おはようございます 佐智子です。
昨晩はご報告した後も、思い出して身体が疼いていたのですが、
お許しを頂いていなかったのでオ○ニーはせずに我慢しました。
夫は年末処理で仕事が忙しいらしく、晩御飯を食べてすぐにベッドに入って
寝てしまいました。後片付けをしている最中も体が火照り、濡らしてしまっていました。
今もまだ疼いたままです。
昨日のその後のご報告をします。
買物の後、すでに私のアソコは濡れているので、早く入れたくてたまりませんでした。
急いで家に帰ると服を急いで脱ぎ捨て、ご指示通りきゅうりとソーセージにコンドームを着けて用意しました。
そして鏡にお尻を向けてのぞいてみると、お尻の穴はいやらしくヒクヒク動いていました。
アソコも透明の汁が溢れ出し、いやらしく光っていました。
お尻を高く突き出して、許しを乞いました。
「お願いです…いやらしい佐智子のアナルにソーセージを下さい…」と。
そして、ソーセージをアソコにあてて、いやらしい汁をたっぷり付けて、アナルにあてました。
アナルにあてただけで身体にジンと響きました。
はあはあといやらしい息を漏らしながら、私は力を抜いて、ゆっくりソーセージを挿入しました。
力を抜くといとも簡単にソーセージはアナルに吸い込まれていきました。
ソーセージの端っこの留め金部分がアナルの中でグリグリと壁に触れて、気持ちいいんです。
私は雌犬になって、お尻をくねくねと揺らしながら、手にしたソーセージを根元まで挿入しました。
12センチしかなかったのであっという間に全てを飲み込んでしまいました。
昔、付き合っていた彼にアナル用の細いバイブを入れられたときの気持ちよさに比べると少し物足りなかったです。
でも、ソーセージをグリグリと自分で回したりして、アナルの中を刺激していくと、
アソコからはどんどん汁が流れてきて、敷いていたタオルにいっぱいこぼしてしまいました。
アナルにソーセージを入れたまま、アナルをきゅっと締めて、
アソコにきゅうりを入れることにしました。
コンドームからはみ出るほどの長さのきゅうりを手にして、私の胸はますますドキドキしました。
はあはあと荒い息をして、口を半開きにしている私は、本当に雌犬のようだったと思います。
四つんばいのまま、アソコにきゅうりを入れていくと、アナルのソーセージと触れるような感覚で
アソコに入れられるだけの時よりもきつく感じました。
イボイボが入り口を刺激して、曲がったきゅうりは壁を擦れて中に入っていきました。
左手でアナルのソーセージを押さえて右手できゅうりを入れようとしましたが
身体が痺れて手が思うように届かなかったので、言いつけには四つんばいでとありましたが
あおむけになって、左でソーセージ、右できゅうりを押さえて入れました。
足を上げてアソコとアナルがよく見えるように鏡に映し、それを覗き込む自分の顔を見たら
頬が赤く火照り、口を淫らに開けて本能のままに両手を動かしている雌犬の私がそこにいました。
そんないやらしい雌犬姿を見て欲しかったです。
アナルとアソコを同時に刺激して、ソーセージときゅうりを出し入れすると、
ビクンと身体全身に刺激が走り、あっという間にイッてしまいました。
イッたあと、しばらくはアナルからもアソコからも抜かず、ひくひくしているのを鏡に映していました。
私の姿を見られて視姦されていることを妄想しながら、淫らな目をしている鏡の中の私を眺めていました。
淫らなご指示を頂き、疼く身体は満たされたはずなのですが、私の身体は余計に官能に
満ち溢れ今もまだ疼く体を持て余してしまっています。
欲張りな私でごめんなさい。
また、ご都合の良いときに淫らな佐智子を苛めてください。