俺の改造1
さて…土日は暇だな…。
なんか面白いこと起こんねぇかなぁ。
ピンポ-ン
「んぁ?」
こんな時に誰だ?
「お届け物でーす!常織 改さんはいらっしゃいますか?」
宅配?何か頼んだか?俺?
……あっ!
そういやこの能力に目覚めた後直ぐに、ローターやらピアスヤらを買ったんだった!
毎日が濃すぎて忘れてた。
さて…届いたはいいものの…どうするか。
ピコン!
「ん?なんだ?スマホが…これはっ!?」
フハハッ!
俺の能力は進化したようだ。
奴隷化が無機物にも行えるようになり、奴隷となった無機物は魔法の淫具になるのだ。
よし早速○mazonで色々なエログッズポチるぞ!
よし次は届いたグッズを淫具に変えよう。
まずはローターを……
よし全部を淫具に変えたぞ!
試すのは…ゼノヴィアでいいか。
ん?なぜ長谷川にしないかって?
あいつ意外と変態で陥没乳首だったんだよ…。
真面目ぶってた癖に根は変態のチクニー狂いでビビったわ。
ゼノヴィアはシャツにパンツルックで家に来た。
「お呼びかな?ご主人様?」
「よく来たな、ゼノヴィア。今日はお前にプレゼントがあるんだ」
来るなり、期待の眼差しで聞いてきたので、不敵に笑って答えるとゼノヴィアはさらに目を輝かせた。
「それは楽しみだ」
さてゼノヴィアにはクリチ○ポをプレゼントしよう。
この〘淫乱ローター〙で。
このローターを乳首やクリトリスにつけられると、感度は何倍にもなり、さらに絶頂すればするほど乳首やクリが長く太くなってゆくのだ。
「ゼノヴィア。クリトリスを出せ」
「どうぞ」
命令するとズボンのチャックからクリトリスを出したので早速ローターを付け、一気に震度を強にした。
「んひぃぃぃぃぃ!♥にゃにこれぇ♥しゅごいのぉぉぉぉ!♥イクぅぅぅぅぅぅ!♥」
「おう。存分に行けよー」
そう言って俺はゼノヴィアを1時間程放置した。
1時間後…
ゼノヴィアは仰向けで倒れており、股には水溜まりができていた。
「ハヒュッ♥ハヒュッ♥ハヒュッー♥」
ゼノヴィアのクリトリスは同人誌なんかで見る勃起した男のチ○ポ程の大きさになった。
「これもプレゼントだ」
そう言いながらゼノヴィアのクリチ○ポの根元に1度つけたら外れず、付けられた場所は常に勃起した状態になる《勃起リング》をつけてやった。
勃起したクリチ○ポはズボンに収まりきらず、チャックから飛び出していてかなりマヌケでエロかった。
「嬉しいか?ゼノヴィア?」
俺は笑いながらそう聞くとゼノヴィアは回らない口で、
「はい♥とっても気持ち良くてぇ♥嬉しいでしゅー♥」
さぁて、次は誰にするか。
レイヴェルの改造どーする?
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小猫と同じデカケツ
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逆に超乳
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ボンキュッボンやろ