銀髪ロリ巨乳の死神がセックスお誘いしてくる 作:緋枝路 オシエ
「私でチンポ硬くしたなら私が責任を持つ♡ 速く挟射しなければデートの時間が無くなってしまうぞ? それとも――そっちのけでエッチな事をしたくなってきたか♡」
もむっ♡ くちゃ♡ ふニュ、ちゅん♡
ーーーー~~ッ゙!!
嬉しそうにパイズリしちゃって…………ッ゙!
パイズリしたかったから勃起させたんだ! そうに違いないんだ!
小さな女の子の大きなおっぱいに屈服した、情けなく上半身をダラっとさせながら喘いでしまっているが、お隣さんを始めプール利用者には「仲良くお話ししてる」としか認識されてない…………
でも俺達からは横切ったり歩いたりする人達が普通に見えているのであって…………
マジックミラー号…………!
アレと同じだ! セックスしてても外側からは見えず、内側は「見られている」暗黙の了解から逸脱した、変態行為っーー!
この力を駆使して何千回も野外でエッチしてきたのだろう。
無表情より笑顔が圧倒的に多くなったイシュチェの美とロリを追求した顔立ちは、時折周りを見渡しながらゾクッ、ゾクッ…………瞳にハート型の紋様が刻まれていた。
パイズリって本当に飽きない、おっぱいだけで体重の8か9割は比率が偏っているんじゃないか?
重力を無視して前方へ座標を確認したロケット発射台、チンポ型の広大な惑星へと不時着しこしゅこしゅっ、探索を続ければ放水現象が発見されてしまう訳で――
ぽにゅっ、ぽにゅっ、ぽにゅっ♡
ズリズリズリズリ~~♡ くにくにくにっ♡
「キャフッ♡♡ まだ止めないぞ♡ 根元からぁ♡ 支柱を旋回するようにぃ♡ ひゃわッ!? わわあぁッ~~~♡ プッ♡ もっとぉ♡ ズリュズリュするから出してぇ♡」
「あ゙、あ゙、あぁ゙、お゙…………ゔ!? お゙…………がっ゙…………ぼっ゙………………」
また抜かれてしまった…………ふぅぅ~~~…………挟まれれば挟まれるだけ虜になっちゃうKカップ…………
「見ろ♡ 朝にあれだけ射精しておいてこの量と濃さ♡ 喘ぎを抑えようとする裕矢可愛かったぞ♡ 盛大に漏れていたがな♡」
ベトッ、オォォ――
プールに入ってないのに、またシャワー浴びなきゃ。精液で乳首が隠れてるから安心…………な訳ない。
でも精液ニプレスはいいかも…………
「れぢゅっ…………♡ 体液を落としたら気を取り直してプールに入ろう! 私が泳ぎを教えてやる、恥ずかしがらなくていいんだぞ、また認識の境界をズラせば恋人がイチャついてるとしか思われないからな♡♡」
恋人を強調させながら、シャワー室も一緒にと言い出す。俺の頬を抑えながらトロッとした表情でキス。
これはっ…………認識対象外なのでは…………
おいおい大胆だなとか、新婚かぁ~~とか――そう思われてるんなら俺も嬉しいけど! 周りから悪い意味では無く注目をシャワー代わりに浴びている!
*シャワー室では水着をズラして、おまんこに食い込ませ誘惑してきたので立ちバックして、処女膜を貫通させてしまいました。