その日、私は下着をつけることを許されず、
全裸にエプロンをつけた状態で台所で夕飯の用意をしていました。
そんな私の後ろ姿を義父はいやらしい視線で眺めていました。
「美里 初めてイッタ感覚はどうじゃった?」
すぐ背後に義父が近づき私の耳元でそう囁きました。
私は身体をよじって逃げようとするのですが、腰を両手で掴まれて逃げることが出来ませんでした。
「お・・お義父さま 夕飯はもうすぐ出来ますから・座って待っててください」
焦る私の気持ちを弄ぶように、義父は右手をスッとエプロンの間に手をもぐりこませると
私の割れ目を人差し指で撫で上げました。
「なんじゃ もう濡れておるのか。 よほど良かったみたいだな」
「そ・そんなことありません。私を縛っておいて。。。卑怯です」
私は泣きそうになりながら、腰をよじって無骨な指から逃れようするのですが
さらにがっちりと掴まれて身動きをとることができませんでした。
「さぁ 舌を出してみろ・・ほら はやく・・」
身体がまた熱く火照り初め、逃げられない状況で、私は、義父の言うとおり舌を出すしかありませんでした。
すると、義父は、舌に義父の指を絡めてきました。
口の中にまで指を押し込もうとするので、抵抗しようと義父の指の動きを追うように
舌で押し返そうとするのですが、逆に指と舌がねっとりと絡みあい、ディープキスをしているような感覚に陥りました。
はぁはぁと軽く喘ぎ、舌を出しているその姿は、
エサを目の前にしてお預けを言いつけられている雌犬のようだったに違いありません
「そうだ いい子じゃ」
そういいながら義父は生臭いを唇を私の唇に重ねてくると私の右の内腿を掴むとぐいっと持ち上げて
キッチンに載せてしまいました。
否が応にも淫部を曝け出す格好になり、その淫部を義父は2本の指で割れ目に沿って優しく撫でてきました。
指は割れ目に入るでもなく、微妙な力加減で撫でまわすので私の官能は否が応にも高まっていきました。
「あぁああん。もう許してください」
「すぐにわかる。お前は絶頂を迎える度に、もっと激しい快感が欲しくなる。」
「そんなっ・・!?やめっ あひぃいいい」
義父は既に濡れている割れ目に今度は義父の太い指が2本が押し入ってきました。
肉棒の時とは違い、義父はわざと指をゆっくりと優しく動かしました。
私の弱いところを探すように。。。。
割れ目の肉ヒダ、締まり具合、ぬめり具合をたっぷり堪能するように丁寧に這い回り
ジワジワと私を追い詰めました。
私自身、これほど感じる部分があるとは思いませんでした。
義父の指によって感度を限界近くまで高められている私の身体からは熱い愛液を噴出し、内腿をツタって台所の床を濡らしていました。
(ああ・・・ぁああん。 き・・気持ちいい。。もっと・・・。)
するとフッと義父の指の動きが止まりました。
(!!なぜ?!)
快楽のお預けをくらった私の身体は不満そうな雌犬のようにブルブルっと身体を震わせました。
「どうじゃ・・美里 もっと欲しいじゃろ?」
「!!・・・ち・・・違います・・!そんなっ・・・!」
「嘘つきじゃの。 嘘をつくような娘にはお仕置きが待っているぞ」
そういうと、義父は指で私の割れ目をぐいっと左右に開くと顔を近づけて割れ目を舐め始めました。
「あふんぁあぁあん だめぁ・・汚いから。。」
「こんなに濡らして・・凄い感じようじゃぞ。」
「あぁああん・そんな・・・そんな事ありません。。」
「そんな事あるじゃろ。お前ももう気付いているだろう?身体の奥から疼いてくる淫らなモノを。」
「違う・・違います・・そんなこ・・あぁああああん」
義父は溢れ出す愛液をジュルジュルと音を立てて吸い取りました。
私は恥かしさと快感で、軽いアクメを感じて背中がビクンと震えました。
「そうじゃ お前は淫らな欲望を身体に宿しているのを気付いていなかっただけじゃ
ワシはひと目を見ただけで、清楚なフリをしている美しい身体の奥に疼く欲望に気付いておったぞ」
「違うっ!」
「いや・・お前は自分が絶頂を味わってしまうことが怖かっただけじゃ。
一度、絶頂を知ったお前の身体が変わってしまうことを・・」
「違う・・・違う、違う!!」
「さぁもう一度、絶頂を味わうのじゃ!!」
義父はそういうと、私の一番敏感な割れ目の突起に強く吸い付きました。
私はその瞬間、人生2回目の絶頂を迎えました。
「まだまだ修行が足らんの。美里。この程度でイッテしまう様では・・。
ワシが本気で責めたら、どれほどのことになるか。。」
(ほ・・・本気で・・・)
私はそのことを想像すると、恐ろしさとともに身体の奥がまた熱くなるのを感じました。
ぐったりとした私を抱えあげると、今度は夫とのベッドルームへと連れていかれました。