レパント改級駆逐艦
本レパント改級駆逐艦はレパント級ミサイルフリゲート艦の火力及び船体の大型化の為建造された艦達の総称である。艦上部には新たなに連装メガ粒子砲を艦首艦尾両方に。また新兵器として艦尾上部及び船底には機雷射出ポットを装備。艦中央部の両舷にはミサイル発射管を装備。設計当時被弾し艦中央部のミサイルに起爆することも恐れられたがその回りに対空機関砲を置くことによって解決した。これにより艦全体の対空及び火力を強化することに成功のである。
全高:44.72m
全長:209.03m
全幅:78.89m
推進機関:ロケット・エンジン×1
補助ノズル×2
武装:
2連装メガ粒子砲×2
90mm2連装機関砲×4
90mm3連装機関砲×4
対艦ミサイル発射管18門×2
艦首ミサイル発射管×6
VLS(垂直発射型ミサイル)
8連装機雷射出ポット×2
サラミス改級
サラミス改級はサラミス級の火力強化の為建造された艦達の総称である。上部及び戦底には新たに連装メガ粒子砲を装備。両舷には単装メガ粒子砲を増設。機関部の単装メガ粒子砲の配置を変更し死角を減らし、各方向への指向数を大幅に増加し対宙機銃も増強、補助ノズル4基を装着している。
全高: 61,3m
全長: 228m
全幅: 68,3m
推進機関:熱核ロケット・エンジン×1
補助ノズル×4
武装:
2連装メガ粒子砲×3
単装メガ粒子砲×8
90mm2連装機関砲×15
90mm3連装機関砲×15
ミサイル・ランチャー×4
艦首ミサイル発射管×8
VLS(垂直発射型ミサイル)
アレキサンドリア級防空巡洋艦
本アレキサンドリア級防空巡洋艦は航空機やモビルスーツ運用をするため開発された艦の総称である。両舷には2連装メガ粒子砲と90mm機関砲を装備艦中央からは航空機とモビルスーツの発着艦を可能とするカタパルトを装備している。NPFや連邦軍初の防空巡洋艦である
全長:324m
推進機関:熱核ロケット・エンジン×2
武装:
2連装メガ粒子砲×4
単装メガ粒子砲×4
90m連装対空砲×4
90m単装対空砲×4
カタパルト×2
モビルスーツ×12
戦闘機×6
サラミス級空母
本サラミス級空母はサラミスを改良し艦載機運用を強化した艦の総称である。甲板からは80機ものの艦載機や大型攻撃機を発着艦可能の連邦軍やNPF初の本格的空母である
全長:300m
全高:61,3m
兵装
単装メガ粒子砲×6
連装対空砲×6
艦首ミサイル発射管×6
戦闘機×4#
大型戦闘機×20
マゼラン改級
本マゼラン改級戦艦はマゼラン級戦艦の火力及び強化の為に建造された艦の総称である。主に兵装の増設を主に強化。これにより対空や対艦能力を大幅に上げることに成功した
全長:327m
全高:96m
全幅:102m
推進機関:熱核融合炉
武装
2連装メガ粒子砲×7
レーザー砲×16
90m連装対空砲×8
90m3連装対空砲×8
艦首ミサイル発射管×10
VLS(垂直発射型ミサイル)
ラーカイム級戦艦
本ラーカイム級戦艦は艦隊運営指揮能力を上げるために建造された艦の総称である。両舷にはカタパルトを二基配備モビルスーツや艦載機運用を可能とすることに成功した
全長:487m
全幅:165m
推進機関:熱核融合炉
武装
連装メガ粒子砲×6
2連装対空砲×11
3連装対空砲×11
艦首ミサイル発射管×6
VLS(垂直発射型ミサイル)
カタパルト×2
モビルスーツ×12
戦闘機×12