リクエストをして頂きありがとうございます!
ちょっとした報告。
この小説は前に私が掲げた、セックス描写無しを目指しているため、リクエストに種付け等があってもやりません。
そのようなのはリクエスト型小説の方にお願いします。
それだけです。
では本編どうぞ。
新しい♪常識だ♪
『女は一日に百回以上イクと、下腹部に淫紋が刻まれる』
『淫紋は個人によって形が異なる』
『女子は毎朝母乳を搾らなければならない』
『朝ごはん、弁当を作る時は朝に搾った母乳を必ず使う』
『女子は喉のかわいた男子に頼まれたら、母乳を飲ませなければならない』
『女は男に写真を撮られる時、エロいポーズをしなければならない』
今の制服見飽きたし制服の常識改変を少し変えるか。
『駒王学園女子生徒の制服はスカートは秘部が少し隠れるほど、胸の部分を露出している制服になっている』
オゥケィ!
これは面白くなるぞ!
てか俺、親居ねぇんだ。母乳を使った料理食いてぇな。しゃぁね、昼はアーシアに命令して作らせてくるか。
そう思い俺はケータイを使って、アーシアに弁当を作るように命令した。そして思い出した。まだ、なんの役職にも着いていない奴隷がいた事を。
「長谷川がいたな。確かあいつは親が海外出張ばっかで家に居ないらしいよな。なら同居するか」
てなわけで俺の家に同居して家事全般をやるように命令した。
翌日〜
「おはようございます。ご主人様♥」
長谷川に起こされた。そういや昨日はあいつの乳首をハート型にしたんだっけな。
「今日の朝ごはんは、白米とワカメの味噌汁。私の母乳を使って作った卵焼きと焼き白身魚の母乳ソース掛けです♥」
母乳使った料理は美味かった。これは昼も期待だな。
さて!学園に着いたぞ!おおう。女子たちは普通の様子で胸の出た制服着てるぞ。やべぇな。
「おはようございます♥ご主人様♥」
おっ、アーシアが挨拶してきた。そういや喉乾いたな。
「アーシア。喉が乾いた」
「わかりました♥どうぞ♥」
アーシアは自分の胸を俺の口まで持ってきた。
そして俺は乳首を咥え、全力で吸う。
「んひぃ♥しょんにゃにすっちゃぁ♥らゃめれぇしゅぅ♥んひゃ♥」
あー美味かった。
とついでに命令しておくか。
「今日中に絶対百回以上イケよ。これはゼノヴィアにも言っておけ。ご主人様命令だ」
「ひゃい♥わきゃりましちゃぁ♥」
まだ腰が抜けているアーシアにそれだけを言い、俺は教室に向かった。
さて今度は…おっ朱乃だ。こいつはまだ奴隷にしないが、遊ぶか。
「おい、朱乃」
「あら、何かしら?常織君」
俺はニヤケながら言う。
「自分の乳首を弄ってイキ狂ってくれないか?」
「わかったわ」
朱乃はそう言い、自分の乳首を両方摘み扱いていく。
「んにゃぁ♥どう♥常織きゅっん♥」
朱乃は凄い勢いで、乳首を弄りまくっていた。
「俺がよしって言うまでイカないでくれよ」
「わかっちゃぁわ♥」
うおう、めっちゃ我慢してる。もうほぼアヘ顔だがイってない。
「ひゅー♥ひゅー♥ひゅー♥ひゅー♥」
「よし」
「んぎぃぃぃぃぃあぁぁぁぁぁぁぁぁ♥」
朱乃は存分にイキ、乳輪がハート型になった。
さてお次は。
「そうだ。写真も撮らせてくれ。好きなポーズしていいから」
そう言うと朱乃はフラフラとしながら、M字開脚をして、ダブルピースをし、アヘ顔を晒した。
「はい、チーズ!」
これは宝物だな。
現在の常識
駒王学園女子生徒はノーブラノーパンでの生活が校則で決められている 3
駒王学園女子生徒の制服はスカートは秘部が少し隠れるほど、胸の部分を露出している制服になっている 3
女子が恥ずかしがるのは全裸の時のみ 4
女性はノーブラノーパン生活が当たり前 3
胸がE以上の高校生は母乳が出る、H以上は30分で溜まる 3
男女トイレ混合 4
女子専用の搾乳所がある 3
女は男の言うことを絶対に聞かなければならない 4
20歳未満のセックスは俺の許可が必要 5
女子は毎日3回、男子3人以上の前で全裸でオナニーをし、3回絶頂する事が校則で決められている 4
女子は絶頂カウンターを付けることが校則で決められている 4
女子は毎週水曜日、大事なところが隠れていない、スク水か、ブルマを着ることが校則で決められている 4
女は一日に乳首だけで10回以上イクと乳輪が一生ハート型になる 5
女は一日に百回以上イクと、下腹部に淫紋が刻まれる 4
淫紋は個人によって形が異なる 4
女子は毎朝母乳を搾らなければならない 3
朝ごはん、弁当を作る時は朝に搾った母乳を必ず使う 4
女子は喉のかわいた男子に頼まれたら、母乳を飲ませなければならない 3
女は男に写真を撮られる時、エロいポーズをしなければならない 4
次回は奴隷回!
ちなみに常織はこの後リアスも撮ったよ
レイヴェルの改造どーする?
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小猫と同じデカケツ
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逆に超乳
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ボンキュッボンやろ