\(๑´ω`๑)/イエーイ
【キャラ】
倉橋陽菜乃(暗殺教室)
【販売先】
変態博物館
【性格】
マイペースで天真爛漫
「あれ?ここは?」
倉橋は見知らぬ場所で目を覚ました。
「ん…動けない」
体を動かそうとして、わかったことは2つ。
まず自分が何かに縛られていること。
もう1つは、今自分は危ない状況にいることだ。
どうしようかと考えていた時
「お目覚めかい?」
見知らぬ老人が立っていた。
「まぁここでの会話は意味なしか、早速始めろ」
倉橋が何か言う前に老人は指示を飛ばした。
「何…これ…おちんちん?」
倉橋の股間には立派な男性器が生えていた。
「男性器改造完了。次の改造までに開発を進める」
そして倉橋の陰茎にの中に管が取り付けられ、そこから謎の液体と、電気が走る。
「んぎ、んひゃぁぁぉぁぉぉぉぁぁ!」
「次の改造に移行する」
「お腹…苦しい…」
妊婦以上の大きさに倉橋の腹は膨らんでいた。
「まだ足りぬな。偽妊娠液追加」
すると倉橋の口に管が伸びてきて、偽妊娠液というものを流し始めた。
「うぐ!?うぐぐ!」
倉橋は管を抜こうとするが、手が縛られているため抜くことが出来ず、ただ首を左右に振るだけだ。
「…尿道にも刺激を与えろ」
再び陰茎に管が付き、電気を流す。
「うぎぃ!?」
電気が流れると同時に倉橋は喘ぎ出す。
「最後の改造に移行」
「おっぱい熱いぃぃぃぃぃ!!」
倉橋の胸はOカップまで膨らんでいた。
「胸及び乳首の開発開始」
乳首にローターが大量に付き、倉橋の乳首を責めていく。
倉橋はイキ過ぎたあまりに舌を出して、仰け反ったままだった。
数時間後
「もっとぉ!もっと私をしぇめてぇ!」
倉橋の乳首は陰茎並に大きく、太くなっていた。
更に本当の陰茎は常に勃起したまま戻ることを知らない。
「改造及び開発完了」
変態博物館
「いやぁ~。流石は販売社ですね~。こんな素晴らしい
「貴女方の要望に答えたまでです。気に入って頂きありがとうございます」
「そう謙遜しないでください。またよろしくお願いしますね」
「畏まりました」
展示No.1
【肉体の神秘】
説明
この展示物は女でありながら男性の特徴も持ち、肉体の神秘を語っている。『ふたなり』とも言われているこの展示物だが、我が博物館はこれを肉体の神秘だと考える。
容姿
胸はOカップ程あり、服は下着無しで(入らないので)椚ヶ丘中学校の制服の冬服。
しかし、胸の所ははだけている(もちろん胸が入らないので)。
腹はアドバルーン位のサイズのボテ腹。陰茎は巨大である。
少しだけ変えました。気に食わなかったら言ってね