銀髪ロリ巨乳の死神がセックスお誘いしてくる 作:緋枝路 オシエ
そんな「挟まれなかったらどうしよう…………」なんて顔するな♡
パイズリは私達のエッチに欠かせぬプロセスだろう?
「はいっ…………裕矢の大好きなKカップパイズリ♡♡ 乳内射精でおっぱい重くしてくれ♡」
ふわっ、きゅむむんっ♡
「っ゙~~~~~~ッ゙ッ゙!!? 柔らかぁぁぁーー!? でも乳圧すっごくてッ゙! 射精管まで挟まれてぇっ゙! おっ、ふおおっ、ああああ…………!」
気のせいに過ぎない、胸が張り込んで錘子が沈み込んでいる違和感、今朝からだ。
「私のおっぱいでもぉ♡ 裕矢のチンポおっきすぎるからぁ…………全部挟めない
よぉ…………♡ ごめんね…………♡」
「このチンポ挟んでいいの…………イシュチェだけ…………他の女はダメ、イシュチェしかパイズリしちゃだめだから…………気持ち良くさせる事が出来るのも、イシュチェ…………! キミだけなんだよ」
ムチュッ、ヌチュ、ポインッ、ジュリュズリュズリュッ~~♡
「裕矢ぁ…………♡ 縦から挟んでこうっ…………くにくにくにっ~~~♪ おっぱい回すように動かしてぇ♡ あっ…………♡ 我慢汁落ちてきた♡ 感情表現分かりやす過ぎるよぉ…………♡~~♡ 内側でも型取りさせてぇ♡ 突かれるのも好きだけどぉ♡ おっぱい壊されるくらい引っ張られるのも好きだからぁ♡ はぁぁぁ♡」
妊娠――私と裕矢が親で、DNAを継承された子が…………全ての生物に許されている生殖現象も、私達プシュケテロスには許されない。
思い込み、想像妊娠「私は裕矢との子を身ごもれた」…………
この世に嫌われ干渉されない私の子宮は、膣内射精を繰り返しても精子が死んでしまう。
永遠の命を持ってしまった私は、別の命を産み出せない――何の為に私は存在している?
ずっと、ずっと…………死を前にした者と寄り添うだけ、輪廻転生にも縋れない?
精神はとっくに崩壊して、でも細胞は自動的に復元して…………自壊すら許可をされぬ私は生き続けるしかない――
「精子いっぱい出して♡ ねっ♡ おっぱいマンコに煮立ったせーぇきぶっかけてぇぇ♡♡ ひゃ――わわぁんッ゙…………♡~~♡ きゃわっ…………んは、あ゙…………ッ゙♡ は~~~~は~~~~は~~~~………………」
すごっ…………♡ 周りの木まで雪が積もって…………夏なのに…………♡
無性生殖すら叶わぬ私が、裕矢との妊娠を願う――不可能、それでも「いっぱいセックスすれば不可能ではなくなる」と思い込ませる。
やってみなければ分からない…………人間の立場で言わせて貰えば不効率、時間の無駄消費、根性論、だが私には無限の時間が存在する、膨大な失敗を積み重ねていけば成功に辿り着ける〝かも〟しれない…………
「ねぇイシュチェ? 次はどの穴でチンポしたいの?」
「おぉ………………♡ おまんこ♡ オンナにしかないこの穴ぁぁ…………オトコである裕矢にズコハメして貰いたいぃぃ…………♡~~♡ 妊娠させてぇ♡ 赤ちゃん可愛がりたいのぉ♡ はやくぅはやくぅ♡ 中出し歓迎汁で熱烈恋人チンポ包ませてぇ♡」
――グブッ、ズグビュビュッ!
あ♡♡❤ 大好きチンポッ! 恋人チンポォ! するぅぅぅッ❤ 膣内制覇しゃれてりゅぅぅぅ♡♡