銀髪ロリ巨乳の死神がセックスお誘いしてくる 作:緋枝路 オシエ
鼻先伸ばしてまでベチョベチョする私の酷い顔見て♡♡
裕矢だけ♡ 裕矢だけにしかこんな顔しないからぁ♡♡
(来て♡ 来て♡ 数百年の孤独を裕矢で忘れさせて♡ あ゙あ゙あ゙っ゙っ゙♡ あ゙…………はァ゙ァ゙♡)
ビビュッ! ピュビュルルルッ!
「乳内で射精♡ 飽きないな裕矢は♡ それどころか陸に上げられた魚が、海に戻ったみたいに元気になって…………♡」
「飽きるわけないじゃん!! イシュチェのKカップロリ爆乳に埋もれるチンポさぁ、四角だけでも射精欲抑えられないんだよっ!? 次はノーハンドでして欲しい!!」
膣内への射精は休憩。たっぷり6回はして貰ったからな♡♡
まだまだ腹の中は埋まらないぞ? 後で…………な♡
パイズリでだってもう4連続だぞ♡ 能力を使わずともあ、愛情で…………///
無限精液生産してるのか♡♡ 現代語で言うと『ヤバい』…………ぞ♡
「折角だ――購入したブラジャーを利用してみたぞ♡ 手を使わずに1分以内でイカすと約束する♡ それでは…………んふっ♡ おっぱいから脈動届いてる…………裕矢の命♡ 私は感じている♡」
ホックは最も浅い場所に引っかけたが、我ながらこの大きさ♡ チンポ抱きしめられる♡
裕矢のがどれだけ肉厚でも、おっぱいの圧迫には勝てないだろう?
たにゅん♡ むぱん、むぱんっ、もにゅっずりゅ、ずりゅぅ♡
「ダメ――…………っっ! だぁ゙ぁ゙ぁ゙~~~~ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙」
ほっ♡ はぁ、はぁ♡ 腰を捻りながらS字にむにゅむにゅ♡ ふわふわ♡
ひゃぁ゙ア゙あ゙ン゙♡ くっ゙…………♡ にゃ、はぁぁぁ♡ おっぱいなかだしっ♡
おまんことつながってて…………イッちゃうのぉ…………?
「あ゙♡ あ゙♡ あ゙ッ゙♡ ほあ゙ッ゙♡ うえからおしたらだめぇぇっ~~♡ はさまれちゃってる♡ きもちいいのされてるっ゙~~~~っ♡」
亀頭を挿入したまま、子宮口――ポルチオが垂直になるヘソを指圧♡
おまんこ撫でられながらふべぇ゙!? あへぇ…………あ゙ぁ゙♡
咥えちゃった…………カリ首まで子宮に入っちゃった♡♡ 裕矢が私で私が裕矢で♡ わかんないよぉぉ♡♡
一緒♡ 一緒に気持ち良くなれてるのだけはわかるよぉっ♡~~♡
「バ ァ゙ッ゙…………♡ べ っ゙ …………♡ はッ゙ ぉ゙♡ フフッ゙ーーー~~~♡ ああう゛ぁ゙ ァ゙♡ お゙っ゙~~~…………ほッ゙…………♡」
ギチュッ! ギュチュッ! グチグチッ!
ビククッ!?
ド――ブピュッ、ブッ――ピュッ、ピュッ、ルグッ……………………♡
射精…………ゆっくり…………量多すぎて…………そう感じちゃう…………世界の時間を…………置いてけぼりにする中出し連続アクメ…………♡♡…………♡
恋人チンポ…………好き、好き、好き…………♡♡
「首にもするのか? まっ、まぁ…………やってみる♡」
こんな事を頼まれるなんて♡
安心しろ、直径はチンポも首も殆ど同じだ♡
ぽにゅっ♡ ふかっ、ふかっ♡
首枕代わりにしろ♡ ん、顔面も挟んで欲しいと…………?
その次は二の腕、脚も? このホテルの風呂場にはマットが用意されているらしいぞ♡
ソーププレイ…………するか? ローションは必要ないか♡ 身体中に交換しあった体液だらけだものな♡
「ばぁぁぁっ゙♡ しゅごチン♡ こいびひょチンポれまひゃ♡ マヒャア゙アアアア゙ア゙ッ゙♡ーー♡」
後ろ向きになって裕矢の股に乗り込む❤ 背面騎乗位❤
繋がっている場所がよぉ~~~~~~く見える? ネチネチ糸引く愛液とせーえきぃ❤
これでも足りないのぉ❤ もっとほしいちょうだいちょうだい❤
ぽぢゅっ、ぽぢゅっ❤ ぱちっ、ぷちゅちゅっ❤ ぐりっ❤ パンッパン❤
「うおっ! 最奥まで届いたらお尻潰れるのエロすぎッ゙!! 跳ねるお尻に合わせて動いたり゙っ゙! がむしゃらに突き上げしたりッ゙ッ゙……!? 腹筋捻りながら動くのあ゙あ゙あ゙あ゙――――…………ふっ゙…………っ゙…………ははっ、ラブ搾取されてるっ…………エッチに燃えてるイシュチェも好き…………!」
肌と肌のパンパンッ❤ やらしい音好きなのぉ❤
はぇっ…………❤ 後ろからでもおっぱいが振り子みたいに…………?
いいのっ❤ いっぱい見て❤ いっぱい興奮していっぱい中に射精して❤
裕矢の精液は独り占めする❤ 溢しちゃったのも全部舐め取るから❤
「ハァ………………~~❤ ハァ……………………❤ フッ――ンンン゙ッ゙…………❤」
裕矢ぁ❤ 角にチンポ、コスコス…………人じゃ無いのにっ、全部、私が嫌いだったコレも、っーーー❤❤ 愛して、くれてるっ…………❤
折ろうとしても折れずに、世界がオワリを告げるその日までを共有する事になってしまった、鎖骨から生える双角。
チンポ…………❤ 我慢汁❤ 裕矢の匂い付けてくれてる❤
角コキ…………してくれてるっ……………感じる部位じゃなかった――のにっ❤
「ア゙ッ゙、ゔ…………はぁあああ…………ッ゙! ア゙アッ゙!? おはァ゙ァ゙…………!」
ビュッ、ビュッ、ビュヂュッ…………❤
マーキング❤ 私は裕矢の物❤
あっ、あっ、あっ…………ぶっかけ❤ ダメイクッ❤ もっ、もう❤
気持ち良くなっちゃう場所になっちゃった❤ 何されてもすぐイッちゃう❤❤
「ゔ ゔ ゔーーー❤ ぼ❤ ぉ゙❤ ぉ゙❤ ぉ゙お゙っ゙~~~❤ ィ゙――ーーーーーーーー❤ っ゙ーーー❤ に゙ ぇ゙ ❤ ぇ゙ ぇ゙ ぇ゙ ぇ゙ぇ゙え゙ ぇ゙ーーーーー❤ ーーーーー❤ ぅ゙う゛ぉぅ゙❤ ゆ゙――ーーーーー❤ ぁ゙あ゙っ゙ぅ゙あ゙あ゙あ゙ーーーーーー❤ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ーーーーーー❤」
裕矢のセックス凄いの、凄いのっ❤❤ 背の高いテーブルに転がされてまた後ろからぶっといチンポぉぉぉ❤
ポルチオまですぐキメられちゃふぅぅぅぅ❤❤
「イシュチェイシュチェイシュチェ! イシュチェぇぇぇ!!」
~~~~っーーーー…………❤
チンポ長すぎてぇ…………❤ 往復の度にイク❤
ズルズル音立てながら粘膜抱きしめられてへぇ❤ 血も細胞も裕矢求めへっ…………えぇえええ❤
ビシッ! ビヂュッ! バヂュッ! バヂッ!!
ジュグッジュグッジュグッ!!
ガスンッ!! ヂュゴヂュゴヂュゴヂュッ!!
お尻、あげちゃっ、裕矢、気持ち良くなる為に、裕矢の腰、うち付けの反動で、飛び上がって。
あぁ、鼻にも、口にも、耳にも…………全部、本当に、手、裕矢の、入って、塞がれて、交尾、全部、チンポ。
気絶する、しても中出しで起こされた、また中出しで気絶、復帰、気絶…………❤…………❤❤ ゆ――や――