紫藤イリナ。あいつは何かと兵藤に子作りを迫る。
そんなやばい女を奴隷にしようとしてる俺もやばい。
さて…どうするか。
…普通に奴隷にすれば良くね?
何悩んでたんだ俺?
そうだあいつも犬にするか。
ほら、紫藤イリナって宗教ガチ勢じゃん。宗教の犬ってことでやっていこう。
あ、因みにアーシアとゼノヴィアの淫紋だが、アーシアはコウモリの羽がついたハートの枠の中に十字架、ゼノヴィアはアーシアと同じハートの枠に2つの剣がバツの形に合わせられたものだった。どっちも蛍光ピンクだった。
さてさて…イリナはどんな淫紋かな?
…イリナが見つからねぇ…。
あいつ教室にも居ねぇし、搾乳所にも居ねぇ。
マジで何処だ。
ゼノヴィアとアーシアにも探さしているが…見つからん。
その後小一時間程探してやっと見つけた。
てかどうする!探すのに夢中でどうやって触れるか考えてなかったぞ!
どうする…ん?イリナの近くにいるのは…アーシア!?
そうだ!
俺は急いでアーシアに命令を下した。
私はご主人様から命令を受けた。
「イリナさん。少し時間ありますか?」
「大丈夫よ」
私の質問にイリナさんは問題ないと答えてくれました。
そして私はご主人様に指定された場所にイリナさんを連れて行きました。
「体育館倉庫?ここで何をするの?」
イリナさんが聞いてきましたが、実を言うと私も知りません。
ここで何をするのでしょうか?
アーシアとイリナが体育館倉庫に入ってきた。俺は跳び箱の中から2人を見る。そして待機していたゼノヴィアに命令し、ドアにを閉めさせ、つっかえ棒をさせた。
「っ!ドアが開かない…」
「そんなっ!」
アーシアとイリナは驚いてドアを開けようとするが、開かない。イリナは諦めて、倉庫の中をウロウロしだす。そして俺が隠れている跳び箱の前に来て、登りだした。
丁度足が隙間に掛かったので触れて、首輪を付ける。
そして俺は事前に作っておいた抜け道を使い、倉庫から出る。
これでイリナは俺の奴隷だ。
ん?なんでこんな回りくどいことしたって?
いや、俺実はアーシアに「人目のないところにイリナを連れて行け」って命令したら、何故か体育館倉庫に行ったからこんな回りくどいことになっただけで…。
まぁこのことはどうでもいい。後は俺が2人を助けてイリナを犬にするか。
そして体育館倉庫の入口に着き、つっかえ棒を取ってドアを開ける。
「「ご主人様!」」
美女2人からご主人様と呼ばれるのはいいな。
さてと、
「イリナ。お前は俺がお前の名前を呼んで手を3回叩いたらお前は犬になる」
「え?」
やっぱりこの反応か。
「アーシア。お手本を見せてやれ」
パン
「ワン!」
イリナはアーシアが犬になるのを見て、「成程…」と言った。
「イリナ」
パンパンパン
「ワンワン!」
見事イリナは犬になった。
くくく、やっぱり犬にして正解だった。
現在の奴隷
長谷川 陽菜 奴隷
アーシア・アルジェント 犬
ゼノヴィア・クァルタ 豚
紫藤 イリナ 犬
次回は少し違うものやるよ
レイヴェルの改造どーする?
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小猫と同じデカケツ
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逆に超乳
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ボンキュッボンやろ