※この作品はR-18です。

銀髪ロリ巨乳の死神がセックスお誘いしてくる   作:緋枝路 オシエ

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イシュチェ視点で連続中出しです。


残-12-3

 アァ! んぎゅああっ! はげしっ…………! 

 

 ひングッ!? おああーーっ! ははッあああ~~~!!

 

 

射精の度に激化するであろう性欲っ、それだけ求めていたのだなっ、身体を重ねられる相手をっ!

 

 爆風に飲まれたかの膣内射精、許多の遺伝子細胞が私の身体中へ浸透するっ…………

 

 処女膜を貫通させる。セックスの中でも男性が特に興奮し一回きりの要素だからこそ、女性が処女か否かは値打ちにも関わる。そのような嗜好と思考を持つ者が多いのは理解出来る。

 

「あハァ! いヒァァッ! はぅふ! んんぅう~~~~! はへっ! ぉうううッ!」

 

 

 ぐぼっ、ぐぼっ、ぐぼっ、ぐぼぐぼぐぼっ!

 

 

 押し込まれているっ、子宮から卵巣、彼の精液は届き真っ白に埋め尽くされているのに押して突いて叩いて圧して…………

 

 童貞である事をコンプレックスに思っていた彼。オスとしてのプライドを煽動して申し訳ないが、こうでもしなければ彼は私を抱けないであろう。

 

 膣内射精を果たした彼はメスである私に種として『わからせる』オスの精強な力に物を言わせ、受精させるまで腰を振るわせている。

 

 

(カリ首で抉られっ…………! 陰茎の中心部も劣らず寸胴でっ゙…………! ダメだっ゙、感じるな感じるな私っ゙! この者の快楽を優先させないとっ゙! 私が快楽に囚われて――――)

 

 

 だけど…………化石老体の私とて生前は人間の女であった…………記憶だけは遺り続けているからっ…………オスとメスのシンボル、それが一方的な衝突だとしても身体が、メス種として残存本能が叫ぶのだ『種を宿し繁栄させよ』と――――

 

 

 犯される度に――――何百年も繰り返しているのに――――慣れは訪れない――――

 

 

 

(貴様…………名は裕矢と言うのかっ、すまないなっ、私は生殖器があれど『生殖機能は働かない』んだ…………子孫を産めぬ私の価値、いくらでも膣内射精を繰り返せる性玩具…………それだけ)

 

 

「陰茎の太い部分でぇ゙! 膣内削られる射精したばかりなのにこんなっ、こんなぁあああっ!」

 

「おっぱいを見せろっ! …………おぉっ! デカすぎて血管透けてるじゃねぇかエッロぉ! 吸わせろんじゅじゅっ! じゅぅ~~~~じゅぢゅっ~~~!」

 

「ン゙ッ゙ふぁああっ~~~~!! あ゙アッ゙~~! ひゃめひい゙っ゙!? あ゙あッ! ああっ゙あ゙あ゙っ゙~~~っ゙!!」

 

 死神にも血は通ってたんだな。私を侮辱する口調で胸を握り締められる。

 

 彼の手のひら、成人男性がいっぱいに広げても胸の全ては収まらず隙間から逃げようとする――――

 

 「はぅ゙!? んっ~~~~はへゔッ゙~~!? 胸ぇ…………くるしっ゙! んギュッ!? ゲホえほッ! ハッ、ハァァ~~ッ!」

 

 「こんなエロい服着やがって! 中出しセックス目的以外の何だって言うんだよええっ!? 後でパイズリもさせてやるからなっ、てめぇの全身所有権は俺の物だ!」 

 

 膨らんだ乳輪ごと咥え、囓られ引っ張られる…………! 

 

 乱暴されているのに悦んでいるっ、カウントが終わる残り12日間は徹頭徹尾のセックスだろう…………っ。

 

それでもこの者の悔いを緩和させられるのならば――――それが私に与えられた役割っ、望んで犯されよう――――旅立つまで私が貴様の全てを引き受けるからっ…………――――

 

「また射精すっぞ! 孕めバケモンああぁあああああっっ!!」

 

「はッ゙あああああッ!! くァはぁぁ~~~ン! ああンッ!? 放てっ! ケダモノ交尾で達しろっ! あぅ゙! ぁ゙っ゙ああああっ゙~~! 私がぁっ~~~~全部…………受け止ほおぉぉ゙っ゙~~~!!? はァァァーーーー!!」

 

 

 何千、何億…………繰り返した膣内射精。

 

 

 今し方射精した物、先程射精された物、 複雑に混ざり合い子宮内は人造湖と化した――――が逆流。

 

 元より私の膣内は小規模で、彼の陰茎全てを招き入れるのに無理をしていたからだ。 

 

 …………犯され続けていけば膣内も覚えるだろう、彼の味とメスを悦ばせる事に特化された寸法を――――彼が死ぬまで私の身体は専用品に作り替えられていく。

 

 

 ぶっ、ぴゅぴゅ…………ぬぽんっ! 

 

 

 ドボッ…………ドボッ…………ドボッ――――

 

 

 ”メス〝 に〟オス〝が植えられる…………決して発芽は叶わないがやはりっ…………どうしたって私も快楽を得てしまうっ、死んでいるが『枯れながら生かされている』私はゾンビ、世界から嫌われ干渉されない私が唯一必要とされる…………それが死の花が咲いた者との交わい――――

 

 

「――――…………~~~ハッ…………はぁ…………っ、くるし…………てぇ…………おかし…………なるっ…………のにっ…………んぅ~~ハッ、ハッーハッ…………あ゙! ン゙ンッ!?」

 

「たった二回の射精で満足――――ついさっきまで童貞だった俺だよ、んな訳ねぇよなぁ?」

 

「~~~っ゙…………っ゙゙!」

 

 身動きが取れずゴポゴポッ…………精液が溢れる音を遮断させながら、角を掴まれ強引に立ち上がらされた。

 

 彼との30㎝以上の身長差、床に脚が付かない私を視線でも犯し――――下半身の精は補充を終え、斜塔のような陰茎で三度女陰を貫く――――

 

 




次の投稿は10月になったらですね、別の報告も出来るかも?
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