※この作品はR-18です。

告白・・   作:優作

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告白・・4話

「お前達はいつもこのベッドで何をしておったんじゃ。オナニーばかりしておったんじゃろ

それじゃ、お前のような淫乱な身体では持余していただろうに」

 

義父は私を好き勝手な言葉で責め立てました。

まだ、2回目の絶頂の余韻が残っている私には言い返す余裕はありませんでした。

 

 

ベッドの上でゴロンと転がされるようにうつ伏せにさせられると、

ぐいっと腰を持ち上げて、今度はバックから肉棒を挿入してきました。

まだ濡れている割れ目は義父の極太の肉棒をやすやすと受け入れてしまいました。

 

「たっぷりと堪能させてやるからな。このベッドで寝る度にワシの肉棒を思い出すじゃろう」

「い・・嫌・・もういい加減にしてください!!」

 

 

 

 

 

 

 

このまま義父の言いなりになっては、本当に性奴隷へと堕ちてしまう。

私は抵抗を試みます。

 

 

「そんなにワシとのセックスは嫌か?」

 

 

 

 

 

「あ・・あたり前です。」

 

私は肉棒で貫かれながら、答えました。

 

 

 

 

 

 

 

「だが・・・お前の身体は嫌がってはおらんが!!」

 

 

 

 

 

「ひぁあああうううあああああ」

 

背後から強く突かれました。肉棒の先端が子宮に達するのがわかりました。

割れ目からズブズブと淫らな音をたてているのが背後から聞こえました。

身体が痺れて思うように動きませんでした。

 

「ああぁん あぁあ どうして?!身体が・・からだが」

「身体が淫らな本性に目覚めはじめたようじゃの。ほれ、もう腰がワシの動きに合わせて動いておるぞ」

「違います。そんなの違います。。。!!」

「じゃ これはなんじゃ」

 

 

 

 

 

 

 

そういうと義父は背後から腕を伸ばし、私の胸をぐいっと掴みました。

痛みを感じましたが、官能のほうが上回っていました。

 

 

 

 

 

 

 

「この乳首はなんじゃ?お前の乳首はこんなにも勃起しておるぞ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さらに胸を下から手のひらで包むように持ち上げて、

いやでも硬く勃起している乳首が私の視界に入るようにしむけます。

 

 

 

 

 

乳首は、自分でも信じられないぐらいに硬く勃起していました。

はぁはぁとあたる義父の鼻息が乳首に触れるだけでもビクビクと感じるぐらいに・・。

官能のあまりに、全身にさぁぁっと鳥肌が立ってくるのがわかりました。

 

「ち・・・違います」

 

 

 

 

 

「ほう?」

 

義父は、今度はざらっとした人差し指と親指で私の乳首をぎゅっとつまみました。

 

 

 

「あぁん! 違う 違うですっ」

 

 

 

 

 

「お前は自分の性感帯を知るのが怖いのか?身体はこんなに訴えておるというのに」

 

(や・・やめて それ以上・・・)

 

 

 

 

 

 

 

「ほうら これはどうじゃ?」

 

 

 

 

 

 

 

 

義父は乳首をぎゅっと強く摘みあげました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ひいッ・・・・あ、あなたッ、たすけて・・」

 

 

 

 

 

 

 

ビクビクっと背筋に衝撃が走りました。

私はいるはずのない夫に助けを求めました、しかし、

義父の指は、楽しむように力を巧みに調節して私の乳首を弄びます。

 

 

 

 

 

甘美で官能的な刺激が全身を駆け巡ります。

 

 

 

 

 

 

 

「感じておるな。マ○コがぎゅっと締まりだしたぞ。お前はやはり淫乱じゃ」

 

 

 

 

 

 

 

 

その言葉に抵抗はできませんでした。

事実、私の身体は見事なまでに義父の手腕により蕩けるような官能を味わっていました。

 

 

 

義父の肉棒が突き刺さっている淫部からゾクゾクとした感覚がイッキに頭まで昇りつめ、

今日、3度目の絶頂を迎えようとしていました。

 

 

 

 

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