※この作品はR-18です。

告白・・   作:優作

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告白・・6話

 

「まだ、イキたくないのか?お前も絶倫じゃのう。ワシはこのまま一晩中でもお前を責め続けても大丈夫じゃ」

 

 

 

 

 

 

 

(ひ・・一晩中・・)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私はこの快楽が一晩続くことを想像して、身体が震えました。

 

 

 

 

「ほれ どうじゃ?」

 

 

 

 

(卑劣なケダモノ・・・・)

 

 

 

 

 

 

「イ・・・イカせてください。。」

 

 

 

 

 

(ごめんなさい 謙治さん・・・もう身体が我慢できないの。。)

 

 

 

 

 

私は卑劣な義父に負けました。

それほど私の身体は官能でおかしくなってしまっていました。

 

 

 

「どうやってイカせてほしいんじゃ。お前も不器用な女じゃのう」

 

 

「・・・乳首を・・美里の乳首を強く虐めてください。。。」

 

 

 

 

 

 

 

「そうか そうか 乳首じゃの。素直な子じゃ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私は義父の手に堕ちてしまった惨めさを感じつつも

身体は絶頂を迎えられるという充足感で満たされていました。

 

「よし ちゃんとおねだりが出来たご褒美じゃ イカせてやろう」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

義父は私の願いどおり、乳首に責めを集中しました。

3本の指で乳首をグリグリと摘んだり、押し付けます。

 

 

 

 

 

義父のゴツゴツとした指は乳首を刺激し、巧みな動きとあいまって官能の刺激を全身に送り続けます。

今度は身体は官能が上がってくるのを押し止めることなく受け入れました。

 

 

 

「よし、美里 イってもいいぞ」

 

 

 

義父が許可してくれた途端、

ダムが決壊するかのように全身の感覚を官能が埋め尽くしました。

 

 

 

 

 

 

 

「ああっぁあ。いやぁああ。すごいっ、すごいですっ」

 

 

 

 

 

 

 

義父は、ズンっと深く、強く私の中に肉棒を埋め込みました。

 

 

 

「はあっんっ!!! イキます。。イクぅ・・・!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

凄まじい絶頂で、何度も何度も義父に貫かれたまま、身体をビクンビクンと跳ね上げました。

もっと欲しいとばかりに私は腰を上下左右に振り淫部で義父の太い肉棒をがっちりと咥え込んでいました。

 

私の身体は、また新たな官能を教え込まれました。。。

 

 

 

 

 

 

長い長い夜を終えた次の日。

 

私は義父の部屋の布団の上で目が覚めました。

夢であって欲しいと願いましたが、ぐったりと疲れきった身体が義父との浅ましい行為を思い出させます。

 

 

 

 

 

何度も絶頂を迎え、今まで感じたことがないような快楽を味わいましたが、

時間が経つにつれ、こんな卑劣な行為に屈してはいけないと強く思いました。

しばらくして義父が戻ってきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「おぅ美里さん もう起きたのか」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私は、義父を見て目をそむけました。

義父の股間は、昨日あれだけしたにも関わらず、また大きく膨らんでいたのです。

 

 

 

 

 

 

 

「お・・義父さん もう・・もうやめてください」

 

 

 

 

 

 

 

私はやっとのことで、その言葉を振り絞りました。

 

 

 

 

 

 

 

「うむ。そうか わしは、今日は、町内会長のところへ行く予定じゃから、夜飯はいらんからな」

 

 

 

 

 

 

 

義父の言葉に驚きましたが、少しの間でも会わなくても済むので助かったと思いました。

私は何もされなかったので、拍子抜けしましたが、服を整えて義父の部屋をあとにしました。

 

 

 

 

 

 

「じゃあ 美里さん わしは出かけるから、わしの部屋の布団を片付けておいてくれ」

 

 

 

 

 

 

 

昼前に義父がキッチンに顔をだしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「はい。義父さん いつお帰りですか」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「今日は遅くなるから、先に寝てていいぞ」

 

 

 

 

 

 

 

 

そういうと義父は出て行きました。

義父が出かけてから、私は昨晩のことを思い出さないように家を掃除したり、家事をしてすごしました。

 

 

ただ、義父の部屋だけは、入ることができませんでした。

 

 

 

 

しかし、義父のいいつけなので、、仕方なく義父の部屋に恐る恐る入りました。

この部屋で行われた行為を思い出すと身体がキュンとなり、緊張が走りました。

 

 

掛け布団をバッとまくりあげると、黒いグロテスクな物体が目に入りました。

 

 

 

 

 

それは、凶器のように太いバイブレータでした。

 

 

おとといの晩、義父はこれを使って私の身体を思う存分にいたぶったのでした。

 

私を犯しつくした凶器を手に取りました。

手が小刻みに震えているのがわかりました。

 

 

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