--------------
「一番、短いスカートを履いて、下着を着けずに、
近所のドラッグストアに買い物に行って来い。
買うものはコンドーム・ローション。その2つだけだ。買ったら連絡しろ」
--------------
未唯の大学生活最後の夏休みも終わり、
またいつもの生活が始まる。
たったひとつの事を除いて・・・
(そ・・そんな・・こと)
未唯は、そのメールを読み身体が熱くなるのを感じた。
ウズウズしたものが身体を蝕む。
そして、ゆっくりとジーンズとパンティを脱ぎ、タンスから未唯が持っている中で
一番短いスカートを取り出す。
履いて、鏡で見ると膝上10cmほどで、しゃがむと完全に剥きだしの淫部が丸見えになるほどだった。
(こんな いやらしい格好・・。もし・・誰かに見られたら・・)
そう考えるだけ、未唯は身体が痺れるような背徳感に襲われる。
少しどうしようか、考えたが未唯は鞄を手にとり、ドラッグストアに向かう。
いつも行っているドラッグストアまでだったが、未唯はいつもと違う感覚に襲われていた。
パンティを履かずに歩いているせいで、股間に風がすぅすぅとあたる。乳首が硬く勃起しているのだろうか
ノーブラなので、シャツに乳首が擦れる感覚も未唯の身体を痺れさせる。
傍からモジモジ歩く未唯の姿は奇異に映り余計に視線を集めてしまう。
視線が気になると、余計に身体が疼き痺れてくる。
普段ならすぐに着くドラッグストアにやっとの思いでたどり着くと、次の試練が待ち受けていた。
(コンドームなんて、買ったことがない)
なかなか、コンドームを売っているコーナーに近づけず、化粧品コーナーでウロウロしていたが、
人が少なくなってきたのを見計らって、急いでコンドームとローションを手にとるとレジに向かった。
レジにいた50過ぎのオヤジのいやらしい視線が未唯に突き刺さる。
勃起している乳首がピンとシャツを押し上げているので、オヤジの視線はその乳首に集中していた。
わざとと思えるほどゆっくりと2つの商品をレジにて処理をする。
その間中、未唯はオヤジに視姦され続けた。
(も・もう見ないで・・)
未唯は、顔が真っ赤になりながら、耐えていた。
割れ目から熱いものがジクジクと溢れ出してきているのがわかった。
やっと部屋に戻ったときには、未唯の身体は熱く火照り、ぼうっとしてフラフラっとベットに身体を投げ出した。
帰りの道中に、汁が内腿を伝って筋をつくっていた。
初めて味わう背徳の官能に身体が痺れていた。
しかし、歳三に勝手にオナニーをすることを禁じられているので、未唯はその熱い淫部を弄りたくても弄れなかった。
官能に震える指で携帯を持ち、メールを打つ。
--------------
「おじさん 言われた通りに買ってきました。 未唯」
--------------
数分後、携帯がプルプルっと震える。
--------------
よく言いつけを守ったな。いい子だ
どうだ 初めての露出経験は?今までにない感覚を感じただろう?
お前のいやらしいマ○コは、いまグショグショに濡れているな。
未唯。鏡の前で大股を開いて、どんな風になっているか報告してみろ
--------------
--------------
「はい。 感じました。こんな感覚は初めてです。
体中の血が頭に上ってくるような感じがして、
うまく歩くことが出来ませんでした。
アソコからはやっぱり透明な液がじとっと溢れています。
溢れた液がお尻のほうまで垂れてきています。
アソコのヒダがヒクヒクと小刻みに震えています。
おじさん。未唯のアソコはもう熱くておかしくなりそうです。」
--------------
--------------
「背徳感に酔いしれたようだな。 未唯
今度は、パンティを履こうか。
履いてそのお前のいやらしい恥汁をたっぷりと吸わせなさい。
その際、パンティを使ってオナニーすることを許してやろう。
ぐいっと割れ目に食込ませると、快感を得ることができるだろう。
どんな風にオナニーしたか報告をしなさい。」
--------------
--------------
「おじさん オナニーすることを許して頂けて
ありがとうございます。
オナニーの報告をします。
まず、言いつけどおり、パンティを履きました。
私のお気に入りの白いレースのパンティです
鏡の中の私のアソコは白いパンティが濡れて張り付いて、うっすらと透けていました。
パンティのおしりの穴を覆っているところまで染みてしまっているのがわかりました。
そして、パンティをぐいっと掴み、引くとアソコに当たっているところは割れ目に食込みぷくっとふくらんでいました。
こんな私のいやらしい姿を見ていると頭の中でどんどんむらむらして、身体が蕩けそうになりました。
私は、もっとパンツをきゅっと食込ませました。
Tバックのようになったパンティは、アソコをぐいぐい食い込んできました。
私の体中がずっとビリビリとと痺れる感じがして息も乱れてきました。
食込んだアソコは、毛も見えていました。
たまらなくなった私は、パンティを左に右にグイグイと動かしてクリを責めました。
おじさんに弄られるより優しい感覚でしたが、いやらしい私はすぐにイッテしまいました。
こんないやらしい未唯を許してください。」
--------------
〔完〕