※この作品はR-18です。

銀髪ロリ巨乳の死神がセックスお誘いしてくる   作:緋枝路 オシエ

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残-5-6

 俺のチンポを気持ち良くする為だけに変化した膣内、だが奥まで挿入したのは僅かな間だけ、浅い箇所を重点的にチュコチュコ! 

 

 

 ブクッ…………ビチチッ――

 

 

 ~~~~~!? 

 

 これでも充分…………カリが引っかかる〝くぼみ〟が作られているから、焦らすにしては快感が強すぎて長持ちはしないだろう!

 

 イシュチェとのセックスは一度を長くよりも回数で勝負! その方が悦んでくれるからな!

 

「っ♡ ふぃゅ♡ ごめんにゃしゃい♡ おみゃんこしていいはらぁ♡ みじゅのにゃはかららしてぇ♡ イッてみゃいにょにふやふやしひゃうぅーーーっ♡♡」

 

 泥酔した猫になっちゃったイシュチェ。

 

 Mな彼女はこの展開を望んでいた! 

 

 だって身体の中あっっっっついんだもん! プールが蒸発したらどうするんだイシュチェ! 

 

 俺のチンポ…………も゙!? ちち、ぃぃぃ~~~っ゙! 

 

 このまま串焼きにするぞっ! ハァハァ! アアアッ! 射精るっ゙っ゙!!

 

水中セックスで不法投棄射精しちま゙っ゙――――くっ、おおおおおおお……………………

 

 ビュビュビュッ!  

 

 ――ッ、ゴボッ……♡

 

 これは…………認識をズラしても…………誤魔化せないだろっ…………

 

 全部飲み込ませたつもりでも、どうしたって残り汁がプール内へ…………スタッフの方、遊びに来ている市民の皆さん…………ごめんなさい、ただのイチャラブじゃないんです…………プールでしか味わえない中出しセックスしてたんですっ…………

 

「ん゙っ――ニャはんっ゙…………♡♡ わらひとぉ…………ゆーやの…………おしる♡ まぜまぜ…………♡ しみこんりゃっひゃ♡ ふッ~~~…………ふ、ゥゥゥ…………♡」

 

 これ、嗅いだり付着しちゃった人が発情したらどうしよっ…………馬鹿正直に「セックス汁をバラ撒きました!」なんて言えないし…………

 

「イシュチェ、まだ俺はしたいんだけど――」

 

 結局こうなってしまった、水着イシュチェとラブイチャセックスを求めている。

 

「うん………………しよう♡ 出しても出してもこのチンポは…………♡ 玉の中で練り上がった精液私へぶつけて欲しい♡♡」

 

 言いつつ小さな両手で、亀頭が腫れすぎて鎌首を擡げてしまった30㎝越えチンポをスリスリ…………! 

 

 あ゙ぁ゙!? 裏筋のくぼみっ!

 

 親指の腹でグリグリヤバっ! 精液をつつかれてる!

 

「ふチュッ、♡ ぅぅん♡ れろれろぉ~~♡ んりゃ、はっ…………ぢゅぢゅっ…………♡ きふっ、しながりゃてこきしゅき♡ …………?」

 

「好き…………! もっとキスしよう! 『見られてるけど見られてない』この状況で!」

 

「みゃっ……♡ うえもぉ、したもぉ…………グリュッ! チュパチュパチュパッ…………~~♡ たいえきぃ、こーかんしゅゆ♡ りゃぶりゃぶ♡ ゆーや♡ ゆーやぁ♡」

 

 ――手コキは止まったのに抑えきれず、手の内側に射精してしまった。

 

 今でこそ精液が明後日の方角へ飛び散っても気にされないけど、俺らが去った後は騒ぎになっちゃうだろうなぁ…………本当にごめんなさい、止められないんです…………

 

「チンポ舐めるぅ♡ チューチューしてチンポ甘やかすのぉぉ…………♡♡ ハァーーハァーーッ! チンポぉ、チンポ…………ぉ♡ 早く早くぅ♡」

 

(イシュチェの『早く早く』は殺傷力極まってるんだよぉぉーー!! その声色だけでホルモン自爆する生産量になっちまうんだよっ!!)

 

 今までは傾きながらも律しようとしていたが、堕ちるトコまで自分から堕ちた彼女はエロエロモード。

 

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