銀髪ロリ巨乳の死神がセックスお誘いしてくる 作:緋枝路 オシエ
砂時計が稼働し始めて8日が経過。
俺に残された時間は――5日。
イシュチェも砂時計、再び死の花が咲き、魂の旅立ちと共に散る――流砂の深淵でもがく燎火は視える、聴こえている。
互いに口に出さないだけ、避けられない審判など怯えたってそれこそ時間の無駄遣い。
「ぢゅりゅッ、りゅズッ❤ リジュリジュリジュッ~~❤ ん、もぁ? おふぁほう❤ あひゃらちひんほォ❤ わらひあにゅひにゅひしゅりゅ❤ んぼヂュッ、クヂュ❤ ぅ゙❤ ぐぼ……ぢゅッ゙❤ ぼっ、ぷぷっ❤ はみゅ、ぢゅるぅぅ…………❤」
する、じゃなくて〝して〟るじゃんッッ~~~~ッ゙!!
今日は朝飯食べたら温水プールに行くつもりだ。
水着はレンタル出来るけど、イシュチェのバストサイズは――K。
Kカップが零れない水着…………そんなの置いてある訳ねーだろ俺ぇっ!!
デートの時に水着売り場も覗くんだったわ、痛恨のミ――
「きゅっぽ、きゅぽっ! んりゅりゅっ❤ こんなに勃起していたら水着に入らないだろう? 出発前に抜いておけば勃起予防になる❤」
「イシュチェ…………っ゙~~! 宣言するっ、絶対予防にはなってない! 何故なら水着イシュチェを拝んだら例え精液タンク空になってても、取り込んだ酸素を精液代わりにしちまうぞっ!? じーさんの手よりも血管クッキリで、ウォータースライダーよりも勢いよく射精して…………イシュチェが朝フェラしたいだけでしょっ!!」
「んギュ゙ッ゙!? えっ……………………そっ、そうだ❤ 裕矢のチンポ口に入れないと落ち着かない❤ 裕矢のせいだぞ❤ 赤ん坊がおしゃぶりするみたいになった❤ 責任取って起床時は私にフェラさせられろぐプぢゅる゙ぅ゙❤ レヴュッ❤ レヴュッ❤ んぷっ、りゅ❤ んぐぐぐっ❤ だへぇ❤ あしゃへぇきほひいんらぁ❤ ぐぱっ、ぐぱっ、ぐぱっ、ぐぱっ❤ ンンッびゅふぅぅーーー~~ッ❤」
認めやがったよっ! 何でもイイからチンポ咥えたがりの銀髪スケベっ子~~っ!!
頬の外側から亀頭撫でるのやめっ゙!?
おちょぼ口にしてカリに引っかけるのもダメだァ゙! 朝っぱらから俺より盛ってる!
――でも朝に三発フェラ抜きされようと、イシュチェにおねだりされたら無限に射精出来ちゃうんだけどね。
完全に生殖器の構造無視されてら…………俺が死んだら是非断面図として提供してやりたい。
まっ、イシュチェの話では遺体すら残らないらしいから無理だけどさ。
「ンキュッ、ゴッ…………プッ、ンッ❤ ごちそうさまだ❤ …………お、おお…………❤ 萎えず衰えず私を貫きたそうにチンポは剛直したままだな❤ しょうがない奴だ、私が上になってやるから――」
毎日布団干してるけど、チンポ汁とマンコ汁の匂いは消臭剤を使っても取れなくなった。
二人のエロ汁吸い込みすぎてミステリーサークルになっちゃった。
「このままセックスするのマジッ!?」
「マジだ! 口だけでは足りない❤」
「あ、朝ご飯食べられなくなっちゃうかもよっ?」
「それはない、裕矢の作るご飯はとっても美味しいから残さない。……………………セックスは別腹だ、寧ろ朝食前の運動になるだろう? さぁさぁさぁ❤ きゃイィッ゙❤ 先っぽ入ってあ゙❤ あああ゙ぁ゙❤」
お腹はもう減ってるからイシュチェ~~!!
「もう一回もう一回❤」…………俺をその気にさせるロリボイスで喘ぎながら、ラブ握り騎乗位でゴッポリ…………搾られた。
プールに向かう道のりで手を繋ぎ出せば、もう精巣がくすぐったくなったけど。