歳三はさらに舌で未唯の割れ目を責めて、未唯に羞恥の恥汁をあふれさせていく。
「さあ。未唯。全身で感じなさい」
歳三の太く分厚い舌が割れ目の奥へ挿入を繰り返し、溢れ出す恥汁を音を立てて激しく吸い上げ、さらに舌先を熱く溶け出した割れ目の中へ潜らせる。
さらに激しく執拗な愛撫を受け、未唯はさらに官能の火が業火のごとく身体中を熱く焦がしていた。
「ああっ。おじさん。私。もう、だめっ」
「ふふ、いきそうなんだな。未唯。いくときは。ちゃんとイクと言うんだぞ」
未唯の肉体は、もうどうにもならないところにまで、追い込まれていった。
「いやあ、もう、私、もう・・・・」
歳三はさらに激しくクリ○トリスに強く吸い付く。
硬く尖った突起を舌で強く押しつぶされるように動かされて、未唯の理性の砦も崩壊の時がくる。
身体が思うように動かず、全身がビクっビクッとはねるように腰がはじけ出す。
「はぁあああああ。い・・いく、いきますううっ・・・」
絶叫とともに、未唯はとうとうその絶頂を極め、体の奥底の熱いものがほとばしり、背筋に電流のようなものが走り、頭の中が真っ白になっていった。
好きでもない男の前で官能の渦に飲み込まれていった。
歳三は、椅子の上であられもない格好で縛り付けられた未唯が絶頂を極めた後、全身に余韻が残って震るえている未唯が落ち着くのをじっと見つめて待っていた。
少しづつ意識を取り戻しながら、未唯は狼狽していた。
これまでこんな感覚は初めてだった。自分の体の異常なまでの反応に恐れていた。
「ふふふ。何て、いやらしい格好なんだ。マ○コから尻の穴までぐっしょりだな」
柔らかそうな白い肌に不釣合いなほどに張り付いた黒い陰毛は、思ったより濃いが、最初、ふんわりと柔らかそうだった。
しかしその陰毛は恥汁によってぐしょぐしょに濡れそぼっている。
さらに、その下の美しい割れ目はまるでその部分だけが別生物といった感じで妖しく美しいピンクの肉ヒダを覗かせている。
「さぁ 未唯 もう一度イカせてやろう。」
歳三の右手には、いつの間にか取り出した低くうごめくバイブが握られていた。
脚をバタつかせて嫌がる未唯の太腿を左手で押さえつけると、バイブの先端で入念に愛撫して、割れ目からさらに未唯の恥汁を滴らせた。
そして、遂には未唯の割れ目に押し入ると、まず先端が中に吸い込まれていった。
「ああ、ゆるして。おじさん お願い・・・」
歳三の右手は巧みに動き、バイブで快感の源を探り当てようと、バイブの先端で割れ目を執拗にまさぐっている。
時には、バイブで割れ目を押し開き、可憐なクリ○トリスを剥き出しにし、未唯に羞恥の絶叫をあげさせながらまた歳三は追い込んでゆく。
「さぁ イキたかったんだろ またイッテいいぞ」
歳三は、快感の波と懸命に抗おうとしている未唯のあごを掴み、割れ目から引抜いたバイブを未唯の鼻先に突き付けた。
バイブは未唯の恥汁でしっとり濡れて、妖しい光を放っていた。
「いや、やめてっ!!!」
自分の恥汁の匂いを嗅がされて未唯は叫んで抵抗する。
しかし、未唯の身体は、羞恥により感じて恥汁をさらにあふれさせていく。
「いやあ、やめて、おじさん。未唯をもういじめないで」
歳三はさらにバイブの突き刺して、抽送をする動きを激しくした。
それに合わせてバイブの振動も「強」に切り替えて、未唯を追い込みに掛かった。
時に、バイブで隆起している未唯のクリ○リスを弄んだかと思うと、割れ目に突き刺して激しく抽送するということを繰り返していた。
「ああぁあ。私の・・虐めないで・・。許して・・・おじさん」
「未唯 どこを虐めて欲しくないんだ?」
未唯がそのひわいな言葉を口にすることはなかなか出来なかったが、未唯の羞恥心が崩壊する時は遠くなかった。
「未唯。どこなんだ?」
割れ目に突きさしているバイブをグイグイっと動かす。
抽送される度に、恥汁がグチョっグチョっと音を立てる。
「ああぅうう。言います。いうから、もう許してください。未唯のマ○コをいじめないで。」
「未唯。おじさんに、いじられて気持ちいいんだろ?」
「ああ、いいです。おじさん。お願いです。私、もう」
「『未唯はマ○コをおじさんにいじられてとても気持ちいい』、と言ってみろ」
「ああ、未唯はマ○コをおじさんにいじられて・・と・・・とても気持ちいいです」
「よし、次は・・・」
「ああ、もう~、もうだ、だめぇ~・・イク・・おじさん いっちゃう・・」