※この作品はR-18です。

媚 声・・   作:優作

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媚声・・3

昨日の報告をします。

 

お風呂で、おしっこしました。

 

お風呂でおしっこをするなんてことは、子供の頃以来なので、とても恥ずかしかったです。

でも、佐智子をもっと見てもらいたくて、がんばりました。

 

 

身体を洗う前に、濡れていない床に淫らな佐智子のおしっこを流しました。

和式トイレでするように足を広げてしたので前から見られていたら

おしっこも恥ずかしい部分も丸見えだったと思います。

 

 

膝を両手で広げて、思い切り恥ずかしい体勢でしました。

前にある鏡にはまた目がうつろになった淫乱な自分がいました。

 

恥ずかしいと思っていたはずなのに…。

 

 

 

そして、おしっこをしながら鏡に向かって

 

 

 

「佐智子は恥ずかしい体勢でお風呂でおしっこしています。

 

   こんな佐智子をいっぱいじっくり見てください。」

 

 

 

と言いました。

 

水を流す前におしっこをしたので、床が少し黄色くなっていやらしい匂いもしていました。

その匂いをかいだらとても恥ずかしくなったので、すぐにシャワーで流しました。

 

 

そしてその後、洗う前の恥ずかしい部分を見て欲しくて、

鏡の前の台に片足を上げて乗せて、指で淫部を広げて鏡に映しました。

太ももにおしっこのしずくが垂れていて、淫部からは透明のいやらしい液が光っていました。

 

 

こんな私でも見捨てないで下さい。

 

最近の私は、メールでの命令がないと我慢できなくなっています。

もっと淫乱な私を自分でも見てみたいと思っています。

 

 

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おはようございます。

佐智子です。

 

日曜の晩のはおっしゃるとおり、主人に責められている時に、

私は雌犬のように、はしたなく腰を振っていたと思います。

 

 

今回、正上位では、あまりせず、バックと騎乗位で何度もイカされてしまいました。

私の卑猥な淫部はバックの方が、よく締まるらしく、主人の低いうめき声も聞こえていました。

 

バックの時にはいつもお尻を平手で叩かれて感じてしまっています。

さらに両手でお尻をわしづかみにされて、開くような感じにして親指をアナルにあてがわれると

雌犬の私はますます腰を振り、お尻を高く突き出します。

 

ゆさゆさと揺れる乳房をベッドにつけ、乳首を布団に当たるか当たらないかの位置でゆらすと

淫部を突かれながら、敏感な乳首を刺激することが出来ます。

 

後ろから責められるのはとても好きです。

髪をつかまれて、顔を上げさせられ、目の前にあるドレッサーの鏡にうつる淫らな私の姿を

見せ付けられるんです。

 

そんな恥ずかしい行為が私のツボだということを主人は良く知っています。

すかさず、恥ずかしい言葉を浴びせられ、何度も何度もイカされるんです。

 

本当は、もっともっと責めて欲しいけれど、主人はそこまでSの気持ちがないようで

たまに物足りなくなる時もあります。

 

そんな時は、次の日などに一人になった時パソコンに向かい、エッチな画像を見たりして

独りでオ○ニーをします。

 

こうして思い出しながら報告メールを打っていると、またもやもやとエッチな気分になってきます。

 

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