※この作品はR-18です。

媚 声・・   作:優作

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媚 声・・1

私のことを知ってもらおうと、思い切ってメールしました。

 

早速、自己紹介します。

 

 

名前は「佐智子」です。

 

33歳の主婦です。身長167です。

 

バストはEカップ。陰毛は黒くて濃いです。乳首の大きさは普通です。

 

乳首を責められると弱くてすぐに固くなります。

 

乳首を指で転がされながら、クリを責められたりするとグチョグチョに濡れてしまいます。

 

バ○ブを入れられて、ローターでクリを責められると、すぐに何度でもイッてしまいます。

 

何度も何度もイクので、セッ○スに終わりが無いという感じです。淫乱なんです。

 

 

 

それと、本格的には経験はありませんが、ソフトなSMに興味があります。

 

縛られたり、目隠しをされて、バ○ブやローター、恥ずかしい言葉で責められたりしたい…。

 

過去に体験した3Pが忘れられず、今でも複数の男性から責められつづける妄想をしています。

 

 

 

複数の男性から、恥ずかしい格好で縛られて、バ○ブで責められ、アナルも…というのが今の願望です。

 

痴漢も興味があります。集団で痴漢されてみたい…。

 

ただ、私、おじさんと太った男性だけは苦手なんです。

 

希望を言えるならば、同じくらいの年の人か、少し年下の人たちにめちゃくちゃにされたい。

 

贅沢でしょうか…?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昼下がりの午後・・

 

貞淑な人妻が淫らな想いに浸る時間

 

1通のメールが届く。

 

 

---

 

 

ストーリーの中で淫らに犯されている自分を妄想してしまい体を熱くしている佐智子です。

 

言われたとおり、ストーリーの中の自分を思い浮かべながら

 

頭の後ろで腕を組み、パンティだけになって食卓の机の角に淫部をこすりつけて

 

オ○ニーをしました。

 

 

気持ちいいところを探し当てるように縦や横に腰を振る私が

 

食器棚のガラスに映り、とても興奮しました。

 

乳首がすぐに固くなり、たまらずに頭の後ろで組んでいた手で乳首をころがしていました。

 

「頭の後ろで組んで」…と言われていたのに勝手に乳首を触ってごめんなさい…。

 

 

 

ストーリーの中では2人の欲望に飢えた男の肉棒を入れられてしまい

 

犯されているのに感じている淫らな私は、さらに残っているもう1人の男性の肉棒をも欲しています。

 

 

しかも、肉棒だけでなくオモチャも突き刺して欲しい…。ア○ルも責めて欲しい…。

 

 

普段は満たされることの無かったはしたない欲求を、この見知らぬ男の人たちに求めているのです。

 

こんなに痺れる感覚は初めてです。お願いです。

 

 

 

 

こんな淫乱な私をもっともっといじめてください。

もっともっとお仕置きを下さい…。

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