銀髪ロリ巨乳の死神がセックスお誘いしてくる 作:緋枝路 オシエ
俺のチンポを気持ち良くする為だけに変化した膣内、だが奥まで挿入したのは僅かな間だけ、浅い箇所を重点的にチュコチュコ!
ブクッ…………ビチチッ――
~~~~~!?
これでも充分…………カリが引っかかる〝くぼみ〟が作られているから、焦らすにしては快感が強すぎて長持ちはしないだろう!
イシュチェとのセックスは一度を長くよりも回数で勝負! その方が悦んでくれるからな!
「っ♡ ふぃゅ♡ ごめんにゃしゃい♡ おみゃんこしていいはらぁ♡ みじゅのにゃはかららしてぇ♡ イッてみゃいにょにふやふやしひゃうぅーーーっ♡♡」
泥酔した猫になっちゃったイシュチェ。
Mな彼女はこの展開を望んでいた!
だって身体の中あっっっっついんだもん! プールが蒸発したらどうするんだイシュチェ!
俺のチンポ…………も゙!? ちち、ぃぃぃ~~~っ゙!
このまま串焼きにするぞっ! ハァハァ! アアアッ! 射精るっ゙っ゙!!
水中セックスで不法投棄射精しちま゙っ゙――――くっ、おおおおおおお……………………
ビュビュビュッ!
――ッ、ゴボッ……♡
これは…………認識をズラしても…………誤魔化せないだろっ…………
全部飲み込ませたつもりでも、どうしたって残り汁がプール内へ…………スタッフの方、遊びに来ている市民の皆さん…………ごめんなさい、ただのイチャラブじゃないんです…………プールでしか味わえない中出しセックスしてたんですっ…………
「ん゙っ――ニャはんっ゙…………♡♡ わらひとぉ…………ゆーやの…………おしる♡ まぜまぜ…………♡ しみこんりゃっひゃ♡ ふッ~~~…………ふ、ゥゥゥ…………♡」
これ、嗅いだり付着しちゃった人が発情したらどうしよっ…………馬鹿正直に「セックス汁をバラ撒きました!」なんて言えないし…………
「イシュチェ、まだ俺はしたいんだけど――」
結局こうなってしまった、水着イシュチェとラブイチャセックスを求めている。
「うん………………しよう♡ 出しても出してもこのチンポは…………♡ 玉の中で練り上がった精液私へぶつけて欲しい♡♡」
言いつつ小さな両手で、亀頭が腫れすぎて鎌首を擡げてしまった30㎝越えチンポをスリスリ…………!
あ゙ぁ゙!? 裏筋のくぼみっ!
親指の腹でグリグリヤバっ! 精液をつつかれてる!
「ふチュッ、♡ ぅぅん♡ れろれろぉ~~♡ んりゃ、はっ…………ぢゅぢゅっ…………♡ きふっ、しながりゃてこきしゅき♡ …………?」
「好き…………! もっとキスしよう! 『見られてるけど見られてない』この状況で!」
「みゃっ……♡ うえもぉ、したもぉ…………グリュッ! チュパチュパチュパッ…………~~♡ たいえきぃ、こーかんしゅゆ♡ りゃぶりゃぶ♡ ゆーや♡ ゆーやぁ♡」
――手コキは止まったのに抑えきれず、手の内側に射精してしまった。
今でこそ精液が明後日の方角へ飛び散っても気にされないけど、俺らが去った後は騒ぎになっちゃうだろうなぁ…………本当にごめんなさい、止められないんです…………
「チンポ舐めるぅ♡ チューチューしてチンポ甘やかすのぉぉ…………♡♡ ハァーーハァーーッ! チンポぉ、チンポ…………ぉ♡ 早く早くぅ♡」
(イシュチェの『早く早く』は殺傷力極まってるんだよぉぉーー!! その声色だけでホルモン自爆する生産量になっちまうんだよっ!!)
今までは傾きながらも律しようとしていたが、堕ちるトコまで自分から堕ちた彼女はエロエロモード。