身長156cm Fカップ
黒髪ロングでメカクレ
少し抜けていて、そういうものだと説明されると信じてしまい、体を差し出してしまう
感じやすい体質
高校一年生になってからすぐにいじめのターゲットにされてしまい、廃校に肝試しすることになる
楓「うぅ…怖いよ…」
炬燵 楓は、真っ暗な廃校の中を懐中電灯1つを頼りに歩いていた
高校入学早々、豊満な胸と抜けている性格のせいで、上級生カップルの仲を裂いてしまった(彼氏が浮気しようとしただけで楓は何も悪くない)
その彼女に、廃校を探索して来なければ、彼氏をたぶらかしたと言いふらすと脅される
入学早々風紀を乱す生徒認定されては、三年間暮らしづらくなると考え、渋々探索に来るが…あまりの怖さに後悔している
図書室に到着した楓は、何冊かあるうちの1つの本を開く
すると、本はひかりだし、様々な絵本が浮かび出した
楓「すごい…」
しかし、感動に浸って入れるのも束の間、後ろで獣のような声が聞こえ、振り向く間も無く押し倒される
楓「きゃ!なに!?」
後ろを見ることはできないが、近くにある横に倒れた姿鏡で見ることができた
そこにはこの世のものとは思えないサイズの狐が上にのしかかっていた
楓「い、いや…」
楓は恐怖のあまり震え、抵抗する気さえ失せる
しかしバケモノは己の欲望のままに動くよう、楓の下着越しに自分のモノを当てる
楓「ダメ…入らな…」
バケモノのサイズは人のモノを超えているため、無理だと思っている楓
しかしバケモノは、そんな楓の考えを、下着と同時に破ってみせた
楓「おぉぉ///入っちゃったぁ…///」
入らないと思っていたバケモノのモノが入った
そしてバケモノはそのままピストンを始める
楓「ま、って///そんな激しくしちゃ…あぁん///」
獣の加減のないピストンに感じながら、楓はあることを思った
楓「私、初めてで痛いはずなのに…こんなにおっきなオチンチン入れられてるのに…なんでこんなに気持ちいいの///」
楓は、初めてで、痛いという自覚もあったはずなのに、感じてしまっている
そこで少しの余裕ができたのか、耳元で囁く声に耳を貸すことができた
バケモノ?「…………」
この世の言語とは思えない言葉だったため、なんと言っているか見当もつかなかったが、耳を傾けるために顔をずらした楓に、化け物に襲われていた時とは違う安心に似た感情が訪れた
楓の上に乗っていたバケモノは消え、美形の白い肌、狐の耳と尻尾をつけた美少年がいた
楓「あっ…あっ…誰だろ…カッコいい…///」
少年は一通り言葉を言い終わると、深呼吸をし、ラストスパートをかけてきた
楓「あっ///あっ///激しいよ///」
美少年「ごめん!もう我慢できないんだ…中に出すよ…あぁ…出る…!」
少年は楓の中出しをする
楓「あぁ///イクゥ///…あっ…あっ…あっつ…いきなりされたのに…中出しされちゃって…いかされちゃった…///」
楓も少年の中出しと同時に絶頂を迎える
2人の吐息だけが暗く静かな部屋にこだまする
やがて少年が声を出す
美少年「ごめんね、楓ちゃん…いきなりしちゃって…今抜くね…」
そういって勢いよく抜くとそれにも感じ、腰を浮かせ、絶頂を迎える
楓「んんっ///またいっちゃったぁ//」
2度の連続の絶頂に楓の体は耐えられず、眠りについてしまう
すごい…気持ちよかった…
でも…私ってこんなに…感じやすかったの…?
それに…なんで私の名前…知って…