俺は歩きながらケータイを見て、アーシアと話をする。
「でリアスになんの用があるんだ?」
「実はもう少しでお姉様達は卒業してしまいますし、私が次期部長だと言われているのでその事について話そうと思っていました」
凄いなこの子。ならリアスのような胸にしてやろう。
「アーシア、お前はリアスみたいになりたいと思ったことはないか?」
俺がそう問うと、
「何度も思ったことがあります」
「そうか。なら…」
俺はアーシアの胸をHカップにする。
「えっ?これって…」
「俺の力でお前の胸だけだがリアスに近づけた。喜べ」
「ありがとうございます!ご主人様!」
アーシアは笑いながら俺に言う。
てか胸がいきなり大きくなったせいで制服から飛び出て丸見えだが、アーシアは恥ずかしがらない。
よし、次は刷り込みをするか。
「アーシア」
「はい。なんでしょう?」
「お前は俺がお前の名前を呼んで手を1回叩いたらお前は俺の犬だ」
「え?」
やっぱり最初は困惑するか。しかし何度も言い聞かせればこいつは犬になる。
「いいか、俺が、お前の、名前を呼んで、手を、1回叩いたら、お前は、犬だ。俺に忠実な犬だ」
「え…?」
「お前は犬だ」
アーシアの目が一瞬虚ろになり、すぐに戻る。
「ワン…」
よし成功だ。
「俺が手を2回叩いて、よしと言ったらお前は人になる」
「ワン!」
しかしアーシアは二本足で立っている。
これはお仕置きだな。
俺はアーシアの尻を叩く。
「ひんっ!」
「おいアーシア。お前は犬だ。二本足で歩く犬がどこにいる?それに何故服を着ている?犬ならば脱げ。そして何故人の言葉を喋った?犬は人の言葉を喋らないだろう」
アーシアは怯えながら聞いていた。
「す…くぅーん」
一瞬喋りかけたが、すぐに犬になったので許そう。
アーシアは服を脱ぎ初め、そして四つん這いになる。
「わ…ワン」
「偉いぞアーシア。これは俺からのプレゼントだ」
俺はケータイを使い首輪に新たな能力を付与する。
首輪に《dog parts+》の文字が浮かび、アーシアの頭から犬耳が、腰から犬の尻尾が出てきた。
そして俺はアーシアの首輪に手をかけ、鎖を出す。
「よしアーシア。散歩だ」
「ワンワン!」
アーシアと俺はホームルームが始まるまで学校内を散歩した。
アーシアの胸は前と違い大きいため、床に乳首が着いていて、歩く度に床と擦れて、喘いでいた。
もちろん人の言葉だったので尻を叩いた。
その後は「ワン」とかしか言わなくなった。
明日はどうしようか?
奴隷化能力の詳細
1度触れた相手にケータイに出現する首輪を投げ、嵌めることが出来ればその者は奴隷になる。
奴隷になった者は能力者の思う姿に変えることが出来る。
首輪に能力を付与することができる。
奴隷にたいして、〜になれ、という命令をする事ができる。
また首輪は他者に普通に見えるが、これが当たり前と思ってしまう。
例え、アーシアのように犬になっている所を他者に見られても、当たり前と思ってしまうため、問題ない。
現在の奴隷
長谷川 陽菜 奴隷
アーシア・アルジェント 犬
次回は常識改変だお。
レイヴェルの改造どーする?
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小猫と同じデカケツ
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逆に超乳
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ボンキュッボンやろ