※この作品はR-18です。

俺だけのハイスクールDxD   作:極姫081

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久しぶりからの最新話を投下


幕間 能力の進化
俺の改造1


さて…土日は暇だな…。

なんか面白いこと起こんねぇかなぁ。

ピンポ-ン

「んぁ?」

こんな時に誰だ?

「お届け物でーす!常織 改さんはいらっしゃいますか?」

宅配?何か頼んだか?俺?

……あっ!

そういやこの能力に目覚めた後直ぐに、ローターやらピアスヤらを買ったんだった!

毎日が濃すぎて忘れてた。

 

さて…届いたはいいものの…どうするか。

ピコン!

「ん?なんだ?スマホが…これはっ!?」

フハハッ!

俺の能力は進化したようだ。

奴隷化が無機物にも行えるようになり、奴隷となった無機物は魔法の淫具になるのだ。

よし早速○mazonで色々なエログッズポチるぞ!

よし次は届いたグッズを淫具に変えよう。

まずはローターを……

 

よし全部を淫具に変えたぞ!

試すのは…ゼノヴィアでいいか。

ん?なぜ長谷川にしないかって?

あいつ意外と変態で陥没乳首だったんだよ…。

真面目ぶってた癖に根は変態のチクニー狂いでビビったわ。

 

ゼノヴィアはシャツにパンツルックで家に来た。

「お呼びかな?ご主人様?」

「よく来たな、ゼノヴィア。今日はお前にプレゼントがあるんだ」

来るなり、期待の眼差しで聞いてきたので、不敵に笑って答えるとゼノヴィアはさらに目を輝かせた。

「それは楽しみだ」

さてゼノヴィアにはクリチ○ポをプレゼントしよう。

この〘淫乱ローター〙で。

このローターを乳首やクリトリスにつけられると、感度は何倍にもなり、さらに絶頂すればするほど乳首やクリが長く太くなってゆくのだ。

「ゼノヴィア。クリトリスを出せ」

「どうぞ」

命令するとズボンのチャックからクリトリスを出したので早速ローターを付け、一気に震度を強にした。

「んひぃぃぃぃぃ!♥にゃにこれぇ♥しゅごいのぉぉぉぉ!♥イクぅぅぅぅぅぅ!♥」

「おう。存分に行けよー」

そう言って俺はゼノヴィアを1時間程放置した。

 

1時間後…

 

ゼノヴィアは仰向けで倒れており、股には水溜まりができていた。

「ハヒュッ♥ハヒュッ♥ハヒュッー♥」

ゼノヴィアのクリトリスは同人誌なんかで見る勃起した男のチ○ポ程の大きさになった。

「これもプレゼントだ」

そう言いながらゼノヴィアのクリチ○ポの根元に1度つけたら外れず、付けられた場所は常に勃起した状態になる《勃起リング》をつけてやった。

勃起したクリチ○ポはズボンに収まりきらず、チャックから飛び出していてかなりマヌケでエロかった。

「嬉しいか?ゼノヴィア?」

俺は笑いながらそう聞くとゼノヴィアは回らない口で、

「はい♥とっても気持ち良くてぇ♥嬉しいでしゅー♥」

さぁて、次は誰にするか。

レイヴェルの改造どーする?

  • 小猫と同じデカケツ
  • 逆に超乳
  • ボンキュッボンやろ
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