話がぁ♪
書けない〜♪
1部ネタバレがあります。
塔城小猫はデカ尻である。
スリーサイズはB67W57H2273という驚異的なデカ尻だ。
もはやお尻から身体が生えているように見える程だ。
小猫自身は尻より胸が欲しいそうだが彼女の主人からは「多分20歳位からじゃないと大きくならない」と言われたためショックを受け、食べる量を減らしたのだがお尻はさらに育った。
その結果、彼女は吹っ切れ逆にお尻を大きくしだした。
そして彼女はデカケツ族一のデカケツになった。
デカケツに誇りを持つようになった彼女だが、ケツをでかくし過ぎたために新たな悩みができてしまった。
それは……お風呂につかれないことである。
身体を洗うのは専用のサポーターがいるので問題は無い。だがお風呂にはケツがデカすぎる為、身体が湯船に浸かり切る前にケツが床に着いてしまう。
一度主人に相談しようとしたが、頼りすぎるのは良くないと子猫が思い他のデカケツ族を集め、対策を練ることにした。
「ソーナ様、ベンニーアさん、九重さん、本日はお忙しい中来てくださってありがとうごさいます。」
「いえ、デカケツ族共有の悩みです。私たちだけで解ケツすればご主人様に褒めてもらえるかもしれないですからね」
「確かに。ご主人様はなかなかに忙しいですからね」
「でも解ケツするって言ってもどうするんです?」
「まずは普段どうやってお風呂に入っているかを言い合った方が良さそうですね」
九重の疑問に子猫が答えるとソーナから順に話し始めた。
「私は魔法でお湯を操って全身に纏わしてますね」
「あっしはシャワーで済ましてます」
「私は濡れた布で拭いてます」
「私は家の大浴場でうつ伏せになったりしてます。まぁケツはどうやっても浸かれないですが」
各々の入浴方法が分かり話し合う4人だったが解決方法は見つからなかった。
「やはりご主人様に言うべきでは?」
「ソーナ様。それは最終手段でっせ」
「でももうそれ以外ないと思いますよ?」
自分たちの主である男に話すか話さないかで論争を繰り広げていると4人体に電流のような感覚が走った。
「こ、これは…❤」
「オナニー病…❤」
「ダメ…オナニーのことしか…考えられないっす…❤」
「オナニー❤オナニー❤」
なんと間の悪いことに4人はオナニー病にかかってしまい、オナニーを始めてしまった。
子猫はいじりすぎてビーンズ豆並のクリトリスを指で挟みながら秘部をいじり、ソーナは自分の魔法で水を操り尻を叩きながら乳首をいじり、ベンニーアは部屋にあった角オナ用の机で必死に腰を上下し、九重は何処から取り出したか分からないが[快楽]と書かれた札を身体の至る所に貼り床をのたうち回っていた。
オナニー病とはデカケツ族と長舌族が発症する風邪のようなものだ。
読んで字のごとく数日の間オナニーのことしか考えられなくなる病である。
その後4人はオナニーを続け力尽きた所を主に発見され、お風呂の事情を無理やり言わされた後デカケツ族専用のお風呂が出来たとか何とか…。
手なわけで番外編でした。
今回のアンケートはズバリ!
レイヴェルの装飾品どんなのがいいんだい!です!
レイヴェルの改造どーする?
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小猫と同じデカケツ
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逆に超乳
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ボンキュッボンやろ