さて小猫の調教をば…
《奴隷の数が一定を超えました。よって経験値を大量取得。レベル2異能【奴隷王の強制契約】の進化条件を満たしてません。代替案としてレベル1異能【常識改変】に経験値を譲渡…。レベル1異能【常識改変】がレベル2異能【
は?
なんで奴隷が一気に増えた?
確かにアーシア達に奴隷増やせとは言った。
でもこんな一気に増える?え?まじでなんで?
《奴隷・アーシア・アルジェントの人脈です》
…正直舐めてたわ。
んでこれがスキルツリーか…。
殆どわかんねぇな。
《それよりも奴隷・塔城小猫の調教をやらなくてよろしいのでしょうか?》
ってそうだった。忘れてた。
「待たせて悪いな小猫」
「いえ、問題ありません」
俺が申し訳なさそうに謝ると小猫はなんてことないように言った。エロ可愛いなちくしょう。
「調教前に待たせた詫び兼、最初の進奴隷だから一つだけなんでも言うことを聞いてやろう。」
俺がそう言うと小猫は少し悩んだ後、恥ずかしそうにお願いしてきた。
「ご主人様の奴隷としての証が欲しいです…。出来ればバーコードみたいなのがいいです…。」
…どこでそんn《主の奴隷としての一般常識です。私が教えました。》さいですか…。
うちのサポーターが優秀なのだが?
まぁそれよりも小猫の願い叶えてやるか。
えーと?バーコードっと…へぇあれ桁とかに意味あるんだ。
んじゃ小猫のバーコードの桁は〔4912439195104〕だな。
他の奴らの分も用意しといて…。
「小猫どこに刻んで欲しい?」
「…ご主人様から見て右のケツに…お願いします❤」
「任せろ。実行!「んひぃ❣️」」
さて、小猫のお願いも達成したし調教始めますか!
小猫は…オナ中にするか!
まずは新しい異能の【淫具職人】で第3の尻尾(アナルディルド)を作って、ついでに鈴付きのピアス型ローターとオナニー補助手袋も作るか。
あ、そうだ俺の許可が無いと絶頂できないようにするのもいいか。
「さて小猫、命令する。『オナニーをしろ』」
「分かりました。小猫はオナニーをします」
小猫がオナニーを始めるのと同時に俺は小猫の性感度を低くした。
それでもやはり時間が経つと勝手に性感度は上がっていきもう70にまで達している。
「んっ❤…あっ❤…」
小猫の顔が次第に蕩けていき、スマホを見ると性感度が90になっていた。
俺はそれを99のギリギリで止める。
「んっ❤なっんで❤…イケッ❤…無い❤?」
「それは俺が絶頂するなと命令したからな」
もう少しで絶頂できそうなのにできなくて困惑する小猫に、俺は「命令した」と嘘を着いた。
「そうだな…。小猫がエロくお願い出来たら、イッていいぞ」
「この貧乳デカケツオナ中変態猫又をイかせてください❤お願いしm「許可する」んほおおおおおお❤!イクっ❤!イクッ❤!イックううううううううう❤!!!」
俺は止めていた性感度の上昇を再開させて小猫を絶頂させた。
この性感度とはあとどのくらいで絶頂できるかの目安なのだ。
これが100になると絶頂する。
しかし、絶頂を無意識的に我慢していると性感度は100以上の数値を出すらしい(ゼロが言ってた)。
面白そうなのでやってみることにした。
スマホで性感度を管理し、99で停止させ小猫がエロいお強請りをしたら性感度を100にする。
これを何度も繰り返し行い、ゆっくりと刷り込む。
2時間程やった結果、性感度が現在
「お願い❤…しましゅ❤…イかせて❤…くだしゃい❤」
小猫は必死にオマンコを弄り性感度が上昇するが、絶頂することはなかった。
成功だな。
「明日の放課後までお預けだ。後、これをプレゼントだ。つけてやる」
最後にアナルディルドやピアス型ローターを取り付けてやり小猫の調教は完了した。
さて次は誰を奴隷にしようか…。
他の奴隷のバーコードの数字&位置
アーシア
〔4912439195101〕
右太ももの内側
ゼノヴィア
〔4912439195102〕
右肩
イリナ
〔4912439195103〕
右頬
他に質問が、あれば感想に書いてください!
レイヴェルはどんな首輪をしてるのがいい?
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普通に奴隷らしい首輪
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布の首輪と布の足枷(右足)
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首輪なし鉄製の足枷(右足)
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細いリング状の首輪、足枷
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結束バント状の首輪、足枷