※この作品はR-18です。

銀髪ロリ巨乳の死神がセックスお誘いしてくる   作:緋枝路 オシエ

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人外とセックス←このシチュばかり書いてるよ


残-12-2

 ハァーーハァーー! 12日間〝も〟コイツとヤレる…………! 

 

 へへへっ、持ち主が産まれて来てゴメンナサイのゴミでも、命は命だからなっ! 対価は成立だっ!

 

(くっ…………くっ…………!? 挿入らねぇ…………! コイツの穴と俺のチンポの直径が違い過ぎるから――――)

 

 やべっ…………セックス体験ゼロだから、我慢汁と愛液でヌメる先端と淫口を重ねようとしても、ヌメりすぎて滑っちまう…………

 

 幼い声色を限りなくソプラノに近付け「んくぁん…………!」って、チンポが――――多分クリトリスに接触して喘いだコイツに、促進する性欲とは別種の感情を抱いてしまった。化け物の癖にっ…………

 

「ハァッ…………ハッ…………もう少し上だな、ホラッ…………広げておいてやるから狙いをしっかり定め腰を落とすんだ…………貴様の精と性、どんな太さでも大きさでも私は全て受け止めるからっ…………はっ、はっ…………ぁ、はぁ…………」

 

 

 …………~~~~ッ! 最初っから「くぱぁ」したままにしろよッ!! 手っ取り早く犯されてろっ!

 

 

 コイツの言葉に従うのが本当に癪だが、産まれたままの体色である俺のチンポ、12日間で鈍く光る黒鉄肉棒にしてやるぜっ!!

 

「――――オラァッ!!」

 

 

 にちっ…………ヌヂュン! メリッ!

 

 

 膣誘導に従ってやった俺は、腰を掴んだら容赦せずに根元まで飲み込ませてやった!

 

「はぁ゙~~~ぁ゙ぁ゙!? ううぁ゙! ふふぅ゙~~~~ガハッゥ゙ゥ゙…………!」

 

 

 おおおおおおおおおおおッ!! これが命を宿し子を産む場所!? 

 

 

 34年間シラレザルモノだったおまんこ!!! ノースキンの生粘膜接触交尾ィィ~~!!

 

「ふっ~~~~! ふっ、くうゔゔぅ゙っ゙!?? 太っ…………!? そんな凶悪陰茎ですら受け入れてしまえる私の身体っ…………いっ゙、つっ゙! ど、うだっ、初めての性交はっ…………」

 

 

 ――――――――えっ

 

 

 ソレを破るとか壊すとか童貞〝だった〟から感覚が分からなかったけど――――俺の玉袋はコイツの尻とぶつかった! 深々、完璧にチンポは膣内へ挿入されているが、竿から受け取れる情報より先に視覚から『ソレ』は呼びかけた。

 

 

「お前っ、処女だったのかよっ!?」

 

 

 俺を煽っていた言動に態度、化け物だし処女とかの概念が無いって思うじゃん!

 

「ぅ゙ッ゙…………~~くぁ゙はぁぁ~~…………はッ、はッ…………処女膜…………再生するからっ…………ひぁ、はぁ…………膣内も初期と同等を…………ずっと維持している…………」

 

 俺が童貞を散らせた、それだけで十分に現実味を帯びてないイベントだが、処女膜が再生って完全なる創作ファンタジー。

 

「…………………………はぁ! ハハハハァッ! 都合がいいわ! 処女膜破り放題って事…………――――うぐぬぅ゙!?!? ああああああッあああ゙あ゙あッ゙~~ッ゙!!~~~? まっ! マンコ溶けてるッ!? 俺のチンポも道連れにされるぅぅぅ!? 毎セックスが未使用開封おまんこっ゙っ゙!! 窮屈過ぎて身動きがうあうわうあがァァァ~~!!」

 

 時間差攻撃、処女血に気を取られていたチンポを圧迫する膣肉の感触に強襲される!

 

 ッ゙ぇ゙…………ふおおおぉ…………! コレ、ダメだろ…………おゔッ゙!? お゙ゔゔぅ゙!? 

 

 

 みぢっ…………キュンッ、キュンッ…………

 

 

 オットセイみてぇに「おうおう」喚きながら、下敷きにしているコイツへと喉を晒してしまっている。

 

 全てのオナニーやオナホールに引導を渡す、束になっても叶わぬ計り知れない快感を結合部から感受しているから精一杯のアクションだった。

 

「私の膣内はどうだっ? 貴様の肌、いや陰茎に適合しているか…………?」

 

「ああっ…………! 身体は死体みたいに冷た…………かっ! 身体も暖まってるじゃねぇか…………! チンポ突っ込まれて興奮してんのかよっ?」

 

「………………………………」

 

 考えてる間も無かったけど、冷たい膣内って確かに嫌だ。

 

 雪女を連想させる外見なのに、ボコボコに火山活動している! チンポで栓をしなければ噴火してしまうかもしれない!

 

 触るのを躊躇する身体の冷たさは薄れていき、目元を隠しながら――――俺の背に両脚を回してきやがった!?

 

 こここここれって!? 『だいしゅきホールド』だよなっ!?!? 挿入したばっかでコイツ…………! 

 

 膣はぎっちぎちだが、うねり殺すようにして「早く動いて」とせがんでくる! 俺の好きに犯せと言っていたのに自分勝手なマンコだぜッ! 

 

 

 そんな両脚で背を押さなくなってよぉ――――

 

 

「んふぁぁあぁッ!? ああッ! くぅあぁあッ! ふぁ! ああああッ!」

 

 

 ぶぢゅン! 

 

 

 にゅぶッ! にゅぶッ! にゅぶッ! にゅぶッ!

 

 

「てめぇをセックス満悦マンコとして俺が死ぬまで使ってやるからよぉぉッ!! おぅらあぁ! おらっ! おらっ! クソド底辺のゴミ人間に犯されマン汁踊らせてる死神サマよぉ! どんな気分だ? ええっ!? コイツマジで感じてン゙ゴぁ゙ァ゙!! づぁぁ~~! これ以上マンコキツくすんのかよっ!?」

 

 半端な力ではチンポが引っ張り出せない。圧搾させてくる膣壁を太カリ使って、ゾリゾリゾリゾリ…………

 

 膣奥から愛液は絶えず生成され、ねじ込みピストンの度にチンポを覆う潤滑油へ早変わりする。それでもカリ太の宿命なのか、微かな動きにもヒダがくっついてしまう! この刺激が淫音よりも素早く全身に広がっていくぅ゙!

 

 同調するように生殖器をやや乳白色の糸橋――――それが何本も性器近辺にかかっている。

 

「はぁぁぁ~~~あああぁ! ひッ! ひうううぅ! ふとぉいいっ! おっきいのぉ! ぐちゃぐちゃ鳴らしてぇ! ぉ゙は…………かハッ!? ひゃふううううう~~~っっ!! 膣内荒らされてるのぉお!」

 

 いいぜぇ、いいぜぇぇ! セックスいいぜぇぇぇ!!! 化け物だがコイツのまんこ最っ高じゃん!!

 

 何かほざいてるがどうでもいい! 膣内温度をも超えるドロ熱い精液…………もうすぐ射精るっ! 

 

 コイツの二の腕よりも太い〝俺の〟チンポで膣内射精! 妊娠! 種を殖やせ! 接合子となれっ!

 

「おおおおおっおおおおっオオオオっっ!!」

 

 

 じゅばじゅばじゅばじゅばじゅばっ! 

 

 

 ゴヅッ! ゴヂュゴヂュゴヂュッ! バチュバギュバギュバギュバギュッバンバンバンッ!

 

 

「ひン゙~~――――へッ! え゙ええッ゙! ひゅぅ゙ハァッ゙! お゙ぁ゙! おおおア゙があああ゙あ゙あ゙ッ゙! あ゙ ! あ゙っ゙あ゙ あ゙ あ゙あ゙――――」

 

 

 オカセ、ハラマセ、メスヲワカラセロッ――――ッ!!

 

 

 ぶ――――ぶヂュッ、ドプププッ!

 

 

「~~~~~あ゙っ゙!? ああああはっあああ~~~~っ゙い゙っ゙!! い゙い゙いい…………ぃ゙…………う゛ぁぁあ゙あ゙ーーー!!」

 

 

 ビュルー! ビュルーー! ドプンッ…………!

 

 

 メスに種付け――――成し遂げるっ!

 

 

 …………ったくよ、子供を作った奴らはこぉ~~~~んな気持ち良くて楽しくて、オスの尊厳を確固たるものとする行為をしてやがったのか!

 

 はっ! あああああああぁ~~~~! 中出し…………直接子宮へぶっ放さなければセックスは何の意味も持たないっっっ!!

 

「――――はぁぁ……………………ハッ、はっ~~~………………ふっ、うぁはっ…………ん゙! はっーーはっーー……………………」

 

 はっぁ! ぐっ゙!

 

 痙攣アクメロリマンコにチンポ吸い込まれるっ! この淫乱がッ…………! コイツがセックスしてぇだけだろ絶対っ!!

 

 

 長い長い膣内射精が終了した。が、性欲は〝留まる〟言葉を脳内から投げ捨てている。

 

 

 奴は絶頂しながらも表情変化を最小限に抑えているが、ぐにゅぐにょ波打つ膣壁へメスを求めるチンポを埋め込ませ、精液を閉じ込めようと身体が離そうとしない。

 

「一度で終わるわけねぇだろ! このまま二回目の中出しキメてやるからなっ! オラァ化け物っ! オスのチンポに平伏せっ! このっ! このっ! このォ!」

 

 膣内と亀頭にアーチが引かれるのは少し先延ばしだ! 一度目の精液をさらに奥へと密閉させてやるんだよッ!!




イシュチェは永遠に経験済みの処女なのだ。
中出しは止まらない...

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