「らめぇえええ…いっ…いっちゃぅうぅううっ!!」
チュボっ!!!
卑猥な音をたてて、バイブが舞の中から引き抜かれる。
「はぁああ…」
舞は泣きそうな悲鳴をあげる。
「どうです?奥さん。絶頂を身体に染み付かせた身体になってから、
もうかれこれ1時間以上も寸止めを味わっている気分は?」
舞の大事な部分はお漏らしをしたようにグショグショに濡れまくり、
肉ヒダをヒクつかせていた。
「おね…おねがい…いかせ…てぇ…」
(もう駄目…私の身体が征服されて…ゆく)
「そんなにイキたいのか?」
「はぁ。はぁ。。イキ…たいぃ…で…すぅ…
お願い…しま…す…・イカせてぇ…」
舞は涙と唾液でぐしょぐしょになった顔で若先生に懇願する。
「そうか。望みどおりイカせてあげましょう。奥さん」
今度はバイブを尻穴に突っ込む。
もう緩くなっている尻穴はやすやすと極太いバイブを受け入れた。
「あぁあああ!!!!んぁああああん。そ…そこ。。きひぃいい」
初めての尻穴の感覚と絶頂を求めていた身体が舞を激しく襲っていた。
あまりの快感に涙が溢れ出す。
「すご…こんなぁあああ!!…お尻がぁあ感じひぃっ…て」
「えぐってぇえええ。もっと。もっとっぉ。強くぅうう」
(あぁあああ。どうして?!こんなに感じるの。。今までと違う…)
舞はまだある絶頂の先にある未知の感覚が襲ってくることに戸惑っていた。
(もっと…もっと気持ちよくなりたい…もっとぉお)
「お願いっ!!も…もっと…舞をおかし…・犯してくださいぅ!!!」
「そうか コレが欲しいんだな。私の肉棒の味を身体で覚えこみなさい」
ズリュズリュっと音をたてて、尻/穴に出し入れを繰り返す。
「あひぃっ!すごいぃいぃのおぉぉ! きちゃ…う…あぁあああ入って…くるぅ」
プシュシャアアアアア……・
舞は潮を噴出しながら、何度目かの絶頂を迎えた。
頭の中が真っ白になり、もう何も考えられなくなった。
それから数えられないほど、絶頂をあじわさせられた後、
舞が家路についたのは、もう夜中になっていた。。
「はぁああ…・」
(まだ…震えが…止まらな…い。身体の火照りが…おさまってくれない…)
舞は帰って、夫が帰っていないことに安堵しながら、真っ先にシャワーを浴びていた。
絶頂の嵐を味わさせられた後では、このシャワーの刺激すら、快感になる。。。
小刻みに震える身体を抱きしめるようにして、シャワーを頭から浴びる。。
(熱い…・あそこが…・私の身体…どうしてしまったの… 典孝さん…私…)
指をそっと裂け目へとあてがうと、粘り気のある汁が溢れ出ていた。
卑猥な行為を思い出し、アソコがキュンと痺れる。
しかし、まだ夫への背徳感から独りで弄りたいのをぐっと我慢する。。。