学校に来たら女子達の殆どが搾乳所で搾乳をしていた。
搾乳所は搾乳器が10個並んでおり、首と手を止める枷がある。更に鏡もあり、自分のアヘ顔を見れるようだ。
おっ、リアスと朱乃が搾乳中だ。
リアス「んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃいぃぃぃぃいい!」
朱乃「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉおぉぉぉぉぉおお!」
おいおい獣の雄叫びかよ。2人ともかなり顔が蕩けてるぞ。
さてトイレに行くか。
トイレに着き、俺が小便をしていると、隣に女子が来た。
スカートを両手で持ち上げ、ガニ股になり、排尿している。
エッロ。
そうだ、こいつを奴隷にするか。
俺はチャックを閉じ、歩きだそうとした時、わざとらしくよろめき、女子にぶつかる。これで奴隷化が使用可能になる。
「ちょっと!なんなのよ!」
「いや、すまない。少し寝不足で」
当然怒られたので、嘘をついて謝る。
俺はトイレを出て、スマホを構える。スマホの画面には首輪があり、《Let's slide》と出ている。
女子がトイレから出てきた瞬間俺は首輪を女子に向けてスライドした。
すると首輪がスマホから出てきて、女子の首に嵌った。
「あれ?ご主人様どうしました?」
俺の奴隷となった女子は俺のことをご主人様と呼んだ。
ふふふっこの能力も凄いな。
「なんでもない。そういえばお前俺にたいしてキレたよな?」
俺が声を変えて聞くと女子は顔を青くしながら
「も、申し訳ございません!なんでもしますのでどうかお許しを!」
とか言ってきたので、
「なら俺が何をしてもキレるな」
「はい!わかりました!」
そう言いながら頭を下げた。しかしこの女胸以外は結構いいな、首輪も似合ってる。そうそう首輪は選べるのだが今回は奴隷の首輪にした。
さて…こいつの体を変えてやるか。
こいつの名前 長谷川 陽菜なのか。
どうでもいい。
まぁ胸をHカップにしてやるか。
「胸をHカップにしてやった。喜べ」
「はい!ありがとうございます!」
そう言って教室に戻って行った。
さて俺も…って目の前にリアス達を姉と呼んでる、アーシア・アルジェントじゃないか。
…いい事思いついた。
こいつを俺の奴隷にして、犬にする。
まずはアーシアに触れないとな。
また、コケるか?いや、ケータイ拾わせるか。
その方が確実だしな。
俺はアーシアを抜かし、ケータイをわざと落とす。
「あ、すみません。ケータイを落としましたよ」
やっぱり拾ってくれるか。
振り向くと、エロい格好をしたアーシアが俺にケータイを差し出していた。
「あぁ、ありがとう。君は2年だよね。3年になんか用事があるの?」
受け取る時にさりげなく手に触れ、能力を使用可能にする。
「はい。実はリアスお姉様を探してまして」
「リアスさんに用事ね。俺も一緒に探そうか?」
そう言いながら、ケータイをアーシアに向ける。今回の首輪は赤い犬用の首輪だ。
アーシアが何かを言う前にアーシアに首輪を付ける。
「ありがとうございます!ご主人様!」
ふふふっ成功だ。
さて、お楽しみといこう。
次回!
アーシアが犬になるよ!
お楽しみに!
レイヴェルの改造どーする?
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小猫と同じデカケツ
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逆に超乳
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ボンキュッボンやろ