※この作品はR-18です。

堕ちた天使・・   作:優作

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堕ちた天使・・8

 

「先生 よく頑張ったね。でもまだ、萩野も残ってるよ」

 

 

 

 

「そ・・そんな 約束が・・・」

 

 

 

 

ウィィイィィィィィィッィィィイィィィィィンンン

 

 

 

 

 

「んんひぃいいい あああ・・・だ 駄目ェ・・・・ああぁっぁああ」

 

 

 

縛られながらも、思いっきり身体を後ろに反らして、絶叫を上げる。

のけぞった身体の上で、豊満な乳房が大きく揺れている。

 

 

 

「小泉 僕にやらせてくれ」

 

 

そういうと萩野はリモコンを小泉の手から預かる。

 

 

 

「先生・・ まずはイッてもらおうかな」

 

 

 

グイぃ

 

グゥィウィイィィィィィィイィ

 

 

萩野は一気にレベルをMAXの10まで上げる

 

 

 

 

「はぐぐうっ・・・・はぁあああ・・・あひぃぃいい」

 

 

 

真紀は動物のような叫び声を上げて悶絶する。

グリグリグリグリとバイブがパンティの中でまるで生き物のように暴れ狂う。

 

 

 

「おぅ おっおかしく!!おかしくなるぅうううう。やっやめってぇ・・・」

 

 

 

身体が飛び跳ねているので、椅子がミシミシと音を立てていた。

淫部から溢れ出す汁は、パンティをぐしょ濡れにして、椅子の中央部に大きなシミをつくっていた。

 

 

 

「はぐぐぅううう ど・・・どうにか どうにかしてぇ・・・・」

 

 

 

「どうにか?・・・どうにかってどうい事ですか?」

 

 

 

意地悪く萩野が尋ねる。

 

 

 

「はぁ・・・・!!・・・・あふううぅう」

 

 

 

 

足先から脳髄にまで達する快感に涎を飛び散らせながら、真紀は悶絶している。

 

そして・・・・

 

 

 

「お・・・おねがい・・・・イカせて・・・イカせてくださ・・い」

 

 

 

潤んだ瞳で萩野を見つめる。

そんな真紀に萩野は

 

 

「どうやって イキたいの?」

 

 

 

「あぁはぁあ・・・」

(そこまで言わせたいの・・・!)

 

 

真紀は絶望感に打ちひしがれながらも

 

 

 

「ま・・真紀の 真紀のマ○コに挿れてくだ・・さい!!」

 

 

 

「よく言えたね 先生 そんな恥ずかしいこと」

 

 

 

 

「い・・・言わないで・・・あぁああん」

 

 

 

辱められてまた、身体が大きく反応する。

 

 

 

「じゃあ 右手だけ外してあげるから自分でしてみなよ」

 

 

 

萩野はそういうと、バイブをパンティから抜き、椅子に縛り付けられている真紀の右手の縄を外した。

最初は自由になった右腕を確かめるように少し動かしていた真紀だが、自分でしろと言われてできるはずがなかった。

 

 

 

「仕方ないな ほら」

 

 

右手首をぐいってもたれて自分の股間を触らされるぐっしょりとした感覚に少し怯えながらゆっくりと動かしてみる。

 

 

 

「はぐぅう」

 

 

身体がビクンビクンと勝手に反応する。

 

 

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