※この作品はR-18です。

俺だけのハイスクールDxD   作:極姫081

16 / 21
小猫をどうする気なんでしょうね主人公


俺の新異能と進奴隷

さて小猫の調教をば…

《奴隷の数が一定を超えました。よって経験値を大量取得。レベル2異能【奴隷王の強制契約】の進化条件を満たしてません。代替案としてレベル1異能【常識改変】に経験値を譲渡…。レベル1異能【常識改変】がレベル2異能【世界の支配者(ワールド・ルーラー)】に進化しました。これにより効果範囲が日本全土に広がりました。条件を達成しました。レベル2異能【淫具職人(アーティファクター)】とレベル1異能【大要塞(マイホーム)】を取得しました。条件を達成。スキルツリーを解放します。現在主のいる空間を【大要塞】と接続…完了しました。》

は?

なんで奴隷が一気に増えた?

確かにアーシア達に奴隷増やせとは言った。

でもこんな一気に増える?え?まじでなんで?

《奴隷・アーシア・アルジェントの人脈です》

…正直舐めてたわ。

んでこれがスキルツリーか…。

 

【挿絵表示】

 

殆どわかんねぇな。

《それよりも奴隷・塔城小猫の調教をやらなくてよろしいのでしょうか?》

ってそうだった。忘れてた。

「待たせて悪いな小猫」

「いえ、問題ありません」

俺が申し訳なさそうに謝ると小猫はなんてことないように言った。エロ可愛いなちくしょう。

「調教前に待たせた詫び兼、最初の進奴隷だから一つだけなんでも言うことを聞いてやろう。」

俺がそう言うと小猫は少し悩んだ後、恥ずかしそうにお願いしてきた。

「ご主人様の奴隷としての証が欲しいです…。出来ればバーコードみたいなのがいいです…。」

…どこでそんn《主の奴隷としての一般常識です。私が教えました。》さいですか…。

うちのサポーターが優秀なのだが?

まぁそれよりも小猫の願い叶えてやるか。

えーと?バーコードっと…へぇあれ桁とかに意味あるんだ。

んじゃ小猫のバーコードの桁は〔4912439195104〕だな。

他の奴らの分も用意しといて…。

「小猫どこに刻んで欲しい?」

「…ご主人様から見て右のケツに…お願いします❤」

「任せろ。実行!「んひぃ❣️」」

さて、小猫のお願いも達成したし調教始めますか!

小猫は…オナ中にするか!

まずは新しい異能の【淫具職人】で第3の尻尾(アナルディルド)を作って、ついでに鈴付きのピアス型ローターとオナニー補助手袋も作るか。

あ、そうだ俺の許可が無いと絶頂できないようにするのもいいか。

「さて小猫、命令する。『オナニーをしろ』」

「分かりました。小猫はオナニーをします」

小猫がオナニーを始めるのと同時に俺は小猫の性感度を低くした。

それでもやはり時間が経つと勝手に性感度は上がっていきもう70にまで達している。

「んっ❤…あっ❤…」

小猫の顔が次第に蕩けていき、スマホを見ると性感度が90になっていた。

俺はそれを99のギリギリで止める。

「んっ❤なっんで❤…イケッ❤…無い❤?」

「それは俺が絶頂するなと命令したからな」

もう少しで絶頂できそうなのにできなくて困惑する小猫に、俺は「命令した」と嘘を着いた。

「そうだな…。小猫がエロくお願い出来たら、イッていいぞ」

「この貧乳デカケツオナ中変態猫又をイかせてください❤お願いしm「許可する」んほおおおおおお❤!イクっ❤!イクッ❤!イックううううううううう❤!!!」

俺は止めていた性感度の上昇を再開させて小猫を絶頂させた。

この性感度とはあとどのくらいで絶頂できるかの目安なのだ。

これが100になると絶頂する。

しかし、絶頂を無意識的に我慢していると性感度は100以上の数値を出すらしい(ゼロが言ってた)。

面白そうなのでやってみることにした。

スマホで性感度を管理し、99で停止させ小猫がエロいお強請りをしたら性感度を100にする。

これを何度も繰り返し行い、ゆっくりと刷り込む。

2時間程やった結果、性感度が現在2(・)5(・)4(・)になっている。

「お願い❤…しましゅ❤…イかせて❤…くだしゃい❤」

 

小猫は必死にオマンコを弄り性感度が上昇するが、絶頂することはなかった。

成功だな。

「明日の放課後までお預けだ。後、これをプレゼントだ。つけてやる」

最後にアナルディルドやピアス型ローターを取り付けてやり小猫の調教は完了した。

さて次は誰を奴隷にしようか…。




他の奴隷のバーコードの数字&位置

アーシア
〔4912439195101〕
右太ももの内側

ゼノヴィア
〔4912439195102〕
右肩

イリナ
〔4912439195103〕
右頬

他に質問が、あれば感想に書いてください!

レイヴェルはどんな首輪をしてるのがいい?

  • 普通に奴隷らしい首輪
  • 布の首輪と布の足枷(右足)
  • 首輪なし鉄製の足枷(右足)
  • 細いリング状の首輪、足枷
  • 結束バント状の首輪、足枷
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。