※この作品はR-18です。

お姉ちゃんはネオジオン!マリーダさんは筆下ろしがしたい。   作:みなぽん

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さよならジュピター❤️木星水素採掘場の経営陣による女鉱夫虐待!そして少年筆下ろし

巨大な木星の軌道上に巨大な人造の採掘ステーションがある

木星は原始太陽系星雲の成分をほとんどそのまま取り込んでおり水素82%、ヘリウム17%、木星の大部分は液体水素で、中のほうは金属状液体水素となっている。採取菅を下ろせば無限に採取できる水素は宝の山であり、l地球圏から一年をかけてまさに出稼ぎんくるものが後を経たない。木星はスペースノイドにとって一山当てる夢のフロンティアであり、最果ての地でもあった。

木星の軌道上に異様な物体が見える。何台ものモビルスーツ、それら一機ごとに巨大な採掘楼と言われる水素採集のケーブル付きタワーを保持している。そしてタワーの末端は巨大な水素タンク。巨大な剣玉にモビルスーツが蝉のようについて採掘楼を最適な位置へと移動させているのだ。

「採掘櫓167号、採取量1430トン!上出来だぞマリーダ!満タンになったタンクは採取母船に向けて打ち出せ!タンクを打ち出した反動で採掘櫓が木星の重力に持ってかれないように逆噴射を忘れるなよ!囚われたら最後!星の中は4万ガウス磁気と放射線の嵐、そして高熱!原子炉の炉心プールで泳ぐようなもんだぜ。」

採取母船の艦長ジュドー アーシタは大きく通る声で指示を出す。マリーダという女にジュドーは初対面と思えないシンパシーを感じていた。

マリーダの受け持つ採掘櫓167号のさらに8000メートル木星軌道上空にジュドーののる採取母船が停泊している。旧ジオンのパプア輸送船に丸い水素タンクをくくりつけたものだ。

「こちらマリーダ クルス 了解だ!だがわたしの機体はガザCだ。重力を振り切れるパワーがある。よい機体を貸し与えてくれたことに感謝している。」

木星水素鉱夫のマリーダがディスプレイ越しのジュドーに答えた。

軍人上がりとわかる堅苦しい言葉使いだが、ブラウンの明るい髪に青い瞳の凛とした美形、しなやかさの中に女性の艶を含んだグラマラスな肢体は男が二度見する見事さだ。マリーダの正体は、第一次ネオ・ジオン戦争で運用された強化人間エルピー・プルの11体目、プルトゥエルブである。第二次ネオ・ジオン抗争の終結から3年後の宇宙世紀0096年、ラプラスの箱をめぐる戦いにネオ・ジオン残党のスベロア・ジンネマン率いる『ガランシェール隊』の一員として参加。ネェルアーガマを守って愛機クシャトリヤごと爆死、、、。したはずだった。

しかし故あって生き残り、今は地球連邦政府の追跡の手を逃れながら流浪している。

マリーダとの通信が終わりジュドーは嘆息した。

「感謝してるか、、耳が痛いぜ。板子一枚下は地獄の木星鉱区、働いてるのは食い詰めジオンの残党か

一山狙いの貧乏人。そんでジャミトフ鉱業の幹部連中は鉱夫を使い捨ての道具扱いでまともな装備も与えねえ、せめて中古のいい状態のモビルスーツを集めちゃいるが資金も部品も整備班の人員も不足!不足!だ。」

事実、この鉱区では先月、サイド3出身のヒラリー=ウイルコットが採掘楼154号が木星重力場に呑まれて死んだばかりなのだ。

採取母船で雑用係として働く弟のジュピターは艦長のジュドーと共にその一部始終を目撃した。

ヒラリーは働き者で優しい姉だった。木星水素鉱夫などという危険な職業、彼女の夢はジュピターを

サイド7の大学に留学させることだった。そのために過酷な水素鉱夫の他に弟には内緒で「抱き枕」の

仕事をしていた。木星の衛星、イオ。鉱山コロニーのあるその街で男達相手に援助交際をする女を

抱き枕と呼ぶ。ジュドーも妻のルールカの妊娠中にヒラリーに強く請われて彼女を買ったことがある。薄幸の娘だがベッドの中では、男のぬくもりを求めるように激しいセックスをする女だった。

その彼女の採掘楼138号が木星の磁気嵐にケーブルを取られて引力にひかれて後下、ヒラリーのザク2は即離脱すべきだったが彼女の真面目さが判断を遅らせた。

木星の重力に捉えられれば採掘櫓もモビルスーも脱出は不可能、救出は絶望的だった。それはジュドーもヒラリーもわかっていた。

「ジュドー艦長お世話になりました。ジュピターをお願いします。」

脱出不可能と知った時にヒラリーは青ざめた顔で目尻に涙を浮かべいった。

「お姉ちゃんやだよ!おいていかないで」泣き叫ぶジュピター。

「ごめんね。お姉ちゃんジュピターを大学にいかせてあげられなくてごめんね。幸せになってね」

そう言い残し彼女は通信を切った。木星の重力に引かれたものは強い放射線と熱で焼かれて死ぬ。

その姿を彼女は見せたくなかったのだろう。

「あのとき俺がもっと早く気づいていれば、、木星まで来て俺は何をやっているんだ」

木星の磁気嵐に揺れる採取母船のブリッジでジュドーは拳を握り締めた。

水素探堀の会社を作るという星雲の志をもって木星に来たジュドーだが現実はほろ苦い。妻のルールカが妊娠、出産したのを契機に経営者になる夢を追うような生き方をやめた。安定した雇われ船長の職に飛びついたもののスペースノイド搾取の過酷な職場だった。今朝も妻のルーから「最近のジュドーは変わった」と言われた。

「こちら採掘櫓167号のマリーダ、採取母船へ帰投する。」

マリーダの声にジュドーは我に帰った。

「了解!採取母船より167号、気をつけて帰ってこい!」

ジュドーはいった。

 

採取母船から鉱夫たちが次々と下船していく。

そしてジャミトフ鉱業の事務所へ行く、そこで鉱夫たちは出来高で給与を受け取るのだ。

社長のバスクが鉱夫を睥睨する。部下のヤザンとジェリドが横柄な態度で給与渡す。

幹部連中は揃ってアースノイドだ。

「マリーダ クルス 72万サークルだ。新入り!よく稼いだな」と巨漢のバスク。

「きひひ、なかなかの別嬪さんじゃねーか」ヤザンが好色な目で彼女を見る。

「ほら金だ持っていけ!スペースノイドのメス犬め!」ジェリドが給与袋を渡す。

こうして、次々と給与袋を渡される。

「おいジェリド!ノルマができていないやつをピックアップしろ!全体会議で吊るし上げてやる」

バスクが部下に指示をする。

バスクとヤザンとジェリドはティターンズの残党だ。今は亡きティターンズ幹部の縁戚と偽り地球の資本家から金を集めて木星でスペースノイドをこき使い阿漕な商売をしている。

バスクの経営の基本は「分配は最小限で労働は最大限に搾り取る」事であり、社員の管理は「暴力と恐怖」というおよそ救いがたいものだった。

今日も仕事上がりに全鉱夫を集め会議が行われる。

そして不幸にしてノルマが達成できなかった鉱夫、エステル ホルンというひとりの少女が演台の上に引きずり出された。

先月、グラナダのコロニーからここに来たばかりの子だ。

若葉色のロングの髪にオレンジの瞳、ほっそりとした体つきのミュージシャン志望の女の子だ。

「採取楼387号!エステル!この役立たずが、ノルマもこなせないで仲間たちに恥ずかしいと思わないのか?いいかみんな!役立たずの末路をよく見せてやる!ヤザン!仕置き台を用意しろ!」

バスクはニヤニヤしながら跳び箱のような木の箱を壇上に引き上げた。

台の一段目には手足を拘束するための鎖が付いている。

「きひひひ、さあステージの時間だ!お前たちの同僚もきっとこれを楽しみにしてるぜ。」

「お願いです、、お仕置きだけは許してください、」

恐怖に震え懇願するエステルの手首をジェリドが鎖につないだ。

ノルマなどと言ってもバスクが勝手に決めた目標で契約にはこんなペナルティーは記されていない。

しかし、ここは治外法権の木星だ。経営者たちは、好き放題にスペースノイドをなぶっていた。

宇宙世紀の仕事場がいつの間にか中世時代の奴隷のような労働になっている。

「尻をむき出しにしろ!」バスクが命じる。

「くひひ、ご開帳だぜ!少女のおまんこ!」

白いキュートな尻と水蜜桃のような割れ目があらわになる。

「それじゃあ、お仕置きだ」とバスクは細い乗馬鞭を手にした。

バシィっと鞭が尻を打つ!

「ひぃぃぃぃぃ、、」少女の小鳥のような悲鳴。

「きひひひ、さすが歌手志望!いい声で鳴きやがるぜ!おら、もう一発」

「許して、もうしません!お願い、」

バシィ!l

「あひぃぃぃぃぃぃ」エステルの尻に赤い傷がのこる。

「まだまだ!」

バシィ!l

「もういやぁーーーーーー!」

彼女の割れ目からジョロジョロと尿が漏れ太ももを伝って床に流れた。

エステルが痛みに耐えかねて失禁したのだ。鉱夫達は哀れな光景に目を逸らした。

「おいエステル、今晩、我々の特別指導を別室で受けるなら、ここらで許してやるが、どうだ?」

鞭でエステルの頬をペシペシ叩きながらバスクがいった。

「うううっ 受けます。受けさせてください、、」エステルが泣いた。

特別指導、、それはバスクたちによる輪姦だ。

バスク達は目をつけた女鉱夫の採掘塔に不調がでる細工をしてノルマが上がらないようにしむけて

特別指導という形で慰み者にするのだ。

ヒラリーの事故死も実はバスク達がヒラリーを輪姦しようと細工をした結果だった。

マリーダはその事に気づいていた。その疑念をヒラリーの弟のジュピターから打ち明けられていたからだ。姉の死後、ジュドーに引き取られ傷心のジュピターを見かねてマリーダが声をかけた事が始まりでジュピターはマリーダに懐いていた。そして彼は今では姉の死の真相やジャミトフ鉱業の不正を暴く密かな戦いに身を投じている。もちろん、その事実を知った。マリーダも彼に協力している。

 

「マリーダお姉ちゃん、あいつらまた、、」ジュピターが心配げに見つめる。

「なんとか救出できないか、、やってみる!」マリーダが動いた。

 

マリーダは会議が終わった後でバスクたち幹部が寝起きしている武装ベースに忍び込んだ。

バスクの警護の傭兵たちもこの基地に寝起きしているが彼らは博打の真っ最中で侵入を警戒しているものはいなかった。

バスクのやり方に不満を持っている仲間たちも宿泊棟の外で待機している。

戦士のマリーダは壁を乗り越えて足音を忍ばせて中に侵入する。

突然、部屋から悲鳴が聞こえてきた。

マリーダは鍵穴から中を覗く。部屋の中には3人の男と1人の女の子がいた。

女の子はエステルだ。小柄で細い体、まるで妖精のようだ。

男はバスク、ヤザン、ジェリド、の3人組。

部屋の中には男たちの匂いが強く漂っていた。

その中央に全裸のエステル、まだ17歳の女の子だ、

「ふーーーーー少女の柳腰!この儚さがたまらんのじゃーーー!」

その彼女を組み敷いて社長のバスクが大笑いしながら腰を振っていた。

「ほらほら素直に気持ちよくなっちまえよ」

「あっ、、、あ、、、いや、、。お願い、、、もう、、やだ、、。」

エステルの小さな乳房をヤザンが指先でしつこく弄んでいた。

ジェリドはエステルに自らのペニスを握らせて彼女の小さな顔に浅ましく勃起したちんぽを押し付けている。

「これは特別指導だしゃぶれ!」

ジェリドに命令されてエステルはやむなく男のものしゃぶった。

「こいつは小さいからな!キツキツのまんこ吸いついてくるぜ!」

エステルの小さな体がバスクが突き上げるたびに人形のように揺れた

「あ゛あ゛あ゛あひぃ、、いい、、」エステルが悲しげに喘ぐ。

麻薬でも嗅がされたのか彼女の視線は宙を泳いでおり、幼い割れ目から愛液が溢れていた。

つぶさに見れば彼女の小さな尻が男の腰の動きに合わせて揺れているのが見て取れる。

今まで何人かの女性鉱夫たちが彼らの部屋に呼ばれたが「特別指導」の正体はこれだ。

バスクは鼻の穴を大きく開いてハアハアと大きな声で喘ぎながら夢中になって腰を振る。

そして下から振り込むようにペニスを打ち込むと激しく尻を震わせた。

「うおぉぉ、射精るぅ!」どびゅううううううびゅーーーーーびゅーーーーーー

バスクは下卑た叫び声をあげて彼女の中に射精した!

「ああっ❤️いっぐぅ、、いやぁーーーーやだっ!ああーーーーーーーーーーーーーーーー!」

少女の悲痛な叫びが部屋に響き渡った。

体の中に男の精液をぶちまけたられた衝撃で彼女の細い足が見事なV字開脚を描いた。

彼女のつま先が悲しげにピクピクと痙攣していた。

そしてその姿に少女におちんちんを舐めさせていたジェリドも興奮して射精する。

「その小さな口で俺のちんぽしゃぶれよ!うっ!うっ!射精るぅ!」ドビュドビュ

彼は少女の小さな顔を押さえつけて無理矢理口の中におちんちんを入れると容赦なく射精した!

「おげぇ、んんんんげぇっ、、げぼっ、げほ、、」

彼女が激しく咳き込んで胃液と一緒に粘ついた精液を吐き出した。

「鉱夫の分際で精液を吐き出しやがった!俺がちんぽでしつけてやる!」

ヤザンが彼女の細い腰を押さえつけて後ろから貫こうとする。

「もう、許して誰か助けて、、、」

エステルは子供のように泣きじゃくった。

マリーダは怒りに燃えた!

「みんな!エステルがひどい目にあってる。助けに行くぞ!」

マリーダは先頭になって傭兵を殴り倒して中に進む、その姿は民衆を導く自由の女神のようだ。

そしてバスクたちの部屋の扉を開けた。

ヤザンが獣の姿勢でエステルを貫いていた。

「よくもエステルを!」マリーダはヤザンの尻を思いっきり蹴飛ばした。

「げこぉ」蹴飛ばされてカエルのように無様に転がるヤザン。

「マリーダさんに続けぇ!」他の男たちもジェリドとバスクに殴りかかる。

彼らの戦いが勝利に終わるかと見えたその時。

「タァーーーーーーーーン タァーーーーーーーーン!」乾いた音が響いた。

「ウグゥ!」「ぎゃぁ」遅いかかった鉱夫が倒れる。

1人は足から、もう1人は腹から血を流している。

鉱夫たちはバスクの手に小さな黒い鉄の塊が握られていることに気づいた。

「くくく、スペースノイドに人権はない!反抗するなら次は本気で殺すぞ!」

バスク拳銃を片手に笑った。

「けけけ、こっちにもあるぞ。」

ヤザンとジェリドもアサルトライフルをとりだした。

ダダダダダ!はじけるような音が連続する。威嚇で壁を蜂の巣にしてみせた。

鉱夫たちは完全に戦意を失ってしまった。バスクらの力は圧倒的だった。

そして哀れな鉱夫たちが再び事務所に集められた。

先頭に立っていたマリーダはバスクたちに捕らえられた。

 

「マリーダ!鉱夫たちを先導したのはおまえだなぁ?これから奴らの前で見せしめにしてやる覚悟するんだな。 」

バスクはマリーダの首を犬のように鎖に繋いだ。

広い会議室の真ん中の演台で晒し者にする。

「マリーダ❤️なかなかいい女じゃねえか」

バスクが笑った。

「しかもさっきのガキと違って ぱいおつもプリプリしてても揉みがいがありそうだぜ。 」

男達は性的な陵辱を全部の鉱夫が見ている前でマリーダに加えようというのだ。

誇り高いマリーダはそれでも屈しなかった。

「低俗な奴らめ!お前らとのセックスなど野良犬に噛まれたようなもんだ。 」

「ふん、プライドだけは一人前だな。おおかたジオンの残党だろう!泣いて許しを乞うても知らんぞ」

「やりたければさっさとやるがいい!私の抵抗は潰えても次に続くものがきっとある!」

マリーダの青い瞳に怒りが燃える。

「そんな強情がいつまでも通用するかな?」

バスクは彼女の上着に手をかけて一気に引き裂いた。 ビリィィィ!

ブラジャーに包まれた見事な乳房があらわになる。

黒いブラジャーと純白の肌の対比が男を興奮させた。

「マリーダよ!いやらしい格好しやがって!今、パイオツもむき出しにしてやる。」

ブラジャーを剥ぎ取られて、ぷるんぷるんとフォルトナの見事な乳房が揺れた。

「なんだこのエロ乳?男を誘ってやがるのか 」

「お前らなんか誘ってるわけないだろ!ふざけるな!」

触ろうとする男に対して必死に足をばたつかせる。

「こんなやらしい乳してたら何されたって文句は言えないよな!マリーダ❤️」

バスクが右の乳房をヤザンが左の乳房を触った。

大きさを確かめるように手のひらで握り、そして 彼女の乳首に手を伸ばす。

ピンク色の乳首を摘み上げ、 親指と人差し指の間でクリクリと扱きあげる。

「やめろ、汚い手で触るな、触るな。 」

剥き出しにされたマリーダの乳房を男たちが触る。

「くっ!やめろ、、ああっ❤️、、やめて。 」

ピクンとマリーダの腰が動いた。

「どうだ感じちまってるのか?こんなところで パイオツ剥き出しにされて触られてよ、気持ちよかったら声を出してもいいんだぞ。 」

「やめろ!お前たちなんかに、。感じるわけが 、、くぅ、、あああっ❤️」

「素直になれよ。 ブッとぶぐらい気持ちよくなる麻薬をキメてやんぜ!」

口を押さえて鼻先に覚醒剤の粉をヤザンが突きつけた。

必死に息を止めても吸い込んでしまう。

マリーダの体の芯から熱い熱がこみ上げ、性感帯が敏感になる。

一年戦争の時に開発された覚醒剤は即効性、キメセクは処女でも腰を振ると言われてもいる。

触られているマリーダの乳首が勃起した。

「おいマリーダよ、なんだこれは??乳首が硬くなってるぜ。 」

「みんな、お願い、ああっ❤️見ないで。 」

鉱夫たちが 哀れなマリーダの叫びに顔を背ける。

しかしすでに何人かの鉱夫の男達は間近によって見るものもいた。

「マリーダ、お前はみんなのために戦ったんだよなぁ?でも見ろよ男達はお前の体に欲情してるぜ!おまんこを見せてやるか!今日は大サービスと行こうぜ。俺は優しい社長なんだ労働者は大事にしないとな!彼女のパンティーにバスクが手をかける。 そして見せつけるようにゆっくりとずり下ろした。

「彼女の白いの肌水蜜桃のような割れ目、このかわいいおまんこちゃんを開くとどうだ?」

彼女の白い肌の奥に新鮮なピンク色の花弁が見えた。

「ほら、見ろ!労働者たち。これがマリーダのおまんこだ!偉そうな顔してお前らを導いてるらしいけどよ、所詮は女!ちんぽぶち込まれるアヘアヘ言って腰を振るに違いないぜ。お前らの偶像ぶち壊してやるよ!まずはオマンコを濡らして見せろや」

バスクはそう言うと彼女の割れ目を触り始めた。

陰唇を押し開きクリトリスを探る。小さなつぼみを弄ぶ。

そして彼女の狭い膣の穴に指をグニグニと入れてくる。

「ああっ❤️入れるな、!いれるな んっっふぅぅ❤️」

鼻にかかった声が出てしまう。

「アヘってるじゃねえか!麻薬キメて、こうされたらたまんねーだろ。 」

バスクの指が膣侵入し指がクリトリスを弄ぶ。

ヤザンとジェリドが乳房を触り続けている。

「嫌がっている割にはしっかり濡れてんじゃねーか!おまんこグチュグチュにしてよ !麻薬の効果だけじゃねえんじゃねえか?ほらほら、いいんだろ?こすこすしてやるぜ!ほら 腰ビクビク震わせやがってイくんじゃねえのか?ほらみんなの見ている前でイってみろよ。」

「やめっいやぁ、、あん❤️あくぅ、❤️いいいっ!」

グチグチグチグチと彼女の割れ目から音が溢れる。

愛液が滴る乳首が 勃起して男を誘っていた。

「ああっイキたくない!みんな見ないで!見ないで!こんな奴らに屈しちゃだめだ!私たちの誇りを取り戻さなきゃ、」

「何が誇りだよ!男にも犯されておまんこ濡らしてる女が!ほら見てみろ自分のアヘ顔」

彼女の空色の瞳から涙が溢れ 彼女の両方の足が 大きく天を仰ぎ、爪先がピクピクと震えた。

「すげーこいつ指を締め付けてくるぞ!」バスクが勝ち誇ったように笑った。

「さあそろそろ こいつの具合を楽しませてもらおうか。 ほら。 俺の膝の上に乗れ!貫かれているところをみんなに見せるんだ!」

バスクは大きな身体でマリーダを抱きかかえ 大きく脚を開かせた状態で貫いた。

「いやぁーーーーーーーーーーー!」

バスクの太いペニスに串刺しにされるマリーダの割れ目が見えた。

「たまんねぇな、こうすると奥に深く刺さるだろう。」

「ひぃぎぃぃ❤️嫌だ!ああっ、。」彼女の体がじたばたと暴れる。

「奥を突くたびに締め付けてきやがるぜ!こいつ、いいまんこしてやがる。 」

ゆさゆさと突き上げながら彼女の乳房を握りしめるバスク。

彼女の豊満な乳房がピストンに合わせて揺れた

「グヒヒ、おまんこきゅんきゅんさせやがって!気持ちいいのか?いいのか?」

「んんあっ!絶対に、、んんっ、、お前なんかに屈しない!」

「くっするも何も、チンポでガン突きされて子宮降りてきてるんじゃねえか!ほらお前のまんこの中にびゅううびゅううって俺の精液を出してやる。」

「ああ、ひぃぃ、負けない!負けない、、私は、、、」

「甘イキしまくってるくせに、お見通しなんだよ。こんなにいやらしく乳首を勃起させやがって!ほらほら出るぞ受け取れ!俺様の精液!」

マリーダの美しい唇が歪む、足先の指が大きく開かれて彼女がアクメに達しているのが分かる。

そしてバスクはその彼女にとどめをさすように。

子宮の奥にペニスをねじ込んだ状態で、どびゅうびゅうぅぅぅぅと射精した。

体の中に熱い迸りを感じて、彼女は 激しい絶頂に追い込まれた。

「あああ、、おひんほ、いい、、いぐぅぅぅ❤️」

鉱夫たちの見ている前でマリーダは絶頂した。

「ほらマリーダ、ジオン女!スペースノイドの汚いまんこを使ってもらっただけありがたいと思え!舐めて綺麗にしろ!言っておくがお前が逆らったら 他の連中がどうなるかわかっているだろ。」

「くぅ、ゲス野郎め 」

そういうとマリーダは顔をしかめてバスクのペニスをしゃぶった。

「ほらちゃんと咥えろよ!くわえるんだよ 」

マリーダの茶色の髪を掴んでバスクが腰を振る。

四つん這いになってペニスをしゃぶらされる。

「バスク社長、俺もマリーダとやらせてもらっていいすか?こいつのケツに 社長の白い精液が垂れてやがってよ。たまんねぇよムラつくぜ!」

「好きにしろよ、ヤザン、ジェリド、お前らも楽しめよ!

なかなかいいまんこしてるぜ じゃあ、後ろから貫かせてもらいます。

マリーダのくびれた腰、丸い尻にゴクリと生唾を飲んで、ジェリドは彼女の割れ目にペニスを突っ込んだ。

ペニスをしゃぶらせるせっているバスクもそれに合わせて腰を振る。

喉の奥をゴンゴンと突き上げる容赦のない。イマラチオ。

「たまんねーぜ、プライドの高い女がボロ雑巾のように犯されている。」

「ふふふマリーダ❤️全部飲み込め!」

バスクはどびゅうっと射精をした。

精液を飲むことを強要された。臭いを嗅がされた。男のペニスに奴隷のようにひざまずいて奉仕しさせらた。 膣に男の形を覚えさせられた。

気高いマリーダのプライドが汚されていた。

「俺も出るぜ!出るぜ!」

パンパンパンパンパンパンパンパンと マリーダの尻肉を掴んでジェリドが腰を振る。

「もう、、やめろ、、やめてくれ、、」

「いやじゃねえだろう!たっぷりこいつの良さを教え込んでやるぜ 」

そう言うと抱き潰すように後ろからマリーダを抱きしめてどびゅどびゅと射精した。

「ひぃ❤️中だしされて、、いっじゃうううううう。」喘ぐマリーダ。

「マリーダももうすっかり。 堕たんじゃねーの。」

「そんな、、お前らなんかに屈するものか !」

マリーダは気力を振り絞ってバスクを睨みつけた。

俺にやらせてくださいよ。

ヤザンが駅弁の体勢で彼女を担ぎ上げた。

何度も絶頂させられ、 追い打ちのようなペニスの挿入。

彼女の口から低い喘ぎ声が出る。

駅弁で突き上げられる彼女の後ろに、ジェリドが回り込みアナルに指を入れた。

たっぷりと油を染み込ませた指でアナルを刺激する。

「きひひひケツの穴に指を突っ込まれながら喘いでるぞ。 アナルをヒクつかせて、同時にきゅんきゅんとおマンコを閉めてきやがる。 」

ヤザンのペニスが前から彼女を貫き、ジェリドの指が彼女のアナルを刺激した。

「こいつアナルもいけるんじゃねえからヒクヒクさせて俺を誘ってやがるぜ。 」

ジェリドはそう言うと、彼女の尻肉をかち割ってアナルにペニスを挿入した。

男に前と後ろから挟まれてサンドイッチになる。 乳房を揉まれ唇を奪われた

彼女の白い肌が男達の大きな体の狭間でうねった。

前も後ろも貫かれて、突き上げられた。

「あぁ、もうだめ!突いて❤️もっと突いて❤️突いて!マリーダをめちゃくちゃにして !」

「へヒィ!こいつついに堕ちやがったぜ、出してほしいのか精液を出してほしいのか!ほら出して欲しければ自分で腰を振りながらおねだりしろ!」

「私、、私どうなってもいい、、イクよ、、見て、、射精されて、汚されて、いっじゃうぅ❤️」

「ああ射精る!マンコ種付け!」「尻にぶちまけてやる!」

彼女の前と後ろから男の白濁した精液が注ぎ込まれた。

全てを犯し尽くされて、彼女は壊れた人形のように横たわった。

「ふぅ、、気持ちよかったぜ」バスクがタバコをふかす。

気がつけば男の鉱夫は皆、演台のそばでその様子を眺めていた。

彼らは犯された彼女をみていきり勃つペニスをしごいていたのだ。

スペースノイドの団結を超える、オスの本能の団結!

「ぐふふ、お前ら自分達のためにレイプされたこいつでちんぽたてるかよ?スペースノイドはマジでケダモンだぜ。いいぜ、上がってこい!俺たちと穴兄弟になろうぜ」バスクがいう。

多くの鉱夫は自らを恥じて、群衆の中に戻ったが15人ほどの鉱夫はバスクの誘いに応じた。

「ほら!早くやれよ!まんこも尻も口も全部いい感じだぜ、マリーダちゃんはよ❤️」

ヤザンが乳房を揉み、ジェリドが割れ目を開いて見せた。

ピンクの花弁からとろりと白濁した液がながれる。

「早く犯れ!社長命令だ!」バスクの叫びに男達は背中を押されてマリーダに群がった。

男のうえにまたがって腰を振らされた。そのままうつ伏せにしてアナルにも挿入、

「ああっ❤️やめて、、みんな、、バスクに踊らされないで!」

叫ぶマリーダの口にもペニスがねじ込まれた。

男たちが先を争って乳を吸い、股間にペニスを打ち込む。

「ふぅぅ マリーダm何だよこのエロボディ!ぐちょぬれおまんこにマーキングしてやる」

男のペニスはマリーダのグラマラスボディの色気に勢いを得てそそり立っていた。

「仲間なのに、、卑怯者!そんな姿勢で、、いや、やめて!助けて!」

「こいつのおまんこぐちゅぐちょだぜ!あははは」

鉱夫たちの目がマリーダの股間に集中した。

「見ないで、、これ以上。いじめないで、、あああ、、」

鉱夫の手が彼女の乳房に伸びた。膣穴にペニスがいれられ執拗にピストンされる

。クリトリスがつままれてしこりあげられる。勃起した乳首を搾乳するように男たちが

弄ぶ。

「いや、そんなとこ、、ああ、おうっ❤️んおっ❤んおっ❤、もうやめて、いっちゃう、、、」

彼女のピンク色の割れ目が男を誘うように蜜でぬれた。

「イキ狂わせてやるぜ!」

「だめ、ゆるして、、あああ、、助けて、、やだ、だめぇぇ!」

「まんこ穴に俺のちんぽが突撃するぜ」

突き上げるようにおまんこの中に勃起した仲間の剛直が進入してた。

「いやっ❤️あひぃぃぃ」

叫びが響く マリーダが首を振って叫んだ。

「おお、マリーダのまん肉の感触、極上だぜ!うう腰がとまんねぇ!」

15人の鉱夫仲間が仲間に見せつけるように腰を振った。

鉱夫の団結はマリーダの肉体を使ったバスクの巧みな罠に砕け散ったのだ。

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛おふっ❤そこだめ、ごりごりしないでぇ。んあっ❤」

おまんこから脳髄まで強烈な快感が突き抜けた。

15人かかりで愛撫されながらのセックス!まさに快楽の拷問だった!」

「きれいだぜ。俺らのちんぽ気持ちいいだろ?」

仲間の鉱夫がマリーダの乳房をもみ、乳首をなめまわした。

それはフォルトナの快感を更なる高みへ押し上げる。

「ひぃ!お゛お゛お゛お゛お゛お゛おふっ❤んんっ❤んおっ❤ひんっ❤んおっ」

「おいおいレイプちんぽでおまんこを濡らして恥ずかしくないのかよ!」

「マリーダの膣穴はマジ気持ちいいぜ!」男は腰の動きを早めた。

腰を激しく動かすとマリーダの口から低い喘ぎ声が漏れる。

理性の堤防は決壊し、表情が蕩けてきっている。

もはやジオンの誇りもふっとびメス犬とかした。

巨乳を揉みしだき、乳首をしごき上げる!ブルブルと乳房が揺れる。

そして容赦なくGスポットを突きまくられた。

「出すぜ、マリーダ!中だしアクメをきめろよ!おおっ射精る!」

びしゅううううううううう!どびゅーーーーどびゅーーーーーー!

男のペニスのから勢いよくマリーダの膣内に精液が放出された。

「いやぁ❤いぐぅ❤出てる、、膣に出してる、、ひどい、、ああ、、い、、いぐっ❤」

大声で喘ぐマリーダに男は容赦なく射精した。

男達の蹂躙は二時間に及んだ。

「ああ、、犯して、、もっと❤️もっと❤️ああ、、いぐぅぅ!」

マリーダは自分から腰をくねらせて絶頂した。

そしてぐったりと倒れ伏す。朦朧と見上げる彼女、

雪のように精液が降り注ぐ。この雪は温かくて生臭い、、

「そいつは使い終わったら、素っ裸で宇宙に捨てとけよ!逆らった見せしめだ!」

バスクは傭兵を残し、大笑いして去っていく

男達の征服をうけいれてしまった屈辱と中出しのおぞましい感触に彼女はすすり泣いた。

「お前らにスペースノイドとしての誇りはないのか、散れ!出ていけ!」

部屋にジュピターから今回の騒ぎを聞いたジュドーが顔を隠して飛び込んできた。

鉱夫の仲間とジャミトフ鉱業の社員たちを蹴散らして、彼女を救った。

ジュドーは来ていたジャンパーをマリーダかけて抱き上げた。

「ああ、、ジュドー艦長か、、すまない、、」一言言うとマリーダは気を失った。

彼女の瞳を間近でみたジュドーは気づいた、、マリーダはプルに似ている、、プルが成長していたら、きっと彼女のようになったに違いない。

 

エルピープルの導き❤️

マリーダはジュピターと共にジュドーの家に匿われた。

一人娘のプルを背負ったルールカが2人を出迎える。

ジュドーと第一次ネオジオン戦争を戦い抜いたエゥーゴのパイロット、サイドアップテールの髪で容姿端麗にして勝ち気な性格である。

スラリとしたスタイルは今ジュドーの子を産んだ事でお尻と胸に豊かなみのりをたたえている。

今は主婦とはいえ、もと戦士のルーは動じる事なくマリーダを迎えた。そしてマリーダの様子に全てを察して手際よく動いた。

「男どもは部屋に入るな!ジュドーはプルの面倒を見ていて!」

ルカは自らも全裸になり、マリーダを風呂場で洗い。清潔な衣服に着替えさせた。

そして客間のベッドに寝せた。

ジュドーの家はジャンク屋(今は開店休業中)のため敷地も広く部屋数もある。

そこでマリーダは眠りについた。

 

 

夢の中でマリーダは若き日のジュドーに出会っていた。

今は亡きエルピー プルの記憶?プルツーの記憶が同じ遺伝子を持つ彼女に時空を超えて流れ込んでくる。

夢の中の彼女の体はまだ幼い少女で胸のふくらみもささやかだ。

そして尻もも細い足とともにストレートな子供のボディラインだ。

そして夢の中の彼女は溢れるほどにジュドーへの愛情を抱いていた。

それはありし日のプルの記憶のようだ。

ホットパンツから 彼女の白くて長い足が見える妖精のようにほっそりとした美脚!

ブラウンの ショートカットの 髪の隙間から覗く白いうなじが悩ましい。

桜色の唇、青い瞳は、初めて男に抱かれる緊張感からかーきつく閉じている。

プルの激しい鼓動がこちらにも聞こえてくるかのようだ。

彼女の小さな体が小刻みに震えている。 かなり緊張しているのだろう。

まだ少年のジュドーは彼女のカラダをじっくりと眺める。

「プル、恥ずかしがらなくて大丈夫だよ」

ジュドーはプルに男の体をに慣れさせるために、 大胆に T シャツを脱いだ。

少年の線の細さはあるが6パットの割れた逞しい肉体をしている。

「さぁプル、まずは男の裸。 見るところから始めようね。 恥ずかしがらないでしっかり見なよ」

ジュドーがパンツを大胆に降ろした。

ぶるんと音がしてジュドーのペニスが 斜め上に反り返る。

そしてひくひくと動いている。

「さあプル❤️近くで見て!」

ジュドーは命じた。

「ジュドーのおちんちんだぁ❤️」

プルは緊張に震えながら、ジュドーのペニスの前に顔を寄せる。

むわっとした男の匂いが鼻をつく。 そして激しく反り返る肉棒。

「まずは触ってみな、怖くないから。 」

ジュドーが促す。

「初めに亀頭を触り、 竿を握ってみるんだ。肌の温もり ドクドクと脈打っているだろう。

これが男のちんちんだ。これが今日、プルの体の中に入るからね。そうだ、そのまま。 竿を掴んでシコシコしてみなよ」

「これがジュドーのおちんちん、」

おずおずとした手つきでプルが彼のペニスをしごいた 。

「いい子だ。 プル❤️じゃあ、俺のおちんちんをしごきながら頭の部分の口に含んで優しく舐めて❤️」

「舐めればいいの?」

ジュドーに言われるまま口の中で、ジュドーの金玉を優しく舐めた。

まだ男も知らぬ少女が男の膝の間に跪いて金玉を舐めながら、 ペニスをしごく。

彼女の献身的な奉仕はジュドーの自尊心を満たし、熱情を煽り立て支配欲をムラムラと湧き上がらせた。

明日は死ぬかもしれない戦場に生きる彼らに快楽をためらう理由は何一つない。。

「プル❤️ちんちんを触りながら自分の 割れ目を触ってみな。強化人間でもオナニーはするだろう?」

ジュドーが命じる

彼女はホットパンツのボタンを外し言われるがままにパンティの中に手を入れた。

男に命じられて奉仕させられながらオナニーをするプル。

「プルのかわいいおっぱいを触らせて❤️」

ジュドーの手が腹の中にねじ込まれて乳首を探り当てられる。とろけるような優しい指遣いで彼女の幼い乳首を勃起に追い込んでくる。

「ああっ❤️」彼女の口から吐息が漏れる。

普通の男女の間でもこうしたことが行われているのだろうか。

そんなことを疑問に思いながらもプルは従順に ジュドーに言われるままにした。

腹部から熱い快感がこみ上げてくる。

大好きな男の匂いを嗅ぎながらオナニーをするだけでこんなにも興奮するものなのか。

彼女の呼吸が少し荒くなってくる。

その変化を、ジュドーは巧みに捉えて次の指示を出す。

「じゃあ、次は 俺のおちんちんをしゃぶるんだ。 」

ジュドーはついにフェラチオを強要した。

「うん、ジュドー❤️」

プルの瑞々しい唇がジュドーのそそり立ったペニスを頬張っていく。

彼女の空色の瞳が、 これで良いのかと問いかけるようにジュドーを見上げる。

ペニス全体にプルの温かい口の中の感触が伝わってくる。

ぬるっとした快感。そして幼い少女にペニスをしゃぶらせる背徳感。

プルは汚れない瞳でじっとジュドーを見つめている 。

妖精のような少女がいきり立ったペニスをしゃぶる現実離れした光景だ。

「あああ、プル、気持ちいい❤️もっと奥まで、、」

「うん❤️ジュドー大好き、プルの身体で気持ちよくなって」

強化人間は真面目だ。言われた通り、丁寧な動きでペニスを舐める。

そして言われた作業を丁寧にやり遂げようとする。

じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ

美少女の口から絶対に出てはいけないいやらしい音がしていた 。

ジュドーのペニスは今にも大量の射精を彼女の口の中にしてしまいそうだ。

「もっと咥えて、もっと奥まで咥えてくれ!」

彼女は小さな口や喉にペニスが突き刺さるのも構わずに深く咥え込んだ。

強化人間とはこんな従順なものだろうか。 まさにセックス専用の妖精として飼ってみたくなる。

可憐な姿をとことんまで蹂躙したくなる。

「プルは男の人のおちんちんをしゃぶり慣れてる?まじで上手だぜ」

ジュドーは思わず意地悪な言葉を口に出す。プルにフェラチオをさせながら腰を振った。

「あ、、お願い意地悪なこと言わないで。んんんんぐぅっんんんんっ❤️んんんっ」

彼女の瞳が 涙目になりながら必死にしゃぶっている。 その表情にグッときた。

小日向は彼女のブラウンの髪をガッチリと押さえつけた。

「プル、俺の飲んで❤️」どぴゅううう、どぴゅううううう

プルの口の中に ジュドーのペニスは激しく精液を打ち込んでいた。

彼女が桜色の唇が自分の汚らしいものをしゃぶっていると思うとたまらなく興奮する。

とめどなく続くジュドーの射精。

どびゅっどびゅっどびゅっ彼女の小さな口の中に精液が溢れる。

彼女は必死に飲み干そうとごくごくと飲み干すが、口の端からダラダラと精液がたれる。

風にも折れてしまいそうな可憐な美少女の口に射精するのは最高だ。

ジュドーの激しい射精は、彼女のブラウンの髪にまで飛び散っていた。

口の中に男のモノを射精された感覚。 奴隷のように跪いてしゃぶった。

「あああ、、口の中におちんちんしゃぶって、、精液出されちゃった」

彼女はもはやジュドーに支配されていることに気付いていた。

フェラチオしながらオナニーして彼女の割れ目は驚くほど濡れていた。

男と女の関係とはこういうものなのか。

いつもの優しい抱擁とは違う、、今日は2人の関係が大人の階段を上るのだ。小

「さあプル、プルを俺の女にするよ」

部屋の中は雄と雌の匂いで飽和している。

ジュドーは力強く彼女の足を開いた逞しい腰を両足に進ませる。

濡れた割れ目にジュドーはペニスを突きつけた。

「ゆっくり入れるからね。 プル❤️」

ぬぷぷぷ。

ジュドーのいきり立ったモノが入ってくる。

「あ、だめだめ大きい大きすぎる!l彼女の細い手がジュドーの胸の前にあわされて必死に挿入を拒む。しかし、ジュドーはプルの肉壺をかき分けるようにグイグイと侵入してきた。 」

ビクンビクンと彼女の細い腰が震える。

窒息するように苦しそうにプルが喘いでいる。

クリスティンの膣の中の感触、柔らかいひだ、上質な 女のおまんこだ 。

「むんっ!プル❤️俺の女になれ❤️」そして 娘を女にするように彼は一気に貫いた。

根元までじっくりとねじ込んでからゆっくりとピストンする。

激しく突き上げると、彼女のささやかな乳房がぷるぷると揺れた。

ジュドーの手のひらがそれを優しく包んでピンク色の乳首を愛でた。

正常位で見下ろしプルの幼い体を堪能する。

細い妖精のような足が M 字型に開かれている。

「ああっ、、あ、、あ、、あ゛あ゛あ゛、、ひぅ」

彼女の唇から切なげな喘ぎ声がもれる。

汚れのない白い肌に。 ジュドーは情熱的なキスマークを付けて行く。首筋に乳房、うなじ。

そして、彼女の肌の匂いに興奮しながら、征服感を満たすようにペニスを突き入れる。

パンパンパンずっぷずっぷずっぷ!

ジュドーの巧みな腰振り、ハマーンやキャラスーン、エマシーン、今まで数々の年上女性とSEXし絶頂に追い込んできたその腰振りは強化人間のプルが相手であっても有効だった。

「ああ、ジュドー好き❤️セックス気持ちいい❤️プル、ジュドーの手の中で溶けちゃう」

彼女の膣を満たすようにジュドーの肉棒が入っていく。

そして彼女の G スポットを的確に擦り上げる。

ジュドーが腰を振るたびにプルの控えめで愛くるしい喘ぎ声が漏れる。

彼女のほっそりとした尻が微かにジュドーの動きに合わせて動いていた。

「ああ、、いい、、もっと、、もっとぎゅっとして、もっとずんずんして❤️」

彼女は知らず知らずの間にジュドーに自ら腰の動きを合わせていた。

「ああ、、イク❤️」彼女の感じ易い身体は何度も小さな絶頂を繰り返す

突き上げられてもう何度も甘イキをしている。

今まで経験したことのない心地よさが彼女の下半身を満たしていた。

ジュドーが奥深くまで突き入れては抜く強く太いストロークを繰り返す。

「っん❤️イクっ!ああ、、イクっ!ああっーーーーーーーーーーー!」

プルが断続的にあえぐ!

狭い膣内のあまりの気持ちよさにジュドーは腰振りが止められない。

そして彼の前にはあどけないプルの顔がある。

「プル❤️好きだ!」

ジュドーは思わず唇を奪った。そしてディープキスをしながらねっとりと攻めあげる。

圧倒的な背徳感と興奮。 キツキツで気持ちいいおまんこ。

中出しが我慢できるわけはなかった。

「プルの可愛いおまんこの中を俺の精液で満たすよ!」

「ああっ、ダメそれだけは許して 、、、ああ、、らめ、、出しちゃ、、」

「ううっ!射精るぅ!」

ジュドーは間髪入れず彼女の割れ目の中に精を放った。

どびゅう、びゅーびゅーびゅー。

射精と同時にプルも絶頂に追い込まれた。

ジュドーの射精が何度も何度も子宮をに叩きつけ、 絶頂の山から彼女は降りることができなかった。

ジュドーは射精をしながらガンガンと腰を振った。

彼のピストンに合わせて彼女の可憐な乳房が揺れる。

「ああっいぐぅ❤️いぐぅーーーーーーーーーー❤️」

まるで快感で気が狂いそうだ。 彼女の細い腕が必死にジュドーにしがみつく、彼女の細い足が知らず知らずのうちにジュドーの腰に絡められた。

ジュドーは力強く腰を打ちつけ続けた。

プルの膣が男の精液を搾り取ろうと、ヒクヒクと淫らに収縮を繰り返した。

それに合わせてジュドーもずっしりと重たい金玉から、全ての精液を幼いプルの子宮の中に流し込んだ。 腰が抜けるほどの射精感。どぴゅうううううう!びゅーーーびゅーーー

とろけるような絶頂感。

二人の半身が溶け合うかのような感覚にたゆたっていた。

「これがジュドーのセーシ?こんなに出てる。 」

彼女が膝をついて自らの割れ目の精液を拭いている。

キュートな尻がジュドーに向いた。

ジュドーは劣情をもよおして彼女の上にのしかかった。

「プル、2回目いいよな!」

ジュドーのたくましい体に妖精のようなレプルの体が抱きしめられる

プルは獣のように犯されていた。

彼女の小さな尻をがガッチリと握りしめながら、 全体重をかけた制圧の体勢で腰を振るジュドー

プルは男のペニスに蹂躙された。

「ああ、、いい、、❤️圧倒的な力でねじ伏せられて、おちんちんズボズボされていっちゃう❤️」

身動きできない自分のか弱さ男の圧倒的な体格の前に一方的な種付けをされる。

これが男と女の関係。プルは彼女の細い身体を支配する満足感に酔いしれてぐいぐいと腰を振った。

彼女の幼いワレメの中にビュービューと射精した。

「ああ、、お尻から種付けされてイク❤️いっちゃう❤️」

プルはその屈辱的な体位で思わず絶頂した。

彼女の瞳から涙が溢れあまりの快楽によだれが垂れる 。

「プル❤️可愛い、1回や2回で許されると思うなよ。 」

ジュドーは彼女の小さな腰を抱き上げて、今度は騎乗位を強要し、一気に下から突き上げた。

「プル❤️自分から腰を振って!」

彼女の細い足が M 字に開かれ、 男を気持ちよくさせるために、自ら腰を振った。

彼女の髪が揺れる。

性器が繋がっている部分がバッチリと見られていることにプルも興奮した 。

ベッドをギシギシときしませながら プルは串刺しにされた。

「ああっ、イグゥ❤️いくいくいく 」

激しく下から突き上げられてプルが叫ぶ。

そしてジュドーは激しく突き上げて、彼女の膣内に3度目の射精を行った。

「フゥゥ 可愛いかったよ❤️プル❤️」

プルはその日、男を知った。

「ジュドーはあったかいよ、ジュドーのそばにいるとポカポカするんだ、きっとジュドーが君を守ってくれるよ」

宇宙の集合意識の一部と化したエルピープルの声がマリーダに響いた。

 

ジュピターの筆下ろし❤️

マリーダはジュドーの家で目を覚ました。

久しぶりに心地良い朝を迎えた気がする。しかし、バスクたちは逃げたマリーダを探しているはずだ。

このまま彼女はジュドーの家にいればジュドーやルー、娘のプルにも危害が及ぶのは明白だった。

「ジュピター、この家に私がいたら迷惑がかかる。これから私はここを出る。二度と会うこともないだろう。そしてジャミトフ鉱業の支配は終わりを告げる期待していてくれ!」

枕辺で彼女を看病していたジュピターにマリーダはいった。

ジュピターはマリーダの表情にある決意を読み取った。マリーダはきっと実力行使に出るのだ。

「マリーダお姉ちゃん、そんなの無理だよ!あいつらには傭兵もいる!最新のモビルスーツだってあるんだよ。お姉ちゃんがかなうわけないじゃないか!マリーダお姉ちゃんまで死んじゃうのやだよ!僕をおいていかないでよ!」ジュピターはマリーダの胸に抱きついた。

「大丈夫だ。こう見えてお姉ちゃんは強いんだ❤️ジュピターも男の子だろ。これから何があっても恐れるな。信じろ。自分の中の可能性を。信じて力を尽くせば、道は自ずと拓ける。今はまだ君は力を蓄える時だが、大人になってその時がきたら為すべきと思ったことを為せ!お姉ちゃんにとっては、今がそういう時なんだ!」マリーダはジュピターを見つめる。

「マリーダお姉ちゃん、僕も大人だよ!」ジュピターはマリーダに口づけした。

「お、、おい、、ジュピター、お姉ちゃんをからかっちゃダメだぞ、。」

マリーダは少年の奇襲にうろたえた。

「本気だよ!マリーダお姉ちゃんを愛してる!僕のやりたい事はマリーダお姉ちゃんを守ることなんだ!僕はもう大人だよ、子供扱いしないでよ」

(ああ、この子の真剣な眼差しがバナージとよく似てる❤️ああ、、スイッチ入っちゃう❤️)

少年の告白にショタ好きのマリーダの胸はキュンとした。

 

「ジュピター、気持ちは嬉しいが、、、」理性で性欲を抑えるマリーダ。

しかし、そんな事はお構いなしにジュピターは飛びつくようにマリーダを押し倒した!

「マリーダお姉ちゃんに僕の気持ちわかってもらうんだ!」

少年はまだ未熟な体で必死にマリーダを押さえつけ、胸元を脱がしにかかる。

「こらジュピター、。こんな事、、まだお前には、、」

「お姉ちゃんをみると僕は、部屋に閉じ込めたくなるんだよ、そしてお姉ちゃんを裸にして、お姉ちゃんの体を触ったり舐めたりしたくなる。そしてお姉ちゃんのことを考えると、おちんちんが熱くててどうしようもないんだよ!」

「ジュピター!お姉ちゃんは強化人間だ、戦うための兵器なnだ。そんな血に汚れた女が君がはじめての相手じゃだめなんだ。」マリーダは拒む。

 

(ジュピターそんなストレートな性のカミングアウト!お姉ちゃん困っちゃう❤️)

「お姉ちゃんはいつもキレイだし、かっこいいし、それに優しいし、お姉ちゃんのこと考えると、夜眠れなくなるんだ。だからお願い!セックスさせてよ!お姉ちゃんに乱暴したくないんだ!」

非力な少年、本気になればはねのけることは容易いがマリーダは躊躇った。

ジュピターは荒々しくマリーダの乳房をあらわにした。

マリーダの白い肌が露わになった。

「こら!ジュピター!」

その光景にジュピターは興奮しマリーダの乳首を吸い始めた。

マリーダお姉ちゃん❤️お願い、僕の初めての女になってよ!」

「あ、、ジュ、ピ、っんあぁ、、そんな、、」

マリーダは溢れる母性と性癖に完全に溺れ、甘い声をあげる。

「マリーダお姉ちゃん❤️」

ジュピターは夢中で彼女の豊満な乳房を吸った。

マリーダも抵抗しなかった、ブラウン髪のがベッドの上に広がった。

マリーダは乳房を吸われながらジュピターの頭を抱いた。

「ああ、マリーダお姉ちゃん❤️優しい匂いがする」

「ここまで好かれて断るのは酷だな❤️ジュピター私を好きにするがいい❤️」

彼女の股間はすでに愛液で濡れ、子宮は疼いていた。

「マリーダお姉ちゃんの、、あそこが、、おまんこがみたい、、」

ジュピターが頬を染めてつぶやいた。

「ふふふ、ストレートに言うものだ。しかしそれがむしろ好ましいな、いいだろう、

よく見るんだ!これが女の身体、生命を生み出す生誕の門だ。」

彼女の細い指先が男のモノを受け入れるために自ら割れ目を開いた。

「ああ、、これがお姉ちゃんの、、。❤️」

目を輝かせ緊張に指先を震わせてジュピターは敏感な部分に手を伸ばす。そして彼の小さな手がマリーダのワレメに触れた。

「あ、、お姉ちゃん濡れてるよ、、」

そこはすでにトロトロになっていた。ジュピターはマリーダの腰を抱いて引き寄せ割れ目に顔を埋める。

「ああ、、そんなとこ、、舐めたら、だめ、、、だ、、んあっ❤️」

マリーダのつま先が震える。

「んん、、夢にまでみたマリーダお姉ちゃんのおまんこ❤️」

彼はマリーダの身体に興奮して幼いペニスを勃起させ、それは太腿の間でビクビクと脈打っていた。

「私にまたがれジュピター❤️しゃぶってやる。お互いに舐めっこしよう。」

マリーダはシックスナインを提案し、目の前でそそり立つ可愛い男の子の象徴を口に含んだ。そしてジュピターもマリーダの秘所に舌を入れた。

「ああ、お姉ちゃん、、すごい、、」

お互いの局部を貪るように二人は愛し合った。

「ん、、ジュプッ、、ジュピターも上手じゃないか、、」

「お姉ちゃん、、出ちゃう、、出るぅ!」

ジュピターがたまらず腰を震わせる。

「ジュルッ、、出してもいいぞ、、私の口にたっぷり出すんだ。」

マリーダは口を離さず、ジュピターの射精を受け止めた。

「ああ、マリーダお姉ちゃん、、僕もう我慢できないよぉ」

ジュピターはマリーダの喉奥まで未熟なペニスをねじ込み、そこで敢えなく果てた。

どぴゅうう、びゅうう、ぴゅ、、ぴゅーージュピターはマリーダの口の中に出し、さらにた陰茎を谷間に挟んで扱いた。最後はそれを引き抜きマリーダの胸に精液をもぶちまけた。

胸元に飛び散った精液は少年なりのマーキングのようだ。

「んんっ、。青臭い匂いと味、でもジュピターのものなら愛しいな❤️」

マリーダのものを胸に塗りつける。

女神のようなマリーダに欲望の汚液をぶちまけた少年は精液にテカる大きな乳房に興奮し、再びペニスが硬くなった。

「果ててもまた立ち上がる❤️強い子は好きだよ❤️」

マリーダは少年の健気なボッキちんぽに艶然と微笑んだ。

「マリーダお姉ちゃんの中にいれたい!セックスしたいよ!」

少年は恥ずかしそうにマリーダに訴える。

「いいよ、おいで私の中に!私もジュピターのものが欲しい❤️」

マリーダは仰向けに寝転がり、両足を開く。

細い指先で肉ひだを広げると愛液が透明の糸を引き、蜜を湛えた蜜壺が貪欲に蠢いていた。「お姉ちゃん!いくよ!」

少年はギンギンに勃起した自分のペニスをあてがい、ゆっくりと挿入していく。

「あ、入っていく!お姉ちゃんの中に入ってくよ!」

心地よいしまり、滑りと熱い熱、女陰の神秘に少年は包まれる

「そうだ、ゆっくり腰を進めるんだジュピター 最初は自分の気持ちいいように動けばいい❤️」マリーダは長い足を絡めて少年を導く。

少年はマリーダの乳房を鷲掴みにしてバランスをとりながらピストンした。

「マリーダお姉ちゃん❤️」

パンパンパンパンパン!! 二人の肉体が激しくぶつかり合う。

少年の動きに合わせてマリーダは豊満な尻を揺さぶり、その度にベッドがきしむ音が響く。

結合部から溢れた愛液がシーツに大きな染みをつくる。

(マリーダお姉ちゃん❤️こんなに乱れて、、僕のおちんちんで感じてくれてる)

マリーダの表情は甘く蕩けきっていた。

ジュピターの若さ溢れる激しい動きにマリーダは翻弄されていた。

マリーダは両手を伸ばしジュピターを抱き寄せる。

ジュピターは彼女の豊満な乳に顔を埋めながら、激しく突いた。

「ああ、、ジュピター、、いいっ❤️奥まで突いて!私をめちゃくちゃにしてくれ!

あ、あ゛!お゛ぅお゛ほぉーーー❤️、いぐ、、いきそうだ」

マリーダはジュピターの背中に爪を立て、快感に震えた。

やがて二人は限界に達しようとしていた。

ジュピターはマリーダの子宮を何度も突き上げた。

子宮が痙攣する。

そしてついにマリーダは絶頂を迎えた。

「ああっ!イク❤️」

マリーダは全身を弓なりに反らせ、膣内を収縮させた。

「マリーダお姉ちゃん、射精る!」

そしてジュピターも同時に射精していた。

どぴゅううううううどぴゅどぴゅびゅーーーー!

大量のザーメンを子宮の奥深くまで流し込まれた。

同時にマリーダも潮を吹き出し、盛大に達した。

ジュピターはマリーダの上に覆いかぶさり、しばらくそのままの姿勢で余韻に浸る。

そして二人は繋がったままキスをした。

 

新しい夜明けのために

想いを果たしたジュピターはマリーダのネグリジェを抱いて幸せそうに眠っている。

「ジュピターよい夢を、明日、君が目覚めた時に木星は新しい夜明けを迎えている筈だ。」

ベッドを出てシャワーを浴びる。

ジャミトフ鉱業のバスク社長、ヤザン、ジェリド、傭兵達の屯するベースを襲い殲滅する。

水素採取用の非武装のガザCでも使うか?おそらく敵は完全武装のモビルスーツ出てくるだろう。

勝算は薄いがマリーダには一部の躊躇いもなかった。

「おいマリーダ、黙っていっちまうつもりか?カチコミなら俺も付き合うぜ。」

背後から声をかけてきたものがある。

ジュドーアーシタだ。

「ジュドー艦長、あなたには私が壊す今のその先を作る闘いの先頭にたって欲しい。私がこれからするのは忌むべきテロ行為だ。ここであなたが手を血に染めてはいけない。」

マリーダは振り返って微笑んだ。

「今日、久しぶりにプルのやつが俺の夢枕に現れて、妹を助けてと言ったんだ。あんた、、プルなのか」

「ああ、、プル トゥエルブだ。しかし今は人類の原罪を背負うネオジオンの残党 マリーダ クルスだ。地球資本の搾取階級にテロ行為をしても当然ととられる悪党だ。」

「そうか、、わかった。せめて選別は受けとってくれ、これがそのキーだ。ジャンク置き場の13番倉庫、

あんたがプルなら使いこなせるはずだ。」ジュドーがキーを投げてよこした。

13番倉庫を開けるマリーダ、彼女は目を見張った。

「キュベレイMK2だと、、」

キュベレイ (QUBELEY) は(MA) エルメスの小型版というコンセプトで開発されたネオジオンのモビルスーツ。4枚羽根のような大型の肩部フレキシブルバインダーが特徴で、腰背部のコンテナには小型の遠隔操作式ビーム砲である「ファンネル」を多数格納している。ニュータイプのみが扱える専用機だ。

 

「俺が整備しておいた。パイロットスーツは、これを使ってくれ。」

ジュドーが差し出したのはネオジオンの黒とオレンジのパイロットスーツだった。

プル2の形見、胸の辺りが大変窮屈だ。

コクピットに乗り込みマリーダはいった。

「うん、こいつはいい機体だ。まるで私たちのために作られたようだ。」

非業に散った姉妹たちの魂が彼女を包んでいるようだった。

「マリーダクルス!キュベレイMK2出る!」

目指すはジャミトフ鉱業の武装ベース。イオの近くに浮かぶ隕石をくり抜いた小要塞だ。モビルスーツはバスクが巨大なTHE O、ヤザンがハンブラビ、ジェリドが重装備のパラスアテナ、他に傭兵達10人ががジムIIIに乗り込んでいる。

圧倒的な戦力差にマリーダは一計を案じた。採取した水素を貯める直径30メートルの水素タンクを4つ、ファンネルをねじ込んで巨大な脳波誘導爆弾にしたのだ。

バスクたちはマリーダを獲物としてある狩り殺すのを想像していたが、美しい獲物が

まさに最強の牝狼である事に気づいていなかった。

「行けファンネル達!」マリーダがファンネルを操る。

「んん?なんかあの水素タンク、漂流してないか?」

傭兵の一人が巨大な水素タンクが武装ベースに向かって飛んでくるのを見た。

「ありゃぶつかるぞ!」慌ててジムIIIに乗り込もうとするが時すでに遅し!

ドガーン! 大爆発が起こり、木星の夜空が真っ赤に染まり爆風がベース全体を揺さぶった。傭兵たちはジムIIIに乗ることもできずに地獄の業火に蒸発した。

 

爆発と同時に脱出ていたジェリドとヤザンは爆煙の中より現れたモビルスーツを認めた。

「あれはまさか!?キュベレイ?」ジムIII の残骸をかわしながら進むそれは、間違いなくキュベレイであった。

「ファンネルで攻撃してくる!」小さな死神がキュベレイから放たれて360度のオールレンジ攻撃!本物のジェリドやヤザンならいざ知らず名前を盗んだだけのチンピラパイロットに避けられるものでは無かった!マシンガンを撃ち放つも虚しく、ジェリドは爆発四散!

「ひぃいいい助けてくれ!」

マリーダは逃げるヤザンにターゲットを移す、

キュベレイのファンネルが死神のようにヤザンを追う!ハンブラビのモノアイにファンネルのビームが突き刺さる! ドカーン!! マリーダの目に映るのは木星の重力の井戸の中へ落ちていくヤザンのハンブラビだった。

「ひぃ。。やだ、、こんな死に方、、やだ、、うわぁーーーーーー!」

放射線と高熱、電子レンジにかけられるような地獄の苦しみがヤザンを襲うことだろう。

「お前らに殺されたヒラリーのそのた多くの鉱夫の無念を思い知れ!」

マリーダは言い捨ててバスクのTHE Oを探す。

神の意思の名を持つ最強モビルスーツ、バスクの腕でも補う性能がある。

「死ね!ネオジオンのビッチ野郎!わしが築き上げた栄光をお前なんかにやらせはせん!やらせはせんぞーーー」圧倒的な火力でゴリ押ししてくる。

ファンネルが撃ち落とされる。ー

「このキュベレイでも苦しいか!、いや勝つしかない。」

マリーダはファンネルで応戦するがビームはTHE Oの対ビームコーティングで無効化された。ー

ファンネルが墜とされればキュベレイMK2はただのモビルスーツにすぎない。

キュベレイMK2の機動力では逃げられない。スラスターの噴射口を狙い撃たれた。

キュベレイMK2の両足が吹き飛ぶコクピットをやられなかったのは奇跡だった。

「死ね!メス犬!」

キュベレイMkIIにビームサーベルを突き立てようとTHE Oが迫る。

マリーダもビームサーベルを抜くが間に合わない。その時、閃光が走った。

「お姉ちゃんは僕が守る!」

キュベレイMK2とTHE Oの間に割って入ったモビルスーツがいたのだ。

それはガンダムフェイスのモビルスーツ ZZガンダムだった。

ジュピターがプルの思念に導かれてここにたどり着いたのだ。

ダブルZのダブルビームライフルと多連装ミサイルがTHE Oを襲う!

「なんだ貴様は!」被弾しながら狼狽えるバスク。

「ジュピター、お前は手を汚すな!あとは私がやる!」

ビームサーベルを構えて突撃するキュベレイ!

「おのれ!」

ビームサーベルが激しくぶつかり合う。

そしてモビルスーツの性能をパイロットの腕と信念が凌駕した!

ビームサーベルはTHE Oを貫き、コックピットに到達したのだ。

バスクは即死だった。

同時にスラスターが止まり木星の海に向けて沈むキュベレイ。

すんでのところで脱出ポッドで飛び出すマリーダ。

「お姉ちゃん❤️」「ジュピター❤️」

それをジュピターのZZガンダムが受けとめた。

 

エピローグ

こうしてジャミトフ鉱業の経営陣は壊滅した。

ジュピターにとって事件がマリーダとあった最後の日になった。

かなりの戦力を持っていたジャミトフ鉱業が壊滅したことは大きなニュースになっていた。

犯人はネオジオンの残党 マリーダクルス、彼女の極悪非道な犯行声明がそれを裏付けた。

大袈裟な犯行声明、マリーダーはジュドーやジュピターに迷惑がかかることを恐れたのだ。

テロ行為を終えたマリーダはネオジオンの残党の艦隊と共に暗礁空域に逃れたという噂が流れた。

その後、ジャミトフ鉱業は数々の違法労働行為も明らかになり倒産、マリーダがバナージを通じて動かしたビスト財団が株式を買い取り株主となった、そして新たな経営者としてジュドーアーシタを

迎えた。彼は、鉱夫の安全を守り善良な経営者として木星の人々の信望を集めるようになった。

 

地球に向かう巨大な水素運搬船に一人の「抱き枕」の女が乗っている。

茶色の髪に青い瞳、マリーと名乗る少し堅苦しい言葉遣いの美しい娼婦は運搬船の若い船員と早くもセックスをしていた。少年の名はハサウェイ ノア。

「マリーさん、おちんちん溶けちゃう❤️」線の細い少年が一生懸命腰を振っている

「ああ、、いいっ、、もっと突いて❤️いいのよ中に出して❤️やっぱりの男の子の童貞おちんちん最高!」彼女は乳房を揺らし少年の愛撫に応えていた。

 

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