お久しぶりです。佐智子です。
ここのところ忙しくて、パソコンをたまに見たりしています。
また少し乱れたくなってきました…。
佐智子を淫らにしてください。
今アナルがとてもうずいています…。
お願いします…。
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こんばんわ 佐智子です。
今朝、頂いたご指示を実行してきましたのでご報告します。
まず、ご指示に集中できるように、子供を近所に住む義父に預けました。
これで、1~2時間は自由の身になれます。
そして、家でパンティを脱ぎスカートを履いていつものスーパーに出かけました。
スカートは持っている冬物の中で一番短めのものを選びました。
ノーパンが久しぶりだったのと、今日は外も暖かかったのですが
冷たい風がたまに吹くとアソコはとてもスースーして
何もつけていないことを認識させられました。
周りにいる人達には私がノーパンだなんて分からないのに、私はの身体はとても興奮していて
アソコが濡れていくのが分かりました。
歩くと自然と意識がアソコに集中し、どんどん濡れてきて、乳首も固くなり、
ブラジャーに擦れて余計に気持ち良かったです。
まず野菜売り場できゅうりを選びました。並んでいる中で、イボイボが固く、
太いものを選んでカゴへ入れました。
そしてアナル用の魚肉ソーセージを選びに行きました。
何種類かあって、欲張りな私はまた太目のものを手に取りました。
「これが私のアナルに…」
と考えると、ますますアソコがジンジンして濡れてきました。
きゅうりは直径3センチほどで、少し曲がっているものです。
ソーセージは足の親指くらいの太さで、12cmありました。
他にも買い物はありましたが、興奮して身体が疼いてたまらなかったので、
その2点だけをカゴに入れて、会計を済まし、家に帰りました。
買物している途中に、いやらしい目つきをした60過ぎのおじいさんに舐められるように
見つられている時、私は気を失いそうになるぐらい身体が痺れて感じていました。
今もその目を思い出すと身体の奥からジンジンと熱いものが込み上げてきてしまいます。
もうすぐ夫が帰ってくるので、続きはまたご報告します。。。。
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