※この作品はR-18です。

俺だけのハイスクールDxD   作:極姫081

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活動報告にて、ハロウィンのエロ仮装募集中!
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こんな感じで送ってね♥


俺の改造2

次はそーだなぁアーシアにするか。

アーシアはぁ…放尿中毒にするか笑。ほらアーシア犬だし笑

その為の淫具つーくろっ!

 

面白い物が作れたぜ!

その名も…〘中毒の判〙!

様々なエロ中毒のハンコがあるぜ!

オナニー、チクニー、搾乳etc…

これの放尿をアーシアに押してやればアーシアは尿をするだけで絶頂するようになるぜ!

さ〜てアーシアを呼んで、開発&スタンプだ!

 

アーシアは呼んで5分で来た。早すぎだろ。

アーシアの私服はフリルの着いた白いシャツに黒いスカートで、なんと胸袋が出来ていた!さらにブラをしていないようで、乳首が透けて見えてとてもエロい。

こんなアーシアが今から、放尿中毒になるのだから面白くなりそうだ。

「ご主人様♥️私もゼノヴィアさんみたいに改造してくれると聞いて急いで来ました♥」

「分かった落ち着け。先ずはこの〘尿かき棒〙で尿道を自分で開発しろ」

鼻息を荒くしながら迫るアーシアを宥めながら、俺は尿かき棒を渡した。

するとアーシアは部屋の壁によりかかり、スカートを咥えながらM字開脚をし、尿かき棒で尿道を開発し始めた。

「…んっ♥…あっ♥…んむぅ♥…アッアッ♥」

アーシアは尿かき棒を出し入れしながら喘ぎ声を出しており、未知の快楽のせいか若干涙目だ。

 

30分後…

 

「アッ…ハー♥…アッ…ハー♥」

アーシアは完全に放心状態だった。

「さてアーシア。君はこれからこのスタンプを押され、放尿中毒になるんだ。」

俺はアーシアの返事も聞かずに、アーシアの淫紋にスタンプを押した。すると、放尿する女性の下半身を象った淫紋がアーシアの体の中に入りこんだ。

「アッ…!……すみません…ご主人様…私少しお手洗いに…」

放心状態だったアーシアはスタンプが押された瞬間に元に戻り、トイレへ行きたいと言ったが…

「アーシア」

「ッ!…はい…」

俺の感情を感じさせない声にアーシアがびっくりして怖がっていたが関係ない。俺はアーシアに教えなければならない。放尿中毒者のありようを。

「いいかアーシア。お手洗いと二度と言うな。お前がするのはおしっこだ。これからお前は大便以外でトイレがしたい時は『放尿します!』と言ってその場で皆におしっこを見せながらイクんだ!わかったな!」

「ツ!…は、はい!」

アーシアはびっくりしながらも了承し、頬を赤くしながら言い放った。

「私、アーシアは今からここで放尿します!…ンヒィ♥…アッ♥…にゃにこれぇ♥…今までに♥…感じたことにゃい♥…快楽ぅ❣️…キモチイイィィ❣️イクゥゥゥゥ❣️」

その後アーシアは約1分間ほど放尿し、イキ続けた。

俺はそんなアーシアを見ながら、イリナの開発のための準備をしていた。

レイヴェルの改造どーする?

  • 小猫と同じデカケツ
  • 逆に超乳
  • ボンキュッボンやろ
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