超久しぶりの更新です!
どうぞ!
皆は乳首ピアスカフェを知っているだろうか?
たまにAVで出てくるハード系の調教物奴だ。
だが俺はそれを現実にした!ちょっとマイルドにして…。
その名もメイド乳首ピアスカフェ『天使の乳首』だ!
制服は胸元をガッツリと開けたメイド服で、スカートも短い。
下着は付けずに下はガーターのみ。
店員は皆巨乳爆乳の長乳首に乳首ピアスをしているのだ!
何故こんなものを創ったって?
普通にイリナを乳首ピアス狂にしてここでバイトさせるためだが?
その為の淫具は昨日のうちに作成済み。後はイリナを呼ぶだけだ!
1時間後…
来ねぇ…イリナが来ねぇ…。
どうなってんだ?来いって命令したら絶対に行きますって言ってたのに…。
そう思っていると、部屋のドアが開きイリナが汗だくでやってきた。
「すみません!道に迷っていたおばあさんを案内してたら遅くなってしまいました!」
マジかよ…。
おしおきしようと思ったのにそんな理由じゃできねぇじゃねえか。
「そ、そうか…。流石はイリナだな…」
一応当たり障りのない受け答えをして本題に入る。
「イリナ、お前にはこのデカリング乳首ピアスをつけてもらう。拒否権はないぞ」
そう言いながら直径15cmほどある乳首ピアスを俺はイリナに渡した。
この乳首ピアスの名は〘物掛けピアス〙!
これをつけた者はどんなに物でもこの乳首ピアスに付けるようになってしまう!さらにどんなに重い物をつけようがピアスが取れることはない!オマケにおっぱいもたれない!
「これを私にプレゼントしてくださるんですか!ありがとうございます!」
そう言いながらイリナは服を脱ぎ両乳首にピアスをつけた。
あ、言い忘れたがイリナの服装は下半身丸出しの超ミニスカにハイソックス、上は白のノースリーブシャツだ。もちろん乳袋になってるしノーブラだから乳首がくっきり見えてる。
今じゃ半裸の乳首ピアス付きになってるがな。
そんなくだらないことを考えてるうちにイリナは自分の持ち物を乳首ピアスにつけていた。
「どうですかご主人様?似合ってます?」
はい、大変エロいです!
右ピアスにはなんかの鍵とハンカチ。
左ピアスにはペンと手帳。
エロいなぁ…。
「あぁ、とてもよく似合ってるよ」
そういうとイリナは花のような満面の笑みを浮かべた。
「ありがとうございます!これがあればポーチ要らずですね!」
そう言いながら帰ろうとしたので俺は待ったをかける。
「待てイリナ。話はまだあるぞ」
「あ、申し訳ございません!私ったらご主人様からのプレゼントで舞い上がってました!」
そう言いながら土下座してくるイリナ。
まぁ俺は心が広い男なので変に責めたりしないがな!
こらそこ、1時間遅刻しただけでおしおきしようとしたとか言わない。
「イリナお前には最近できた乳首ピアスカフェでバイトしてもらう。そして俺に給料の半分をよこせ」
そういうとイリナは笑顔で了承しバイトの面接に向かった。
さてイリナは絶対受かるようにしといたから暇になったらバイトの様子を見に行くか。
さて明日からはまた学校だ。
次は2年の女子全員を奴隷にし終えたら今度は1年を狙うか。
くくっ…明日が楽しみだ…。
レイヴェルの改造どーする?
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小猫と同じデカケツ
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逆に超乳
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ボンキュッボンやろ