銀髪ロリ巨乳の死神がセックスお誘いしてくる 作:緋枝路 オシエ
「裕矢♡ チンポ…………しゃぶらせてぇ…………フランクフルトよりずっと美味しくてぇ♡ でっかくてぇぇ…………はやぁぁ…………♡ 呪われてるこの身体だけどぉ! 血も! 細胞も! 心もぉ…………裕矢が欲しいのぉ…………♡♡」
「俺もイシュチェが欲しい…………打ち上げ花火見ながらセックス、夏はまだ終わらないけど――」
明確な上下が存在しない関係、並列する信頼、何度も何度も確かめたくなり、深めたくなる。
彼のチンポが口元に当たる位置へしゃがみ込んで、ジッパーを下ろす間すら堪えきれず、鼻孔に神経を集中させながら右手でクリトリスを縦方面へ擦り出す♡
裕矢の匂い…………好きだぁ…………安心させてくれる…………♡ 匂いを嗅げる距離に居させてくれる♡
「あんなに沢山食べさせあいしたのに…………お腹いっぱいチンポ食べていいからね…………?」
あぁぁぁ…………♡
何て立派で…………男たる尊厳を惜しみなく積み込んで…………息の通ってると立証する命棒なのだろうか♡♡
「いらまちお♡ 私の顔掴んでグリグリ動かしてぇ♡ 死なないからへーき♡ 喉がぎゅっ~~~♡ されるくらい激しく振って欲しい♡ あぁ~~ん♡♡」
「んなっ…………チンポに悪いセリフを…………!! 口だけでイカせるからねッ!」
唇を湿らせ舌を回転させながら、あまりに縦にも横にも肥えており他の女性とセックスすれば、殺してしまうであろうチンポを――ズシンッ!!♡♡
「ムガァ!? ァ゙ァ゙ッ゙ーーー~~ン゙ッ゙♡ ッボッ♡ ホボゴボッ♡ ヂュフォォォッ♡ んぼぉうごブヂュヂュッ♡」
ゴヂュッ! ゴヂュリュリュッ! ガポンガポッ、ガポッ!
苦しいの…………嫌だけど…………裕矢となら…………イイ♡
気持ち良くなっちゃ…………ンッ~~♡ ぅあ゙!? あゔう~~~あ、ハッ゙♡ ハァ…………ああああああぁ゙ーーーー♡ ……………………もっ♡ もうイッた♡ けどチンポヂュコヂュコされ続けるのイイ♡ 裕矢がびゅーびゅーするまで止まらないでぇ…………♡
(喉の形に亀頭がぁ…………! イシュチェの酸素供給道を完全封緘させちまってッ゙ッ゙~~~!)
ボゴッ♡ ボギュギュぅ♡ グボッ、グボグボグボッ♡
カリが喉奥を削る…………こんなに深く挿入ってしまう…………飲み込めちゃうこの身体で…………よかっ、たぁぁ…………っ♡♡
嬉しかったのは転生した直後に過ぎない、誰もが手にしたいと欲望の止まぬ不老不死、あぁ…………この世の地獄、死ねる事が許された脆弱な生物が酷く羨ましくなった…………『なんと幸せな者達なのだろう』と。
「こひゅっ…………♡ ヒュハッ…………♡ ンッ、げへっ…………♡ はふぅぅ~~~~♡ はぁ…………あああああ~~~~~♡ ごちそっ、さまぁ…………♡」
「――ぇ゙、ぜん、ぶっ…………飲んだんだっ…………スケベだねイシュチェ…………ッ! 俺をもっと染みこませたい、おっぱいでチンポ挟んで欲しい…………」
裕矢…………あなたは間も無く――ゔ…………ぁ、うぐ…………んっ…………考えない様に……してたのにぃ…………無理、だよ、ぉおお…………
「裕矢ぁ♡ 私のおっぱい…………何カップか言ってみて♡ 何カップのおっぱいにチンポギュッ~~てされて射精ても射精ても濃くってぇぇ…………♡ ギトついた色してぇ♡ ながぁく撃ち込まれるせーし♡ ドピュドピュするのぉ? ……………………♡」
「(いつも以上にエロいな、イシュチェ…………朝まで止まらないな、これは…………!)――Kカップ! あの枝くらいに縦に長くて、横もイシュチェの胴より広くて! 俺の身体全部挟めるブルゴーニュ型おっぱいで…………苦しいんだ…………チンポ…………思いっきり挟み扱いて腰を壊して欲しいっっ!!」