銀髪ロリ巨乳の死神がセックスお誘いしてくる 作:緋枝路 オシエ
ヌルッ……特化型ダイナマイトボディ、肌色面積が9割でイシュチェの力を使っていなければ、他のカップルは自分の彼女を放り捨てて群がっていただろう。
寧ろ女の子達ですら発情させる可能性すらある!
「ぶっ! はぁあああああ! しっかり抱きしめといたよ!」
「~~~~~~!! そうだけど…………♡ 次は裕矢が前になれっ! 拒否権はない!」
怒ってないけど怒ってる。
彼女のおっぱいを握りながらプールにダイビング、この短い間でもおまんこをグズつかせてしまったイシュチェはダイブの衝撃も伴い、軽くイッちゃったらしい…………スケベめ。
キスしても許してくれず、無言射出してくれた係員へ〝にんまり〟しながら、再びスライダーから撃ち出された。
ポジションは交代、となればイシュチェが〝どんな行動〟をするのか予測出来たのに…………
(ふんっ! 人の事を言えないじゃないか? 我慢汁でパンツの中がギットギトで…………♡ 滑っている最中に射精してしまってもいいぞ♡ 脚コキは初めてだろう、耐えられるかな…………♡)
ッッーーー?? ゴメンなさーーーいイシュチェーーー!
こしゅっ、こしゅっ、シコッ、カリカリカリ♡
両腕は腹筋――セックスしまくったから自然と割れてきた――の位置で不動のまま、彼女は脚で責めて来たッ!!
くぅぅぅ~~ーッー!
只でさえ背中がウォーターパッドクッションで完全勃起したのに、雪踏み音が夏場にも絶えない水と異なった〝ひんやり〟感での奇襲愛撫!!
こりゃダメだ! 親指の爪ぇ…………鈴口に入れてくっ…………!
ヒッ……! 親指だけで亀頭挟んでクリクリッ…………ィィ~~~!
こんな所でっ! 射精しちゃうさせられっ――――ッ゙、はっ゙、ああああああ!! あ゙ッ゙…………!
因果応報、イシュチェに意地悪(ただし文頭にラブが付く)されてしまい、皆が利用しているプール内へ滲んだラインを引いてしまった…………
お漏らしと何ら変わりないよな…………
「あそこだけ明らかに色が異なるぞ、バレてしまうかもしれないな…………♡」
ぐっとりした渦巻きは、隅に流されていったけど射精した事実は拭えない…………
あー…………一度出したんなら――二回目くらいいいよな、もうっ…………イシュチェが悪いんだっ!!
「ヒャはんッ!?」
仕返し成功させてドヤ顔、雪見だいふくを載せながら腕組みするイシュチェは完璧に油断しきっていた。
「こ~~~ら~~~! イカせるまでヤルことないだろ~~~!」
ズニュッ! ズグッ、ズヂュッ! ヌヂュヂュッ――
「キはぁぁぁぁ♡ プールの中なのにぃ♡ 待って! 許して裕矢ぁ♡~~♡」
「ダメ! 汚しちゃったんだから今更だよっ! お風呂よりも広くて深いからフンッ、フンッ、ハッ――くふっ゙! マン汁あっつ…………! ヌメりが取れてないじゃん! 誘い受けだったのかっーー!」
バシャッ! バシャッ! バシャッ!
浮遊感のある立ち――いやっ、水中バック!!
するつもりは無かったけどイシュチェが悪いんだもん! ヤラなきゃ損だ!