\(๑´ω`๑)/イエーイ
【キャラ】
マルグリット・ブルイユ(Dies irae)
【販売先】
奴隷商
【お好みの姿】
対魔忍スーツで、胸は出ていて乳首にはピアスをつけている。カップはM程
奴隷の証として背中と下腹部に烙印を押されている
【性格】
純粋無垢で天然
「·····何処?ここ」
マリィは目が覚めると、そこは知らない場所だった。
とりあえず起きようとしたが、体がベットに固定されていて起き上がることが出来ない。オマケに全裸で。
「目覚めましたかマルグリット・ブルイユ」
声のした方を見ると中年男性が立っていた。
「私は貴方の売主です。これから貴方は奴隷商に売るのに必要な体になってもらいます。」
男がそう言うと、注射器をマリィの乳首に射し、薬品を入れる。
「ひいぃぃぃぃぃぃい!胸がっ胸があつぅぃぃぃぃぃぃぃぃぃい!」
マリィの胸はあっという間にMカップ程の大きさとなった。
「はぁ···はぁ···」
マリィは肩で域をする。
「さて···後は開発班に任せますか。それではまた後でお会いしましょう」
そしてマリィは別の部屋に移動させられた。
快楽地獄という部屋に。
「んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃい!」
マリィは乳首をニプルファックに改造されその中に大量のローターを入れられ、常に絶頂する。
「乳首の改造終了。ピアスをつけ、次の改造へ」
「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉおぉぉぉぉぉおお!!」
クリトリスに秘部、更にアナルまでを超敏感に改造され、ローター100個に超バイブを付けられ、マリィは快楽に堕ちてゆく。
「下腹部の改造終了。最終改造へ」
「流石改造班ですね。ここまで完璧な体にするとは」
もはやマリィは元の姿とかけ離れた姿になっていた。
「これが我らの仕事です。」
「後は私がやります。貴方達は休みなさい」
「ありがとうございます。失礼します」
男たちが下がったのを見て、男は目が虚ろとなったマリィを見る。
「壊れるのはダメですよ。これから貴方の頭は奴隷に相応しくなるのですから」
男が大きな判子を持ちマリィの背中に押す。
(何···これ···!?)
マリィの頭から様々な記憶が消えていき、更に別の記憶が入ってくる。
(いやぁ!やだ!忘れたくない!助けて···蓮···)
そして下腹部にも判が押される。
「あっ···」
奴隷商で新たな商品が出された。
「こちらが新商品!マルグリット・ブルイユデーす!さぁ!自分で自己紹介&自己アピール!」
「はい!私は雌豚奴隷のマルグリット・ブルイユです!私は対魔忍という尊敬すべき雌奴隷の方々の衣装を着ています!そして私の体はとても敏感ですぐ絶頂するド淫乱雌豚奴隷仕様です!更に乳首のピアスを外せばニプルファックができる優れものです。どうかこのどうしようもない超ド変態ド淫乱雌豚奴隷である私を買って下さいご主人様方♥」
マリィは胸の出ている対魔忍スーツを見に纏い、腰を前後左右に振りながら、自己紹介と自己アピールをする。
その後何処かの貴族にマリィは買われ、そこで一生を遂げたようだ。
\(๑´ω`๑)/イエーイ