃん気持ちいい❤️気持ちいいよぉ!童貞 もらって !童貞嬉しいよね!」
「嬉しくなんかない!、あ、、ああ、、やだよ」
「おまんこでおちんちん溶けちゃう、お姉ちゃんの綺麗な顔を 見てるだけで僕、僕もうイっちゃう❤️イっちゃう❤️」どぴゅどぴゅどぴゅ
少年兵のマルコは彼女の中に射精した。
「嫌だよぉ、中に出されてる、もうやだよ ケン、、、マリーダ、、助けてよ。 」
彼女がしくしくと泣いた。
「ほら、マルコ、出したらどけよ、次は俺の番だ。 」
ガマのように手足の短いずんぐりした男がクレアの上にのしかかった。
ボブ フルネン軍曹、彼はもとティターンズだ。戦争できればどこでもいいのだ。
完全な真性包茎の ペニス 。男はまず彼女の口にそのペニスをねじ込んだ。
「ほらしゃぶれしゃぶって俺の皮をむけ 」
メイは何のことだかわからないが男の生臭いものをしゃぶらされた。
そして彼女の口の中で男は包茎の包皮を剥いた 。
ふわっとするような臭い匂いが口の中に溢れる。
たまらない生臭さだ、彼女は思わず男のペニスは吐き出した。
「ふざけんなよ!俺のちんぽ吐き出してんじゃねーよ」パシッ!
男は 彼女の頬を叩いた。
「おいっ!メイにはそういうのなしにしろよ、俺が許さねえぞ。 」
後ろに控えたジェイクが睨む、
「すまねえジェイクの兄貴、すぐ終わらせっから」
そう言って男は彼女の割れ目にペニスを打ち込んだ。
先の少年のものより若干大きいペニス。
男は、 豚のように腰を振った。
「気持ちいい!ちっちゃいマンコ、、あーやべえ、やべでるでる。 ほら、俺にキスしろよかわいこちゃん。 」
男に唇を奪われながら、 乳房を握り潰すぐらいの勢いで鷲掴みにされながら
彼女は射精された。どぴゅどっぴゅどっぴゅ。 びゅくううううう
男の汚れた精液が自分の中に入ってくるのが分かった。
「じゃあ、次は俺な、ジェイク隊の黒い逸物、オルガイアン マッシュ軍曹様だ。四つん這いになれよ!犬みたいに四つん這いになってその白くて可愛い尻をこっちに向けろ!」
男が命令した 。
「もう、、許して、、、、、」
「早く死ねとお前のガキの尻の穴にこれをぶちこむぞ!」
「ダメ、、ユウキを傷つけないで」
メイは従順に四つん這いになって鞭打ちの刑を受ける罪人のように尻を突き出した。
白い尻を男たちに向ける。
「いい尻!早く突っ込みてぇ!」男たちが興奮する。
そして、 男はメイの白い尻を鷲掴みにすると、 ゆっくりとペニスを入れてきた。
「こういうのはじっくり楽しまねえとなあ。 柔らかい肉襞が絡みついてくるぜ、極上のオマンコしてるじゃねーかメイちゃん❤️おっぱい手のひらサイズででピンク色の乳首がたまんねぇな。 」
「いやっああ、、私、、あ、ふぅ❤️、感じたりなんかしない」男をにらむメイ
「ほらほら気持ちいいんじゃねーのここ?ここ突かれるとビクビクするだろう。
チンポ突っ込まれながらクリトリスいじられるのはどうだよ?」
「あーやだ!やだ!それ、ひぃい、それやだ!そのやり方!やだったら!変になっちゃう❤️」
「変になれよ、変になっちまった方が楽だぜ!ジェイク隊の全員とお前はセックスするんだからな!」男たちが下卑た声で叫ぶ
「オルガイアン!俺たちは全員穴兄弟だぜ」ジェイクが笑った。
オルガイアンは巨根でじっくりと彼女のおまんこに腰を振った。
「ああ❤️何これ、だめ、あふぅ」
「ダメじゃねえよ!おちんちんだよ 男と女はこうするように出来てるんだ。気持ちいいだろう。 どうなんだよ?こんなにおまんこヒクつかせやがって!おちんちん気持ちいい!って言ってみろよ。 」オルガイアンは、 少しピストンのスピードを速めた。
メイにとっては麻薬を打たれての輪姦は初めての経験、自分がなぜ獣のように四つん這いになって男の生殖行為を受け入れているのか、羞恥に顔を染めて、堪え切れない快楽に体を震わせた。
彼女は夫以外の男性経験がない、そして夫のセックスは優しくソフトなものだった。
男子達に囲まれてガツガツと体を求められる経験、あらゆる部分で男のペニスに奉仕する経験
それが彼女にとって初めてのことだった。
メイのそのウブな反応が男たちを燃え立たせた。
「ほら素直に!感じていいんだよ、声を出せよ!そしておちんちん気持ちいいって言えよ!」
「子供を守りたいんだろう。俺達と楽しくやればいいんだよ。ヤリサーに来たとおもえよ❤️」
「わかりました 。おちんちん気持ちいい!おちんちん気持ちいい!」
恥ずかしげにいう彼女の声に男達はたまらなくなった。
一人の男が順番を待ちきれずに彼女の口の中にペニスをねじ込んだ。
「俺、口でしてもらうわ!こいつマジ可愛すぎて我慢できねぇ」
こうして彼女は 後ろと前から男のペニスを突き入れられ串刺しにされた。
「ぐうう、締まりいいぜ!このサラサラの黒髪がたまんねーな。顔に精液ぶちまけるぜ、」
フェラチオさせていた男は彼女の赤いバンダナを手綱のように握って彼女の顔に精液を射精した 。
彼女の小さな顔が黄色みがかった汚らしい精液で穢された
「もったいねーな!この極上のまんこ使わなくていいのかよ?俺はこいつの中に出すぞ!ほら奥まで入れて射精してやる他の奴の精液を押し分けて、俺が絶対にお前を妊娠させてやるぜぇ、」
「おっ❤️おお、ふっふーーふううーーーーーいい、、いや、、いやだ、、お願い外に出して!もうこれ以上、中には出さないで」
「出る!射精する!元気な赤ちゃん孕めよ!」
どびゅうううびゅーーーびゅーーーーー
「いやぁ、中に熱いの出されてる、嫌、やだよ、。もうやだよ、l」
彼女は既にぐったりとしているとめどなく涙が溢れる。
息子のユウキはそんな母の姿を震えながら見つめていた。縛られて自分で触ることができないが
彼はブリーフの中で3回射精していた。優しく愛らしい母の姿、その可憐で尊い存在を獣のような男たちが踏みにじっていた。母の体が男たちを夢中にさせていた。
「次は俺だ、キリー 霧ヶ峰伍長だ。お前は俺のママと同じ日本人だな、やっぱりジャパニーズ芸者は最高だ。オラ休んでるんじゃねえぜ、今度は俺のチンポの上にまたがれ!ジェイクの兄貴がやってただろう。俺にまたがって腰を振るんだ!」
男が騎乗位を要求した彼女は 処女の小さな割れ目で男のそそり立った肉棒の上に腰を下ろす。「ひぎぃい太い!ああ、、、やだ、、助けてよ。 これいやっ!奥まできちゃう」
今までの男たちとは格段に太いペニスに下から突き貫かれてメイは悲痛な叫びを上げる。
彼女の細い腰がビクビクと震え形の良いバストが縦に揺れた。
男に犯され続けて腰に力が入らない。
「ほらほらメイちゃん!怠けてちゃだめだぜ!おじさん達が腰を振らせてやる 。」
男たちは彼女の体を押さえて強制的に腰を振らせた。
ずちゅずちゅずちゅずちゅ、彼女の割れ目にペニスが突き刺さる。
まるで。 割れ目から入れられたペニスが、 内臓を突き破って自分の口から出てくるのではないかとさえ思った。
しかしその激しい凌辱感の先に次第に彼女の 割れ目に熱い悦楽の炎が灯り始めた。
「ああ、、ああん!奥まで貫かれて変になっちゃう❤️変になっちゃう❤️そこずんずんされると変になっちゃうのぉ、、、。やだ?何してるのおじさん?そこずんずんだめ❤️」
「だめだめじゃねえだろいいんだろ?ほらイキそうなんだろイケよ。オラオラオラァ!」
キリーが激しく下から突き上げる。
「だめぇ、、おふぅ❤️、、イっちゃうよぉぉ!」
「おまんこビクビクして締め付けてきやがった。自分の息子の前で乳揺らして腰振ってやがるぜ。おお出すぜ!出すぜ!」ドッピュドピュ キリーが彼女の割れ目に射精した。
彼女は仕留められた獲物のように大きくビクンと痙攣して気を失った。
こいつ気を失ったぜ。
男が満足げに笑いペニスを引き抜く。
メイは完全に気絶している、、彼女の割れ目からドロリと精液が溢れた。
「おい?おねんねもは早いぜ。 さっさと目を覚ましやがれ。 」
ジェイクが彼女の鼻をつまんで。 度数の高い酒を口に含ませた。
その刺激で彼女が驚いたように目を覚ます「ゲホゲホッ!」
「ねんねには早いって言ってるだろう!一回で済むと思うなよ!」
そう言うと男ジェイクは荒々しく彼女を組み敷いて 駅弁の体勢で彼女を犯した。
そして男たちに見せつけるように結合部を見せつけ、彼女の揺れる乳房を鑑賞させた。
「ほらほらみんな見てるぜ!お前の可愛いまんこに俺のチンポが突き刺さってよぉ!小さいおっぱいが震えてるところをな !」
男たちに見せつける様にジェイクは彼女に挿入した。
何人かの男たちが彼女のレイプ動画を撮っている。
そして彼女を抱えたままわざと息子の前に連れて行く。
ユウキの顔に母の愛液と男の精液が降りかかる。
「ほら見ろ!お前の母ちゃんのマンコに俺のものがずっぽり入ってるぜ」
「母さんもこいつらもみんな汚いよ!」ユウキは歯を食いしばって顔を背けた
「あああ、、ユウキ、、みないで、、やん、あああ、、いく、、」
「さあ息子に見てもらわなきゃな!お前がイクところ!」
そう言うと男ジェイクはメイのクリトリスをシコシコとしごきながらペニスをピストンさせる 。
「や、あああ、、いく、イっちゃうの私?これ?いくってことなんだ、、もうだめ、さっきいったばかりで、、やだやだもうイクのやだ!」
「いいからイケ、メイ❤️メス堕ちして、俺の女になれ!みんなの前で見せてやれよ、オラオラオラ」
「ああっイグっ!イグぅ❤️私もどうなってもいい、、中に出して、おちんちんで突き殺して❤️」
激しく突き上げられて彼女は3度目の絶頂、彼女の割れ目からプッシャーと潮が吹いた 。
ユウキの顔にそれがシャワーのように降り注いだ。
その感覚を楽しみながら男は彼女の中にドクドクと射精した。
「ふうう、メイは反応が敏感で面白いわ、マンコも名器だぜ。この女犯されるために生まれてきたんじゃねーの ?14歳の時にやっときゃよかったぜ!」ジェイクが笑う。
「早く変われよ、俺にもやらせろよ。 」
次の男は正常位で彼女を犯した。
「ほんとにこの子、可愛いなあ、他の子らも結構美人だけどこいつは段違いだぜ。 やべぇ、顔見てるだけで精子出そう。 」
「お前は面食いだもんな。でも確かにこの子は可愛いよな。 連邦軍とドンパチ してるより百倍楽しいぜ!こんな美人とセックスできるなんてよ。まさにジークジオンだな」
「ああ、、いや、、ああん、、せっくすはもういやぁ」
「メイちゃんおじさんの おちんちん 気持ちいいだろう?ーおまんこきゅんきゅんさせて精子出してほしいんだよね?その可愛いお口で精子出してっておねだりしてごらん。」
ぐったりした メイに男達は いやらしい要求を繰り返す。
早く苦痛から解放されようとメイも必死に応じた。
「おじさん、メイのおまんこに精子出して、、精子出してください 。。」
涙を流しながら射精を懇願する哀れなメイ。
その姿に興奮した男は彼女の割れ目の中にドピュドピュと射精した 。
「ああ、でてる、。もうイくのやだ!助けて、ああっ❤️ぃんんんんっーーーーーーー!」
彼女の つま先がピンと伸びてぷるぷると震えた。
彼女は絶頂感に翻弄されているのだ。
そして再び気を失う。
「あーまたこいつアクメ決めて気を失ったぜ!きれいな顔してとんでもないポンコツだぜ。ほんとおもしれーな 誰か水ぶっかけてやれ!」
「本当に呆れた女だぜ。 おらよ、、メイお嬢様にモーニングコールだぜ」
兵士たちがボトルの水を彼女の顔にかけた。
その刺激で再び彼女が覚醒する。
そして彼女の覚醒した目に映るのは相変わらず、彼女の裸に興奮する男たちの勃起ちんぽ!勃起ちんぽ!勃起ちんぽ!勃起ちんぽ!そして彼らは次々と彼女を抱きしめ彼女の上で腰を振る、
メイが何度、絶頂しても男達は許してくれない。 気を失っても 無理やりに目を覚まさせる。
そしてペニスをねじ込まれる。 男達は精液便所のように彼女の割れ目の中に射精した。
うつろな目で壊れた人形のように横たわるメイ、、。
彼女の傍ではフェリシアとクレアも同じ様に犯され続けていた。
まるでレイプの大嵐、穴という穴に粘ついた精液を打ち込まれて溺れてしまいそうだ。まさに悪夢の1日はこうしてふけていった。
⭐️マリーダの懇願
マリーダはカーウィンエンジニアリングに戻ってきて荒れ果てた所内の様子に呆然とした。
重わぜZETAのケーキ箱をとり落す。
工場のホストコンピューターに警告を示す点滅があった。
「ジオン残党 ジェイク 拉致 推定座標 2387-5621 グラナダ暗礁中域 ドロス残骸」
彼女がパソコンから送ってきたデータだ。
マリーダは拉致グループの情報を集めた。モビルスーツ40機とザンジバル級重巡洋艦一隻、ムサイ級一隻をもつ中規模の武装組織だった。
モビルスーツと武器の入手が必要だ。整備工場にモビルスーツはあるが武器の類は一切置いていない。この数の敵を相手にするには助っ人も必要だ。
彼女はパイロット評議会の松永 真の顔を思い出した。そしてすぐに彼に連絡を取る。
「松永さん、早速あなたの力を借りたい。武器と助っ人をしてくれるモビルスーツパイロットを集めて欲しい。ジオンの残党からメイを、、社長と仲間を取り返したいんだ。」
「失礼だが、流れ者のあなたに金はあるのか?」
「ことが終わったら私を好きにして構わない。私はプルトゥエルブ、強化人間だ。兵士として売ればそれなりの値段になるだろう、どこかの実験所のモルモット用に売り飛ばしても構わない!
もちろん性奴隷としてあなたの契約しているパイロットたちに使わせても構わない!私には何もない、そんな私によくしてくれた人に命に代えても恩返しをしたいんだ。頼む松永さん」
彼女の言葉に松永は深いため息をついた。
「ふふふ、久しぶりに人間らしい言葉を聞いた。まさか強化人間の君から聞くとはな。あのジオンの残党どもにはうちの組合のパイロットも引き抜かれている。奴らにはお礼をしてやらなければいけないと思っていたところだ。報酬は要らない。武器もこれから私の部下にそちらに持って行かせる。そして最高のパイロット3人をあんたの助っ人に送ってやろう!待っていろマリーダクルス中尉」
白髪頭の隠居じじいと思っていたがとんでもない切れ者のようだ。彼は彼女の正体も見抜いていたのだ。
マリーダはメンテナンスを終えたザクF型にリユース・サイコ・デバイス(RPD)を取り付ける。
使えば体がバラバラになり脳が溶けると言われるほどハードな強化パーツだが強化人間である彼女であれば難なく乗りこなすことだろう。
そこに次々とモビルスーツがやってきた。
1番最初に駆けつけたのはケン・ビーダーシュタットのゲルググだ。
メイのことを娘のように可愛がっている傭兵隊の隊長だ。
メイの工場の仕事の半分は彼の部隊から回してもらったものだ。
「マリーダ!よくぞメイのために立ち上がってくれた!あいつは俺が必ず助ける。」
そしてもう1機やってきたモビルスーツにマリーダは息をのんだ。
青と白のシャープなデザイン、手には物干しざおのようなハイメガ粒子砲。
ゼータガンダムだ。機体には 喫茶店 ZETAの屋号、ぷくぷくに太った中年男がコクピットから顔を出す。カミーユ ビダンの成れの果て?だ。
「ネオジオンめ!彼らの傲慢は人を家畜にすることだ!人間を道具にして!それは人間が人間に一番やってはいけないことなんだ!僕は攫われたパイロットたちを助けだす。」
少し理屈っぽい中年オヤジのようだ。
それにしてもとんでもない連中が集まってきたようだ。そしてそのラストで彼女は思わずあっけにとられた。やってきたのは白く塗られたギャン!しかもエース仕様の限定品。
どこから見てもジオンの青少年ならみんな知ってる「白狼」の専用機だ。
「松永のおじいさんてエースパイロットの白狼だったの?」
「マリーダさん、この老いぼれも1枚かませていただく、ジオンの名前を汚す卑劣漢め!マツナガの家名にかけて・・・この戦い 負けるわけにはいかない!」
こうして彼女のザクも戦闘用のフル装備を手に入れた。
「あなた、基地に突撃する歩兵チーム連れてきたよ!」
ファ ビダンが突撃用のポットと陸戦兵をメタスで抱えて連れてきた。
ジオンの残党が隠れるドロスの残骸、暗礁を縫うように接近してくるモビルスーツ!
ジェイクは監視カメラの映像を見て思わずのけぞった。
サイコデバイスをつけた「サイコザク」が通常の3倍以上のスピードで突っ込んでくる。
その後からはジオンにとっては悪夢とも言うべき連中、ゼータガンダムとメタスの夫婦編隊。
そしてジオンの青少年なら知らない人としてない「白狼仕様のギャン」
「とんでもない連中が攻めてくる。モビルスーツ全機出撃、急げ!ザンジバルとムサイも出航だ!」
ジェイクも愛機 ゼーズールに乗り込む、3機のギラズールと4機のガザD、2機のシュツルムズサ、
が続く。
「マルコ!ボブ!オルガイアン!キリー!気を引き締めて行けよ!」
その横をゲイツビルのゲーマルクが通り過ぎていく、そしてはるか後方に彼の部下のリックドム12機が続く!ザンジバルとムサイも出撃していく。
卑劣なならず者たちの集まりだが戦いに関しては水際だった動きを見せた。
並の連邦軍では歯が立たなかったかもしれない。
わずか4機の敵勢、ジオンの残党たちも自分たちの勝利を確信していた。
しかし次の瞬間、彼らは悪夢を見た。
「ハイメガ粒子砲、ザンジバル級、沈めます!いっけぇ!」
かつてはイケメンだったが幸せぶとりでぷくぷくしているカミーユが叫んだ
白と青の流麗なボディーをしたZガンダムが物干しざおのような長いハイメガ粒子砲を構えているのだ。ネオジオン戦争を知らない世代のパイロットからすれば映画でしか見たことのない伝説のゼータガンダムだ。
太く伸びる一直線の光線がザンジバルの艦橋を直撃し一気に後まで突き抜けた。
しばらく間を置いてザンジバルは内側から破裂するように宇宙空間に四散した。
「ハイメガ粒子砲か!?あの青いやつから潰せ!」ジェイク隊が一糸乱れぬ編隊でゼータに迫る。
しかし彼らの前に白いギャンが立ち塞がった!
「いい腕をしているようだが多勢におごり隙がある、戦さ人たる覚悟を教育してやる!」
3機のギラズールがギャンに向かって発砲する。飛び道具を持たないシンプルな格闘専用モビルスーツギャン、丸く大きな盾を持って一気に至近距離までを取り込むと同時にビームサーベルでギラズールを切り捨てた。慌ててビームサーベルを抜く残りのギラズール、しかし一合も交わすことができずに切られていく。4機のガザD、2機のシュツルムズサが周辺から包み込むようにギャンを狙う。
しかし二機のシュツルムズサはどこからか飛来したファンネルによって火球と化した。
「ニュータイプがいるぞ!あれはサイコザクじゃないか。パイロット殺しの欠陥機、どこの気違いが乗ってるんだ!」ジェイクが叫んだ!
「ジェイク隊長、俺たちグラナダカルテットが叩き潰してやりますよ!」
「マルコ!ボブ!オルガイアン!キリー!そいつはやめておけ、そいつは俺たちと違う!人間じゃない!間違いなく殺されるぞ!」
強化人間の反射神経、それに連動したサイコシステム。乗っているやつからはノーマルのパイロットなど動く標的にしか見えないだろう。
ゼーズールのコクピット内でジェイクは叫んだ!
オルガイアンのガザはメガ粒子砲の直撃を受けて溶け去った。ボブとキリーはファンネルから逃げ回ったがゴキブリのように撃墜された。少年兵のマルコはコクピットにヒートホークをたたきつけられて蒸発した。
「ふざけやがって、何度も戦争を生き残ってきたんだぞ俺たちは!いつも底辺を這い回って、なんでほっといてくれないんだよ。いいじゃねーか俺たちがたまには光を浴びたって!ジオンは光なんだよ。どうにもこうにも食い詰めた宇宙移民たちの光なんだよ!それを取り戻す戦争して何が悪いんだよ!」
ジェイクは必死にビームライフルを乱射してサイコザクを攻撃する。
彼の思念をマリーダは感じていた。
「かわいそうに、世の中に傷ついて、これ以上傷つくのが怖くて武装したのね。矮小な自分をモビルスーツの中に隠して、、あなたは人殺しの鎧を着てしか世の中と関われないのね。」
彼女の青い瞳が憂いを帯びた。そしてビームライフルの引き金を引いた。
放たれた青い閃光はゼーズールの動力源を直撃した。
四散する刹那、ジェイクはメイの笑顔を脳裏に描いていた。
「ごめんな、メイ、、あんな形でしかお前を愛せなかった」
外で大規模なモビルスーツ戦が行われている。その隙をついてデブリに偽装したメタスとゲルググ、
突撃班を乗せた内火艇はドロスの内部に侵入した。
ドロス内部にいた警備のモビルスーツはケンのゲルググが水際だった動きで瞬殺した。
そしてアジト内部に侵入。彼らはあえてネオジオンの制服をまとっている。
「どうしたお前ら武装なんかじて?」声をかけてき残党軍の下士官を射殺する。
ジオン残党の女性兵士はその場で拉致した。男は死を持って責任を取らせ、女は体で責任を取らせるのだ。これは今も昔も変わらない戦の作法だ。
敵の制服をまとって一方的な殺戮、卑怯だとは思うが捕虜を無事に助けるためには手段を選んではいられない。捕虜を解放すると同時に要塞のあちこちに爆薬も仕掛けていく。
そして、メイとクレアとフェリシアが閉じ込められている重力ルームに彼らは到着した。
扉を開けたケン ビーダシュタットは青ざめた。
メイの小さな体がうつぶせに横たわっている。美しい黒髪に白濁した男たちの汚液がぶち巻かれている。まるで蛙のように足を開いた状態で気を失っている彼女。彼女のアナルとヴァギナの穴から
男たちの精液が溢れている。他にも2人女たちが強姦されて倒れていた。柱には1人の少年が縛られている。メイの息子のユウキだ。
ケンは慌ててメイを抱き寄せた。彼女はケンにとって大事な娘のような存在だった。
彼は妻子をジオンに人質にとられていた。戦後サイド3に帰ったが妻子は行方不明になっていた。
サイド3では駐留してきた兵士が強姦や略奪を行ったと言う。命を落としたものもかなりの数だ。美しい女は連邦軍の士官たちが戦利品として拉致していた。妻と娘の美しさがあらぬ不幸を招いたのかもしれない。
「メイ!かわいそうに大丈夫か、、メイ、、」
「、、、、、隊長?、、、え?、、、うそ、、助けに来てくれたんですか?」
「ああ、マリーダ君も外でネオジオの連中とやりあってくれているよ。」
メイの小さな身体にケンは自らのジャケットをかけた。他の女たちも突撃班に救出された。
「隊長、、私いっぱい犯されちゃいました。、、」メイが涙を流した。
その姿にケンは長年堪えてきた思いを吐き出した。
「メイ❤️俺と一緒に暮らそう。俺はずっとお前のことを愛してきた。俺が絶対に守ってやるからずっとずっと俺のそばにいろ!」ケンは少し照れたように告白した。
「はい❤️ずっと見守ってくれてたの知ってます。こんなボロボロの女でよければそばに置いてください。」メイはケンと唇を重ねた。
彼らは連邦軍の捕虜も解放し無事にアジトを脱出した。
そしてアジトは仕掛けられた爆薬で炎のるつぼと化した
宇宙空間では戦闘が続いている。カミーユはムサイも撃沈していた
「おいおいアジトやられちゃったじゃないか!それにジェイクもだらしないな!このゲイツビル様がまとめて相手してやるぜ」ゲーマルクがリックドムを従えて迫ってくる。
「マリーダさん、、危ない奴が来る、、、憎悪に飲み込まれた心が、、」
カミーユがマリーダに知らせた。
カミーユのゼータガンダムの右腕がゲーマルクのファンネルによって潰された。
「カミーユさん、ゲーマルクは私が相手します。」マリーダが割って入る。
撤退するカミーユに三機のリックドムが追いすがる。
しかし彼らはドロスから猛スピードで突撃してきたメタスによって次々と撃墜された。
まさに鬼気迫る猛撃!ジオンの残党は恐怖した。
「アンタラうちの旦那に何してくれちゃってんのよ!カミーユ怪我はない?メンタル不安定になってない。帰ったら一緒に寝てあげる❤️」旦那大好きの馬鹿嫁が通信回線全開で叫んだ。
残りのリックドムもマツナガとケンが撃墜した。
ゲーマルクはマリーダと激戦を繰り広げていた。ファンネルの応酬、射撃ではなかなか決着がつかない!それを感じ取った2人は接近戦へと移行した。
「マリーダ!お前はネオジオンの兵士だろう!なぜ我々を阻む!」
「私はもはやネオジオンではない!ジンネマンは言った!心のままに生きろお前は自由だと!
だから私は戦いをなくすために戦っている!引けゲイツ!強化人間にもやり直せる人生があるはずだ。」
「強化人間に志願した日から俺の人生は終わってんだよ!ぬるいこと言ってんじゃねーよ」
ゲイツのゲーマルクが剣を振るいサイコザクのヒートホークを切り飛ばした。
「あばよ!マリーダ!」にやりと笑うゲイツ。
しかしそれはマリーダの誘いだった。すばやくビームサーベルを躱し彼女はあいた左腕でゲーマルクのコクピットをちからいっぱい殴ったのだ。
この衝撃は軽自動車にトラックがぶち当たるようなものだ。コクピットの中でゲイツはシェイクされた。マリーダはゲーマルクのコクピット3回殴りつけ、突き放してビームライフルでとどめを刺した。少し冷酷なようだが最も効率的な倒し方だった。
「マリーダ嬢ちゃん、、なかなか腕だのぉ、ワシやカミーユ君でもかなわんかも知れんの」
シン マツナガは感心したようにつぶやいた。
「殺しすぎた、、、、心が痛いよ、、バナージ、、」
マリーダは通信回線を切ってコクピットの中で泣いた。
⭐️ユウキのトラウマ
こうしてメイ のカーウィンエンジニアリングには平和が戻った。
フェリシアは解放された翌日にはすぐに職場に戻ってきた。二児の母は泣いてなどいられないのだ。クレアは1週間、無断欠勤した挙句にすまなそうに帰ってきた。
メイはケンと交際を始めた。ケンの大きな愛に包まれて輝くような美しさを見せている。
すべては無事に元に戻ったかに見えた。ただ1人 ユウキ カーウィンを除いては
彼は帰宅するなり母に抱きつくのをしなくなった。
どこか疎ましい目でメイを見ているような気もする。
母達の犯されている姿を見て精通を迎えた事がトラウマになっているのだ。
レイプされて殺害されていた連邦軍下仕官の死体が思い出される。
あの優しいフェリシアが獣のような声を上げて男に犯されていた。あの明るいクレアが
卑屈極まる態度で男に媚びていた。自分たちの知っている女がまるで別人みたいだった。
そして何よりも母だ。美しい黒髪が男の腰の上で揺れていた。男の膝の上で自ら腰を振る母を見た。母の白い肌に次々と射精される姿を見た。母の水蜜桃のような割れ目に何人もの男たちが中出しするのを見た。母の可憐な乳房が男に握られるのを見た。母の美しい顔が快楽に歪むのを見た。
彼の中で理想な女性だった母の面影にあの日の光景が入り混じってぐるぐるするのだ。
そして自分のペニスもあの男たちと同じように硬く勃起している。
彼は必死にそれをいじるのを止めている。
暴走すれば自分もあの男達のように母や会社の女の子たちにひどいことをするのだろうか。
彼にはセックスが男が一方的に行う暴力にしか見えなかった。そして暴力を受けて喘ぎ声を上げる女と言う生き物が気持ち悪く感じ始めていた。
ユウキはさんざん悩んだ末に彼の大好きなマリーダに相談してみることにした。
マリーダはユウキの相談を受けるのに自分のアパートに呼んでくれた。
あの美しいマリーダのアパートとはどんなものだろうか、ZETAのケーキを買い
ウキウキした思いで彼は彼女の部屋を訪ねた。
しかし彼女の部屋はシンプルだった。ちゃぶ台が1つ、衣装ダンスが1つ、トレーニング用の鉄アレイが2つ。そして乱雑に積まれた書籍、台所用品も鍋が2つある程度。女子力あふれる部屋を想像していた彼はちょっと驚いた。
2人はZETAのケーキを食べながら話し始めた。
それにしてもなんと美しい女だろうか。
茶色の綺麗な髪、そして湖の湖面のような青い瞳。豊満な乳房、くびれた腰、そして魅惑的な尻から美しい長い足までの ライン。
まだ10歳のユウキは男の本能を強く刺激された。
例の事件から女性の体を見るとその裸を想像してしまうようになっている 。
しかし、同時にセックスへの嫌悪感が拭いきれずにいた。
「マリーダにこんなこと聞いて気を悪くするかもしれないけど、女の人にとってセックスって何なんだろう?ネオジオンのやつらに 母さん達ひどいことされていたのに、変な声で喘いだりして自分から腰を振ったりしてたんだ。 あれは喜んでしてたの?男と女の人って好きじゃなくてもああいうことができるの 僕もあの日から、、おちんちんから精子が出るようになっちゃったんだ。
僕もあの男たちのみたいに マリーダやお母さんにひどいことするようになるのかな。 」
ユウキがポロポロと涙を流した。
まだ小学高学年の小さな少年 性を知るには早すぎたのかもしれない。
しかしここでトラウマを取り除いておかなければこの子の将来は暗いものになるだろう 。
マリーダは思った。
そして同時に彼女の子宮がキュンキュンと疼いている 。
まだ 肩幅も小さな少年、白い肌はまるで少女のようだ。
このような少年が性の芽生えに震えているのだ。
これを教育するのは大人の女でなくてはならないとマリーダは思った。
「ユウキくん君の気持ちはよくわかる 。男と女の関係は私でもよく分からないことがあるんだ。
でも、 君が女の子に対して感じている思いは決して汚れたものではないよ、神様が人間に与えてくれたものなんだ。 好きな女の子を見ると男の子は女の子が欲しくなる。
そして私達、女の子も好きな男の子に抱かれたいと思う。
これは 人にとって当たり前のことだしすごく大事なことなんだ。
相手を愛しいという思いが世の中を少しずつ良いものにしていく。
その原動力には愛があるそしてその出発点が男の人が女の人を愛しいと思う気持ち、女の人が男の人に抱かれたいと思う気持ちにあるんだよ 。つまり、 セックスとは本来は愛なんだ。
女はか弱い存在だ。あの日君が見たもの、あれは愛じゃない暴力だ。男が力ずくですれば性交渉が成立する。自分の体の中に他人のものを受け入れてしまうんだ。犯されれば生理的な反応で興奮してしまうこともある。だから本来、それをさせるのは本当に愛する人にしかさせたくないんだよ。」
マリーダは少年の掌を握って優しく言った。
少年の頬が赤く染まった。
「マリーダさん、僕マリーダさんの手を握っているだけで心臓がドキドキしちゃうんだ。
おちんちん立っちゃってるんだ、これって悪いことじゃないの?」
「ユウキの心に汚れたものはないだろう。 ユウキが私のことを欲しいと思ってくれているからドキドキしたりおちんちんが立ったりしてるんじゃないのかな?」
「僕、うまく言えないけどマリーダさんのこと、、好き❤️マリーダさんのことを思うとドキドキするしおちんちん熱くなっちゃうんだ 。これって本当にいいことなの?」
「いいことだ、君は私を女の子として欲してくれているんだ。セックスというものは身勝手な暴力を伴って行えばそれは最も悲しいことだ。でもお互いがお互いを愛し合って大事にしたいという思いを重ねあったり 、お互いを慰めてあげたいという思いでやるならばそれはこの上ない愛情の表現なんだよ。」マリーダが言った
「そうなんだ。」少年は呟く、さっきまでの性へのわだかまりはすっかり溶けていた
マリーダは少年の小さな掌を自らの豊満な乳房に押しやった。
乳房の柔らかさを少年に味あわせてありながら彼女は言った。
「どうだい私のおっぱい触ると どんな気持ちになる? 」
「マリーダのおっぱい柔らかくて、、あったかくてなんかとても優しい気持ちになる 」
昔、赤ちゃんの頃、母さんに抱っこされていたのを思い出す感じだった。
「そうか、他にはどんな気持ちがある?マリーダに裸になってもらいたい!直にマリーダのおっぱいや体を触りたい 」
「それはなぜ?それが君の今抱えている悩みの答えだ。 」
少年はマリーダのおっぱいを服の上から触りながら夢中になって考えた。
「それはマリーダが好きだから 」
「そうか、君は正しい道をわかっているじゃないか、私もユウキ君が好きだ。こんな女でよければ初めての体験。 私の体でしてみるか?」
「マリーダさんいいのそんなことしちゃっていいの?」
君のお母さんには恩もある。そして何より私は君を可愛いと思っている 。
私の身体を差し出すぐらいどうということはない。
「年上の女が嫌なら嫌だと言ってもらって構わないよ。 」
「マリーダさん僕にセックスを教えて!!」
「そうか、いい子だ」マリーダは優しく少年の服を脱がした。まるで母親のようにズボンの ベルトを外しシャツを脱がせパンツを脱がせた。
まだ毛も生えていない少年の白いペニスがピクピクと震えていた 。
「さあ、私も裸になるよ、パイロットだったから体に傷もある。汚い体だと幻滅しないで欲しい。」
マリーダはそう言って服を脱いだ。
マリーダの抜けるような白い肌。
豊かな胸が魅惑的に揺れた。そして見事なモデルのような腰のくびれ!尻のラインそして思わず頬ずりしたくなるような長い脚。
「ゴクリ、、ああ、、綺麗だ、、」
ユウキは 生唾を飲み、肩を震わせながら彼女の裸を見た。
美しい!マリーダの裸は美しいと思った。自然の造形物の中で、女体ほど美しいものがないだろう彼はそう思った。
「ユウキはエッチな気分になってきたんだね?ほらこれが女の裸だ 好きに見ていい。」
たぶんとマリーダの白い乳房が震えた。
おっぱいを見てユウキ少年の股間のモノは健気に勃起している。
マリーダは優しく彼の頭を撫でて言った。
「好きにしていい、私の体を好きにするがいい。 今日のマリーダがゆうきの恋人だ。
私の体で女の良さを分かってくれたら嬉しいl人を愛することの温もり知ってくれたら嬉しい。
そう言うと彼女は乳房をユウキに差し出した。 。
ユウキは吸い寄せられるように彼女の乳首にしゃぶりついた。
そして彼女のふかふかのおっぱいを小さな手のひらで触る。
「ユウキ、赤ちゃんみたいにおっぱいをチュパチュパしてるね。 そんなに吸って美味しいのか?」
マリーダのおっぱい触るの気持ち良くて止められない!ずっと吸っていたい!ユウキんk小さな体が長身のマリーダに抱きつく。
おっぱいにしゃぶりつきながら、少年はマリーダの太もものにカクカクと腰を擦り付けた。
小さな勃起ちんぽが先走り汁を流しながら彼女の長い足に擦りつけられる。
「あはは、夢中になって可愛いな、好きなだけ腰振っていいんだよ」
「ああ、マリーダ❤️僕の、、あひぃぃ、僕のおちんちん熱くなって、んんっ❤️なんか出ちゃいそう。 」
どうやらユウキはおっぱいを吸って興奮し、射精しそうになっているのだ。
「そうかユウキ、ピューピューしたいのか。 だったら私のここにおちんちんを入れて精子を出すがいい。」
そうゆうとマリーダは長い脚を大胆に開いた 。
彼女の股間の真ん中に水蜜桃のような割れ目が口を広げていた。
マリーダはそれを広げてみせる。 ぴったりと閉じた割れ目を開くと薄桃色の花びら、
「これが女の子の性器だ。 ユウキ達、男のおちんちんと対をなすものだ。 この中におちんちんを入れれば君は大人になる。これは君が大人になるための旅立ちの門なんだ。勇気を出してそのおちんちんを入れてみるがいい。」
マリーダが優しく割れ目を開いた。
彼女の割れ目はしっとりと濡れていた。
少年に夢中にすがりつかれておっぱいを吸われて、感じてしまった。
大きく足を開いたマリーダに少年は震えながら近づいていく 。
「怖がらなくていい飛び込んでおいで❤️」
マリーダは少年の腰に手を携えて挿入へと導いた。
ユウキの小さな勃起ちんちんがマリーダの割れ目に入った。
暖かく包み込まれるような感触が少年のまだ女を知らないおちんちんを刺激した。
「あっ、、!だめ、、」どぴゅううう ぴゅーぴゅっ
少年は思わず腰を震わせるとおちんちんがピクピクさせてマリーダの中に射精した。
彼女の子宮の中に初めての精液をぶちまけた。
「ふふ、、可愛いな、、気持ちよくなってくれてうれしい」
「ごめんなさいマリーダ、ごめんなさい」早く射精してしまったことを少年は恥じた。
少年は顔を真っ赤にして涙を流した。ハァハァと荒い息を吐いている。
あまりの心地よさに頭が混乱しているのだ。
「謝る事は無い。私が導いてあげる。二度目はできるだけ我慢してみるといい。私はゆっくり動いてあげるから、女の子のおまんこの感触をしっかりと味わってほしい。」
そう言うと彼女は優しくユウキを 仰向けに寝かせた。
そして長い足を開いて彼の上にまたがる。
マリーダの大きな乳房がユウキの前でぶるっと揺れた。
そしてマリーダは自らの指で割れ目を開き、彼の勃起したおちんちんをもう一度彼女の中に誘い入れた 。若いユウキは射精してもすぐに勃起を取り戻していたのだ。
ユウキの小さな体の上にマリーダがのしかかり腰を振った。
クネクネと腰を振りクチュクチュといやらしい音を立てながらユウキの 小さなおちんちんを咥えこんだ。
「マリーダさん❤️暖かくぬるぬるして絡み付いてくる。」
極上の蜜壺、ユウキは女の子のように喘いだ。
「ああ、、上手だ、もっと突き上げて、、いいぞ、、いい子だ」
「マリーダさん❤️マリーダさん❤️あーあー溶けちゃう僕のおちんちんとけちゃう!」
涙を流すユウキ、マリーダの割れ目に彼の小さなおちんちん下から突き上げた。
マリーダもそれに応えてクチュクチュヌプヌプと腰を振った。
目の前で揺れる大きな乳房にユウキは思わずしゃぶりついた。
おっぱいを吸いながら腰を振る少年 。
背の高いマリーダの体はとても熱く柔らかかった。
そして甘くいい匂いがした。
「ああ、、マリーダさん❤️僕また出ちゃう!」」
「出すがいい!君の心のままに私の中に出すがいい」
少年の叫び声をマリーダは唇で塞いだ 。
マリーダの甘い香りそしてマリーダの舌が少年の舌に絡みついてくる。
初めて経験するディープキス、甘い快感が脳髄を駆け上がる。
必死に腰を振る少年の姿が可愛くてマリーダもは何度も何度も小さな絶頂を繰り返している
「ああ、、ユウキ、、イク、、君に突き上げられた私は感じている。よく見るがいい、愛する者から抱かれる女の顔、愛する者から貫かれてあげる女の声を。」
「ああ、マリーダさんとっても気持ちよさそう。そしてとても可愛いh❤️」
ユウキは耐えきれなくなってマリーダの割れ目の中にドクドクと射精した 。
「あぁ、、イク❤️奥にいっぱい出てる。また出しちゃったんだね!キスされながら おちんちんをまんこにいれるの気持ちよかった?」
「すごくすごく気持ちいいよマリーダさん❤️」美しい女神のようなマリーダが問う。
少年の興奮は収まらなかった。
次は少年からマリーダに挑みかかった。
後ろからユウキはマリーダに抱きついた。
小さな手のひらでおっぱいを握りしめながらマリーダの膣奥を探り、彼はうつ伏せに寝てせたマリーダにペニスを突っ込んだ。
「ああっ、後ろからしたいなんて、ユウキは 強い子だな。」
マリーダはそういうと自らの長い足の膝をつき尻をユウキに差し出した。
「ああ、マリーダさんのお尻、、」彼はがっちりと彼女の茶色いおさげをつかんだ。
「ああ、、男らしく貫くがいい」
小さな少年の前で美しいプロポーションのマリーダが犬のように四つん這いになって彼の挿入を
ねだった。
少年はマリーダの尻を抱えてペニスを突き入れた。
マリーダの乳房が揺れた少年は夢中になった。
女神のような美しい女が自分の欲望を全て受け止めてくれるのだ。
おっぱいを触っても、お尻を触っても、唇をキスしても、おまんこにおちんちんを入れても全て許してくれるのだ、男と女、異なる体を信頼関係のもとで触る、その全てが許される安心感。
心を許し会うことがセックスの心地よさなのだとユウキは思った。
マリーダの温かい心が彼を包んでいた。
彼は夢中になってマリーダを四つん這いにさせて腰を振った。
マリーダも小さなおちんちんを出し入れされる度にビクビクとお尻を震わせた。
「ああ、、ユウキ、、気持ちいい、もっともっとついてくれ!私を君のメスにするんだ。」
彼女も感じているのだ ユウキは突き上げるたびに彼女は喘ぎ声を上げることに夢中になった
3度目の射精を迎えようとしているマリーダの喘ぐ声が可愛かったので耐えた。
マリーダの 悩ましくくねる腰に興奮した。
「マリーダ❤️出ちゃう!出ちゃう!僕、マリーダの中にまた出しちゃう❤️」
ユウキは3回目の射精をマリーダの割れ目に打ち込んだ、どくどくと流れ込んでくる少年の熱い精液をマリーダは愛しいと思った。
射精を終えたユウキのペニスは小ちゃな子ねずみのように縮んでいる。
「ふふふ、おちんちん綺麗にしてあげる❤️」
マリーダはそう言うと精液に塗れた彼の小さなペニスをぺろりと舐めた。
そして美しい唇に含んでチュパチュパとしゃぶってくれた 。
ユウキのペニスは興奮が収まるどころかさらに先走り汁をだし4度目の勃起を迎えてしまった 。
「マリーダ❤️それ以上されたら僕、、でちゃう、、口を離して !」
少年が白く細い腰を震わせてマリーダに懇願する。
マリーダはその姿をとても優しい目で見つめて言った
「私の口の中に出すがいい 私がそれを望んでいるんだ。」
マリーダは少年の細い腰を掴むと、口でやさしくしゃぶり、少年のビクビクと震える腰を押さえつけた。口の中でペニスがピチピチと跳ねているように思える。
マリーダはそれだけでイッてしまいそうな興奮を覚える。
年上の自分が少年を押さえつけてフェラチオで絶頂に追い込んでいる。
ちょっとゾクゾクした快感がある。
「もうダメ我慢できない!セーシでちゃうでちゃう❤️」どぴゅどぴゅ
マリーダの口の中に少年は射精した。
「ユウキ君の味、、覚えたよ」
彼女はその放出される精液を口の中にたっぷりと貯めてから美味しそうに飲み込んだ。
彼女の美しい唇の端から精液が垂れる。
その彼女の淫らな表情にユウキは5回目の勃起を迎えた。
「ふふふ元気だな、ユウキ、セックスとは愛だと分かってくれただろうか。 」
マリーダがちょっと不安げに聞いた。
「わかったよ。マリーダさん」
ユウキは頷いた
「マリーダさんセックスってすごく優しい気持ちになれて、、気持ち良い事なんだね。 」
「そうかユウキは賢いな、分かってくれたんだ。 」
「僕もう1回、マリーダとしたい。 」
「そうか、好きなだけ来るがいい。 」
マリーダは正常位で彼を迎えた。
大きく足を M 字に開き、 少年のペニスを受け入れたのだ。
少年の小さな体がマリーダの足の間に入り、 勃起した可愛いおちんちんが再びおまんこに入った
背の低い少年は腰におちんちんを入れると胸の辺りに顔が来る 。
「ああ、、ユウキ、そこ、、もっとえぐるようについて」彼女は大きく喘いだ。
彼はマリーダの胸の谷間に顔を埋めながらヌチヌチと腰を振った。
あまりの気持ちよさに腰が動いてしまう。 。
甘い匂いのするマリーダの胸の谷間。そして見上げれば女神のような顔が美しい声で喘いでいた。いつも精悍なマリーダだがペニスで突き上げると可愛い声で喘ぐのだ。
彼は夢中になって腰を振った。
そして強くマリーダのおっぱいにしゃぶりつきながら、 割れ目の中に5度目の射精をした。
「ああ、、いく、、いくぅ、、ゆうき君が出てる❤️何度も何度も子宮の中に射精されて、私イッちゃう❤️イッちゃう❤️イクイク!」
アパートの小さな部屋の中でマリーダの叫び声が響いた。
ユウキの心に幸せが満ちてくる。
そして不思議と自分が射精した女は自分のものだという男の独特の支配欲が目覚めてくる。
彼女は彼は小さな体でマリーダの頭を抱いた。
背の高い男がそうするように自らの身体をマリーダの上半身の方に移してそうしたのだ。
そしてマリーダとキスをした。
自分がまだ未熟な男であることは分かる。マリーダが男の誰もが求めるような美しい女であることもわかる。でも今日だけはこの美しい女性を独り占めしたかったのだ。。
セックスを終えるとマリーダは少年をシャワールームに誘い優しく体を洗ってくれた。
彼女が割れ目を洗うときに白濁した精液が流れるのが見えた。
彼は風呂場で再び小さく勃起した。マリーダは口で優しく処理してくれた。
そしてセックスを終えるとユウキ疲れ果てて寝てしまった。
彼女は少年を抱き上げてベッドに寝かせて布団をかけた。
そして台所に向かって少年のために手料理を作った。
軍隊生活の長い彼女の料理はおよそ女の子らしくないものだったがそれなりにおいしかった。
そしてカーウィンエンジニアリングまでマリーダと手をつないで帰った。
その日の思い出は少年にとって美しい思い出の1ページになった。
帰りがけ母親のメイがマリーダと立ち話をしていた。
母が茶色い封筒を見て少し悲しそうな顔をしていたのを彼は覚えている。
エピローグ
ユウキにとってそれがマリーダとあった最後の日になった。
かなりの戦力を持っていたジオン残党軍が壊滅したことはそれなりのニュースになっていた。
グラナダの自警団の活躍と言うことにしてあるが、カメラ映像に写っているサイコザクの
パイロットが誰なのか話題になっていた。普通の人間では乗りこなせない機体だからだ。
今でも元ジオン関係者は風当たりが強い。メイも、おそらくメイと結婚するであろうケンも
もともとはジオンの関係者だ。マリーダーは彼女が残ることで迷惑がかかることを恐れた。
ユウキ少年の筆おろしをしたその日、マリーダはカーウィンエンジニアリングを退職したのだ。
わずかばかりの荷物をまとめてアパートを出る。
無駄遣いしない彼女だから当面の生活費は何とかなる。
キャリーバッグをもって街を出る彼女、まるで彼女が街を出るのを知っているかのように
シン マツナガが声をかけた。そして小さな鍵を手渡した。
「世界は苦難に満ち、愚かな戦いは繰り返される。しかし我々、戦士にできる事はただ1つ、より良き未来と人の革新を信じることだ。すべての人がどうにもならないと言っても天を睨み「だからとて!」とあがらうことだ。5番ドッグに君への餞別を用意してある。それといくばくかの旅銭も入れておいた。グラナダの下町の片隅で朽ち果てるのを待つ年寄りからのせめてもの贈り物だ。」
マリーダは5番ドックに向かう。そこにはモビルスーツ運搬用のスペースライダーとシンマツナガ、専用のギャン。ギャンの彩色とエンブレムはマリーダのものに付け替えられていた。そして追加装備にファンネルもつけられていた。これほどの技術を持つエンジニアはグラナダでただ1人。メイとカーウィンエンジニアリングの仲間たちがいずれ旅立つことになる彼女のために用意してくれていたのだ。彼女の青い瞳から涙が溢れる。
それは別離と悲しみの涙ではない、人と人とのつながりが未来を変えると確信した喜びの涙であった。