ぬちゃっぬちゃっ……
淫靡な音がリビングに響く。。
舞は、咥えながら、アソコを濡らしていた。
右手で典孝の極棒を持ち、左手で、自分のアソコを弄っていた。
「典孝さんの…んんっ…おちんちん。美味しい。。んぅう」
「舞 そんなに強くされると。。うう…もう出てしまうよ…」
典孝は困惑の悲鳴を上げる。
(もう……だめ…まだイカせない……先生はもっと……)
今日、舞は若先生に1時間以上、口で奉仕させ続けられていたのだった。。。
なのにすぐに絶頂に達してしまいそうになっている典孝が許せなかった。
(だめ…こんなことじゃ……私の身体は……忘れることができない……)
ぢゅぽっ…ぢゅぽっ
舞は、さらに口の奥にまで肉棒を咥えこんだ。
そして、激しく頭を上下に振って出し入れを繰り返す。
空いている左手の指はパンティの布を押しのけて、指を2本、自分の裂け目の中に入れて掻きまわしていた。
「うぅうう。。でるぅ!!うぅっ」
ビュっ!!ドクっドクドクドク………
咥えていた肉棒がビクンビクンと脈打つ。
「ま・・舞・・・・ごめん・・口の中で・・・・」
「んはぁ 大丈夫 典孝さんのものだもの・・・・」
舞は、咥えたまま、その放出された典孝の汁を一滴も逃すまいと飲み込んでいった。
まだ愛おしそうに手で包むようにして肉棒に手を添え、しゃぶり尽くして、典孝の精を搾り出そうとしていた。
「今度は 舞を犯して・・・・舞の中で出して・・・・」
「舞・・ほんとうにどうしたんだい。。こんなこと初めてじゃ・・」
「ううん。。。何も・・入れて・・・・」
そういうと、舞はソファの上の典孝の腰の上に跨ぐように座ると
自分から勃起したままの肉棒を掴み、裂け目へと導いてゆく。
亀頭の先端が裂け目の中に押し入る。
「あぁああ いいよ。舞」
典孝がたまらないといわんばかりのうめき声をあげる。
「嬉しい・・もっと・・・・」
舞はそのまま腰を降ろしてゆく。
肉棒はズブズブと舞の中におさまってゆく。
「はあぁぁああああん 典孝さんのぉ・・入ってくる・・」
舞は腰を振って自分から快感を得ようとする。
「あぁああ 舞・・」
典孝はそんな舞の淫らな動きに受身になるしかなかった。
「典孝さん 早くっ! お願いぃ。。もっと突き上げてぇ」
舞はもどかしいといわんばかりに、腰を上下に動かす。
ぐちゅくちゅと音を立ている。
それだけでは快感が足らないのか、肉芽も弄りだす。
「あはぁあん もっとぉ もっと乱暴にして。。弄って」
舞は典孝の手をとると自分の胸へ持っていき、揉むようと手を添える。
「こ こんな感じかい?」
典孝は戸惑うように舞の豊満な胸を恐る恐る揉む。
Dカップの胸が揺れる。
「もっと・・・・強く・・もっと!!」
舞は、もどかしいといわんばかりに胸を揉む典孝の手に力を込める。
典孝はさっきより、強く舞の胸を揉みしだく。。
「もっとぉおお!!・・・・もっときて欲しいのぉ!!」
舞はまた、指で肉芽を弄りさらに快感を得ようとする。
「突き上げてぇ・・ お願い・・・・。めちゃくちゃにして欲しいの・・・・」
(だめぇ・・・・足りない・・まだ・・・何か)
舞は腰を振りたくり、肉芽を弄りつくす。。
アソコから溢れる汁はソファをぐしょぐしょに濡らしている。
「んぁああ!あっ!もっとぉ激しくぅ!突き犯してぇ!!」
舞は典孝の優しい愛撫に耐えられなくなり、自分で胸を揉み、乳首を強く摘みあげる。
腰をズシンズシンと典孝の肉棒へ叩きつけるように振りたくる。。
「あはぁああ・・・・あぁあん・・んぅ」
(典孝さん・・・・もっと舞を満たして・・・・でないと・・わたし・・・・もう)
「こ・・こうかい 舞 感じる?」
典孝が腰を突き上げてくる。
だが、優しいその動きは舞を狂わせるほどに至らない。。
「ええ・・いいわ・・・・とっても・・」
(欲しいのは・・・・こんなものじゃない・・・・)
ただ、必死になって舞を感じさせようと頑張ってくれている典孝の気持ちが嬉しく
なんとか身体を満たそうと、自分で弄り官能を高めようとする。
「あ・・もう・・イクよ・・・舞 出すよっ!!!」
ドキュぅビュクビュク・・・・
「来てぇ・・・・典孝さんぅ!! はぁああああんん」
典孝は絶頂を迎えた。。
しかし舞のほうは、快感を得たが身体の芯が喜びを得ていなかった。
「どう・・舞? これで少しは火照りがおさまりそう?」
典孝はぐったりしながら、舞に声をかける。
「え・・ええ・・・・もう・・もう大丈夫よ。典孝さん ごめんなさい」
(ど・・どうしたら いいの?・・この疼きを抑えたいのに・・)
舞はぐっしょり濡れた下着を調えながら、
まだ疼きがジンジンと残る身体を抱きしめるようにしていた。