あまりに息ぐるしくなり、義父の胸をぐいっと押し返して何とか、顔を離しました。
次に、義父の手は私の胸のあたりまさぐると、シャツを捲くりあげて、私の手でそのまま上げておくようにと押さえさせました。
あらわになったブラジャーを下にずらして、乳房をはみださせました。
私のピンク色の乳首は、わずかに固く膨らんでいました。
義父は私の目を見ながら、乳房を下から上へ持ち上げるように揉みあげました。
目をそらすことが出来ない私の反応を楽しむようにワザとゆっくり揉み、たまに指先で乳首の周りを撫で回しはじめました。
夫がすぐそこに寝ているという緊張のため、最初はあまり感じませんでしたが
次第に身体が熱くなってくるのがわかりました。
義父の顔が私の乳房の近くに来て、私の固く膨らんでいる乳首を見て、にやりと私に笑いかけました。
その乳首に義父の荒い息が触れると、ジリジリと痺れるような感覚が脳を刺激します。
すると、義父は長い舌を突き出すと、ソフトクリームを舐めるように私の乳房を舐めはじめました。
乳首が一番敏感なことを知っている義父は、乳首には触れないように、乳輪をぐるりと円を描くように舐めまわしました。
舐めまわしながらも、顔をあげて、私の反応を楽しんでいました。
義父の舌はまるで大きな蛭のように乳房をヌメヌメと這いずりまわっていました。
(あ・・・くぅ・・声をあげちゃ だめ)
私はぎゅっと唇を噛み締めると、それを見ていた義父は、いきなり乳首に音を立てて吸い突き出しました。
「はっ・・・・ぐ」
思わず漏れそうになる声を抑えようと、人差し指をくの字に曲げて自分の口を押さえました。
しかし、義父の行為はさらにエスカレートしてゆくのでした。
次に、スカートを捲り上げると同時に、義父はキッチンの流しのほうへ私を強引に連れてゆくと
そのまま流し台の上に押し倒すような状態で、私の唇を奪いながら、スカートの中に手をいれて、パンティに手をかけようとしていました。
「お・・義父さん・・やめて」
私は小声で必死に抵抗しようとしましたが、唇を押し付けられて、舌を強引に絡めてきたので、
それ以上声をだせませんでした。
「声 立てると 息子にバレるぞ」
義父が耳もとでささやきました。
その言葉は魔法のような効果を発揮し、私は抵抗する力がみるみるうちに失せました。
おとなしくなった私を見て、義父は満足そうな顔をすると、私を立たせたまま、義父はしゃがみこみ私の股間のあたりに顔を近づけました。