銀髪ロリ巨乳の死神がセックスお誘いしてくる 作:緋枝路 オシエ
「ァあ゙ぁぁ゙! ひっ゙! あ゙! あッ゙! んぎ! あ゙ぁ゙!
脚を閉じさせ膣圧を張り詰めて、びろんっ――――膝を持ち上げ横M字させりゃイージーピストン。脚を移動させるだけで全く別のセックスとなる!
奥深いねぇ~~! コイツの膣も俺のチンポ丸呑みするくらい奥深いがなっ!
「おらぁっ! おらぁっ! マンコ縮めて精液搾れオラァッ! ――――んっ、来やがったか俺のピザ!」
肌の乾いた音と結合の水音が同時に響く…………陶酔、自分で作った曲に酔う作曲家もこんな気持ちだったのかも。
空気が抜けたみてぇに腹を凹ませる化け物、その腹に精液をビッチビチに撒いて――――インターホンが遮って来る。
バイクのエンジン音、三台くらいで配達に来てるのか。あの量を一台じゃ無理だもんなぁ! 全部頼んでやったお客様だぜ俺は!
「ほらよっ、つりは取っとけ! テーブルに全部乗せたら蓋を開けろ! あ~~~すんませんねぇ! 『コイツ』セックス大好きでして繋がったままが良いと駄々をこねるモンだからさぁ――――お出迎えセックスだ!」
「ひゃわ゙あぁッ゙~~~!?? 嫌だあぁあこんなの見せたくないいッ!」
届け先のお客様が相互性器接触――――歩行可能な駅弁ファックしたまんま玄関口に来るとは、予言者でも視えない光景だったに違いない!
三人の配達員は揃って後ずさり手すりに激突。おいおい、ピザだけは落とすんじゃねーぞっ?
ロリ巨乳少女の生ハメシーンを凝視する間もなく、言われるがままテーブルへと――――土足だがどうだっていい――――運び込んで折角の万札を拾わず、バイクに乗って逃げ出して行った。
「ぐあっ、ガツガツガツガツ! ハッーハッー! バグバグバグバグバグ! ぐもっ! ガリッ、むぐぁ! ムジャムジャムジャ!」
飯だ飯だ! どんなトッピングか、どうだっていい!
食欲と性欲を同時に満たすハメハメランチだハハハハハハッ!
ピストン連打しながら片手でピザを掴んでは口へ、掴んでは口へ。節約していた頃はメニューを見るだけで我慢していた高カロリー…………舌が肥満になる程たらふく食うっ!!
しっかし…………コイツの膣内っ、配達員の奴らにセックス見られてから熱が増してんぞっ゙ーー! チンポおねだり汁が水飴よりしつこく絡んでくる゙ッ!
「興奮剤になってるとか、トコトンまで淫乱かよっ!」
「ちがっ゙!? ちひィ゙イイ゙~~~ら゙ぁ゙はああぁあ~~~ッ゙!」
「何が違うんだよオラッ! イケ! イケッ! 俺に淫乱アクメヅラ見せろォ゙ッ゙!」
じゅぼ! じゅぼ! じゅぼ! じゅぼ! じゅぼっ!
「ゔヒィ゙ッ゙ィ゙~~~ア゙ア゙ァ゙ア゙ア゙~~~ーーぼォ゙!? う゛ぉホぅ゙ぅ゙!! ぁ゙やあああぁ゙っ゙!! も゙っ! も゙っ゙…………おおおおおおおおおっっ~~~~ーーー!!」
コイツの角は便利だっ、バイク運転するみてぇな持ち方――――腰を掴まずともライダースタイルでハメハメ反りバック!
もしかして『セックスの時、ご自由にお使いください』ってエロアイテムとして生やしたのか? うわっ…………っ゙! 俺はまだ膣内射精してないのにフライングかよっ!?
「――――てめっ゙!!」
「うぁっ…………あ゙あ゙ぁ゙うーー! きャむ゙っぐ!? ふぁぁ…………うしっ、後ろから犯されぇ゙ぇ゙!!? ゔゔゔッ゙ゔ~~~ッ゙!!」
「俺が中出しするまでイクんじゃねぇよッ! 膣内に射精しながらギュグギュグ締められるのが最高なのによぉっ! クソがっ! 『身体を好きにしろ』っっったのてめぇだろうがぁ゙! 俺の思い通りにマンコ動かせオラッオラッオラアアアア!!」
「へォ゙おぉ゙゙! ん゙ぉ゙ッ゙!? あ゙ぐふぅぅ゙! ンンッーー!! ハァーーッ! ハァッ! ハアアアアアアッウウウッ!! イッ、ヒッ…………イフッぅ!? ィ゙…………ギィィ!! イッ…………――――ギヒイイイイイイ゙ッッ゙!!」
ボプッ! ボピュッ、ボピュッ! ヂュッ! ヂュッ~~~ドビュヂュッ~~…………!
「ぁ゙ ぁ゙ ぁ゙ ぁ゙ ハッ ハッ ぉ゙ ゔ んっ…………ふっ、ふっ~~~…………」
ぐりっ、ぐりんっ…………ズポッ、ンッ!
――――ハァ、ハァハァ…………きっ、たぁぁぁ…………ッ゙! 子宮フェラで精液チューチュー! そうだよそれだよ、ベストアンサーマンコはっ! いくらでも根付かせてやっから死ぬまでに孕めっ!