銀髪ロリ巨乳の死神がセックスお誘いしてくる 作:緋枝路 オシエ
ロリ巨乳でおっぱいおっぱいで連続中出しイチャイチャラブラブセックスです!
更新は必ず週に1度はします!
「ぁぁッ! はンッ!? ひぁああああっ! あッ!? くはッ…………あああ…………ッ! んあッ!? ハァッ、ァァァーー!ッ!」
――――誂え向きの肉マンコを手に入れた!
34年も共存関係であった、こんな物と共存したい男はいない――――童貞を喪失し、まだ24時間経過していないが何回膣内射精したかなど数えていない!
全てにおいて都合のいい女、俺の嗜好であるパーツの一つ一つが融合、自作イラストが顕現化したかのロリ巨乳。
エロ動画なんかじゃない、現物を見るのも初めてだったロリマンコを〝くぱぁ〟してきやがった。
発情期のケダモノよりずっと腰を叩き込んで、種を殖やす動物として当たり前の本能に従い、初めてのセックスの悦びにも支配されている。
煽動されたチンポは手が触れずとも、チンポが生え替わるようにして腫れあがった。カリ太も活かす機会が皆無だったが〝生きられる予定であった期間〟の性欲がこの瞬間に集っている……――――セックスし放題! 膣内射精し放題!
〝女〟との逢着を果たせなかったチンポはカリ首付近~先端までピンクと赤のグラデーションで構成されている。処女膜を簡単にうち破る破壊力と速度、言葉にならない興奮を童貞容認マンコへ向け、運動エネルギーに変換しただけだからな?
「ひァッ! ふぐッぅぅ~~! んんぅぅッ~~ッ! くっ……ぐるじッ……!? ぐほッ! ゴホッ! ゔあ゙あああッ!」
「知らねぇよンな事ぁ! この死神めっ! 啼け、啼け! てめぇは残りの期間で俺を気持ち良くする役割を遂げるんだろ? だったらやってみろよっ! 俺の首が狩り取られるまでてめぇを犯して、処女をぶっ潰しまくってやるからな! オラァ! オラァッ! オラッ!!」
そう、コイツは俺を拒まない! 拒めない! 俺の命は残り――――日。 そう宣告され信じる奴など居るわけ無いが、コイツが現れてから心臓に時限爆弾を仕掛けられたみてぇに…………刻んでるんだよ――サラサラサラサラッ――――確実に死が迫る耳障りな流砂音が。
「あっ! はぁぁっ! ああっ! ふああぁあああ! 精液ぃ!…………ァ…………あっ…………ハッ、ハッ、ハッ………………」
背後から首を押さえつけながら、右手では腰を握って34年間蓄積された性欲、コイツの子宮へ根を張らせる!
「ハッー……ハッー……また……中出し……私の女陰……ふはッ、暴挙のような交わり…………だがっ……私は……」
後ろからでもクーパー靱帯が千切れるまでに、縦へ横へも乳揺れしていたコイツは、膣内だけでなく背中へも射精の余波を食らって布団へ倒れ込んだ。
「…………オイッ、ブツブツ言ってんじゃねぇぞ! パイズリしろっ、それがお前の役割なんだろ化け物」
「あ゙っ! ッ゙!? ンッ…………分かった、胸で貴様の陰茎、挟むから…………」
休ませるつもりはねぇ、俺の命尽きるまで残り――――日、てめぇの身体は俺の物だからな! そういう契約持ち込んだのはてめぇだろうがっ! 死ぬまでずっとセックスで膣内射精するんだよ俺はっ!
神話とか伝記とかでの化け物は、揃って頭頂部に角が生えている。俺が掴んだソレは、鬼でも山羊型でもない。
「ふぅ…………ふぅ、熱いな…………はぁ、はぁ…………私のと貴様の液が混ざり合って…………」
先端に進むにつれて、死神とは相容れない蒼天や未来への希望、そのイメージカラーとして採用されるだろう天色となった角が『鎖骨から生えている』
(死神…………化け物の癖にこんな綺麗な色…………!)
耳の後ろへ湾曲する角を力任せに握って、うつ伏せから仰向けにひっくり返し、鼻の頭に初膣内射精からずっと精液を拭ってない、肉厚チンポを魅せ槍する。
配慮なんて必要無い、コイツは人間じゃ無いからだ。命くれてやるんだから身体を差し出すのは妥当だろが? てめぇが定めた期間中は毛穴の一つまで精液で埋め尽くしてやる……!
ぱふンっ、ぱふンっ、ぷにゅぷにゅ。
家族も居ない、恋人も居ない、守るべき物が無い、唯一だった童貞も捨てた俺は何も恐れる物が無くなった。死ぬ事さえどうだっていい。膝立ちでパイズリするコイツの角を、再び握りしめ視線を合わせろと命令する。
「んっ…………んっ…………んぅ…………っ」
余生へのカウントダウンが終了するまでコイツは俺の奴隷だ! ちっぽけな人間が死を司る超常的な存在にパイズリさせている! 生きていてこんな麻薬に溺れるかの肉体でも精神でも、俺が世界で一番偉くなった高揚と優越感は味わった事が無い!
包茎だが弄れば簡単に皮は剥ける、竿中心がツチノコの胴体みてぇなチンポは硬さに持続力だって自信がある。
……誰からもモテず、相手にされず、童貞のままだったから披露する場面に恵まれなかっただけ。毎日妄想オナニーして「死ぬまで童貞なんだろうな」って、諦めてたが――――死の目前でヤリまくれるとはなっ! しかもメスがロリ巨乳な死神サマだ!
フェラもパイズリも――――当然セックスも! オナニーなんかじゃ比べものにならんくらい気持ちが良い!
「んぷぷふっ゙!? ぷはッ! んふぁ、まだ精液出るっ! やあっ! んぅ゙!? …………」
化け物だが身体は極上の人型だ、亀頭以外は飲まれるかまくらドームおっぱい! 命と引き換えなんだからたっっっっっぷりとッ! 使ってやらねぇとなっ!
「全部飲め、落ちたのも拾って口に入れろ」
「分かった……………………ングッ、残さず拾う…………ぢゅッ、ンッ……ンッ、 くぢゅ、んばぁ……の、飲んだぞ…………」
命じられるまま口内を開けば、舌がダラけた動きをしながら落ちてくる。コイツ実はフェラしたがってるんじゃねぇか? 悔いなく俺が旅立てるようにとか、脳髄まで凍てつかせる瞳で「それが私の役割だから」と偉そうにほざいた癖に、ド淫乱かよ。
てめぇの希望なんざ知った事じゃねぇ!
「ッ゙!? ハゥ゙ゥ゙!! んぐははぁッ! はあああっ! お゙ッ!? ぐァ!」
命の残量は――――日。
元より性欲は強かったが、コイツに現世の理を伝えられ睡眠欲は葬られた。寝る間があったら1回でも多く膣内射精をしたい。
女の身体を覚えただけじゃなく、ゴミ以下の生涯を這いつくばっては蹴り落とされ、震える脚で歩みを再開させても鈍器で叩かれ、こんな世界の不利益である俺でも種を殖やしたいオスの本質が勅命し死ぬまでヤリ続ける存在となった。
兄と妹、よりも差が広がる父と娘、それも小学校程度の身長なのに胸だけは発育を完了させている先駆けボディ。
パイズリと精飲みを終えたコイツを突き倒し、「痛い」と声を上げるよりも先に――――おまんこ挿入!
「くァァァン! ひぐッ! はぁぁぁ! うォ゙あ゙ァ゙!? しっ、子宮……曲がっちゃ……オ゙ぐふッ゙!! ぇ゙ぇ、うあ゙あ…………!」
「壊れねーよなぁ! 死神だもんなぁ! 死ぬまで身体自由にさせるつったろ! 曲げろよ子宮! 処女膜が再生するんだからそんぐらい余裕だろうが! あぁッ!? 黙って使われてろッ!!」
両脚を閉じさせ肩へ担ぎ込む。
へぇ! 結構腰が動きやすいし、コイツの脚を上げて下げてのコントロールでチンポへ付与される刺激――――ミッチリ膣の内側に配備される種付け所望ロリマンコ――――もバックとは違うなぁ!
都合の良いメス穴を手にした34歳からのセックスフルコース生活だな!
「はぅん! んァァ! んッ! おおッ! ぎシううぅううう! 速ッ! おっ奥っ焼けちゃ! ンンぁああひゃらぁぁあ!」
…………うるせぇっ! 死神に容赦する訳ねぇだろ! どうあっても俺の命貰い受けるんだろ! 対価だ対価っ!
俺だけが気持ち良くなればいい、コイツはオモチャ、神経細胞が死滅せず代謝経路も必要としない化け物を、オナホとして使ってやってるんだ!
ハァ! ハァ! ハァ! ハァ! チンポ全然収まらん! 腰…………動かしまくってんのに疲れない! 出しても出しても精液…………生産されていく!
腹だけは減っているが後回しだ! コイツ――――メスを凌辱して子宮卵巣穴を精子棘で埋め尽くすッ!
「かハぅ゙! あぁゔッ!? やぅ゙ぅ゙ンッ゙! ははぁ゙ああ~~!」
俺は――セミと同じだ。
……………………いやっ、夏の風物詩として扱われているし羽を使って飛べるだけセミの方が凄いよな。
何者にもなれなかった俺は性欲を一番にして、激怒、無念、嫌悪、悲観、持ち得ていた負の感情をコイツにぶつけ発散させる。そうすれば気持ち良くあの世へ渡れるシステム…………コイツ自身が言っていた。
「~~~ッ゙!! ハァァァァッ!! また出すのだなっ! んァ゙!? ふっー! ふぅぅ~~ぐッ!? 射精せっ! そのまま私の膣内へっ! あ゙ぁ゙~~~~はッああああぁ~~~~くひッッ!! んグッああああああッーーー~~~~ッ゙!!」
――――ググッ! ハッーー…………ハッ…………! 膣内で暴発し煮立った精液が逆流するっ…………………………
「――――…………ぁ゙…………はっ、はっ、はぁ…………ふぅーーふぅ、ゔゔ…………いっ゙!」
「おいっ――――休むんじゃねぇよ! チンポ咥えて綺麗にしろっ! 次の精液がつかえてんだよ、さっさとしろ」
「わっ! 分かった、陰茎…………綺麗にする…………ぐンぷっ、ちゅっ、ふぢゅぢゅッ、ちゅろッ、ちゅろッ…………」
羽化も出来ず地中に潜ったまま死ぬ幼虫、それが俺――――俺の命などアパートの外で必死に鳴いているセミよりも価値が無い――――もうどうだっていい、死が怖くなくなったから――――死のカウントがゼロになるまでコイツを――――死神を犯せれば――――
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