※この作品はR-18です。

銀髪ロリ巨乳の死神がセックスお誘いしてくる   作:緋枝路 オシエ

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残-11-1

 この性便所、命令すれば何だってするっ!

 

 

 正常位は100回以上楽しんだから、次は「てめぇが動け!」と鎖骨から伸びている化け物の証を握り、指先からマンコまで汗だくになったコイツの意識をたたき起こす。

 

 すぐさま股を開いて俺のチンポと擦らせ合うが――――濁りを含んだ体液で汚されていた身体も髪も、ハッと気がつくよりも先に穢れを祓う聖水でも浴びたのかっ!? 

 

 一瞬にして出逢った当初の『コイツ』に戻ってやがった!

 

 

 ぬちぬちっ、ぐりゅりゅっ! プチンッ! ミチチッ!

 

 

「キャはぁ゙あああ゙ッッ!! ん゙っ゙!! おおお゙っ゙っ゙~~~! へはァァッ、いふッ、くぁあああっ!」

 

 

 ――――ほうッ゙!゙?゙ 少なくとも100回は俺のチンポでかき回してやった化け物のマンコから血が出てッ゙!! コレがッ!

 

 

「私のぉ! 身体はぁ、処女膜はぁっ! んふっ! んふぁああっ゙! 時間経過で細胞が復元っ! 死滅すら問題例外でなくゔぅ゙っ゙! 『死んでいるが死ねない』のだはぁ゙ああぁああっ!」

 

 

 ……………………やっぱそうかっ! いくら汚しても一定時間経てば綺麗さっぱり、風呂に入る必要も無いって事かい? 

 

 流石は死神サマ! 化け物の頂点だけあって便利かつセックスに都合がいい機能を備え付けておられます…………ね゙ぇ゙ぇ゙っ゙!!

 

 

「ん゙ゴッがはッ゙!!? あ゙~~~~あ゙あ゙ぁ゙っ゙、おゴふっ゙! いやぁひゃあああっ! やめ゙ぇ゙へっ! イぁ゙! いぁ゙ぁ゙!」

 

 チビな女体が太チンに跨がる、いい眺めだと淫液散らしながら跳ね回る化け物を見物し、俺は一切腰を動かさないマグロだったが――――奴が腰を上げた不意に角を掴んで思いっっっきり引き寄せてやった!

 

 

 ぼごぉ!

 

 

「ッッ~~~!?ーーーーッ゙!? くハァ…………ッ゙ぁぅ゙!?」

 

「ハハハハハハハ! 処女膜まで復元とかそこまでしてオスを悦ばせたいのかよ仕事熱心ですねぇ! 犯しまくっても全然ガバって無いのも復元だなぁ、てめぇのマンコとパンパンパンッ! 俺だけのセックスサウンドアプリだぜてめぇは!」

 

「そんなパンパン鳴らせてなひィィ~~~! 音聞こえるのやらんらぁあああっ!」

 

 

 ぬっぢゃ、ぬっぢゃ、ぱちゅぱちゅぱちゅっ、チュゴチュゴチュゴッ、ゴリュッ、リュゴリュゴッ!

 

 

 ~~~~ぁ゙ぁ゙あ゙あ゙ッ゙! 射精た! 射精だぁぁぁ………………っ゙!!

 

 もー何回目か忘れたが膣内射精…………飽きねぇよっ、化け物だがマンコ、身体と外見は飛びっきりロリ巨乳だからなっ!

 

 

 …………砂時計が告げて来やがったか、サラサラサラサラッ――――残り11日かっ、ヤリまくって耳を懲らす暇も無かった。

 

 

 怖くない、怖い、二転三転するが『怖くない』

 

 

 この化け物が残り11日、どんな災厄も寄せ付けず俺を守ると偉そうに断言しやがったからな! 守って貰おうじゃねーかよぉ化け物さんよぉ!

 

 

 ……………………つーかよぉ、残り11日家の外に出ず只管中出しセックスするつもりだからさぁ、守るもクソもねぇーーんだよなぁ!

 

「おいっ、チンポを舐めしゃぶって綺麗にしろ」

 

「はぁ…………ヒュッ! はヒュッー! はヒュッ……………………分かった、陰茎…………しゃぶる…………んぷンッ! ちゅぱっ、れろちゅんっ、ちゅぷちゅぷっ…………チロッ…………」

 

 

 フェ゙! 初フェラチオ~~~ォ゙!! 

 

 

 初めての卒業に全部コイツの〝穴〟を使ってやるぜ!

 

 

 死体な冷たさは滅却、精液とマン汁配合果汁棒へ口より先に舌伸ばす! チンポしゃぶりしたかったのかよドスケベがっ! 

 

「じゅぶっ、ンッ、ぬふぅぅ、んんっ~~…………」

 

 水蒸気発生しそうっ! ヌメった唾液をまずは側面に引き延ばし――

 

「ぷぁぁ! んむぅッ゙! ぬぽっ! ぬぽッ! ぬぽヂュ! ヂュッ、ぢゅりゅうぅ~~! フッ、ふふぅぅ…………」

 

 

 おおおおすっげすっげぇ! 正面から食らい付くぅ゙う! 初フェラだけどコイツのは絶対に上手い! 何本チンポしゃぶりまくって来たんだか! 

 

 

 ――――んっ?

 

 

 充電したまんま放置していたスマートフォン。デフォルトの着信音がむわぁぁっ…………オスとメスの性混合臭が充満する空気に割って入る。

 

「ちっ!」

 

 偶然仰向けのまま手が届く範囲だったので、面倒ながらディスプレイを確認した。

 

 内職先からだ、チラシ折りとシール貼り、近場だから本来は午前中までに届ける予定だったんだ。

 

 責任者が「これだから低学歴はっ!」とディスプレイ越しでも青筋おっ立ててるのが分かる分かる。

 

 

「……………………うるっせええええええええええええっっ!!!」

 

 

 内職は大事な収入源、だがどうだっていい! 死ぬと決まっているのだから時間を消費するだけだ! 

 

 その時間に当て嵌めるのはセックス! 交尾! 膣内射精!!

 

「ぐぶッ!? ぼぼァ゙ァ゙ッ!? ぐぽッん! ぷぢゅっ、ぷぢゅぢゅっ! んぢゅッ~~~~ッ!? ングッ…………ゴポッ、んぎゅっ…………ぐっ、ぐみゅっ…………っぱ、はっーー…………はっーー、の…………げぽほッ…………飲んだ…………ぞっ…………」

 

 通話を断ち切ってやったと同時に口内射精。銀髪に爪を引っかけ喉奥――――食道までグリグリ挿入! 処女膜再生する化け物なんだから、これくらい平気だろっ?

 

 ……………………っ、睡眠欲は消え失せ、性欲は俺も『化け物』になっちまったが、食欲だけは今までと変わらねぇかっ、もう我慢出来ねぇ…………食い物……何かっ…………

 

 

――――…………! 食い残していた出前の数々っ、テーブルに載ったままだっ!? 

 

 

「何でもいい! 腹が膨れりゃ性欲もさらに増すだろうぜっ! こんだけじゃ足りねぇ、ちっ! 注文するしかねぇな!」

 

 1秒も無駄にしたくない、顎で「てめぇから股開け」と俺の瞳は、初対面でのコイツよりも凍り付いていただろう。

 

「あ゙ッ゙あ゙ッ゙!! また太いので膣内ガリガリされちゃうふぅぅッ!? んう゛ぁあぁッ! はぁ゙ぁ、ああ゙ あぁ゙ッーー!」

 

「店のピザぁ! 端から端まで全メニューもってこい!」

 

 選ぶのも面倒くせぇ! 晩餐らしく大胆にイくぜ! 金の心配する必要もねぇからな!

 

 ピザ屋との通話中も背面側位! 

 

 ん~~~~角度の都合上腰動かすのが中々難しい、勢いつけすぎるとチンポ外れちまう。実験台にして本番相手が居るから速やかに実行だ!

 




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