銀髪ロリ巨乳の死神がセックスお誘いしてくる 作:緋枝路 オシエ
パイズリだけでは不服か?
…………穴は残っている♡
口でも奉仕♡ するぅ♡
「はもぉぉ♡ んッ、プ♡ へぢゅりぅぅ~~~♡ ずりょぉぉぉぉ~~~~♡ ぐぶりゅ、ズズッ♡ ブボッ♡ ブボッ♡ ぶぢゅりゅっ♡ ずっ♡ ううううううううう~~~~♡♡ こふぅーーーひゅぅーーーー♡」
カリの形が浮かぶ三角締めフェラも追加だ。
頬裏に埋め込んで♡
苦しくなってもモゴモゴ動かして♡
ネバり汁吸い込んでぇ♡
私にしか出来ないフェラチオ♡
鈴口の周囲を刺激して裕矢の首が持ち上がったら、鈴口に舌先突っ込む♡
これでイク♡ また精液来る♡
私もイ゙♡ クぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ゙♡~~~♡
――――――――――――ぐっ…………ポ、ヂュヂュッ、るぅ…………♡
陸に打ち上げられた魚みたいにビチビチ…………♡
余韻の刻が長く苦悶を作る裕矢♡
んぅ、頭♡ 撫でられてまたイッちゃ…………ハァァァ~~♡♡
ダメなのぉ、裕矢が触れただけでわたしぃ♡
…………っっ~~♡ お、おしおき♡
仕返しセックス来る♡♡
裕矢に意地悪ごり押しハメされるの好きぃ~~♡
あぁ…………扱けば扱くだけ膨張するチンポぉ♡
おまんこビシャビシャだからぁ♡ スク水イシュチェを虐めて蹂躙してぇ♡ 恋人だからいっぱい意地悪されたいのぉぉ♡
ブグッ! チュゴォォッ!
ィ゙ィ゙ィ゙♡♡♡
30㎝越え恋人デカチンに殺されへぇぇぇ~~ッ゙ッ゙~~ア゙あ゙あ゙ッ゙~~~~♡♡
ズゴッ! ズゴッ!
ズズヂュヂュッ! ゴリゴリッ!
ブチュリッ! ガスガスッガスンガスンッ!!
松葉崩しィ~~~--♡
おっぱいぐにゅぐにゅされながら早いのォ♡ おまんこ裂けちゃうよぉぉーー♡
くぁぁあああン♡
斜め上にチンポズシャズシィヤされる角度イイ♡
横腹まで貫かれるひひゃあああああああ♡♡
「ヒャ………………ん゙っ………………めぇ………………へぇ…………♡」
「だぁめ! 俺も止めないからね? アクメしながら円運動イイんでしょ? このまま中出しして膣内に格子状の巣を作るからね! おおおお! うお゙オオオオオッ゙ーー!!」
腰ヒ♡ ピストン早すぎて止まってるようになるっ♡
私♡ イキ続けても止まらない♡
おしおきだから♡ 太もも痺れて♡
口閉じられなくてだらしなくってぇぇ…………♡
「ぅ゙ァァァ゙♡ ハッ゙♡ ハァ゙おおおお♡ ッ゙~~!!♡♡ りゃぅ゙♡ りゃりゃぁぁアア゙~~~ゆうやぁ゙~♡~~~~♡~ーー♡♡~~♡」
ドプッ!
グギュギュッ! ビチッ、リュグッーー♡ ビュグッーー♡
私の『オンナ』を焦がす…………膣内射精…………♡♡
無理矢理足ピンさせられてキス♡
裕矢とのキスは私がプシュケテロスではなく、恋人になって、恋人として求められていると確認手段♡
「んぅ………………いっぱい射精したな…………♡ くぁ、ンン…………♡ もっと甘えさせて…………休憩…………だ♡」
体液まみれの身体で抱き合い『普通の人間達』が歩行している中、力が抜け落ちて動けない。
踏まれる事は無い、勝手に避けてくれるがなるべく早く退かなくては――でも、もう少し…………このまま…………悪いな裕矢…………♡
「イシュチェと一緒、どんな場所でも関係ないよ。恋は盲目だなハハッ、他の人達なんて今の俺には映ってないよ、俺も撫で撫でさせてくれっ! 嫌ってくらいに甘やかすぞウリウリウリウリ~~~!! にしてもイシュチェ、セックスしてると別人格が介入したみたいに淫乱――」
~~~~♡♡
自分でも自覚あるから止めっ~~~♡♡
ゆっ、裕矢だけだから♡
好きな人の前でくらい淫乱…………させてくれ…………もう淫乱でいいからぁ…………スケベエッチしたいの…………♡♡
「でもイシュチェ――そんなに密着…………おっぱいでマウント取ってたら、休めるはずも休めないよ…………?」
おっぱい(山)だけにマウント、上手いことを言ったつもりかと突っ込む間も与えられず、チンポを触れさせてくる♡
あぁ…………ヌルヌル♡
精液が中で詰まっている♡ 苦しそうだから人工呼吸――吸引で解放せねばな♡
また別の水着を着るか? いい物があったぞ、輪で両側のカップを結んでいる代物だ♡
ナニが目的か、言葉にするまでもないだろう♡
裕矢のチンポが〝都合良く〟ギリギリで挿入出来る直径だ♡
このプールの責任者は『わかっている』な♡♡
パイズリになだれ込んだ私達、道徳に反する超自我の抑制を振り切って、大衆に囲まれながら本気イキさせ――させられ続けた♡