※この作品はR-18です。

銀髪ロリ巨乳の死神がセックスお誘いしてくる   作:緋枝路 オシエ

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残-7-7

 …………幼児退行? 幼女みたいな背丈だけどさ、言動が子供になっちゃってるのはおまんこも口もトロトロにさせちゃったから?

 

「キスして♡ 私の身体熱くなってる♡ 裕矢が熱くしたんだぞ♡」

 

 あっ、戻った……? またイカせたら退行しちゃうのかな? 何回も見れるだろうっ!!

 

「離れるな、抱きしめろ、甘えさせろ♡」

 

「俺もイシュチェに甘えたい! あっ、あっ、後でおっぱいでチンポ挟んで欲しい!!」

 

「言われなくてもするつもりだったぞ♡ 裕矢は本当に巨乳が好きだな」

 

 イシュチェのだから挟まれたいんだっ…………てか、イシュチェもパイズリしたがってたんだ! 

 

「はぷっ♪ もがもがもがっ♡ こんなに大きくしてしまって、実に陰嚢が重そうだな♡ 胸でも口でも膣内でも♡ 一滴残らず私の穴に出せ♡ 裕矢の体温感じたい♡ ダメッ、手を離すな、何処でもいいから私の身体を触り続けろ♡」

 

 

 ーーッッ!! ズボンの上から勃起チンポ! 甘噛みすんのは反則だ

ろぉぉぉっ! それされたらズボンの中に出しちゃうから…………っ!

 

 

 そんな勿体ない事はしたくない、精液は全部っ――イシュチェに注ぐからっ! 雪女よりも白い肌、激白に上染めするからねっ!!

 

「あはぁぁ…………♡ ンキュッ…………陰茎出て来たぁ♡ 気持ち良くさせちゃう裕矢の♡ おおっ、大きくなりすぎ…………少し怖いっ…………♡ 肘から手首まで…………それよりも長い…………♡ 私じゃなかったら絶対挿入出来ないよぉ♡~~♡」

 

 

 なっ――なんだコレッ!?

 

 

 自分で言うのもアレだが、俺のチンポは持ち主と反比例したステータスを持っている。

 

 

 ――イシュチェは強制情欲誘発させていない、恋人になった彼女とエッチ出来る悦びでとんでもないっ、長さが30㎝越えてるだろっ…………太さはっ、やべぇだろっコレ、俺の首と同じくらい…………ナチュラルだけどドーピング。

 

 肉コンパスが指し示す場所――おっぱいの中!

 

 

「なぁ、イシュチェ…………陰茎とか女陰じゃなくて『チンポ』『おまんこ』…………って言って欲しい…………」

 

 

 そっちの方がもっと興奮できるよ。向き合ってるだけなのに彼女の顎まで届く――武器だ、それこそチンポを剣代わりにしても許される官能ファンタジー小説だ。

 

 

「………………………………チンポ…………♡ チンポぉ♡♡ 本当だぁ♡ エッチでもっと、もっと裕矢の…………チンポ♡ 欲しくなってくる♡♡」

 

 

 あぁ、言わせてしまった……! でも言って欲しかった!

 

 

 一見すれば表情筋が固定されてるんじゃってくらい、冷淡な雰囲気のイシュチェがぁ――チンポにおまんこ! 連呼するって背徳感とか支配感とかええっと所有欲とか、もっ、もうイシュチェは俺だけの恋人だっ!!!

 

 

「ねっ、チンポ♡ 私のおっぱいで挟ませて?」

 

 

 ふぅーー

 

 

 氷の息を耳たぶに吹きかけながら、スナップを効かせた手コキでも射精力は今までと比べる事すらおぞましい。

 

「カリ裏をっ…………あ゙っ゙!? それイイ! 俺がクリクリした後にイシュチェがクリクリ!」

 

「うん♡ 凄く恋人♡ やはぁぁん♡ 我慢汁なのに射精みたいな量と濃さ♡ ほ、本当に射精したらどうなって…………♡~♡ パイズリで確かめさせてもらうぞ♡ さぁ♡ こいこいっ…………♡」

 

 

 ぷにゅ~ん♪

 

 

 捲り上げた生地を乳に乗せてしまうスタイル。全部脱ぐよりもエッチ! ブラジャーって拘束具を初めて着けたイシュチェ、肩凝るんだろうか? 着けなくてもおっぱいが垂れたりとかはしない(出来ない)らしいけど。

 

 

 我慢汁でネトネトになったチンポは、手招きに応じてあっさりと――ぱすンッ♡

 

 

「垂直にチンポを挿入♡ 縦パイズリだぞ♡」

 

 

「ふっ――――おおおおおおおおおお!!!」

 

 

 ぎゅちっ、ぎゅちっ…………♡

 

 

 片乳5㎏越えてるだろってくらいの圧迫、それでいてカステラよりも柔らかくてアイスみたいに溶けちゃいそうなKカップ!!

 

「裕矢は動かなくていい♡ 私に奉仕させてくれ♡ 長過ぎっ…………♡ 私のおっぱいでも包みきれない♡」

 

 …………いつの間にか「おっぱい」って、チンポおまんこに改正された影響がここにも。

 

「んろぉぉ~~♡ はぁ♡ ふぁっ♡ おっぱい焼けちゃう♡ 身体の水分蒸発しちゃう♡ チンポドキドキしすぎだぞ♡」

 

 

 のしゅ、のしゅっ、むりゅりゅっ、ぬぽっ、ぬぽっ♡

 

 

「そ、そういうイシュチェだって! 唾液が沸騰したお湯みたいだったよっ!? 俺よりも熱いじゃんっ!」

 

 うわっ――唾液ローション……舌をえろえろさせながら喉奥を見せてくる。面白いくらい唾液がボトボト落ちてくる、生産量の制御が効いてないんだ! あぁぁ……イシュチェと俺の体液がねり混ざって…………!

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