「そうです。奥さん そのままもう少し膝を開いて・・・」
美恵子は佐藤の要求に従って机の上にM字開脚の状態で座らされていた。
スカートは腰まで捲くれて、白いレースのパンティが露になっていた。
「奥さん とても美しい淫らな姿だ。」
佐藤が興奮気味に話しかける。
(し・・仕方ないのよ・・こうするしかない・・・)
美恵子は夫以外の男性に淫らな姿を晒している自分を恥じ、背徳心で身体が小刻みに震えていた。
一刻も早く佐藤がオナニーを終えてくれることを望むだけだった。
「そうです。奥さん そのままもう少し膝を開いて・・・」
美恵子は佐藤の要求に従って机の上にM字開脚の状態で座らされていた。
スカートは腰まで捲くれて、白いレースのパンティが露になっていた。
「奥さん とても美しい淫らな姿だ。」
佐藤が興奮気味に話しかける。
(し・・仕方ないのよ・・こうするしかない・・・)
美恵子は夫以外の男性に淫らな姿を晒している自分を恥じ、背徳心で身体が小刻みに震えていた。
一刻も早く佐藤がオナニーを終えてくれることを望むだけだった。
「・・早く 終わらせてください!」
「はいはい 奥さん わかりましたよ」
佐藤は、おもむろに警備員のズボンとパンツを膝まで降ろすと、隆々と勃起している肉棒を露にした。
「きゃっ・・・!?」
美恵子は急いで目をそむけたが、夫のモノとは比べものにならないほど立派な肉棒を見て衝撃をうけた。
それは美恵子が今までに見たことがない程の大きさの物体だった。
(し・・・信じられない。健次さんのとは全く違うわ・・・)
真上にそそり立った肉棒は夫のモノと同じものとは思えないほどグロテスクなものだった。
先端の赤黒い亀頭は、禍々しいほどにエラを張り出させていた。
「フフ 驚きました?旦那のモノとは比べものにならいでしょ
今まで何人の女性がこの肉棒でヨガリ狂ったかわかりませんからね」
不気味な笑みを浮かべて大事そうに自分の肉棒に右手を添える。
(あんなもので貫かれたら・・・。 私・どうなって・・・)
想像して、美恵子はおぞましさに気分が悪くなりそうだった。
「奥さん 早くパンティを脱ぐんだ」
「そ・・そんな! 約束が違います!!絶対に嫌です!」
「奥さん何を言ってるんです。ここまでしておいて、旦那を守りたいんでしょ? 挿れることはしませんから」
確かにパンティを履いてはいたが、もう十分、淫らな姿を曝け出していた。
何より早くこの卑劣な男から離れるには言う通りにするしかない。
(け・・けだもの・・)
美恵子は軽蔑の気持ちを込めて佐藤を睨みつけるが、 決意を決め、腰を少し浮かしてジリジリとパンティを腰からずらしていった。
美恵子の白い柔肌を擦れるパンティの生地の音が静かに聞こえた。
夫以外、見られたことがない女性の大切な秘部が露になった。
白い太腿の付け根の中心には、漆黒の部分がくっきりと対照的に際立っていた。
縦筋の割れ目の上部あたりを4~5cmぐらいの逆三角に短い陰毛がびっしりと生えていた。
しかし、佐藤が目を奪われたのが美恵子の割れ目だった。
割れ目に近づくにつれ陰毛は少なくなり、割れ目の周りは何も生えていなかった。
ほとんどないに等しいぐらいしか生えていないために、割れ目がはっきりと見えていた。
佐藤が今まで付き合ってきた女性のモノとは全く違うまだ使い込まれていない神秘の秘部だった。