銀髪ロリ巨乳の死神がセックスお誘いしてくる 作:緋枝路 オシエ
「…………………………/// キャラ崩壊、そんな言葉を知っているだろう…………?」
「うん、イシュチェとして固まった人物像、入れ替わって入れ替わって…………名前呼んだだけでおまんこ痙攣イキして――」
「やぁ、止めろッ゙!! あぁーーーーー/// 乱れると口実していたが…………/// あんなっ、私…………そうっ、裕矢だけの私だったんだぞっ…………今まであんな…………無かったから…………信じて…………」
イシュチェを(イキ嬉しさで)泣かせ過ぎてしまった!
夜はとっくに明けており、ホテルスタッフがイラつきながらノック連打の音で目が覚めた。
延長料金として3万円を手渡したが、ドアを開け室内に漂う――ラブ臭に触れてしまったらしく、惨状に慣れているスタッフすら高い声を出して逃げてしまった…………この部屋だけ閉鎖されそうだな。
「上体起こしながらバック、良かった…………?」
「………………うん❤ 背筋でおっ、おまんこ…………締め付けられるから❤ 裕矢のも気持ち良く出来て❤ ……………………もぉ❤ 裕矢の前では今までの『私』ではいられない、そうさせてくれないっ…………❤ まっ、また…………
というか今日もだがっ/// スル時は引かないでくれっ、取り繕う余裕なんて無いっ、裕矢とエッチするのしか考えられないっ…………///」
清浄されてもされても、瞬速で体液を絡め合っていた。
清浄が追いつかなくなる…………言うまでも無く初体験であったらしい。
布団の上でゴロゴロ、身体で何度本気アクメしたのやら…………
両角まで紅蓮に染まらせた全身表現――おっぱい大きすぎて転がるテンポが悪い。
というか乳首勃起して…………頭撫でてるだけなんだけどっ…………!
「はぅ…………❤ 裕矢ぁ、抱きしめて欲しい❤❤ ご飯食べたらまたしよう❤ まだホテルエッチしたいよぉ…………お願いっ❤❤」
でぇ゙ぇ゙~~~てでで!!
ルームサービスの朝飯(もう昼飯)注文電話してんのにパイズリしちゃらめらめらめダッ゙――――
「こっ………………こらイシュチェたら! 電話越しだけど絶対『あっ、パイズリされてイッたな』って察っせられたぞっ!?!? あぢょ゙おぉ゙ーー!? またっ、またイクからまっ゙! ま゙――…………くぅぅぅ~~~! イシュチェ専用のお仕置きコース始めま~~~す!」
「だってぇ❤ おっぱいもうウズウズしちゃったんだもん❤ 待てないよぉ❤ パイズリぶっかけされたかったんだもん❤ はひゃぁぁぁーーー❤ 裕矢に犯されるぅ~~~❤ 主導馬乗りぱいじゅりぃぃ❤ 千切れるくらいギュッ~~~~~てしてぇ❤❤」
あー…………ルームサービス到着まで10分、ロリ巨パイズリ懇願イシュチェを大人しくさせる――無理でしょ?
飯は夜になったらいっぱい作ればいっか!
あ~~あ、収まりつつあったのにイシュチェが挟んで来たから再発しちゃったじゃ~~ん!
俺の金玉イシュチェの物だしっ!!
「ずりゅずりゅずりゅっ~~❤ チンポ挟みながらぁ…………キスするの❤ してっ❤ 口もチンポもドロドロにしてあげるんら❤ たぱたぱたぱっ…………~~❤ あっ❤ 脈動すごっ❤ おっぱいの内側で感じるの大好き❤ ねっ、どぉどぉ❤ 挟みながら乳首弄られるの❤ るちゅちゅっ❤ はむりゅっ❤ ご奉仕いっぱいする❤ ハッ、ハッ…………チンポ黒くなって来た…………❤ 私とセックスし過ぎて❤ 大人の大人❤ 熟達チンポいただきまふぅっ❤ ヂュッ――ボヂュッ❤ りゅりゅぢゅぢゅっ~~~~え゙ぐン゙ッ゙❤ ぼぼ゙❤ ん゙べぷっ゙❤ ぺぶっぺぶぅ゙❤」
本当のイシュチェ――俺だけが知っている、独占している、そうさせてしまった。
銀髪全部、精液色にしても「もっともっと❤」は止まらない。俺の性的高揚も止まる訳が無い。
ドスケベに貪るエッチして、終わったら布団にくるまって全力羞恥して、またエッチすれば乱れちゃって――666年分の愛情、届ける奮起しながら腰をブチ込んでたら――
サラサラサラサラッ――――――――
その砂音、もう怖くないぜ? 俺とイシュチェのラブラブセックス…………邪魔すんな――